注目のリターン


大阪府北部にある小さな街”摂津市”、ここは大阪の都心部や京都からも近く、車では近畿自動車道や大阪中央環状線など広域道路も通っています。電車ではJRや阪急の京都線や、大阪モノレールも走っているので、各地への移動もとても便利な地域です。
しかし、摂津市には”大きな弱点”があります。
それは、大阪府でありながら観光名所やご当地グルメや複合型ショッピングモール、さらにはスーパー銭湯もスターバックスもないのです。他の地域の方に「摂津と言えば何をイメージしますか?」と聞くと、「通り過ぎるだけの街」と言われることも少なくありません。
これはそんな通り過ぎるだけの街に、ストレスからちょっぴり回避できる居場所「避ス地(ひすち)」を造り、地域に賑わいと繋がりを生み出すプロジェクトです。このプロジェクトは、何もなかった街が”サウナの街摂津”と言われる地域おこしにつながる活動です。









はじめまして、大阪府摂津市で小さな建築工務店を営んでいる花岡雅仁47歳(はなおかまさと) と申します。大阪工業大学建築学科の夜学で学びながら昼間は大工職人として腕を磨き、19歳からこの道一筋でやってきた大工の親方です。
花岡工務店HP:https://www.8702bld.com/
ボクは学生時代甲子園を目指した高校球児でした、大人になっても仲間と一緒に一つの夢を追い求める、そんなチームのような工務店を作ろうと突っ走ってきました。仲間も少しずつ増えて、工務店として看板を掲げられるようなった今、長年心に留めていた夢を叶えたいと思い動き出しました。
その夢とは、
「地元摂津市を人でにぎわう街にしたい」です。




ボクは摂津市で生まれ育ち、高校時代は野球留学で一旦岩手県で寮生活していました、卒業後地元に戻り大学時代も大工の道に進んだ後も地元で育ち今の自分があります。
人には恵まれた摂津市ですが、観光名所・百貨店・大型ショッピングモール・遊園地・美術館、スターバックス・スーパー銭湯など人が集う目的地がなく、今も昔も通り過ぎる街と言われるのが現状です。
あるのはJR新幹線の鳥飼車両基地と新幹線が飾られている新幹線公園、地元の人もほとんど食べる機会がない幻の夏野菜”鳥飼ナス”ぐらいで、目的地にはなりにくいモノばかりです。

摂津市のイメージを一新してわざわざ行きたくなる「サウナの街 摂津」と言われる街にしたい。
昨今のサウナブームで、「自宅にサウナを作りたい」というお問い合わせを多くいただくようになりました。そこで、有名なサウナを訪れるなどして、サウナの研究を重ね、今では工務店オリジナルのサウナを作れるようになりました。その後、「オーダーサウナが作れる」と特色があるおかげで小さな工務店の殻を破ることができ、少しずつ成長することができました。サウナを造り始めて2年が経った時、「地元摂津市を人でにぎわう街にしたい」という思いと、「オリジナルサウナが作れる」という二つが頭の中で繋がり、「摂津市を盛り上げるためにサウナを中核として施設を作ろう!」と思い立ちました。摂津市に「ストレスを避ける地 避ス地」を造る事で、わざわざ摂津市に行きたいと思っていただけるきっかけを作ることができると本気で思っています。
つくろうとしている施設の名前は【避ス地 未知の駅 摂津サウナ】です。





避ス地 未知の駅 摂津サウナ建設予定地
(大阪府摂津市新在家2ー1ー19)
GOOGLE MAP
https://maps.app.goo.gl/XtxKfqasTcpXCVML8
花岡工務店に隣接する約280坪の土地を地主さんからお借りして“避ス地 未知の駅 摂津サウナ”を建てます。2026年6月12日に賃貸契約を締結しましたので、もう後戻りはできません。
新幹線を眺めながら入る摂津サウナを造りますが、この施設にとって、サウナは一つのエッセンスにすぎません。 人が孤立しやすい時代に、家でもなく、職場でもなく、学校でもなく、人がわざわざ摂津市まで足を運び、ストレスをちょっぴり避けてワクワクできる「第三の居場所」をつくります。
ここに集まった人が笑っている景色の先に待っているのが、摂津がサウナの街と言われる一つのブランドを確立していくことが摂津サウナプロジェクトです。


