女子中学生がサッカーできる環境づくりを継続していく為に!耳すまカップを続けたい!

「女子中学生がサッカーをプレーできる環境が少ない」という社会課題解決の為の一歩として、2025年度に取り組んだ、女子中学生サッカーの普及に熱心に取り組んでいる沖縄県と、WEリーグクラブが3クラブ存在する埼玉県の女子中学生のサッカー交流大会・耳すまカッププロジェクトを、2026年度も開催・展開します!

現在の支援総額

379,300

37%

目標金額は1,000,000円

支援者数

36

募集終了まで残り

26

女子中学生がサッカーできる環境づくりを継続していく為に!耳すまカップを続けたい!

現在の支援総額

379,300

37%達成

あと 26

目標金額1,000,000

支援者数36

「女子中学生がサッカーをプレーできる環境が少ない」という社会課題解決の為の一歩として、2025年度に取り組んだ、女子中学生サッカーの普及に熱心に取り組んでいる沖縄県と、WEリーグクラブが3クラブ存在する埼玉県の女子中学生のサッカー交流大会・耳すまカッププロジェクトを、2026年度も開催・展開します!

皆さん、こんばんは!今夜は、女子サッカーに耳をすましてYouTubeチャンネルでつい最近公開しました、「女子中学生年代のサッカーを女性トータルライフの視点で考えよう ~自由学園准教授・酒本絵梨子先生、女子中学生・のんをゲストに迎え~」をシェアします。女子中学生サッカーの社会課題について、プレー機会を増やすという視点で多く発信してきたのですが、今回は「女性トータルライフ(女性の身体的特性や長期的な視野による)的な視点」にフォーカスした発信となっています。女性の身体的特徴を最大限に尊重したスポーツ環境が日常的になっていけば、きっともっともっと女子サッカーが身近になっていくことにつながっていくと思います。是非、ご視聴ください!


皆さん、こんばんは!今日は、「女子サッカーに耳をすまして」noteサイトの新企画が誕生しましたので、ご紹介します。昨年度の耳すまカッププロジェクトを通じて、女子中学生のポテンシャルをもっと引き出したい!社会の中で知られてほしい、女子中高生の発信のサポートをしたい!という気持ちが以前より沸々と湧き上がっていましたが、この度、「女子中高生の声に耳をすまして」と題して、当事者の女子中高生のコラムをリレー形式で綴っていくマガジンを創刊しました。マガジン↓女子サッカー中高生耳すま発信マガジン第1号記事vol.1 耳すまカップが広げた、女子サッカーの輪是非、ご注目ください!


こんにちは!耳すまカッププロジェクト2026クラウドファンディング開始から2週間ほどが経過しました。残り1か月!女子サッカーにまつわるさまざまなコンテンツをご紹介・発信しながら、♯ワクワクをみんなでを少しでもカタチにしていけるよう、試行錯誤していきたいと思います。さて、今回は、「女子サッカーに耳をすまして」noteの2024年度コラム記事をご紹介します。「12歳の壁」の話をすると、結構な頻度で、「やっぱサッカーって男子のイメージがまだあるのかなあ」と言われることがあります。女性とはこういうもの、男性とはこういうもの、そういう固定観念が、私たちの無意識にきっと漠然とあるのでしょうけれど、「女子サッカー」という存在はたしかに、その固定観念によって活動の広がりがセーブされている側面があると思いますし、逆に言えば、女子サッカーを応援し続けることは、社会的な、さまざまな「固定観念」「固定概念」を突き崩す糸口にもなるのではないでしょうか。是非、考えるきっかけとして、読んで頂けたらと思います。「女子サッカー」という言葉を、固定観念を超えるきっかけにしていきたい!


おはようございます。ここまで、34名の方から、371,000円の貴重なご支援が集まっています。また、ページのお気に入り登録や、応援メッセージやシェア拡散なども本当にありがとうございます!!9月末日まで、1日1日、感謝の気持ちを忘れず、ご支援を頂くだけでなく、支援して良かった!と思っていただけるような発信も続けていきたいと改めて思っております。本日の「女子サッカーに耳をすまして」のコンテンツ紹介は、2022年の、WEリーグサポーターの方々とのオフ会「WEリーグを自由に語り合う交流会」のnoteレポート記事です。交流会の中で、プロスポーツにおける「ストーリーの重要性」に関するサポーターの方々からの提言は今も印象に残っています。(以下抜粋↓)Raionojisanさんの故郷広島への愛情は、この日会ったばかりですがビシビシ伝わってきました。特に、「広島の地に原爆が落とされ、そこから立ち上がっていくにあたってスポーツが大きな役割を果たしたこと」についての話は、出身者にしかお話しできないような貴重なお話ばかりでした。そういった経緯もあり、Raionojisanさんは、日本のプロスポーツが発展していく上で、「ストーリー」は非常に重要な要素ではないか?という問いかけも何度もされていました。女子サッカーにも歴史があるので、そのことをもっともっと大切に語り継いでいくべきなのでないか?とおっしゃっていました。【vol.3-3 2022春号】耳すま企画「WEリーグを自由に語り合う交流会」の様子「耳すまカッププロジェクト」も女子サッカーの歴史の中のストーリーのひとつという見方もできるかもしれません。♯女子サッカーの未来をつくりだす草の根も、WEリーグのようなトップリーグもお互いにリスペクトしながら、素晴らしい未来に向けて頑張っていきたいですね。


おはようございます。クラウドファンディング終了まで残り1か月ちょっととなりました!目標達成まで30パーセントまで来ました。ここまで、ご支援やシェア拡散などご協力まことにありがとうございます。この度、「女子サッカーに耳をすまして」noteアカウントにて「質問箱」を始めることにしました!匿名で質問することもできますので、是非、この機会に、女子サッカーの話題でも、そうでなくても、気軽に質問してみてください♪「質問箱」(女子サッカーに耳をすましてnote)


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!