

9月25日の公開から、117名の方にご支援いただきました(11月3日08:00現在)。W杯の期間中はSNSにも、朝早くから深夜まで、配信と一緒にたくさんの声が届きました。支援のときに添えていただいたコメントは65件。その全部を2枚の画像にまとめ、ここでは6件を紹介します。
いただいた応援コメント
「F・マリノスの応援に日産スタジアムに行ったとき、車椅子サッカーのワールドカップ出場が近いことを知りました。「蹴る」を観て、悪条件にめげず戦い抜く姿に感動したことを思い出し、チームのグッズを買う代わりにこちらを支援することにしました。応援しています。」
kikkuu38 さん
「全国障害者スポーツ大会かごしま大会にて関わらせてもらい、初めて電動車椅子サッカーを観た時に感動を頂きました。日本チームのご活躍をお祈りいたします。」
支援者の方
「息子8歳がDMDです。かっこいい先輩の背中見せてください」
支援者の方
「4年前の悔し涙を嬉し涙に変えましょう!」
第6回ソーシャルフットボール全国大会 神奈川大会 準備委員会
「MobileRAIJINBLUEの皆さん、今まで練習して来た成果を出し切って、頑張ってきてください! 仲間として、日本から応援しています! 頑張れ名越JAPAN!!」
Kiekikki さん
「この度の素晴らしいプロジェクトに賛同し、ささやかではございますが支援させていただきます。愛知が受け継いできた「ものづくり」の伝統が、スポーツという形でより多くの人々を巻き込み、新たな文化へと昇華されていくことに深い喜びを感じております。さらに、そこに人と環境に優しく寄り添うことで、かつてない交流の場が誕生することを確信しております。皆様の熱い挑戦が実を結びますよう、心より応援申し上げております。」
ktgwksk さん

コメントを読んで
代表を応援する声と並んで、「Mobile RAIJIN BLUE」のプロジェクトを応援する声が見られました。W杯を戦った8人は、全国のチームでプレーする選手です。スタジアムや大会の会場で初めて見て支援につながった方の声も、2枚の画像の中にあります。いただいた声は、選手とスタッフにも届いています。
ここから選手権大会へ
W杯を戦った8人は所属チームに戻り、11月14日・15日の選手権大会に出場します。出場20チームの紹介はSNSで毎日続けていて、今日で10チーム目です。大会の日程、会場、組み合わせは特設ページにまとめました。

第一目標まで、あと1,806,000円
これまでに117名の方から1,194,000円のご支援をいただきました。第一目標の300万円まで、あと1,806,000円。募集は11月30日まで、残り27日です。
第一目標の300万円は、W杯に同行した医師、看護師、理学療法士、介助者の費用にあてます。プロジェクトは「世界で戦う、日本へつなぐ、未来へひろげる」の3つで成り立っています。まずは第一目標の達成に、力を貸してください。
お願い
このプロジェクトページを、SNSやご家族、ご友人に紹介していただけると嬉しいです。ひとつひとつの声が、選手の背中を押しています。118人目の応援を、お待ちしています。
日本電動車椅子サッカー協会(JPFA)