2026年6月商標登録完了


隣人にどんな人が住んでるかも分からない時代です。人間関係が希薄になった今、だからこそ人と人とがつながるきっかけが必要だと考えました。しかし、「通り過ぎる街」である摂津市には人が集まるきっかけが多くありません。そこで、摂津市には人と人とが自然と繋がる“第3の居場所”が必ず必要だと考えました。そこに集まった人たちが一緒に喜ぶことができ、困った時には支えあうことができる、そんなつながりが生まれる施設になると信じています。







・摂津市がおでかけの目的地になっている。
・年齢の垣根を越えてみんなの居場所にある
・遊び場で出会った子ども達が友達になっている
・知らない人同士が自然と笑って談笑している
・子どもと老人が一緒に木もおもちゃで遊ぶ
そんな人が集まり交流が生まれる場所を創ろうとしています。何もなかった街に人と人との縁がつながる目的地を造る事、これが僕の夢です。

人が集まる居場所を造るための最低建設費総額を算出すると、およそ6000万円。建築材料費の高騰に、ナフサ不足も影響して最終建設費は正直見えない状況です。街の小さな工務店が挑める金額ではないことも分かっています。
でも、私はこれまで人の縁に救われた人生を歩んできました。人のため、子どもたちため、摂津市の未来のために避ス地を造るという夢は簡単に諦めません。必死で頭を振り絞り、知り合いや得意先のところを尋ね回った結果、
・銀行融資3000万円借りました
・補助金1000万円採択されました
・自己資金1000万円を必死で切り詰めて集めました
これが僕の今の限界です。それでも一番大事な部分をつくるための資金が足りていないのが現状です。
- ■お店や交流スペースが入る2階建ての鉄骨の建物を建設します
建築費用 約4000万円
■コワーキングスペースとレンタルスペースを建築します
建築費用 約500万円
- ■280キロで走る新幹線を眺められるプライベートサウナを建築します
建築費用 約500万円
- ■木に触れて遊ぶおもちゃや遊具、転んだりしても安心なゴムチップ舗装など子どもたちが来やすい場所づくり
建築費用 1000万円 不足分




ご支援いただく資金は、 建物を豪華にするためのものではありません。
子どもが遊んでいる横でママ同士が談笑している
会社でワクワクしない人が「また来ます」と言う
定年後、家に閉じこもっていた人が毎週来てる
知らない人同士が気づけばテーブルで話している
気づけば同じ場所でみんなが笑っている
気づけば同じ場所で、年齢、性別、職業、垣根なくみんなが一緒に笑っている。
そんな“人が孤立しない景色”をつくるためのに使う資金です。


このクラウドファンディングは、ただ単に資金を集めたいだけではありません。一緒に、この場所をつくる創設メンバーと出会うための挑戦です。ご支援いただいたお一人お一人を創設メンバーとして認定させていただき、この場所を完成させた時に、みんなの名前をこの施設に刻み残し、語り継ぎたいのです。
もし1000万円が集まらなければ、子どもたちが遊ぶ場所も、安心して走り回れる道も遊具も削るしかありません。それではただ単なる“サウナ施設”になってしまいます。
この施設はただのサウナ施設では意味がありません。子供の遊び場だけでも意味がありません、カレーのお店ができるだけでも意味がありません、みんながここに、“来てよかった”と思える場所でなければ意味がない、みんなの避ス地でなければ意味がないのです。。
そのために、皆さんの力をお貸してください。摂津市なんて何のゆかりも所以もないかもしれませんが、この場所は、必ず他の地域にも意味のある活動に繋がります。ボクがつながるきっかけをつくります。
どうか仲間になってください。よろしくお願いいたします。


改めまして、大阪府摂津市の花岡雅仁です。
正直に言います。
無謀だと思われるかもしれません。
失敗する可能性だって0ではありません。
でも、「どうせ無理」その言葉だけは、人の縁に救われた瞬間に捨ててきました。
99.9%の人は、リスクがある挑戦を避けると思います。でも、誰かがやらなければ、人が集まる場所は生まれません。何もない摂津と言われるレッテルも剥がれません。
だから、ボクは、喜んで0.1%になります。この場所は、ボク一人の夢では終わらせません。
5年後10年後「あの時、創設メンバーに加わってよかった」そう胸を張れる場所に必ずします。
支援者という形ではなく“創設メンバー”として、この場所を一緒に造る仲間になってください。
そして、完成から5年後、みんなで完成時に植樹した桜でお話しをしましょう。
「縁をつなげて花となる」
これが花岡工務店の、花岡雅仁の信念です。
どうか、どうかよろしくお願いいたします。


