【数量限定】今だけ増量!貼るだけでコンセント火災を防ぐ!国産の自己消火ステッカー

コンセントへ貼るだけで、出火の熱に反応して消火剤を自動散布!瞬時に消火を行います。人がいない時でも起こるコンセント火災に備えましょう!日本製で2018年防災製品大賞を受賞しています。通常販売よりも大幅に増量した特別セットを、数量限定でご用意しました。もしもの備えとして、安心を広げたいと考えています。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

322,680

107%

ネクストゴールは500,000円

支援者数

36

募集終了まで残り

10

【数量限定】今だけ増量!貼るだけでコンセント火災を防ぐ!国産の自己消火ステッカー

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

322,680

初期目標100%突破

あと 10
107%

ネクストゴールは500,000

支援者数36

コンセントへ貼るだけで、出火の熱に反応して消火剤を自動散布!瞬時に消火を行います。人がいない時でも起こるコンセント火災に備えましょう!日本製で2018年防災製品大賞を受賞しています。通常販売よりも大幅に増量した特別セットを、数量限定でご用意しました。もしもの備えとして、安心を広げたいと考えています。

ご支援をいただいた32名の熱き救世主(支援者)の皆様、そしてこのプロジェクトを温かく見守り、魂を震わせるような応援をしてくださったすべての皆様へ、言葉では言い尽くせないほどの猛烈な感謝と、心からの敬意を捧げます!皆様から託していただいた「期待」と「命を守る想い」の重さを胸に刻み、ここからさらに身を引き締め、命がけでこのプロジェクトを成功へと導いてまいります!そして、プロジェクト期間はまだまだ残されています。私たちは立ち止まりません。さらなる安心を日本中に届けるため、次なる限界突破の目標――『数量限定、完全完売!!!』という壮大な挑戦へ、一歩を踏み出すことを決意いたしました!まずは、私たちが何としても世に伝えたい、「自己消火ステッカーが絶体絶命の危機から命を救った、奇跡のリアル・ドキュメント」を改めて猛烈にアピールさせてください!本当にあった、背筋が凍る「トラッキング火災」の驚異タイトルに掲げた「救われました」という言葉は、決して大げさな表現ではありません。これは、一歩間違えればすべてを失っていたかもしれない、リアルな恐怖の記録です。 【上段の衝撃写真】弊社(SAIKYO)事務所において、2025年1月3日という「完全無人」の警戒不可避な時間帯に発生した、悪夢のようなトラッキング火災。 【下段の衝撃写真】茨城県水戸市のマンションにお住まいの方のテーブルタップで、実際に牙をむいたトラッキング火災の生々しい爪痕。 プラグの根元が炭のように真っ黒に焦げ付き、プラスチックがドロドロに溶け落ちている狂気的な姿をご覧ください。もし、発見が数秒でも遅れていたら……。もし、夜間に誰も気づかなかったら……。建物全体、いや、尊い命さえも一瞬で飲み込む大惨事になっていたことは、想像するだけでも鳥肌が立つほどに明白です。その瞬間、小さなステッカーが「奇跡の消防士」になった!しかし! この絶望的なシナリオを完璧に阻止し、大災害を未然に防ぎきった救世主がいました。それこそが、プラグに貼ってあった「国産・自己消火ステッカー」です!トラッキング現象によってパチパチと不気味な火花が散り、まさに発火したその刹那!ステッカーが瞬時に熱を感知して反応。内包された消火ガスが凄まじいスピードで噴出し、酸素を完全遮断!人間が誰も気づかない暗闇の中で、静かに、確実に、自動で初期消火を完了させていたのです。まさに「ステッカーが自らの体と引き換えに、炎をねじ伏せた」瞬間でした。この小さな1枚のおかげで、大切な人命も、愛着のあるオフィスも、かけがえのない我が家も、傷一つなく守り抜かれたのです。貼るだけ」で大切な人を守る、究極のバリアをすべての人へトラッキング火災は、ホコリや湿気が原因となり、テレビの裏や家具の隙間といった「死角」で静かに呼吸するように発生します。気づいたときには手遅れ、それがこの火災の最も邪悪で恐ろしい特徴です。だからこそ、私たちは叫びたい。「電気工事も、難しい知識も一切不要!」「ただ、コンセントに『貼るだけ』で、最悪の悲劇を100%未然に防ぐ!」この信じられないほどの絶対的な価値を、一人でも多くの人に届け、大切な人を守る盾にしてもらいたいと、私たちは本気で願っています。限界突破へ!「限定数量・完全完売」へのラストスパート!目標こそ達成いたしましたが、奇跡へのカウントダウン(プロジェクト期間)は残り15日残されています!私たちはこの残された時間、1件でも多くの家庭、1箇所でも多くの職場に「絶対的な安心」をお届けするため、【限定数量完売】という高みを目指して全力で駆け抜けます!この増量キャンペーンで、スーパーグレーよりさらにパワーアップした【ウルトラスーパーホワイトステッカー】国産の超高性能ステッカーがこれほどお得に手に入る機会は、このプロジェクト期間中をおいて他に絶対にありません!ウルトラスーパーホワイト 「そういえば、あの家電の裏のコンセント、大丈夫かな…?」 「実家で一人暮らしをしている、大切な両親に安心をプレゼントしたい」 そう少しでも頭をよぎった方は、ぜひこの千載一遇のチャンスをご活用いただき、ご支援をご検討いただけますと幸いです。また、SNSでの拡散や「こんな凄いものがある!」という口コミでの応援も、私たちにとって最大の武器になります!最後まで、安心と安全の光を一人でも多くの元へ届けるため、エンジン全開・限界突破で走り抜けます!どうか皆様、この熱い挑戦の結末まで、引き続き温かいご声援をよろしくお願いいたします!!!https://camp-fire.jp/projects/960242/view


