ばあちゃん喫茶を、未来の社会福祉インフラへ。全国47都道府県へ!

75歳以上のシニアが働く地域食堂「ばあちゃん喫茶」を全国47都道府県へ広げるクラウドファンディング。地域の75歳以上のばあちゃんたち(ときどきじいちゃん)が働いて、心温まる手料理のランチやデザートを提供する地域食堂です。シニアが「ケアされる側」から「つくる側」へ。

現在の支援総額

3,552,305

118%

目標金額は3,000,000円

支援者数

330

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/07/01に募集を開始し、 330人の支援により 3,552,305円の資金を集め、 2026/08/25に募集を終了しました

ばあちゃん喫茶を、未来の社会福祉インフラへ。全国47都道府県へ!

現在の支援総額

3,552,305

118%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数330

このプロジェクトは、2026/07/01に募集を開始し、 330人の支援により 3,552,305円の資金を集め、 2026/08/25に募集を終了しました

75歳以上のシニアが働く地域食堂「ばあちゃん喫茶」を全国47都道府県へ広げるクラウドファンディング。地域の75歳以上のばあちゃんたち(ときどきじいちゃん)が働いて、心温まる手料理のランチやデザートを提供する地域食堂です。シニアが「ケアされる側」から「つくる側」へ。

あなたにおすすめのプロジェクト

たくさんの関係者の方々から、応援コメントもいただいています。■株式会社ホーホゥ代表の木藤”キトゥ”亮太さんわたくし、みっちゃんの師匠です。いや、みっちゃんが師匠と勝手に言っているだけの「ただのおじさん」です。あ、いや、「商店街まちづくりアイドルおじさん」の木藤(キトゥ)亮太と申します。愛らしく、愛おしく、愛くるしい事業としてみんなに愛されている大熊充社長の事業「ばあちゃん喫茶」。
私がスゴいなと思っているのは、まさにクラファンタイトルにある「社会福祉の”インフラ”づくり」・・インフラっすよ「Infrastructure」。
「そういうのって国とかがつくるもんなんじゃない〜ん♪」・・そうなのよ、本来はね。でもね。
大熊充くんの動きはもはや国を動かすチカラに・・そう、大熊充くんのひとことが社会変化に遅れをとっている国のしくみを変えるチカラに・・
まーね、地元の行政に吠えてみたり、たまにダブルブッキングしてみたり、そもそも前歯がなかったり・・本当に人間味あふれる大熊充。だけどね、だからこそね、人を動かし、地域を動かし、国を動かす・・ロマンとソロバンを空気を吸うように両立させる大熊充。
本当にただただ尊敬します。そんな彼に、ちょっとBETしてみませんか?そんな彼が描こうとしている未来に、いっちょ賭けてみませんか?私は確信します・・そんな彼が本気で推し進める事業から、愛あふれる社会が構築されていくことを。ぜひ!ぜひ!応援しましょう!「いつかは師匠と呼ばせおくれおじさん」の、木藤(キトゥ)亮太 でした。 引き続き、ばあちゃん喫茶の応援・ご支援をよろしくお願い申し上げます。現在、クラウドファンディング挑戦中です!支援・加盟・応援、どんなかたちでも歓迎です。ぜひ、この挑戦を一緒に進めてください。▽プロジェクトページはこちらcamp-fire.jp/projects/961245/view 


たくさんの関係者の方々から、応援コメントもいただいています。■ 『赤ちゃんもお年寄りも共に時を過ごす多世代型介護事業所』合同会社MUKU代表 唐津のみっちゃんこと佐伯美智子みっちゃんからみっちゃんへいつも何だか面白いことをしている、大熊みっちゃん。同じみっちゃんとして、いつも目が離せませんwいつも、驚かされるし、いつも、ワクワクさせられています‼『ばあちゃん喫茶』は、おばあちゃん(時々おじいちゃん)達が主役になり、人生で積み重ねてきた経験や笑顔、おしゃべりまでもが地域の宝になる、とても素敵なプロジェクト!日々、お年寄りと関わってきて、「役割がある人は元気!」「地域とのつながりも元気の元!」と感じています。だからこそ、ばあちゃん喫茶には大きな可能性しかないと確信しています!ぜひこの想いを知って、誰かに話して、広げて欲しい!ばあちゃんたちの笑顔があふれる未来を、私も心から応援しています!頑張れ、みっちゃん!引き続き、ばあちゃん喫茶の応援・ご支援をよろしくお願い申し上げます。現在、クラウドファンディング挑戦中です!支援・加盟・応援、どんなかたちでも歓迎です。ぜひ、この挑戦を一緒に進めてください。▽プロジェクトページはこちらcamp-fire.jp/projects/961245/view