岩手県・盛岡大付高 硬式野球部元監督
岩手県・盛岡誠桜高 女子硬式野球部現監督
澤田真一さん
(ボクを甲子園に導いてくれた監督です)

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水谷暢宏さん
おもしろビジネスアカデミー 校長
オフィスプレイワーク代表
https://www.omoshiro-academy.com/
サウナが大好きすぎる校長
摂津サウナプロジェクトの応援隊長


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日置慎治さん
帝塚山大学 経済経営学部経済経営学科 教授
学長補佐・情報教育研究センター長・経済経営学部長

各種リターンをご用意しましたので、興味があるリターンがあれば是非創設メンバーになっていただければ嬉しいです。

ご支援金額に応じて赤い丸の部分の返礼品が付帯します。
例えば10,000円の場合、①3000円②5000円の返礼品もついてきます

このクラウドファンディングの募集期間が終わり次第、実施していきます。実施状況は花岡工務店のインスタグラムなどで随時お知らせさせていただきますので、ぜひフォローいただければと思います。


Q:クラウドファンディングの支払いはどのような方法がありますか?A:クレジットカード払い(VISA,JCB,MASTER,AMEX,Dinners)、コンビニ支払い、銀行振込(Payeasy)、携帯キャリア決済(docomo,au,ソフトバンク)、PayPal、Fami-Pay、PayPay、楽天ペイ、au PAYが御座います。詳細はこちらをご覧下さい。(デビットカードはサポート外となります。)
Q:別途の送料はかかりますか?A:かかりません。支援金に含まれております。
Q:目標金額に達しなかった場合はどうなるんでしょうか?A:All-in方式を採用しておりますので目標金額に満たない場合も、リターンをお届けいたします。
Q:支払い期限はありますか?A:決済方法によって異なります。コンビニ、銀行振込の場合は基本的に支援日より4日以内の支払いとなります。詳細な期限に関しては支援後CAMPFIREより送付されるメールに記載されておりますのでご確認下さい。支払い期限を超過した場合自動的にキャンセルとなります。キャンセルになった在庫は決済が出来ませんので、購入される場合は再支援をお願い致します。クレジットカード、各種携帯キャリア払い、PayPalに関しては支援者様のご契約内容により締め日が異なりますのでご自身でご確認頂きます様お願い致します。
Q:海外からの支援とリターンの発送先指定はできますか? A:海外在住の方もご支援可能ですが、リターンの送付先は原則日本国内のみとなりますので、リターンを送付できる日本の配送先のご住所を記載ください。Q:このプロジェクトに関する問い合わせ先を教えてください。A:『メッセージで意見や質問を送る』からお問い合わせいただきますようお願いいたします。(CAMPFIREのアカウントが必要です)SNSに対してのリプライ等ではお答えできない可能性がございます。その他、クラウドファンディングに関わるご質問につきましては、CAMPFIREヘルプページをご覧ください。