いつも温かいご支援をいただき、誠にありがとうございます!株式会社SAIKYOのプロジェクトチームです。今回は、皆さまに本製品をより安心してご使用いただくための「安全への取り組み」についてご報告いたします。万が一に備え、すべてのSAIKYO製品はPL保険(3億円)に加入しています私たちの製品「貼るだけでコンセント火災を防ぐ!自己消火ステッカー」は、火災を未然に防ぎ、皆さまの暮らしに安心をお届けすることを目指して開発・販売しております。製品の品質と安全性には万全を期しておりますが、皆さまにさらなる安心感を持ってご活用いただけるよう、弊社では最大3億円のPL保険(生産物賠償責任保険)に加入しております。PL保険(生産物賠償責任保険)とは?万が一、製造・販売した製品の欠陥によって、第三者の身体や財産に損害を与えてしまった場合に、その賠償資力をカバーするための保険です。「安心」まで含めてお届けしたいからこそ本来、このステッカーは火災を「未然に防ぐ」ためのものですが、防災製品だからこそ、私たちは「万が一のその先」まで徹底して責任を持つべきだと考えております。「得意なことに注力する」という弊社のモットーのもと、製造からアフターサポートの安全対策にいたるまで、それぞれの専門領域で最高の備えを整えています。 信頼の国内製造(2025年水戸さきがけビジネス大賞受賞) もしもの時のための「PL保険(3億円)」での二重の備え この両面から、皆さまの大切な住まいとご家族をお守りいたします。現在、プロジェクトは皆さまの温かいご支援のおかげで目標達成に向けて着実に進んでおります。本当にありがとうございます!製品のお届けに向けて、スタッフ一同、引き続き誠心誠意準備を進めてまいります。どうぞ楽しみにお待ちください!今後とも、株式会社SAIKYOをよろしくお願い申し上げます。


「乾燥する冬こそ火の用心」と思っていませんか?実は、日本の住宅で起きるコンセント火災(トラッキング現象)が最も発生しやすいのは、まさに「今」、この梅雨の時期です。長年差しっぱなしのプラグに溜まった「ホコリ(湿気を含んだ状態)」が、空気中の水分を吸い取ることで電気が漏れ出し、ある日突然バチバチと火花を散らして燃え上がります。なぜ「梅雨のホコリ」が最凶のスパークを生むのか? 冬のホコリ: カサカサに乾燥しているため、電気を通しにくい。 梅雨のホコリ: 湿気をたっぷり吸い込んだ「導電体(電気の通り道)」に変貌。 電化製品のスイッチを入れていなくても、コンセントがささっているだけで、あなたが寝ている間や外出中の誰もいない部屋で、静かに、確実に発火の準備が進んでいます。特に危険な「隠れ潜むコンセント」ワースト3 冷蔵庫の裏(常時通電+ホコリが溜まりやすい) 洗面所やキッチンの周辺(湿気がダイレクトに届く) テレビやWi-Fiルーターの裏(配線が複雑で掃除しにくい) 今すぐできる究極の「見えない火災」対策こまめな掃除が一番ですが、家具の裏などどうしても手が届かない場所もありますよね。そこで今、注目されているのが本プロジェクトの「自己消火ステッカー」です。コンセントや配線周辺に貼るだけで、万が一の異常発熱や火災の熱を検知し、自動で消火成分を放出して一瞬で火を消し止めます。大掃除をするのは年末ではなく、今です!手遅れになる前に、家中のコンセントを掃除するか、自己消火ステッカーを貼って「留守中の我が家」と「家族の命」を守る盾を構えてください。わずか数分の油断が、すべてを失う火事につながります。【数量限定】今だけ増量!国産の自己消火ステッカーの詳細・ご支援はこちら


