【数量限定】今だけ増量!貼るだけでコンセント火災を防ぐ!国産の自己消火ステッカー

コンセントへ貼るだけで、出火の熱に反応して消火剤を自動散布!瞬時に消火を行います。人がいない時でも起こるコンセント火災に備えましょう!日本製で2018年防災製品大賞を受賞しています。通常販売よりも大幅に増量した特別セットを、数量限定でご用意しました。もしもの備えとして、安心を広げたいと考えています。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

322,680

107%

ネクストゴールは500,000円

支援者数

36

募集終了まで残り

10

【数量限定】今だけ増量!貼るだけでコンセント火災を防ぐ!国産の自己消火ステッカー

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

322,680

初期目標100%突破

あと 10
107%

ネクストゴールは500,000

支援者数36

コンセントへ貼るだけで、出火の熱に反応して消火剤を自動散布!瞬時に消火を行います。人がいない時でも起こるコンセント火災に備えましょう!日本製で2018年防災製品大賞を受賞しています。通常販売よりも大幅に増量した特別セットを、数量限定でご用意しました。もしもの備えとして、安心を広げたいと考えています。

活動報告をご覧いただき、ありがとうございます!突然ですが、みなさんは「電気」を目で見たことがありますか?雷のような特殊な現象を除けば、私たちは普段、電線の中を流れる電気を直接見ることはできません。この「見えない」ということこそが、実は電気火災の最も恐ろしいポイントです。ガスであれば「臭い」で気づくことができます。普通の火であれば「煙や炎」で目に見えます。しかし、コンセントの裏側や、家具の後ろに隠れたプラグの隙間でじわじわと進む「トラッキング現象」は、音も立てず、臭いもせず、私たちの知らないところで静かに火災の準備を進めるのです。気づいたときには、すでに手遅れになっていることも少なくありません。「うちは綺麗に掃除しているから大丈夫」そう思われる方も多いかもしれません。しかし、コンセントの刃の隙間に入り込むわずかなホコリと、梅雨や夏場の「湿気」が合わさるだけで、誰の目にも触れないまま小さなスパーク(火花)が始まり、やがて発火へと至ります。私たちは、この「見えない脅威」から、大切な家族や住まいをどうしても守りたいという想いで、この自己消火ステッカーを開発しました。貼るだけで、万が一の微小な発火をその場で自動的にくい止める。目に見えない危険だからこそ、「目に見える安心」を先回りして置いておくことが大切だと考えています。募集終了まで残り14日となりました。すでに100%を達成し、ネクストゴールに向けて走っておりますが、一人でも多くの方にこの「見えないリスク」を知っていただき、安心をお届けできるよう、引き続き情報発信を続けてまいります!よろしければ、SNS等でのシェアや、ご家族・ご友人への注意喚起としてもこの記事を共有していただけると嬉しいです。https://camp-fire.jp/projects/960242/view


皆様、いつも温かいご支援をいただき本当にありがとうございます!おかげさまで目標の100%を達成し、現在は次のステップに向けて元気に挑戦を続けております。今回は、私たちが防ぎたいと願っている「トラッキング火災」について、少しだけ理科の授業のようにお話しさせてください。「コンセントにホコリが溜まると危ない」とはよく聞きますが、「なぜ、ただのホコリが燃え上がるのか」その仕組みをご存知でしょうか?実は、火がつくまでには「3つのステップ」があります。トラッキング火災が発生する3ステップ① 湿気を含んだホコリが「電気の通り道」を作る本来、乾いたホコリは電気を通しません。しかし、そこに「梅雨の湿気」や「結露」などの水分が加わると、ホコリが湿気を吸って、わずかに電気を通すようになってしまいます。② 火花(シンチレーション)の発生プラグを差し込んだコンセントの隙間で、その湿ったホコリを通じてジワジワと微小な電気が流れ始めます。このとき、パチパチと目に見えないほどの小さな火花(放電)が繰り返し発生します。③ 「炭化導電路(トラック)」の形成とショート火花が繰り返されると、プラグのプラスチック部分やホコリが熱で焦げていきます。焦げてできた「炭(炭素)」は、電気を非常に通しやすい性質を持っています。プラグの間に炭の道(トラック)が完成した瞬間、一気に激しいショート(短絡)が起こり、「ドカン!」と激しい炎となって噴き出します。だからこそ「最初の火種」を消すことが重要ですトラッキング火災の恐ろしいところは、「家具の裏など、見えない場所で、私たちが寝ている間や留守の間にジワジワ進行する」という点です。私たちの開発した「自己消火ステッカー」は、このプロセスの中で「②の微小な火花(放電)が発生した瞬間」、または「ショートして最初の火種が生まれた瞬間」に瞬時に反応します。熱を感知すると、ステッカーから消火ガスが放出され、酸素を遮断して火種を文字通り「窒息消火」させます。焦げた道(トラック)が作られ、大火災に発展する前に、大元の芽を摘み取る仕組みです。「ホコリをゼロにする」ことは難しくても、「火が出た瞬間に対処する」仕組みを整えておくことは今すぐできます。ぜひこの機会に、ご自宅のテレビ裏や冷蔵庫の裏、エアコンのコンセントをチェックしてみてください。そして、大切なご家族や住まいを守るため、私たちの自己消火ステッカーをお役立ていただければ幸いです!残り13日、引き続き応援・ご拡散をよろしくお願いいたします!