最新の活動報告
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本日8月21日 朝日新聞の朝刊に避ス地の記事が載りました‼
2026/08/21 08:30朝日新聞 8月21日朝刊 21ページ大阪避ス地プロジェクトを取り上げていただきました。摂津にアツいスポットを脱「なんもない」へ魅力づくり新幹線基地を臨むサウナ 地元工務店が建設中掲載欄はこちらあっ間違った笑。掲載欄を見て驚いているところです('◇')ゞ避ス地プロジェクトは、摂津がサウナの街と言われるようになるための摂津サウナプロジェクトの始まりの合図です。俗に言うスタートライン。今から始まるプロジェクトに朝日新聞の記者さんに注目していただいたのは本当に光栄なことと感じています。記事に取り上げていただきありがとうございます。通り過ぎるだけの街と言われた摂津市、でもそれは決して恥じることではないと思っています。摂津市には魅力の原石とポテンシャルはすごく存在します。人も企業も地元愛も溢れています。だから知る機会が必要なのです。知らなくて通り過ぎるだけの街と言われるのはあたりまえ知っていても通り過ぎるだけの街と言われるのはちょっと落ち込みます笑今から造り上げて育てていく避ス地人が集まる街づくりをしてサウナを通じて人を繋げる地域創生してたくさんの人に知っていただくそんな居場所が避ス地になればいいなと考えていますまだ現段階では全てが未知数の夢物語です。でもこの夢物語は必ず叶います。確信はないけど自信はあります。避ス地は摂津市が変わるきっかけになります。近い将来、サウナと言えば摂津市、週末のおでかけの目的地は摂津市、避ス地だけでなく摂津市全体がみんなの居場所になります。その確信はないが影も形もない街の工務店の自信にいっちょ力貸したろう、何か仲間の一員として協力しようと思って支援していただいた方を僕たちは創設メンバーと呼ばせていただきます。タオルと言えば愛媛県の今治と言われるようにサウナと言えば大阪府の摂津と言われる未来が必ず来ますどうせ無理!そうおっしゃる人も99%いてると思います。街の工務店が騒いでいるだけと思う人もいるかもしれません。でもそんな言葉は叶えたことがない人からしか出ません。簡単に叶うことならば、既に摂津市は大阪で一番有名な地域になっていると思います。そうなっていないのは簡単に叶わない大きな夢だからです。そこに浪漫があるんです。そして花岡工務店だけが一人で叶える夢ならば自己満終わらせたらいいのです。でもそうでないから意味があるのです創設メンバーになっていただいた仲間達と共に一緒に街を育てるそこに夢があると思っています。クラウドファンディングを通じてご支援いただいた費用で桜の木を植えます。この桜が育ち満開の花を咲かせる時には創設メンバーとの縁の花が満開になっています。みんなでお花見しようじゃありませんか?現在約90名の創設メンバーが加わっていただいてます。北は北海道札幌市、南は現在福岡県の仲間がいてます。みんなでお花見しましょう わっしょい。避ス地建設予定地は現在こんな感じ。建築申請や開発申請を行っており、今年の冬から建築が始まる予定です。 もっと見る
避ス地にできるカレー屋さんは摂津の農家さんが作った米と野菜を使います
2026/08/20 20:00こんにちは花岡工務店のPMヤマナカです。下のカレー屋さんの写真はジェミニさんが作った完全イメージ写真です人が集まる第三の居場所を”避ス地 未知の駅 摂津サウナ”には、幻のカレーライスを食べられるお店を造ろうと計画しています。キカクガイな摂津カレーです。このカレー屋さんは、花岡工務店花岡さんが28年間通い続けた大阪森ノ宮の幻のカレー屋さんです。残念ながら2026年5月6日に閉業されたので、今は本当に幻になってしまいました。避ス地が結んだ縁なのです。なぜなら28年間通い続けたお店なのにシェフと花岡さんは一度も会話したことがなかったのです、でも二人とも顔は知っている仲、避ス地を造ろうと計画が一歩進んだ時、花岡さんが初めてオーナーシェフに声をかけたそうです。28年間の両思いが知り合った感じです。花岡さん「花岡工務店の花岡と言います、摂津市でサウナ工務店してるんですがちょっと話聞いてもらえません?避ス地という場所を造るので一緒に何かできませんか?」オーナーシェフ「顔は知ってるけど話すの初めてですね。なんかオモロそうですね、店終わってからゆっくり話しませんか?」そんな縁で避ス地にカレー屋を造る夢の第一歩が始まりました。この時カレー屋さんは3週間後に閉業することが決まっていたので、この機会を逃していたらもしかすると二度とこの二人が話す機会がなかったかもしれなかったのです。運命って本当不思議なものですね。