【「古くて新しい祭り」を未来へ】京都・京北で続く「ツクル森」の文化を繋ぎたい

人と人、人と自然がつながる「古くて新しい祭り」を未来へ。京都・京北でぬか床のように育まれてきたツクル森を次世代へ引き継ぐ挑戦に力を貸してください。 (Photo by 林田天志)

現在の支援総額

51,000円

10%

目標金額は500,000円

支援者数

8人

募集終了まで残り

16日

【「古くて新しい祭り」を未来へ】京都・京北で続く「ツクル森」の文化を繋ぎたい

現在の支援総額

51,000円

10%達成

あと 16日

目標金額500,000円

支援者数8人

人と人、人と自然がつながる「古くて新しい祭り」を未来へ。京都・京北でぬか床のように育まれてきたツクル森を次世代へ引き継ぐ挑戦に力を貸してください。 (Photo by 林田天志)

実行委員の田中です。

ツクル森まで、あと1か月あまり。明後日、10月3日は、11月のツクル森に出演してくださる予定の大野慎矢さんのライブがあります。

僕は俗に言うワールドミュージックが好きで自分でもブラジル音楽などやっています。なので、出演してもらう人たちの音楽を、予習にできるだけ聴くようにしています。特に今回は直前にライブを聴ける機会があったので、どんな音が原っぱに響くのか、その国のルーツやどんな人が、どんな思いで音楽をつくっているのか、きっと実際に聴いてみると、11月の景色が少しずつ想像できてくると思います。

そして、ライブハウス「地球の凸凹」にもツクル森のチラシとポスターを置いてもらう予定です。

音楽を聴きに行き、人と出会う。そして、また誰かにツクル森を知ってもらう。こういう小さなつながりも含めて、少しずつ11月の森をつくっています。明後日はどんな音に出会えるのか、楽しみです。

このフライヤー画像と、以下は会場のライブハウス「地球の凸凹」さんのFacebook投稿からの引用です。まだ予約可能かも知れません。こ興味のある方は是非!

半年ぶりに東京から大野慎矢さんが地球の凸凹でライブを行います。

今回はソロなので、バルカン半島での活動映像やガイダに取りつかれた経緯などのお話を交えてのライブとなります。

スコットランドのバグパイプ、アイルランドのイーリアンパイプ、ヨーロッパのガイタ、ガイダなど嚢笛の種類は豊富ですが、私も大野さんのガイダを聴いて嚢笛にはまって、いろいろCDを集めました。なんとも個性的で不思議な楽器です。バルカン半島の映像も期待できそうなので、是非お越しください。

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