【福島・二本松市】震災後の子どもたちへ、自然と遊ぶ体験施設をつくりたい。

築100年の古民家を再生し、衣食住を「種から」育み、子どもたちの五感をひらく自然体験施設を。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

2,279,000

113%

目標金額は2,000,000円

支援者数

132

24時間以内に6人からの支援がありました

募集終了まで残り

16時間

【福島・二本松市】震災後の子どもたちへ、自然と遊ぶ体験施設をつくりたい。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

2,279,000

113%達成

あと 16時間

目標金額2,000,000

支援者数132

築100年の古民家を再生し、衣食住を「種から」育み、子どもたちの五感をひらく自然体験施設を。

森のひなた舎のクラウドファンディングに、たくさんの温かいご支援と応援をいただき、本当にありがとうございます。7月20日に始まったこの挑戦も、本日、いよいよ最終日となりました。ここまでご支援くださった皆さま、応援の言葉をかけてくださった皆さま、SNSなどでシェアしてくださった皆さま、そしてこのページを気にかけながら見守ってくださった皆さまに、心より感謝申し上げます。今回は、森のひなた舎でいま行っている野外活動と、これから広げていきたい活動について、クラウドファンディング期間中の現在地としてお伝えします。森のひなた舎の野外活動は、こちらがあらかじめ用意した内容を、その通りに体験していただくだけの場ではありません。子どもたち一人ひとりが、どんなことに挑戦してみたいのか。親子で、どんな時間を過ごしてみたいのか。そうした声や思いを受け取りながら、その日の活動に少しずつ反映していくことを大切にしています。たとえば、自然の中では、予定していたことだけが起こるわけではありません。足元の草花に目がとまったり、虫を見つけたり、土や水の感触に夢中になったり。雨の日に頭の上に落ちる水の感触、晴れた日の木陰の涼しさなど、ふと気になったものを、もう少し観察してみたくなることもあります。このような、「その場で生まれた興味や発見」を、できるだけ大切にしたいと思っています。いまは、野外での自然体験や観察、竹を使った活動、親子で手を動かす体験など、現在の環境の中でできることを一つひとつ重ねています。まだ、すべての活動が思うようにできる環境が整っているわけではありません。やりたいことがあっても、設備や場所の状況によって、今すぐには難しいこともたくさんあります。それでも、今できる範囲の中で、子どもたちやご家族と一緒に考え、試しながら、森のひなた舎らしい活動を少しずつ積み重ねているところです。できたことだけでなく、できなかったこと。迷ったこと。もう一度やってみたいと思えたこと。そうした過程も、子どもたちにとって大切な体験になると感じています。今回のクラウドファンディングで進めているのは、こうした活動の幅をさらに広げていくための土台づくりです。水まわりや電気、建物の環境が整うことで、安心して過ごせる時間が増えていきます。天候や季節に合わせて、活動の選択肢を増やすこともできます。親子でゆっくり滞在したり、地域の方々と一緒に活動したりする余白も生まれていきます。さらに、必要な設備や許可が整っていけば、食に関わる体験や発酵の取り組み、地域の生産者さんとの連携など、森のひなた舎でできることは少しずつ広がっていくはずです。自然の中で見つけること。親子で手を動かすこと。食や暮らしにふれること。地域の人やものとつながること。そうした一つひとつが重なり合い、森のひなた舎らしい活動として育っていくことを目指しています。いまはまだ、構想のすべてが形になっているわけではありません。けれど、すでに始まっている活動があり、集まってくれる子どもたちやご家族がいて、この場所に思いを寄せてくださる方々がいます。その現在地を大切にしながら、これからの活動の幅を広げていくために、いただいたご支援、そして最後まで寄せていただく応援を、土台づくりに大切に活用させていただきます。一人ひとりの「やってみたい」が生まれ、自然の中で健やかに安心してと成長していける場所へ。森のひなた舎らしく、今できることを大切に重ねながら、少しずつ形にしてまいります。クラウドファンディングは、本日で終了します。もし、この取り組みを気にかけてくださっている方、支援を迷ってくださっている方がいらっしゃいましたら、最後にご支援という形で応援いただけますと、本当に心強いです。また、SNSでのシェアや、身近な方にこの取り組みをお伝えいただくことも、大きな力になります。子どもたちが安心して自然にふれ、のびのびと過ごせる場所をつくるために。本日23時59分までです。最後まで、応援・シェア、どうぞよろしくお願いいたします。