それから何度も話をする機会が増え、本当に幻のカレー屋さんを造ることに繋がりました。そしてそのカレー屋さんで使うお米や野菜は摂津市の農家さんが丹精込めて作った農作物でカレーを作ります。実はあまり知られていないかもしれないですが、摂津はまるまると育った名物の鳥飼ナスがあったり、栄養満点な特別なお米があったり、色々農家さんがこだわって育てられている作物がたくさんあります。そんな農家さんが作った作物でカレーを作ります。唯一無二のカレーライスです。避ス地が誕生したら、カレーフェスを催したいと企てています。摂津にはオモロイカレー屋さんがたくさんあります。そんなカレー屋さんを集めてカレーの食べ比べば出来るイベントを開きたいと思っています。避ス地は人と人との縁がつながる場所、だから訪れるお客様だけでなく、摂津のお店や企業、学生やサウナ―や、とにかくいろんな縁を繋げていきたいと考えています。避ス地プロジェクトクラウドファンディング、創設メンバー200人達成に向けて仲間を集めていきたいと思います。ぜひ一緒に盛り上がっていきましょう。わっしょい もっと見る
避ス地は僕たちの甲子園
2026/08/19 12:00こんにちは花岡です。ボクは小中時代地元の茨木ナニワボーイズという野球チームに所属しており、高校時代は親元を離れて岩手県の盛岡大付属高校で寮生活しながら甲子園を目指した野球少年でした。おかげさまで盛岡大付属から甲子園に二度出場することが出来ました。青春時代は硬式野球に没頭しました。甲子園に出たいと思うだけでは甲子園に出場できません野球が上手いだけでも甲子園には出場できません大谷翔平みたいにすごい選手がいるだけでも甲子園には出場できません監督にも仲間にも恵まれて甲子園にも出場出来て、ボクの高校生活は完全燃焼が出来ましたそして野球を通して、チーム一丸となって甲子園で勝ちたいと思い努力を惜しまず夢を追いかけなければ甲子園に出場することは叶わないという事を野球生活で学びました。高校卒業後大阪に戻り大阪工業大学で建築を学びながら大工の技術を磨きました、もう一度甲子園を目指すような熱量をぶつける先が大工の道と思い、社会に出ても甲子園という夢を仲間と共に追かけられるような工務店を作りたいとずっと思い描きながら今日までやってきました。今は15人の職人に囲まれて、建築の選りすぐりの協力業者にも助けてもらいながら、甲子園を目指せるような工務店に成長できていると自分では思っています。花岡工務店のロゴは5つの円(縁)を基にたくさんの未知なる縁を繋いていくという思いを込めてこのようなロゴ生まれています。縁をつなげて花となるが合言葉です。現場作業がメインなので現場直行直帰の仲間もいるので15人全員揃うのがなかなか稀になってきました、今は若い大工志望の子たちも増えて20歳~80代までええ仲間たちが揃っていて、甲子園を一緒に追いかけられるような工務店になってきました。大工の道に進み20年を超え、そして株式会社花岡工務店を立ち上げて10年を迎える事ができ、甲子園で例えると地区予選通過ぐらいまではやってきました。甲子園を目指せる仲間は集まりましたそして僕たちの甲子園(夢)は避ス地 未知の駅 摂津サウナの成功です街の小さな工務店が地域活性化に挑むようなことは、工務店の域を超えるスケールの大きさだと感じています。でも高校球児たちが甲子園を目指す事は同等のスケールの大きさなのです。だから夢は叶えるものである、叶うと思い努力し続けた先に必ず甲子園優勝という称号を獲ることが出来ると思っています。避ス地は花岡工務店だけが造る施設ではありません、そしてただのサウナ施設だけでもありません。通り過ぎるだけの街とも言われた摂津が、サウナの街と言われ未来を作るきっかけ、それが避ス地 未知の駅 摂津サウナです。この場所は創設メンバーたちとそして地域の皆さんと一緒に創り上げていくみんなの目的地だと考えています。甲子園に行くのは選手だけではありません、監督、サポーター、応援団、家族、地域の方々、みんなで一丸となって甲子園に挑みます。避ス地も花岡工務店だけでなくキャンプファイアで支援いただいた創設メンバーや地域の皆さんと一緒に盛り上げていきたいと考えています。キャンプファイアの目標は創設メンバー200人との出会いです。避ス地が摂津の目的地になるその時に胸を張ってこの場所を造った一員と自慢げに名乗っていただけるような場所にします。必ずそうなります。そして、オープン時に植樹した桜が数年後満開にして創設メンバーみんなでお花見をしたいと計画しています。縁をつなげて花となる、そんな場所を一緒に創りましょう。ぜひみなさんの力を貸してください。 もっと見る






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