たくさんの関係者の方々から、応援コメントもいただいています。■ばあちゃん喫茶 熊本FC1号店 オーナー 株式会社カームライフ 代表取締役 塚本 裕紀子さんばあちゃん喫茶を始めてみて、「役割」や「人とのつながり」が高齢者の暮らしに大きな力を与えることを実感しています。フランチャイズとして参加したことで、すでに知名度のある「ばあちゃん喫茶」の名前を活用できたことや、他店舗のばあちゃん達と交流しながら一緒に発信できることは大きな支えになっています。また、ばあちゃん達と一緒に働く中で、「介護する側・される側」という関係性が大きく変わりました。今では、お店を支える頼もしい存在であり、「ばあちゃん達がいないとお店が回らない」と感じるほどです。以前は施設内で不穏な様子が続いていた方も、「お店に立つのが楽しみ」「働くと元気が出る」と笑顔で話されるようになりました。ご家族様からの反響も大きく、ご家族同士の交流の場にもなっています。さらに、地域の高齢者がお客様や働き手として関わる場面も増え、ばあちゃん喫茶が“地域の縁側”のような役割を担える可能性を感じています。引き続き、ばあちゃん喫茶の応援・ご支援をよろしくお願い申し上げます。現在、クラウドファンディング挑戦中です!支援・加盟・応援、どんなかたちでも歓迎です。ぜひ、この挑戦を一緒に進めてください。▽プロジェクトページはこちらcamp-fire.jp/projects/961245/view


たくさんの関係者の方々から、応援コメントもいただいています。■ばあちゃん喫茶 アン婆サダー おうち診療所西新井 院長/平成医療福祉グループ 廣橋 航さん「ここに来ると、自分が必要とされている気がする」——ばあちゃん喫茶で働くおばあちゃんの、この一言に僕はしびれました。訪問診療で数百軒の家を回ってきて、いつも思うんです。人は、誰かの役に立てなくなったときに、いちばん元気を失う。逆に、小さくても役割があるだけで、驚くほど生き生きとする。認知症があっても、それは変わりません。ばあちゃん喫茶は、シニアを「ケアされる側」から「つくる側」へと反転させる場所です。これって、薬では出せない“社会的処方”そのものだと思うんです。しかも、善意やボランティア頼みで終わらせず、ちゃんと働いて稼ぐ仕組みにしている。だから続くし、だから広がる。孤立、生きがい、多世代のつながり——大都市でも地方でも、これからの地域に絶対に必要になるインフラだと感じています。この温かい輪を、全国47都道府県へ。どうか、一緒に応援してください。引き続き、ばあちゃん喫茶の応援・ご支援をよろしくお願い申し上げます。現在、クラウドファンディング挑戦中です!支援・加盟・応援、どんなかたちでも歓迎です。ぜひ、この挑戦を一緒に進めてください。▽プロジェクトページはこちらcamp-fire.jp/projects/961245/view


たくさんの関係者の方々から、応援コメントもいただいています。■ ばあちゃん喫茶 アン婆サダー 中井 大さん私は地域活性化の活動をしている者です。北海道の蘭越町(ニセコエリア)という人口8,000人の街に生まれ、幼少期は祖父・祖母に育てられました。80年代頃のばあちゃん達は、畑仕事で朝から晩まで働き、手作りの野菜で食事を作る元気な方々が多くおりました。この時代のばあちゃん達の活力は、今でも同じくらいに輝くのではないかと思ったのが「ばあちゃん喫茶」を支援するきっかけとなりました。全国の地方創生団体や地方自治体のご担当様から「高齢化社会だから」、「地域の人口が減ってきたから」、「子どもたちが少なくなったから」…というご相談は沢山承るのですが、それら事実を悲観しても仕方ありません。一方、年代が変わっていく人生の中で、20代の頃のようにフルタイムの為に仕事をする事は辛くなるものの、お金も得られ、人同士の繋がりを保っていく場がある人生は、新しい人生を豊かにしてくれるものだと感じています。私は「ばあちゃん喫茶」の取り組みが、全国に広がる事で、その地域に長く居られた方々が活気づく機会となり、その地域の話を聞けるきっかけになりたいと思っています。今の日本における、ばあちゃん達が輝く場所を広める為、皆様のお力を頂けますと幸いです。よろしくお願いいたします。引き続き、ばあちゃん喫茶の応援・ご支援をよろしくお願い申し上げます。現在、クラウドファンディング挑戦中です!支援・加盟・応援、どんなかたちでも歓迎です。ぜひ、この挑戦を一緒に進めてください。▽プロジェクトページはこちらcamp-fire.jp/projects/961245/view


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!