離島の文化芸術格差をリズムで埋める。島の未来へ。

離島5島の子どもから高齢者まで、ドラムサークルとリズム健康ワークショップで文化芸術格差を埋めます。島の伝統と外の文化の交流を通じ、島民の誇りと全国からの観光振興で持続的な地域活性化を実現したい。

現在の支援総額

177,000

35%

目標金額は500,000円

支援者数

36

募集終了まで残り

26

離島の文化芸術格差をリズムで埋める。島の未来へ。

現在の支援総額

177,000

35%達成

あと 26

目標金額500,000

支援者数36

離島5島の子どもから高齢者まで、ドラムサークルとリズム健康ワークショップで文化芸術格差を埋めます。島の伝統と外の文化の交流を通じ、島民の誇りと全国からの観光振興で持続的な地域活性化を実現したい。

ドラムサークルファシリテーター(以降DCF)もりぶーの鹿児島県離島ドラムサークル活動がはじまったのは、2011年の夏。

DCF研修でもりぶーと知り合った福井県出身の精神科医ドクターSKさんが、奄美大島の精神科病院(瀬戸内町大島保養院)に赴任。

そこで鹿児島にはもりぶーがいる!と、鹿児島市と奄美大島の距離感がワカラナイ(鹿児島市から広島市と同距離)ドクターSKさんが、ドラムサークルの作業療法導入を同病院の医療法人に提案したら・・・
なんと、その医療法人の当時役員のKさんがもりぶーの大学時代、一緒にジャズと焼酎を浴びせ合った大恩人先輩で、、、ドクターSKさんと法人役員Kさんは意気投合し、DCFもりぶーの奄美大島通いがはじまりました。
その当時の様子が今でも大島保養院のWEBサイトに
https://oshima.sekisaikai.jp/support/psychiatry/


大島保養院での定例ドラムサークルは、2011年8月から契約満了の2019年8月まで8年間、82回つづきました。

その8年間が今もつづく、離島ドラムサークル交流の礎となっています。
だからこそ、この事業をすえながく継承しつづけたいのです。
ひきつづきご支援ください。
よろしくお願いいたします。
ありがとうございます。

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!