仙台に「大学生」と「障害者」が自然に支え合い、共に暮らすシェアハウスをつくります

仙台で大学生と障害者が自然に支え合いながら暮らす共存型シェアハウスをつくるプロジェクトです。お互いを理解し、共に成長できる新しい暮らしのかたちを目指し、物件取得済みで、現在リフォームを進めるため資金を募っています。仙台から「共存する価値観」が広がる未来を、皆さまと一緒に育てたいと考えています。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

324,600円

27%

目標金額は1,200,000円

支援者数

40人

24時間以内に3人からの支援がありました

募集終了まで残り

16時間

仙台に「大学生」と「障害者」が自然に支え合い、共に暮らすシェアハウスをつくります

もうすぐ
終了

現在の支援総額

324,600円

27%達成

あと 16時間

目標金額1,200,000円

支援者数40人

仙台で大学生と障害者が自然に支え合いながら暮らす共存型シェアハウスをつくるプロジェクトです。お互いを理解し、共に成長できる新しい暮らしのかたちを目指し、物件取得済みで、現在リフォームを進めるため資金を募っています。仙台から「共存する価値観」が広がる未来を、皆さまと一緒に育てたいと考えています。

Meet Up Home Sendaiを応援してくださっている皆さま、ここまで本当にありがとうございます。私たちがつくろうとしているのは、大学生と障害のある人が一緒に暮らすシェアハウスです。ただ同じ家に住むだけではありません。一緒にご飯を食べたり、何気ない会話を交わしたり、ときには違いに戸惑ったり。

そんな日常の中で、これまで接点のなかった人同士が出会い、お互いを知り、自分自身の価値観にも向き合っていく。私たちは、そんな暮らしの可能性を信じています。

これからリフォームや庭の整備、入居者の募集などを進め、2027年4月の大学生3人の入居を目指して準備していきます。けれど、この挑戦は、私たちだけの力で実現できるものではありません。そこで、最後にもう一度、皆さまにお願いがあります。

ぜひ、ご支援やシェアという形で、この挑戦に参加していただけないでしょうか。

ご支援は、これから始まる暮らしの環境を整えるための大切な力になります。SNSでのシェアは、まだこのプロジェクトを知らない誰かに、私たちの想いを届けてくれます。ご家族や友人、職場の仲間に「こんな取り組みがあるよ」と紹介していただくことも、大きな応援です。もちろん、無理のない範囲で構いません。一人の応援が、誰かに伝わり、その人の応援につながる。そんなつながりも、このプロジェクトを育てていく力になると考えています。

私たちが目指しているのは、特別なイベントのときだけではなく、日常の中で人と人がつながり、誰もが自分らしく暮らせる社会です。その小さな一歩を、Meet Up Home Sendaiから始めたい。このプロジェクトを、一緒につくる一人になってください。最後まで応援していただけたら、とてもうれしいです。ご支援、シェア、そして身近な方へのご紹介を、どうぞよろしくお願いいたします。

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!

24時間以内に3人が支援しました