女子中学生がサッカーできる環境づくりを継続していく為に!耳すまカップを続けたい!

「女子中学生がサッカーをプレーできる環境が少ない」という社会課題解決の為の一歩として、2025年度に取り組んだ、女子中学生サッカーの普及に熱心に取り組んでいる沖縄県と、WEリーグクラブが3クラブ存在する埼玉県の女子中学生のサッカー交流大会・耳すまカッププロジェクトを、2026年度も開催・展開します!

現在の支援総額

379,300

37%

目標金額は1,000,000円

支援者数

36

募集終了まで残り

26

女子中学生がサッカーできる環境づくりを継続していく為に!耳すまカップを続けたい!

現在の支援総額

379,300

37%達成

あと 26

目標金額1,000,000

支援者数36

「女子中学生がサッカーをプレーできる環境が少ない」という社会課題解決の為の一歩として、2025年度に取り組んだ、女子中学生サッカーの普及に熱心に取り組んでいる沖縄県と、WEリーグクラブが3クラブ存在する埼玉県の女子中学生のサッカー交流大会・耳すまカッププロジェクトを、2026年度も開催・展開します!

おはようございます。クラウドファンディング開始から12日目の朝です。ここまで本当にありがとうございます!昨夜(日本時間)、ブラジル在住サッカージャーナリスト、大野美夏さんと「ブラジルのサッカー現場における女性進出や女性視点の定着について」「2027年ブラジル女子ワールドカップの話題」をメインとしてお話しました。ブラジルと長いかかわりのある大野美夏さんだからこその貴重なお話を伺うことができています。是非、視聴してくださいね!


こんばんは!本日20時半~1時間程度、さいたま新都心のパブリックアートを100人で洗いたい!!ARAUプロジェクトさんとFACEBOOKLIVEを実施したのですが、あまりに楽しい時間だったため、全世界発信したい衝動に駆られ、YOUTUBE配信させて頂きました!是非、この動画を観てください!シェア拡散もよろしくお願いいたします♪


おはようございます。耳すまカッププロジェクト2026クラウドファンディング10日目。ここまで沢山のご関心やご協力誠にありがとうございます。今日も、「女子サッカーに耳をすまして」コンテンツを紹介していきます。今回は、「耳すまラジオ第2回」。『女子サッカー選手のエスノグラフィ』という本を間において語り合った回です。日本の女子サッカー環境の実情を「エスノグラフィ」という手法を通じて深く探求していった本について語った回となります。https://open.spotify.com/episode/7ICdU1rDBtbCjicVYXni9Yなかなか紙媒体としては手に入りにくい本ですが、電子書籍でも、是非読んでみてください!


おはようございます。耳すまカッププロジェクト2026クラウドファンディング9日目の朝です。ここまでご支援やシェア拡散などのご協力などご関心を寄せてくださり誠にありがとうございます。女子中学生が、シンプルに、レベル問わずにサッカーを続けたり、楽しんだりできる環境づくりのために、「耳すまカッププロジェクト2026」は昨年度から継続して活動展開していきます。12歳の壁を語るうえで、避けて通れないのは、「学校の部活動」の話題。現在、「部活動の地域移行」の潮流もあります。そんな学校の部活動にまつわる本について語り合った耳すまラジオ第8回を紹介します。耳すまラジオ第8回また、最新の部活動の地域移行の潮流の最新の取り組みも紹介していきます。神戸市「コベカツ」コベカツ(神戸市)京都市、学校部活動「廃止」のニュース京都市、学校部活動「廃止」のニュース女子中学生がサッカーを続けたり始めたりする環境を考えていくうえで、学校部活動を増やす!というイメージではない、新しい中学生のスポーツの環境イメージをもつことも必要なのかもしれません。


おはようございます。「耳すまカッププロジェクト2026クラウドファンディング」開始から8日目。ここまで、多くのご関心やご協力、誠にありがとうございます。今回は、耳すまカップ企画が誕生する前から交流があった、ブラジル在住サッカージャーナリスト・大野美夏さんの数々の魅力ある記事や動画をご紹介します。来年の女子ワールドカップの開催地は、ブラジル。そんなブラジルのサッカー文化は?是非、少しでも覗いていただきたいです!【2023年度耳すまnote記事】ブラジル×日本!日本でのジョガボーラ文化の萌芽、これからも、続きますように・・・!耳すまカップ企画者・発起人は、「ジョガボーラきららさいたま」という、ブラジルのストリートサッカーのような雰囲気を大切にしたサッカーの遊び場をさいたま市北区の小学校の夜間照明グランドで実践していまして、3年が経過しました。苦労もありましたが、「ジョガボーラ」という言葉を初めて知ったきっかけ・恩人の大野美夏さんは、いつだって応援の姿勢で見守り続けて下さいました。大野美夏さんが媒介になり、沖縄で「ジョガボーラなは」を立ち上げたヒガカズさんと出会うことになり、「沖縄は女子中学生の部活動が結構ある」という事実を知ることになり、「耳すまカッププロジェクト構想」がいよいよ生まれたわけです。耳すまカップ沖縄大会クラファンでは、素敵なカヴァキーニョ演奏に乗せて、応援メッセージを寄せてくださったり、先日もご紹介した、現役ビーチサッカー選手で、大野美夏さんとはJICAで活動した経験があるというところで共通点がある、牛玖真保選手との対談youtubeもあります。耳すまカップ埼玉大会のクラウドファンディング中も、カヴァキーニョ演奏の素敵な応援メッセージを寄せてくださいました。前述した、沖縄のヒガカズさんを交えてのブラジルと日本のサッカー文化の違いになどに関してのYouTube動画もあります。あのネイマールを取材したこともある、偉大なサッカージャーナリストであるにも関わらず、「ジョガボーラ」という文化に憑りつかれたように様々な活動に取り組み続けてる耳すまを、大変な時も、調子が良い時も、いつも変わらず暖かく見守ってくださいました。日本時間8月25日(火)22時(ブラジル時間午前10時)~大野美夏さんとヒガカズさんをまじえて、再び動画撮影ご協力いただけそうです。今回はどんな発信になるか?今から楽しみにしていてくださいね!!


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