アガロック大作戦始動!! 障害も年齢も越えて、阿賀野から『音の共鳴』を全国へ!

アガロック大作戦は、障害の有無や年齢、立場、地域の違いを超え、全国のミュージシャンと地域の人々が音楽で対等につながるロックフェスです。福祉の現場を地域に開き、表現を文化として共有し、音楽、福祉、地域が混ざり合う中で、出演者も来場者も同じ熱を分かち合い、次につながる出会いを阿賀野でつくります。

現在の支援総額

300,000円

60%

目標金額は500,000円

支援者数

34人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/08/12に募集を開始し、 34人の支援により 300,000円の資金を集め、 2026/10/15に募集を終了しました

アガロック大作戦始動!! 障害も年齢も越えて、阿賀野から『音の共鳴』を全国へ!

現在の支援総額

300,000円

60%達成

終了

目標金額500,000円

支援者数34人

このプロジェクトは、2026/08/12に募集を開始し、 34人の支援により 300,000円の資金を集め、 2026/10/15に募集を終了しました

アガロック大作戦は、障害の有無や年齢、立場、地域の違いを超え、全国のミュージシャンと地域の人々が音楽で対等につながるロックフェスです。福祉の現場を地域に開き、表現を文化として共有し、音楽、福祉、地域が混ざり合う中で、出演者も来場者も同じ熱を分かち合い、次につながる出会いを阿賀野でつくります。

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8月12日からスタートした「アガロック大作戦」のクラウドファンディングが、10月15日をもって終了しました。34名の方々から、総額300,000円のご支援をいただきました!ご支援くださった皆さま、SNSなどで情報を広めてくださった皆さま、そして、この挑戦を応援してくださったすべての皆さまに、心より感謝申し上げます。目標金額の50万円には届きませんでしたが、多くの皆さまにアガロック大作戦の思いに共感していただき、応援していただけたことを、大変うれしく思っています。そして、いよいよ11月1日の開催に向けて、会場づくりも本格化しています!今回のクラウドファンディングで実現を目指してきた会場づくり。その大きな柱の一つが、アガロック大作戦の入口を飾るゲートの設置です!会場となるのは、普段は社会福祉法人かがやき福祉会の体育館として使われている場所です。そこにステージや音響設備が入り、さらに入口にはアガロックのゲートが登場します。いつもの体育館が、一日限りのロックフェス会場へと姿を変えます!ゲートは、来場者の皆さんを迎える、いわばアガロックの顔です。会場に到着した瞬間から、これから始まる音楽への期待が高まり、ワクワクしてもらえる。そんな空間をつくりたいと考えています。そして、ゲートの向こうでは、障害の有無も、年齢も、立場も関係なく、全国から集まるミュージシャンと地域の表現者たちが、それぞれの音を響かせます。「わがままな音を聴きたい」そんな一言から始まったアガロック大作戦。さまざまな音が遠慮なく鳴り、ぶつかり、混ざり合い、響き合う場所を阿賀野市につくる。その挑戦が、少しずつ形になってきました。皆さまからいただいたご支援は、ゲートの設置をはじめ、会場づくりやイベントの運営に大切に活用させていただきます。開催まであと少し。出演者も来場者も、思いきり音楽を楽しめる一日となるよう、最後まで準備を進めてまいります。改めまして、温かいご支援と応援を、本当にありがとうございました。11月1日、アガロックのゲートの向こうでお会いしましょう!アガロック大作戦実行委員会


