女子中学生がサッカーできる環境づくりを継続していく為に!耳すまカップを続けたい!

「女子中学生がサッカーをプレーできる環境が少ない」という社会課題解決の為の一歩として、2025年度に取り組んだ、女子中学生サッカーの普及に熱心に取り組んでいる沖縄県と、WEリーグクラブが3クラブ存在する埼玉県の女子中学生のサッカー交流大会・耳すまカッププロジェクトを、2026年度も開催・展開します!

現在の支援総額

379,300

37%

目標金額は1,000,000円

支援者数

36

募集終了まで残り

26

女子中学生がサッカーできる環境づくりを継続していく為に!耳すまカップを続けたい!

現在の支援総額

379,300

37%達成

あと 26

目標金額1,000,000

支援者数36

「女子中学生がサッカーをプレーできる環境が少ない」という社会課題解決の為の一歩として、2025年度に取り組んだ、女子中学生サッカーの普及に熱心に取り組んでいる沖縄県と、WEリーグクラブが3クラブ存在する埼玉県の女子中学生のサッカー交流大会・耳すまカッププロジェクトを、2026年度も開催・展開します!

こんばんは!おつかれさまです。耳すまカッププロジェクト2026クラウドファンディング7日目。ここまで、ご支援やシェア拡散、「お気に入り」登録など、ご関心、誠にありがとうございます。今日も「女子サッカーに耳をすまして」選りすぐりのコンテンツを紹介していきます。2023年の12月、「女子サッカーに耳をすまして」として、高知県の大方高校女子サッカー部監督の森周三さんにインタビューする機会がありました。●「日本の女子サッカー選手は、辞めるタイミングを探っている傾向がある」●「日本人特有の女子サッカー界の抱えている課題というか、心理的な問題なのかもしれないですけど・・・サッカーは好きだけど、人間関係でやめちゃうとか。リスペクト、とも関係してると思うんですよね。巧いとか気が強いと立場が上、みたいな人間関係ができちゃっているかもしれないですよね。「みんな大事だよ」ていう感覚が育ってないのかもしれないですね。」など、高校女子サッカー部だけでなく、なでしこリーグのチーム監督を務めたご経験があり、女子サッカーの現場を熟知しているからこその金言を沢山いただきました。「地域みらい留学」という県外の子を積極的に受け入れ寮生活をするといった「部活動の新しいカタチ」にも要注目です。是非、読んで関心をもって頂けたら嬉しいです。【vol.7-5 2023年度号】森周三監督(高知県立大方高校女子サッカー部)インタビュー ~新しい時代の高校女子サッカー部のカタチ!~


おはようございます!耳すまカッププロジェクト2026クラウドファンディング6日目。ここまでご支援やシェア拡散のご協力など、誠にありがとうございます。今週は、女子サッカープロリーグ・WEリーグ開幕ですね。女子サッカーに関わる人から尊敬を集める女子サッカー界のレジェンド・安藤梢さんが三菱重工浦和レッズレディースから、日テレ・東京ヴェルディベレーザに移籍しましたね!まずは、そのニュースを堀り下げた外部サイト記事をシェアします。安藤梢はなぜ浦和を離れ、新天地を選んだのか。ベレーザ移籍に懸けた新たな挑戦この記事にも、再三登場する、「挑戦(チャレンジ)」という言葉。実は、WEリーグ開幕直前、「女子サッカーに耳をすまして」では、安藤梢選手にインタビューさせていただく機会があり、安藤梢選手は、その時から「挑戦」について熱く語っていましたし、どうしたら挑戦し続けられるのだろう?というところの問いにもかみ砕いてお話してください。自分で言うのもなんですが、かなり良記事なので、是非、耳すまのほうの安藤梢選手インタビューもチェックしてみてください!【vol.1-2 2021.9月号】安藤梢さんインタビュー「トップリーグ(WEリーグ)と市民社会が地続きになるには!?」


耳すまカッププロジェクト2026クラウドファンディングにご関心を寄せてくださっている皆さま、おはようございます。既にご支援いただいた、皆さま、早期のタイミングでのご支援、誠にありがとうございます!クラウドファンディングが始まって5日目。女子中学生サッカーの社会課題「12歳の壁」、「何が課題で、どんな可能性が眠っているの?」を探っていくべく、昨年7月に「女子サッカーに耳をすまして」としてアンケートを実施し、全国各地の100人の方々に回答を頂いていました。原点を見つめなおすべく、こちらのnote記事をシェアします。女子中学生サッカー環境を考える ~問題はどこにあり、豊かな女子中学生サッカー環境をつくっていくために何が必要なのか?~


こんにちは!本日20時で、「耳すまカッププロジェクト2026」クラウドファンディングが始まって3日間となります。ここまで、沢山のご支援や、シェア拡散など、ご関心誠にありがとうございます!「女子サッカーに耳をすまして」YouTubeチャンネルにて、8月12日に公開した、「ビーチサッカー選手・牛玖真保選手、2度目のスペイン挑戦インタビュー」をシェアします。ビーチサッカー選手で、耳すまカップ実行委員会のメンバーで、耳すまカッププロジェクトのクラウドファンディングのスペシャルサポーターの牛玖真保選手が、サッカーを始めたのは中学生から。そこからさまざまなご経験を経て、ビーチサッカー大国のスペインでプレーするまでになりました。詳細は、是非、YouTubeをご覧ください!牛玖真保選手のInstagram↓真保選手のInstagram


おはようございます。ここまで、既にご支援頂いている皆さま、少しでも関心をもってくださっている皆さま、誠にありがとうございます。「耳すまカッププロジェクト2026」クラウドファンディングでは、期間前から期間中にかけて、様々なアプローチで魅力あるコンテンツを発信していきます。女子中学生がサッカーしにくい、いわゆる、「12歳の壁」のリアルを現役女子中学生・元中学生にお話してもらいました!是非、聴いて下さい!〇耳すまラジオ第12回 ~女子中高生の声に耳をすまして~


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