アラスカの原生林を旅して、ミュージシャンが気候変動の未来を変える作品を作る。

環境問題を学ぶミュージシャン達が、アラスカの原生林で気候変動の未来を変える最高の一曲を作り上げる。アラスカの人達に熊や野生動物のとの暮らし方を学ぶ。支援者と一緒に挑戦する音楽プロジェクト。

現在の支援総額

414,000

46%

目標金額は900,000円

支援者数

62

募集終了まで残り

8

アラスカの原生林を旅して、ミュージシャンが気候変動の未来を変える作品を作る。

現在の支援総額

414,000

46%達成

あと 8

目標金額900,000

支援者数62

環境問題を学ぶミュージシャン達が、アラスカの原生林で気候変動の未来を変える最高の一曲を作り上げる。アラスカの人達に熊や野生動物のとの暮らし方を学ぶ。支援者と一緒に挑戦する音楽プロジェクト。

岩手の野草暮らし案内人、佐々木琢子さんから、メッセージをいただきました!


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証くんの目線は地球目線。

地球に住むわたしたち、という視点じゃないの。

地球そのものの視点から、発信しています。


例えば、危険外来種について。

私の住む岩手県紫波町でもすごい勢いで勢力を伸ばしている、オオハンゴンソウ。

背高のっぽの一見かわいい黄色の花を漬ける野草は

見つけたら駆除してください、と言われている。

いままで根付いている植物たちを押しのけて、世界をつくろうとしているから。

でも何故そこまで勢力を伸ばすのか?

違う目線が証くんにはある。


証くんからみたらそれは地球が急いで急いでゆりもどしをしているんだって。

これは柱。

まずは柱をたてて、そこにつる植物が屋根をつくり、

その下に住まう生き物たちを養うための最初の作業。

その生き物たちが、いまのバランスを急に変えた地球を立て直す住人。

わたしたちが急激に変えてしまった環境のバランスを立て直す最初の作業と考えている。


どっちが正しいとか良いとかではなくて

新しい目線があって、より拡がる世界がある。

自分の枠の外の視点に出る。

その視点の位置を自由に動かせることが大事じゃないかなって思っています。


いまおおきなチャレンジをする証くんの視点が

このチャレンジでどういう動きをするのか、とても興味があるのです。

みなさまもこのチャレンジに興味を持って頂けたらと思います。


(佐々木琢子:  野草暮らし案内人)


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応援メッセージをありがとうございます!


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現在39パーセント達成!残り12日

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#アラスカ #星野道夫 #気候変動 #地球温暖化 #sdgs

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