安心して尖っておいで。千葉の海近11部屋を100人の子どもと創る秘密基地民泊!

海の近くにある11部屋の古民家を舞台に、子どもたちのアイデアで「秘密基地のような民泊」を作ります!子どもたちの体験不足を解消し、保護者の雇用やリアルな職業体験を生み出し、すべての親子が安心して最高の思い出を作れる場所を一緒に作りませんか?

現在の支援総額

1,495,079円

49%

目標金額は3,000,000円

支援者数

96人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/08/01に募集を開始し、 96人の支援により 1,495,079円の資金を集め、 2026/08/31に募集を終了しました

安心して尖っておいで。千葉の海近11部屋を100人の子どもと創る秘密基地民泊!

現在の支援総額

1,495,079円

49%達成

終了

目標金額3,000,000円

支援者数96人

このプロジェクトは、2026/08/01に募集を開始し、 96人の支援により 1,495,079円の資金を集め、 2026/08/31に募集を終了しました

海の近くにある11部屋の古民家を舞台に、子どもたちのアイデアで「秘密基地のような民泊」を作ります!子どもたちの体験不足を解消し、保護者の雇用やリアルな職業体験を生み出し、すべての親子が安心して最高の思い出を作れる場所を一緒に作りませんか?

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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皆さま、いつも温かい応援を本当にありがとうございます。このたび、CAMPFIREでいただいているご支援に加え、企業様・個人の方から直接いただいたご支援を合わせた応援総額が100万円を超えました!目標金額300万円に向けて、まだまだ道の途中ではあります。それでも、何もない古民家から始まったこのプロジェクトに、これだけたくさんの方が想いを寄せてくださっていることを、本当にありがたく感じています。そして今、金額以上に嬉しいことがあります。それは、「一緒につくりたい!」と参加してくれる子どもたちが増えていること。「子どもじゃないけれど、私も関わりたい!」と手を挙げてくださる大人が増えていること。創業メンバーとして、宿づくりの最初から参加してくれる子どもたち。外壁に思いっきり絵を描いて、一緒に秘密基地をつくってくれる「らくがき隊」の子どもたち。そして、子どもたちの無謀なアイデアを止めるのではなく、「どうしたらできる?」と一緒に考えてくれる大人の仲間たち。少しずつ、本当に少しずつ、この宿が「私たちがつくる宿」ではなく、みんなでつくる秘密基地になってきていることを感じています。まだ建物は何も変わっていません。滑り台も、隠し部屋も、ボールプールもありません。それでも、完成する前からもう、たくさんの人との出会いや物語が生まれています。これこそが、このプロジェクトでつくりたかったものなのかもしれないと感じています。ご支援くださった皆さま。シェアしてくださった皆さま。周りの方にお話ししてくださった皆さま。そして、「一緒につくりたい」と仲間になってくださった皆さま。本当にありがとうございます。クラウドファンディングはまだ続きます。目標の300万円に向けて、そして何より、もっとたくさんの子どもたちや大人たちと出会えるように。最後まで大切に走っていきます。引き続き、秘密基地づくりを一緒に見守っていただけたら嬉しいです。本当にありがとうございます!