なぜ、アガロック大作戦はクラウドファンディングに挑戦するのか。8月29日に開催したプレイベント「SOUND OF EQUALITY ~わがままな音とにぎやかな風~」では、福祉施設ではなくライブハウスという場所で、さまざまな人が同じ空間で音楽を楽しみました。「障害があるから」「福祉に関わっているから」という枠を越えて、一人ひとりが一人の表現者として音を鳴らす。その時間は、11月1日に阿賀野市で開催する「アガロック大作戦」へとつながる、大切な一歩になりました。では、なぜ私たちはアガロック大作戦をつくるのか。きっかけになったのは、「わがままな音を聴きたい」という言葉でした。きれいに整えられた音だけではなく、誰かに合わせすぎた音でもなく、その人の中から自然にあふれてくる音。うまい、うまくないだけでは測れない、その人らしい音。そんな一つひとつの音が、遠慮せずに鳴り、ぶつかり、混ざり合い、響き合う場所を阿賀野につくりたい。それが、アガロック大作戦の出発点です。アガロック大作戦は、単なる音楽イベントではありません。障害の有無や年齢、立場、地域の違いを越えて、出演者も、来場者も、支援する人も、地域の人も、音楽を通じて対等につながる。福祉という枠の中だけで完結するのではなく、福祉の現場にある表現を地域へ開き、音楽をきっかけに新しい出会いや関係が生まれていく。そんな場所を、阿賀野からつくっていきたいと考えています。そして、この場所を一度きりのイベントで終わらせるのではなく、ここで生まれた出会いや表現が、次の出会いへとつながっていく。「こんな人がいるんだ」「一緒にやってみたい」「また会いたい」そんな気持ちが生まれる場所にしていきたいと思っています。だからこそ、私たちはクラウドファンディングに挑戦しています。アガロック大作戦を、私たちだけでつくるのではなく、たくさんの人と一緒につくりたい。皆さまからいただいたご支援は、会場づくりや音響設備など、11月1日に誰もが安心して音楽を楽しめる環境をつくるために活用させていただきます。一人ひとりの「応援したい」という気持ちが、この場所をつくる力になります。阿賀野から、音楽を通じて人と人がつながる場所を。そして、ここで生まれた「音の共鳴」を、その先へ。アガロック大作戦を、ぜひ一緒につくってください。皆さまのご支援・応援をよろしくお願いいたします。


2026年8月29日(土)、新潟市のライブハウス「GOLDEN PIGS」にて、「SOUND OF EQUALITY ~わがままな音とにぎやかな風~」が開催されました。このイベントは、2026年11月1日(日)に阿賀野市で開催する「アガロック大作戦」のプレイベント。アガロック大作戦に向けて、音楽を通じた新しい出会いやつながりを、少しずつ広げています。今回の会場は、福祉施設ではなくライブハウス。ステージに立つ人も、音楽を楽しむ人も、それぞれの立場を越えて、同じ空間で音を楽しみました。「障害があるから」「福祉に関わっているから」という枠ではなく、一人ひとりが一人の表現者として音を鳴らす。そんな時間を、アガロック大作戦につなげていきます。そして、次の舞台は阿賀野市。かがやき福祉会の体育館を舞台に、さまざまな人が出会い、音楽を楽しみ、一緒に「わくわく」できる一日をつくります。アガロック大作戦は、ただ音楽を聴くイベントではありません。音楽をきっかけに、「こんな人がいるんだ」「一緒にやってみたい」「また会いたい」そんな新しいつながりが生まれる場所を目指しています。そのためには、会場づくりや音響設備、出演者・スタッフの運営など、皆さまの力が必要です。今回のクラウドファンディングも、アガロック大作戦を「みんなでつくる」ための大切な一歩です。今回のプレイベントで生まれた音を、次の舞台、阿賀野市で。そして、その先へ。この挑戦を、ぜひ一緒に応援してください。


8月12日にスタートした「アガロック大作戦」のクラウドファンディング。公開から約2週間が経ちました。すでにご支援くださった皆さま、そしてSNSなどを通して応援してくださっている皆さま、本当にありがとうございます。一つひとつのご支援や応援の言葉が、11月1日の開催に向けて準備を進める私たちの大きな力になっています。今回のクラウドファンディングでは、皆さまからいただいたご支援を、アガロック大作戦の「会場設営費」に活用させていただきます。入場ゲートをつくったり、会場を装飾したり。イベント当日、子どもたちやご家族が会場に入った瞬間に、「わぁ!」「楽しそう!」と思ってもらえるような場所を、みんなでつくっていきたいと考えています。そして、ここから11月1日の開催まで、アガロック大作戦が少しずつ形になっていく様子を、活動報告を通して皆さまにお届けしていきます。会場づくりの様子。実行委員会での打ち合わせ。イベントを支えてくださる皆さまのご紹介。準備の裏側。そして、開催に向けて変わっていく会場の様子。普段はなかなか見ることのできない「イベントができていく過程」も、一緒に楽しんでいただけたら嬉しいです。アガロック大作戦は、私たちだけでつくるイベントではありません。出演者、出店者、協賛企業、スタッフ、そして応援してくださる皆さま。たくさんの人の力が集まって、一つのイベントができあがっていきます。クラウドファンディングを通して応援してくださる皆さまにも、その過程を一緒に見届けていただけたらと思っています。11月1日まで、まだまだ準備は続きます。これからもアガロック大作戦を、一緒につくってください。引き続き、ご支援・応援をよろしくお願いいたします。


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