【数量限定】今だけ増量!貼るだけでコンセント火災を防ぐ!国産の自己消火ステッカー

コンセントへ貼るだけで、出火の熱に反応して消火剤を自動散布!瞬時に消火を行います。人がいない時でも起こるコンセント火災に備えましょう!日本製で2018年防災製品大賞を受賞しています。通常販売よりも大幅に増量した特別セットを、数量限定でご用意しました。もしもの備えとして、安心を広げたいと考えています。

現在の支援総額

505,340

168%

目標金額は300,000円

支援者数

58

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/07/01に募集を開始し、 58人の支援により 505,340円の資金を集め、 2026/08/01に募集を終了しました

【数量限定】今だけ増量!貼るだけでコンセント火災を防ぐ!国産の自己消火ステッカー

現在の支援総額

505,340

168%達成

終了

目標金額300,000

支援者数58

このプロジェクトは、2026/07/01に募集を開始し、 58人の支援により 505,340円の資金を集め、 2026/08/01に募集を終了しました

コンセントへ貼るだけで、出火の熱に反応して消火剤を自動散布!瞬時に消火を行います。人がいない時でも起こるコンセント火災に備えましょう!日本製で2018年防災製品大賞を受賞しています。通常販売よりも大幅に増量した特別セットを、数量限定でご用意しました。もしもの備えとして、安心を広げたいと考えています。

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皆様、こんにちは!プロジェクト実行社のSAIKYOです。私たちの強みは、開発から製造までを自社で一貫して行っていることです。そのため、お客様のご要望や設置場所に応じた「カスタム品(特注品)」の製作にも柔軟に対応できます!消火カプセルを塗布した実験動画はこちら➡︎『なんと紙にカプセル塗布しても消せる』動画でご紹介している通り、お客様からのリクエストのあった消火成分を含んだマイクロカプセルを「普通の紙」素材に塗布して消火機能を持たせるなど、日々新しいアイデアや試みを取り入れています。■ あなたのアイデアをお待ちしています!「こんな場所に使えないか?」「こういう形や素材のステッカーがあったら便利かも!」といった防災・消火に関するアイデアやご意見をお持ちの方は、ぜひお気軽にご相談・ご紹介ください!【アイデア採用・ご紹介特典】素敵なアイデアをご提案・ご紹介くださった企業・個人の方には、感謝の気持ちを込めて「自己消火ステッカー」を無料で5枚プレゼントいたします!特典の受け取り方法『メッセージでご連絡ください』自社開発だからこそ、皆様の「あったらいいな」をカタチにしていきます。ぜひメッセージやコメント欄より、あなたの熱いアイデアをお寄せください!


「【数量限定】今だけ増量!貼るだけでコンセント火災を防ぐ!国産の自己消火ステッカー」プロジェクトオーナーの株式会社SAIKYOです。当プロジェクトをお気に入り登録していただき、誠にありがとうございます!いよいよ2026年8月1日(土)の募集終了まで、残すところあとわずかとなりました。「あとでじっくり見よう」「どうしようか迷っている」と思われている方へ、最後のご案内となります。今回のプロジェクトでは、クラウドファンディング限定の【今だけ増量リターン】を数量限定でご用意しております。募集期間が終了すると、このお得なセットでのご提供は終了となってしまいます。コンセントに「貼るだけ」で大切なご自宅やご家族を電気火災から守る、国産の新しい防災対策です。ぜひこの機会に、プロジェクトページをもう一度チェックしていただけますと幸いです!▼ プロジェクトページ・お申込みはこちらhttps://camp-fire.jp/projects/960242/view最後の最後まで、一人でも多くの方へ「安心」をお届けできるよう全力を尽くします。皆様のご支援を心よりお待ちしております!


今回の熊本地震で被災された方々に改めてお見舞い申し上げます。日本で大きな地震が起こるたび、私は2011年3月11日の東日本大震災の記憶が蘇り、今でも身がすくむ思いがします。当日の3月11日、私は海外出張(広州市)から香港を経由し、当時の自宅があった茨城県日立市へと帰宅する途中でした。常磐線の電車に乗っていた際、突然脱線でもしたかのような激しい揺れに見舞われ急停止。直後に2度目の巨大な揺れが襲い、私を含む乗客の多くがシートから投げ出されました。交通機関は全滅し、9時間かけて徒歩で自宅へ戻りましたが、そこから悲惨な1ヶ月半が始まりました。(あとで分かりましたが自宅地域は震度6強でした)自宅は半壊。電気は1週間ほどで復旧したものの、ガスや水道は1ヶ月半も停止しました。東京出身の私には現地で頼れる親族もおらず絶望的でしたが、会社の社員たちが支援物資を持ち寄ってくれたおかげで、なんとか生きて繋ぐことができました。しかし、本当に心が痛んだのは、被災地全体を襲ったさらなる悲劇です。津波によって多くの方々が命を落とされ、行方不明となる中、電気が復旧した後に発生する「通電火災」が各地で多発し、惨憺(さんたん)たる光景に言葉を失いました。■ 「地震列島である日本で、自分に何かできることはないか」その強い想いから会社を立ち上げ、開発に着手したのが「自己消火ステッカー」でした。それまでの専門であった弱電の知識だけでは歯が立たず、一から化学を学び直し、試行錯誤を重ねること3年以上。ようやく完成に漕ぎつけ、現在では多くの企業様で採用いただくまでになりました。過酷な現場にも耐えうるよう、「高温・多湿(80度以上・湿度100%/水没環境)」や「零下40度」という厳しい環境下でも問題なく機能する高い耐久性を実現しています。■ 守るべき「一般の住宅」へ届けたいしかし、火災のリスクは企業だけでなく、本来であれば最も守られるべき「一般の住宅」にこそ潜んでいます。コンセントからの通電火災やトラッキング火災を防ぎ、一人でも多くの方の命と財産を守りたい——。その強い告知の意味も込めて、今回このクラウドファンディングに挑戦いたしました。皆さまの温かいご支援とご協力を、心よりお願い申し上げます。空飛ぶ捜索医療団