クラウドファンディングも、いよいよ期間の半分を迎えました。現在、クラファンページ上では61万円。さらに、企業様からのご支援や直接いただいたご支援も合わせると、合計915,000円もの応援をいただいています。ここまで応援してくださっている皆さま、本当にありがとうございます。残り半分。最後まで、このプロジェクトのこと、そして子どもたちの挑戦を、一人でも多くの方に届けていきたいと思っています♡そして今日は、クラファンに寄せていただいた応援メッセージの第4回目。おかんトラベラーさんからのメッセージをご紹介します!おかんトラベラーさんは、3人のお子さんを育てながら、子連れで車中泊旅そして子連れ世界一周まで実現されました。『子育てはしんどい。だから私は子どもと一緒に旅にでる』の著者でもあります!ご自身が「やってみたい」を諦めずに形にしてきただけでなく、現在は600人規模の旅のコミュニティを主宰し、たくさんの人の「やってみたい」を実現するために、背中を押し続けている方です。今回のメッセージで、何より心に残ったのが、「自分の“やってみたい”を諦めない!」という言葉でした。「もうこんな年齢だから」「お金がないから」「時間がないから」「子どもがいるから」大人になるほど増えていく、“諦める理由”。 そんな諦め方を知らない子ども達の自由なアイデアを実現していくプロセスは大人にとってもいい体験になる。おかんトラベラーさんからの言葉だからこそ、とても響きました。3人の子どもを育て、ローンも抱えながら、それでも「世界一周したい!」という自分の“やってみたい”を諦めず、本当に実現した方だからです。そして今は、自分だけではなく、たくさんの人の「やってみたい」を応援し続けている。そんなおかんトラベラーさんが、「このプロジェクトには『諦める』がありません。」と言ってくださったことが、本当に嬉しかったです♡そして最後には、「これは一つの民泊から始まる、日本を変える大きなプロジェクトだと思います。」という、とても大きなエールまで…!涙おかんトラベラーさん、本当にありがとうございます!ぜひ画像のメッセージ全文も読んでみてください!子どもたちだけでなく、大人の「やってみたい」にも背中を押してくれるメッセージです。


皆さん、こんにちは!本日もクラウドファンディングに寄せていただいた応援メッセージをご紹介させていただきます。第3回は、一般社団法人のろし 代表理事・峯川 大さんからいただいたメッセージです。一般社団法人のろしさんは、私たちの運営しているフリースクールと同じ市原市で活動されている、若者による地域活性化団体です。地域に新しいつながりや挑戦を生み出しながら、子どもたちの居場所づくりにも関わっていらっしゃいます!峯川さんは、市原市こどもの居場所づくりコーディネーターとしても活動されています。今回いただいた言葉の中で、特に心に残ったのが、「子どもの自由を取り戻す、というより、新しい自由をつくる。」という言葉でした。子どもたちが「利用する側」ではなく、「つくる側」「挑戦する側」になれる。そして、完成した宿そのものだけではなく、仲間と考えて、悩んで、試して、形にしていくその過程こそが、子どもたちにとってかけがえのない経験になる。そんなふうに受け取ってくださったことが、とても嬉しかったです。さらに、「オリコスのエッセンスが純度100%で詰まった、とてもユニークで温かい挑戦」という言葉までいただきました。私たち自身も、このプロジェクトを通して「子どもたちに自由を与える」というより、子どもたちと一緒に、今までになかった選択肢や新しい自由をつくっていきたいと思っています。同じ市原市で、子どもたちや地域の未来のために動いている方から、こうして応援していただけることを、とても心強く感じています。峯川さん、のろしの皆さん、温かい応援を本当にありがとうございます。クラファンもあと半分というところまで来ました!現在企業様や直接いただいたご支援を含めると89万円まで集まりました。私たちのプロジェクトへの温かいご支援や自分ごとのようにシェアしてくださった皆さん、いつも本当に本当にありがとうございます。