「我が家はオール電化だから、ガス漏れや火の不始末の心配がなくて本当に安心!」そう思われている方にこそ、ぜひ知っていただきたい「電気火災」の真実があります。実は、すべてのエネルギーを電気に頼るオール電化住宅だからこそ、私たちが最も気をつけなければならないのが「コンセントや配電盤(分電盤)からの発火」です。オール電化住宅だからこそ、知っておきたい2つのリスク すべての負荷が「電気コンセント」に集中しているIHクッキングヒーター、エコキュート、床暖房、エアコンなど、家中のパワフルな設備がすべて電気で動いています。長年差しっぱなしになっているコンセントの隙間に「湿気を含んだホコリ」が溜まると、電化製品を使っていない時でも突然スパークする「トラッキング火災」のリスクが常に潜んでいます。 配電盤のトラブルは、一瞬で「すべての生活インフラ」を止める万が一、家全体の電気の関所である「配電盤・分電盤」で電気トラブルによる火災が起きてしまったらどうなるでしょうか?お風呂も、キッチンも、空調も、すべてのライフラインが同時に、一瞬でストップしてしまいます。 貼るだけ」で、24時間365日の自動消火システムを「でも、家具の裏のコンセントを毎日掃除するのは難しいし、配電盤の中なんてどう対策すればいいの?」そんな不安を解決するのが、こちらの【数量限定】今だけ増量!貼るだけでコンセント火災を防ぐ!国産の自己消火ステッカーです。 工事不要、ペタッと「貼るだけ」!特別な知識も、高額な電気工事も一切不要です。コンセントの裏や配電盤の中に貼り付けるだけで準備完了。 人間の代わりに、24時間見守り自動消火誰もいない留守中や、家族が寝静まった夜間でも、万が一の異常発熱(100℃±5℃)を感知すると、ステッカーから消火ガスが瞬時に噴出して酸素を遮断。火元をピンポイントで自動消火します。 家全体の心臓部を守る「配電盤用シート」もご用意コンセント用のステッカーだけでなく、オール電化住宅の要である分電盤・配電盤の内側に貼るだけで最大60Lの空間をカバーできる配電盤用シートタイプもラインナップされています。 我が家の配電盤です、(赤い矢印)ステッカー2年前から貼ったままです。ステッカーは柔軟性があるので大きさに合わせてハサミでカットして凹凸に合わせて綺麗に貼れます。 「もしも」の前に、安心のバリアを。 オール電化という素晴らしい快適さに、この小さなステッカーをプラスするだけで、「100%隙のない、本当の安心安全な我が家」が完成します。大切なご家族の命と、大切なマイホームを電気火災から守るために。通常よりも大幅に増量されたお得なこの機会に、ぜひ家中のコンセントと配電盤の「もしも」の備えを始めてみませんか?


