さいたま新都心のパブリックアートを100人で洗いたい!

さいたま新都心のパブリックアートを100人で「洗う」という新しい「鑑賞体験」を通して知ってもらい、地元の価値を再発見して、地域への愛着を深めるイベントを実現したい!!

現在の支援総額

372,000

372%

目標金額は100,000円

支援者数

72

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/08/01に募集を開始し、 72人の支援により 372,000円の資金を集め、 2026/08/31に募集を終了しました

さいたま新都心のパブリックアートを100人で洗いたい!

現在の支援総額

372,000

372%達成

終了

目標金額100,000

支援者数72

このプロジェクトは、2026/08/01に募集を開始し、 72人の支援により 372,000円の資金を集め、 2026/08/31に募集を終了しました

さいたま新都心のパブリックアートを100人で「洗う」という新しい「鑑賞体験」を通して知ってもらい、地元の価値を再発見して、地域への愛着を深めるイベントを実現したい!!

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皆さま、こんばんは!ARAU発起人のちーちゃん(鈴木知佐子)です。8月1日からスタートしたこのクラウドファンディングも、いよいよ【残り1週間】となりました! ここまで走り抜けられたのは、温かいご支援と応援をくださる皆さまのおかげです。本当にありがとうございます。このラストスパートのタイミングで、胸が熱くなるような素晴らしいメッセージが届きました。さいたま新都心のまちびらき当時、アートコンサルタントとしてこのエリアのパブリックアート設置や空間づくりに深く携わられた、元東海大学教養学部芸術学科教授の池村明生先生からの応援コメントです!池村先生は『空間づくりにアートを活かす: ともにつくるプラスア-トの試み』『まきこむ・たのしむ・はぐくむ  エンタメプロジェクト』などのご著書がありアートを空間に、社会に活かす取り組みをずっとされて来られた、個人的に大尊敬している先生です。『空間づくりにアートを活かす』学芸出版社『まきこむ・たのしむ・はぐくむエンタメプロジェクト』東海教育研究所作品が生まれた当初のストーリーを知る先生から、26年の時を超えてこのようなお言葉をいただけたことに、心から感謝と感動でいっぱいです。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 池村明生先生からの応援メッセージ四半世紀前のアートプロジェクトが、このように市民の皆さんの手により再びプロジェクトとして盛り上がっているのが不思議な気持ちです。国の取り組みが市民の取り組みにつながり、本当の意味での“パブリックアートの力”を感じています。ぜひ今回のプロジェクトを楽しんでください、皆さんの活動を応援したいと思います。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━まちづくりの歴史として設置されたパブリックアートが、26年の時を経て、地域に暮らす私たちの手で「自分たちの宝物」として磨き直され、未来へ受け継がれていく。 池村先生のお言葉通り、これこそが本当の「パブリックアートの力」なのだと改めて確信しました。クラファン終了まで、あと7日。100人でアートを洗う最高の体験を作り上げるため、最後まで全力で駆け抜けます!ぜひこの物語の当事者として仲間になっていただけたら嬉しいです。 最後の駆け込み支援・シェアでの応援を、どうぞよろしくお願いいたします!▼プロジェクトページはこちら!https://camp-fire.jp/projects/958974/view


皆さま、こんばんは!ARAU発起人のちーちゃん(鈴木知佐子)です。ネクストゴール30万円に向けて突き進むARAUに、なんと素晴らしい応援メッセージが届きました!美術評論家/美術家であり、ご著書『横浜パブリックアート大全』も出されている村田真さんからいただきました! 実は村田さん、同書の中で私たちの「さいたま新都心のパブリックアート洗い」の取り組みについてもご紹介してくださっているという、ARAUにとって大変ゆかりの深い方なのです。横浜パブリックアート大全横浜市内の作品300点(!)を収録そんな村田さんから、ユーモアと愛がたっぷり詰まった最高の応援メッセージをいただきました。村田さんならではの軽妙で鋭い視点から語っていただいています。ぜひお読みください!━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 美術評論家/美術家・村田真さんからの応援メッセージ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━聞くところによると、埼玉界隈に「アート洗い」なる信仰団体があるそうな。そいつらは街の片隅に置いてある「パブリック」なんとやらを洗浄して喜んどるて。その「パブリック」なんとやらは人民のために人民の金でつくられたリッパな「アート」にもかかわらず、忘れられてホコリだらけになっとるそうじゃ。そりゃもったいない、かわいそうやっちゅうんで自分たちで洗っとるがな。ふだんは見るだけの「アート」を寄ってたかってスポンジや歯ブラシで磨くんじゃと。この「アート」を、テレビで見るだけの「女優さん」に置き換えてみんなで「洗う」としたら、どんだけスゴイことか!いやそういう昭和な妄想はさておいて。やつらは「洗う」という新しい「鑑賞体験」とかいいよるが、はたから見てるとなにやら楽しそうだし、わしらの知らん「アート」の秘密まで感じとるようで、思わず自分もやりたくなってくるから不思議なもんじゃ。こうして「アート洗い」は徐々に信者を増やし、全国に布教しとるで、今度は「さいたま新都心のパブリックアートを100人で洗いたい!!」とぬかしはじめた。いや、やっぱりアートを洗うなんてめっそうもないっちゅう人民には、クラウドファンディングっちゅう手もあるそうな。なんだかわしも少しは「パブリック」や「アート」に貢献したくなってきたわい。洗脳されたかのお。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━村田さん、ニヤリとしてしまう温かいエールを本当にありがとうございます!ご著書で取り上げていただいて、こうしてクラファンの挑戦も応援していただけて感激です。見るだけだったアートに触れ、みんなで手入れをして「自分ごと」にしていく。 この楽しそうな「アート洗い」の輪をさいたま新都心からさらに広げていくために、引き続きネクストゴール30万円を目指して走り続けます。「自分も洗ってみたい!」「現地には行けないけれどクラファンで貢献したい!」という皆さま、ぜひ仲間になっていただけたら嬉しいです!残り15日!引き続き、温かいご支援・❤お気に入り登録・シェアをよろしくお願いいたします。▼プロジェクトページはこちら!https://camp-fire.jp/projects/958974/view