昨日は千葉県内でも大雨となりました。ご心配のメッセージもいただき、ありがとうございました。皆さまやご家族、ご自宅などに大きな被害がないことを願っています。まだ心配な地域もあるかと思いますので、どうぞ引き続き安全第一でお過ごしください。そして今日は、クラウドファンディングを通していただいた応援メッセージのご紹介、第2回です!今回ご紹介するのは、千葉のおでかけ情報を発信しながら、「家族時間応援団」として親子の「やってみたい!」を応援されている、ここファミリー(@chiba_odekake)さんです。ここさんは、長男くんと長女ちゃんが不登校になったことをきっかけに、おでかけ情報の発信を始められました。当時は、「学校へ行けること」を一つのゴールにしていたそうです。毎日どうしたら学校へ行けるのかを考え、親子で苦しい時間を過ごす中で、あるとき、「まずは学校ではなく、笑顔を取り戻そう」と、おでかけに目を向けるようになったといいます。そこで見た、子どもたちの笑顔。いろいろな経験を重ねる中で、それぞれが夢中になれるものを見つけたり、「やってみたい!」と勇気を出して挑戦したり。そんな子どもたちの姿を見ながら、親が「こうなってほしい」と未来を決めるよりも、子どもの「やってみたい!」を信じて見守ること。その大切さを、子どもたち自身から教えてもらったと綴ってくださいました。そして、ここさんのメッセージの中で、特に心に残った言葉があります。「今、この子が笑えているか」「今、この子がやってみたいと思えているか」私たちがこの秘密基地プロジェクトで大切にしたいことも、まさにここにあります。大人が完成形を決めて、子どもたちに作業をしてもらう宿ではありません。子どもたち自身が、「こんな部屋にしたい!」「これを作ってみたい!」「こんなこと、できないかな?」と考えるところから始まります。もちろん、全部がうまくいくわけではありません。考えて、失敗して、誰かに相談して、またやってみる。ほかの子のアイデアに刺激を受けたり、仲間と一緒だからこそできることに気づいたり。完成した秘密基地だけではなく、そこに至るまでの全部を、子どもたちの経験にしたい。私たちはそう考えています。ここさんからは最後に、「館山から始まるこの挑戦が、『やってみたい!』を大切にできる場所となり、親子の笑顔が広がるきっかけになることを心から願っています。」という、とても温かい言葉をいただきました。ご自身も子どもたちと向き合いながら、たくさん悩み、考え、そして今ではたくさんの親子の「やってみたい!」を応援しているここさん。そんなここさんに、このプロジェクトを応援していただけることを本当に嬉しく思います。ここさん、素敵な応援メッセージを本当にありがとうございました♡ここさんのInstagramでは、千葉県内のおでかけ情報や、親子で楽しめる場所・体験がたくさん紹介されています。千葉で「次のお休み、どこに行こう?」と思ったときにも、とっても参考になります!ぜひこちらも覗いてみてください♡ここファミリー|千葉おでかけ@chiba_odekakehttps://www.instagram.com/chiba_odekake?igsh=OGZuMWQyMHN5MXE1館山から始まるこの挑戦が、たくさんの子どもたちの「やってみたい!」を大切にできる場所になりますように。これからも、皆さまからいただいた応援の言葉を少しずつご紹介していきます。


クラウドファンディングを始めてから、本当にたくさんの方から温かい応援の言葉をいただいています。どの言葉にも、このプロジェクトへの共感や、子どもたちへの温かなまなざしが込められていて、私たち自身、何度も励まされてきました。そこで、クラファンページの本文には載せきれなかった、皆さんからいただいた温かいメッセージを一つずつご紹介していきます。第1回は、みかづきめさん。みかづきめさんは、絵本『とうめいなおとうと しーくん』の作者で、ご自身の経験をもとに家族の絆について発信されています。そして、このプロジェクトがまだ今のような形になる前から、私たちの挑戦を信じ、ずっと応援してくださっていた方です。だからこそ、このシリーズは、みかづきめさんのご紹介から始めたいと思いました。今回のメッセージの中で、とても心に残ったのが、子どもたちの心を動かしたのは、大人が用意した“正解”ではなく、「やってみたい!」を思いきり楽しめた時間だった。という言葉です。これは、私たちがこの秘密基地づくりで大切にしたいことそのものです。「壁に穴をあけたい!」「こんな部屋をつくりたい!」そんな子どもたちのアイデアを、「無理」で終わらせるのではなく、「どうしたらできるかな?」と一緒に考える。全部がそのまま実現できなくても、考えて、試して、失敗して、また考える。その経験を通して、「自分の意見を言っていい」「やってみたいと言っていい」と思える子どもが増えたら嬉しいです。そして、みかづきめさんがこのプロジェクトを見て、「子どもたちの可能性を信じる大人が、本気でいる場所なんだ」と感じてくださったことも、本当に嬉しかったです。みかづきめさん、最初からずっと信じて応援してくださり、本当にありがとうございます。この場所が、たくさんの子どもたちにとって「そのままの自分でいていい」「やってみたいと言っていい」と思える場所になるよう、これからも一歩ずつ進んでいきます。


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