活動報告をご覧いただき、ありがとうございます!株式会社SAIKYOです。突然ですが、企業の防災担当者様や経営者の皆様に質問です。「オフィスの火災対策、消火器やスプリンクラーがあるから万全」と思っていませんか?実は、ここに大きな「法律の盲点」が潜んでいます。消防法で義務付けられている消火器やスプリンクラーは、あくまで「火が出てから対処する(消火・避難を助ける)ための設備」です。しかし、火災そのものを「未然に防ぐためのコンセント対策」は、法律で義務化されていません。つまり、多くのオフィスが「火が出た後の準備」はしていても、「火を出さないための対策」が無防備な状態のまま日々業務を行っているのです。■ オフィスのコンセント周辺に潜む「3大リスク」特にオフィスは、一般家庭よりも電気火災(トラッキング火災)のリスクが非常に高くなっています。 「抜き差ししない」プラグが多すぎるサーバー、複合機、シュレッダー、冷蔵庫、そしてデスク下のタコ足配線……。これらは一度挿すと、何年もの間そのまま放置され、静電気でホコリを引き寄せ続けます。 エアコンや家電の24時間稼働サーバー室や夜間のエアコン、防犯カメラなど、人がいない「夜間・休日」も常に電気が流れています。無人の時間帯に出火した場合、初期消火が遅れて致命的な大火災に発展します。 オフィスの「半抜け」プラグ足元の電源タップに机や椅子の脚が当たったり、足が引っかかったりして、プラグが半分抜けた「半抜け」状態になりがちです。ここにホコリや湿気が溜まると、一瞬でショートして火花が散ります。 「もし、オフィスで火災が発生したら……」業務の停止、大切なデータの消失、機密情報の損失、そして何より従業員の安全。火災が企業に与えるダメージは、計り知れません。  SAIKYOオフイスのタコ足消火ステッカーで対策済み^^■ 貼るだけで「24時間365日の無人消防士」を配置だからこそ、私たちが開発した「自己消火ステッカー」が、オフィスの見えないリスクを解決します。大がかりな電気工事や高い費用は一切不要です。ホコリが気になるオフィスのコンセントやOAタップ、さらには配電盤の内側に「ペタッと貼るだけ」。万が一、目に見えない場所で異常発熱や出火が起きても、ステッカーが熱(100℃±5℃)を感知して、自動で消火剤を放出。あなたの代わりに、夜間や休日も24時間体制で瞬時に火元を消し止めます。一度貼れば、たっぷり6年間有効です。■ 経費での防災対策・まとめ買いに最適なリターン本プロジェクトでは、オフィスの防災対策として経費でも導入しやすい「大容量増量セット」をCAMPFIRE限定の特別価格でご用意しております。 デスク周りやOAタップを一括対策したい企業様へ【数量限定】25枚入りセット(通常20枚に+5枚増量中!)⇒ 主要なデスク周り、複合機、給湯室、サーバー周りをこれ1セットで一気にカバーできます。 オフィスの心臓部「分電盤・配電盤」を丸ごと守りたい企業様へ【数量限定】配電盤用シートタイプ(増量ステッカー付き)⇒ 社内の主電源であるブレーカーの中に貼るだけで、建物全体の電気火災リスクを劇的に下げられます。 おかげさまで、目標金額の30万円を達成しましたが!私たちの最終的なゴールはご用意した全ての安心セットを皆様にお届けし、「完売!」でプロジェクトを終えることです。目標達成を全力で勝ち取ります!皆様のSNSでのシェアや、ご家族・ご友人へのご紹介が大きな力になります。大切な人の命を守るこの輪を、ぜひ一緒に広げてください!皆様からの温かいご支援を、心よりお待ちしております。


高橋市長より『株式会社SAIKYO様より水戸市役所庁舎等の防火対策に役立ててほしいと、自己消火ステッカー800枚をご寄贈いただきました。』SAIKYO様はプラスチック製品の製造会社として地域経済の活性化やものづくり産業の振興にご尽力いただいております。この度ご寄贈いただきました消火ステッカー「FIRE FIGHTING STICKER」は、環境や人体に影響の無い安全な消火剤を自然由来のマイクロカプセルに封入し、特殊なシリコンにコーティングしたステッカーで、コンセントや分電盤等で起こる初期火災「トラッキング火災」を瞬時に消火することができる水戸発で日本初の製品です。この製品は水戸商工会議所が主催する魁ビジネス大賞最優秀賞に輝き、水戸市のふるさと納税の返礼品にも登録されています。ご寄贈いただいた自己消火ステッカーは、防火対策として庁舎等で活用させていただきます。また同社の森島恭司社長は大変アイデアマンで、この製品の応用から、今社会問題のひとつとなっているリチウムイオン電池の発火防止用バッグ「FIRE FIGHTING BAG 」を発明しました。リチウムイオン電池をこのバッグに入れておけば、万が一発火しても瞬時に消火されます。またこのバッグは、大きめのハンカチぐらいに広げられるので、火が起こっている場所に被せれば消火につながります。株式会社SAIKYOの森島恭司社長様はじめ、関係者の皆様、ありがとうございました。貴社の益々のご発展をお祈り申し上げます。水戸市長からもこのように太鼓判を推していただき、私たちの開発した「自己消火ステッカー(FIRE FIGHTING STICKER)」が地域や行政の安全に貢献できることを大変誇りに思っております。現在、このプロジェクトにはすでに33名の皆様から温かいご支援をいただいており、メンバー一同、感謝の気持ちでいっぱいです!本当にありがとうございます。目標達成(SUCCESS)しましたが残り15日、一人でも多くの方の元へこのステッカーをお届けし、身近なコンセントから起こるトラッキング火災の不安を解消できるよう、最後まで全力で走り抜けます!引き続き、皆様の温かい応援とご支援をどうぞよろしくお願いいたします!


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