このたびは、ARAUの活動に「協賛スポンサープラン」でご支援をいただき、誠にありがとうございます。私たちの挑戦に、こうして力を貸してくださる仲間がいてくださること——それが何よりの励みであり、宝物です。皆さまお一人おひとりの想いを胸に、10月17日のイベント、そしてその先へと、この「洗う(ARAU)」文化を大切に育ててまいります。心を込めて、協賛スポンサーの皆さまのお名前をご紹介いたします(ご支援順)。このページは、ARAUの活動とキャンプファイヤーのこのページが続く限り、ずっと残り続けます。皆さまと一緒に街の宝物を輝かせたこの挑戦を、末永く記録として刻ませていただきます。そして本クラファンは支援総額:372,000円支援者数:72人と多くの皆様にご支援いただき、無事に終了いたしました!!ここを起点として、まずは10月17日(土)さいたま新都心にて「100人でパブリックアートを洗う!」を実現していきます!!これからも、ARAUをどうぞよろしくお願いいたします!


皆さまの温かい応援のおかげで、信じられないような嬉しいニュースがあります。なんと、プロジェクト公開からわずか5日というスピードで、ファーストゴールである【10万円】を無事に達成することができました!ページを開いてご支援くださった皆さま、SNS等で拡散してくださった皆さま、本当にありがとうございます!皆さま一人ひとりの「さいたま新都心のアートをみんなで輝かせたい!」「この取り組みを応援したい!」という想いが形になり、胸がいっぱいです。さっそくネクストゴールのバナー画像を作成しました!たくさんのご支援、本当にありがとうございます!!!皆さまからいただいたこの大きなパワーと勢いを力に変えて、100人でアートを洗う本番のイベントをさらに最高の体験にするため、ネクストゴールへ挑戦してまいります!!━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ネクストゴール目標:300,000円(8月31日まで)━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ ネクストゴールで目指すことファーストゴールでいただいた資金は、イベントのアーカイブ動画制作など、この活動を記録し未来へ残すために大切に使わせていただきます。そして、ネクストゴールの30万円を達成することで、アートの専門家や作家の方を講師としてお招きし、「作品が生まれた背景や、街に置かれたストーリーを直接学べる場」を創出します!ただ綺麗に「洗う」だけでなく、そのアートが持つ歴史や想いを知ることで、ARAUという体験が何倍も深く、心に残る感動的なものになります。【これ、私たちが手入れして輝かせたんだよ】と、街を歩きながら誇らしく誰かに話したくなる。そんな未来を、もっと多くの人と一緒に作り上げるために、引き続き走っていきます!まだまだ始まったばかりの挑戦です。引き続き、皆さまからの熱い応援、シェア、お気持ちのバトンをいただけると嬉しいです!100人でアートを洗うあの最高の瞬間を目指して、全力で駆け抜けます!これからも、ARAUを引き続きどうぞよろしくお願いします!▼プロジェクトページはこちら!https://camp-fire.jp/projects/958974/view


いよいよ、【さいたま新都心のパブリックアートを100人で洗いたい!】クラウドファンディングがスタートしました!!早速にご支援くださった皆さま、本当にありがとうございます。引き続き8/31(月)まで、がんばってまいります!!さて、画像の作品は、磯﨑真理子作  作品《Untitled》のうちのひとつで、今回、洗う予定の作品です。(2026年7月撮影)ご覧ください、約四半世紀の汚れが…泥はねやカビ、藍藻類が目立ちます涙でも、安心してください!!皆さんのご支援と協力で、作品はきれいになります!!そして、洗うという【鑑賞体験】をすることによって作品に愛着を持っていただいて、まちのことを一緒に考えてくれる仲間が増えている、はずです…!そんな、体験を以前にしていただいた仲間のB-effect/ポイ捨て吸い殻アート@さいたま 主宰の、吉田宏栄さまから素敵な応援メッセージが届きましたので、ご紹介させていただきます!!↓ ↓ ↓「発起人の鈴木知佐子さんをはじめ、主催チームの皆さんは、アートや街づくりへの情熱と志にあふれる方々で、私自身もいつも刺激をいただいています。 2年前に初めてARAUの活動について伺った際、一般的には「触れてはいけない」と思われがちなアートに、「じかに触れ」、さらに「洗う」という発想に衝撃を受けました。 実際に何度か参加して感じたのは、作品がきれいになっていく気持ちよさや達成感だけでなく、質感や感触を通して作者の想いや息づかいを身近に感じられるような感覚です。 さらに街への興味や愛着も湧き、「こんな場所にもアートがあったんだ!」という新たな発見が嬉しく、暮らしの中で街を見る視点も変わりました。 また、小さなお子さんが「まだ磨きたい!」と、夢中になって作品を磨く姿も印象に残っています。 今回のクラウドファンディングをきっかけに、街・アート・ヒトとの出逢いが楽しい『ARAU』のユニークな活動が、多くの方へ広がり、街や社会が今まで以上に生き生きと輝くことを願っています。」B-effect/ポイ捨て吸い殻アート@さいたま 主宰 吉田 宏栄 さま より


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