森のひなた舎のクラウドファンディングに、たくさんの温かいご支援と応援をいただき、本当にありがとうございます。7月20日に始まったこの挑戦も、残り2日となりました。ここまでご支援くださった皆さま、応援の言葉をかけてくださっている皆さま、SNSなどでシェアしてくださった皆さま、そしてこのページを気にかけながら見守ってくださっている皆さまに、心より感謝申し上げます。森のひなた舎では今、子どもたちやご家族が自然にふれ、土にふれ、食や暮らしにつながる体験ができる場所を、少しずつ育てています。まだ構想しているすべてが形になっているわけではありませんが、すでに始まっている活動があり、集まってくれる子どもたちやご家族がいて、この場所に思いを寄せてくださる方々がいます。今回のクラウドファンディングは、その活動の土台を確固たるものとし、さらに幅を広げていくための土台づくりです。一人ひとりの「やってみたい」を見守り合い、自然の中でのびのびと育っていく場所へ。今できることを重ねながら、その先にある活動の広がりをつくっていくために、皆さまからのご支援を大切に活用させていただきます。クラウドファンディング終了まで、残り2日です。もし、この活動とクラウドファンティングを気にかけてくださっている方がいらっしゃいましたら、残り2日の間に、ご支援という形で応援いただけますと、とても心強いです。また、SNSでのシェアや、身近な方にお伝えいただくことも、大きな力になります。何より、クラウドファンティングにいただくメッセージは、これからも、森のひなた舎の宝物です。森のひなた舎のこれからを、一緒に見守っていただけたら嬉しいです。最後まで、応援をどうぞよろしくお願いいたします。


森のひなた舎のクラウドファンディングに、たくさんの温かいご支援と応援をいただき、本当にありがとうございます。7月20日に始まったこの挑戦も、いよいよ残り3日となりました。ここまでご支援くださった皆さま、応援の言葉をかけてくださった皆さま、SNSなどでシェアしてくださった皆さまに、心より感謝申し上げます。そして、このページを見てくださっている方、気にかけながら見守ってくださっている方にも、改めて感謝申し上げます。森のひなた舎では今、子どもたちやご家族が自然にふれ、土にふれ、食や暮らしにつながる体験ができる場所を、少しずつ育てています。まだ、構想しているすべてが形になっているわけではありません。できることにも限りがあります。それでも、今の環境の中でできることを重ねながら、子どもたちやご家族と一緒に考え、試し、森のひなた舎らしい時間を育てているところです。今回のクラウドファンディングで進めているのは、その活動の幅をさらに広げていくための土台づくりです。水まわりや電気、建物の環境が整うことで、安心して過ごせる時間が増え、天候や季節に合わせた活動の選択肢も少しずつ広がっていきます。また、必要な設備や許可が整っていけば、食に関わる体験や発酵の取り組み、地域の生産者さんとの連携など、森のひなた舎でできることはさらに広がっていくはずです。いまはまだ、完成した場所ではありません。けれど、すでに始まっている活動があり、集まってくれる子どもたちやご家族がいて、この場所に思いを寄せてくださる方々がいます。この現在地を大切にしながら、これからの活動の幅を広げていくために、いただいたご支援を大切に活用させていただきます。クラウドファンディング終了まで、残り3日。もし、この取り組みを気にかけてくださっている方がいらっしゃいましたら、最後の期間にご支援という形で応援いただけますと、とても心強いです。また、SNSでのシェアや、身近な方にこの取り組みをお伝えいただくことも、大きな力になります。ここ福島で、子どもたちが安心して自然にふれ、のびのびと過ごせる場所をつくるために。最後まで、応援・シェアをどうぞよろしくお願いいたします。




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