熊本県を中心とする地震により、被害に遭われた皆様、ならびにご家族・関係者の皆様に心よりお見舞い申し上げます。現在も不安な時間が続いているかと存じますが、被災された地域の皆様の安全と、一刻も早い復旧・復興を心よりお祈り申し上げます。また、当プロジェクトの支援者様や関係者の皆様におかれましても、どうか身の安全を第一にお過ごしください。


今年の帰省、何を贈る?親への一番のプレゼントは「実家のコンセントにシールを貼ること」かもしれない「実家のコンセント周り、ホコリが溜まっていて少し心配…」そう感じたことはありませんか?帰省したとき、テレビの裏や冷蔵庫の奥、長年差しっぱなしになっているプラグを見て「大丈夫かな」と不安になりつつも、大がかりな掃除や家電の買い替えを提案するのは気が引けるもの。実は、冬場の乾燥期や梅雨の湿気時期に急増するのが、コンセントからの「トラッキング火災」です。電気火災の恐ろしいところは、「住人が寝ている夜間」や「留守中」に、気づかない場所から発生すること。特にご高齢のご両親が暮らす実家では、万が一の初期消火や避難が遅れてしまうリスクもあります。「でも、大きな消火器を実家に贈っても使いこなせないし、邪魔になってしまう…」そんな悩みを解決する、これまでにない“貼るだけの防災ギフト”が誕生しました。■ 貼るだけで「無人の実家」を守る、小さな消防士SAIKYOが開発した「Fire Fighting Sticker(自己消火ステッカー)」がその問題を解決します。使い方は驚くほど簡単。実家のコンセントプラグやブレーカー(配電盤)にシールをペタッと貼るだけ。もしホコリや湿気が原因でコンセントから火花が散り、熱(約100℃)が発生すると、ステッカー内部のマイクロカプセルが瞬時に破裂。自動で消火液が散布され、人が気づく前に火を消し止めてくれます。 操作は不要: 危険を感知して「勝手に」消火してくれます。 家電が壊れない: 特殊な消火剤はすぐに気化(蒸発)するため、大切なテレビや冷蔵庫の基板を傷めず、周囲も一切汚しません。 効果は長持ち: 一度貼れば、なんと「6年間」もわずかな投資で大切な家を見守り続けてくれます。 ■ なぜ「ギフト」として選ばれているのか?防災グッズは「買って満足してしまいこまれる」ことがよくあります。しかし、この自己消火ステッカーがギフトに最適な理由は、「贈ったその日に、一緒に貼ってあげられること」にあります。「お父さん、お母さん、ちょっとコンセント借りて貼っておくね」そう言って自分で貼ってあげるだけで、実家の安全対策は完了。難しい操作説明も、定期的なメンテナンスも一切いりません。モノで溢れさせることなく、「アナタの無事をずっと願っているよ」という思いやりを形にして届けられる、最も実用的なプレゼントです。■ 職人の執念が生んだ「国産の安心」この小さなステッカーには、開発者・森島の並々ならぬ情熱が込められています。「命に関わる製品で、絶対に妥協はできない」わずか200ミクロンのカプセルに消火液を封じ込めるため、3年半の月日と50回以上の試作を繰り返し、製品化に成功しました。また、年々改良を重ね最強のパフォーマンスを発揮できるようにしました。さらに高い技術力を持つ自社工場で、1枚ずつ丁寧に作っています。■ 大切な家族へ「安心」を贈りませんか?「形だけの防災」から、「本当に命を守る防災」へ。今年の帰省や記念日には、おいしいお菓子と一緒に「自己消火ステッカー」をカバンに忍ばせてみませんか?あなたが帰ったあとも、この小さなステッカーが24時間365日、大切なご家族を見守り続けます。▼ CAMPFIREプロジェクトページはこちらhttps://camp-fire.jp/projects/960242/view


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