前回のオフィスでのトラッキング火災に続き、今回は弊社の「自己消火ステッカー」の非常に重要な役割として、神社仏閣への導入事例をご紹介します。歴史ある神社や寺院などの木造建築物は、一度火災が起きれば取り返しのつかない事態になります。コンセント周辺のわずかなボヤであっても、国宝や重要文化財が永久に失われてしまうリスクがあります。実は弊社のステッカーは、誰もが知る九州の有名天満宮や、日本三大稲荷に数えられる高名な寺院、さらには関東屈指の厄除け大師など、日本を代表する錚々たる神社仏閣の防火対策としてもすでに導入・評価をいただいております。(※守秘義務のため具体的なお名前は伏せさせていただきます) また水戸市内にある名刹でも数件線香立ての下(消火クロス使用)、エアコンのコンセント等に貼って頂いてます。これほどの歴史と規模を持つ場所で信頼されている技術だからこそ、私たちは自信を持ってこの製品をお届けしています。一瞬ですべてを失う「身近な盲点」…ご家庭の仏壇・線香立てしかし、火災の危険は特別な場所だけに潜んでいるわけではありません。私たちが今、強く警鐘を鳴らしたいのが、ご家庭の仏壇にある「線香立て」やその周辺の危険性です。記憶に新しい方もいらっしゃるかもしれませんが、元総理大臣である田中角栄氏の、あの広大な目白のご自宅(旧田中邸)が全焼してしまった悲しい火災がありました。あの火災の火元・原因も、実は「仏壇の線香の消し忘れ」だったと言われています。どれだけ大きな邸宅であっても、どれだけ気をつけているつもりであっても、たった1本の線香の消し忘れ、あるいは周辺コンセントの小さなボヤが、一瞬ですべてを灰にしてしまうのです。日本の宝である歴史的建造物を守ることはもちろん、皆様の大切なご家族、そして思い出の詰まったご自宅を守るために。わずかなコストと手間で、すべての「もしも」に自動で備える。この自己消火ステッカーが、皆様の安心を支える必須のアイテムとなれば幸いです。今一度、ご家庭の仏壇周りやコンセントの安全を確認してみてください。


活動報告をご覧いただき、ありがとうございます!本プロジェクトを立ち上げるにあたり、多くの方から「なぜこの自己消火ステッカーを作ろうと思ったのですか?」というご質問をよくいただきます。今日は、私たちがこの製品に込めた熱い想いの原点についてお話しさせてください。きっかけは、2011年の東日本大震災で起こった 「津波の後の通電火災」 のあまりにも残酷な現実を知ったことでした。当時、激しい揺れと津波の襲来から、必死の思いで高台へ避難し、大切な命を守り抜いた方々がたくさんいらっしゃいました。しかし、避難して誰もいなくなった無人の街や家々で、数日後に電気が復旧(通電)したとき、恐ろしい二次災害が起きたのです。津波の海水(塩水)をかぶってしまったコンセントや、倒れた家電製品のコードが一斉にショートし、あちこちで火の手が上がりました。命からがら津波を生き延びた大切な我が家が、無人の状態で火に包まれていく――。大震災における火災原因の過半数が、この電気に起因するものだったと言われています。実は私自身も当時被災し、電気、水道、ガスがすべて止まった状態での生活が1ヶ月半続きました。インフラを失った生活の過酷さ、そして一瞬にして日常が奪われる恐怖を身をもって知っているからこそ、「どれほど気を配って火の用心をしていても、だれもいない部屋で電気が戻った瞬間に突然発火してしまう火災」のニュースを見たとき、無念でなりませんでした。「もしもの大災害のとき、人の手が届かない場所でも、自動で火を消し止める仕組みを作らなければいけない」被災した当事者としての強い危機感と悔しさが、この自己消火ステッカー開発のスタートです。目指したのは、「誰でも、一瞬で、6年間の安心を取り付けられること」。特殊な工事や高額な設備は必要ありません。コンセントや配電盤の内側に文字通り「ペタッと貼るだけ」で、万が一の出火時の熱を感知し、あなたに代わって24時間365日、大切な住まいを見守り続けます。2018年には防災製品大賞も受賞し、2023年ようやく皆様のご家庭に安価にご提供できる段階まで来ました。現在、プロジェクトは達成率80%を突破しました!災害はいつどこで起こるかわかりません。だからこそ、今できる最善の「備え」を。私たちのこの挑戦を、ぜひ最後まで応援していただけると嬉しいです。【数量限定・増量セット】はこちらから」


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!