どん底育児から生まれたAILEY Collectionが創り出す挑戦のステージ!

障がい児育児の孤独を経験した私だからこそ伝えたい。「あなたは一人じゃない」。大人が変わるからこそ、子どもたちに見せられる背中があります。その想いから、生まれ育った沖縄の文化を大切にしながら、誰もが一歩を踏み出すきっかけとなる舞台『AILEY Collection』を心を込めて創っています。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,544,500円

102%

ネクストゴールは2,000,000円

支援者数

145人

募集終了まで残り

3日

どん底育児から生まれたAILEY Collectionが創り出す挑戦のステージ!

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,544,500円

初期目標100%突破

あと 3日
102%

ネクストゴールは2,000,000円

支援者数145人

障がい児育児の孤独を経験した私だからこそ伝えたい。「あなたは一人じゃない」。大人が変わるからこそ、子どもたちに見せられる背中があります。その想いから、生まれ育った沖縄の文化を大切にしながら、誰もが一歩を踏み出すきっかけとなる舞台『AILEY Collection』を心を込めて創っています。

皆さま、たくさんの応援とご支援を、本当にありがとうございます。このクラウドファンディングを通して、想像していた以上にたくさんの方がAILEY Collectionの想いを受け取ってくださり、一緒にこの挑戦を支えてくださっていることを、日々感じています。AILEY Collectionは、ただランウェイを歩くためのファッションショーではありません。半年間、自分自身と向き合いながら一歩を踏み出す大人たち。その背中を見ながら、自分らしく挑戦する子どもたち。そして、舞台裏でプロの仕事に触れ、自分の未来の選択肢を広げていく学生たち。「私も挑戦していいんだ」「こんな未来もあるんだ」そんな“きっかけ”が生まれる場所をつくりたいという想いで、この活動を続けています。そして今回、皆さまからいただいた応援を力に、私たちはさらにその先を目指すことを決めました。NEXT GOAL 200万円へ。ここまで来られたことへの感謝を、次の挑戦へとつなげたい。子どもたちが、もっとたくさんの夢や仕事、人と出会えるように。大人たちが、「今からでも変われる」「もう一度挑戦してみよう」と思えるように。AILEY Collectionを、一度きりのイベントではなく、挑戦する人の背中が、次の誰かの一歩につながっていく場所として、これからも育てていきたいと思っています。今回のネクストゴール200万円は、単に金額を伸ばすための目標ではありません。AILEY Collectionを、次のステージへ進めるための挑戦です。一人の挑戦が、誰かの希望になる。大人の背中が、子どもたちの未来につながる。そして、その子どもたちがいつか、また次の誰かの“きっかけ”になる。そんな循環を、沖縄からもっと大きく広げていきたいです。ここまで支えてくださった皆さま、本当にありがとうございます。まだ挑戦は終わりません。皆さまからいただいた一つひとつの応援を力に変えて、NEXT GOAL 200万円へ。最後まで、一緒にこの挑戦を見届けていただけたら嬉しいです。引き続き、応援・ご支援・シェアをどうぞよろしくお願いいたします。


残り7日。あなたの一歩が、誰かの一歩につながる。クラウドファンディングも、残り7日になりました。ここまで応援してくださった皆さん、本当にありがとうございます。毎日、届く応援の言葉を見ながら、「こんなにもたくさんの人が、一緒にこの挑戦を見てくれているんだ」と、何度も胸がいっぱいになっています。正直に言うと、ここまでずっと、強い気持ちだけで走ってこられたわけではありません。不安になった日もあります。これでいいのかな、と迷った日もあります。私にできるのかな。本当に誰かに届くのかな。そんなことを何度も考えました。それでも、ここまで歩いてこられたのは、「応援しています」「楽しみにしています」「頑張ってください」そんな一つひとつの言葉があったからです。だから今日は、残り7日となった今、改めて私がこのAILEY Collectionに込めている想いを、書かせてください。私自身が、「自分らしく生きること」を見失っていました。私はこれまで、母として。女性として。仕事をする一人の人間として。いろんな役割の中で生きてきました。子育てのこと。仕事のこと。家族のこと。周りからどう見られるか。ちゃんとしなきゃ。頑張らなきゃ。迷惑をかけちゃいけない。気がつけば、「私はどうしたいんだろう」という気持ちを、後回しにしていた時期がありました。特に、二人の子どもの障がい児育児の中では、周りと同じように働けないことや、思うようにいかない毎日に、社会から取り残されたような気持ちになることもありました。誰かに助けてほしい。でも、助けてと言うことすら怖い。そんな時期もありました。だからこそ今、強く思います。「自分らしく生きる」って、そんなに簡単なことじゃない。「やりたいなら、やればいい」言葉にすると、とても簡単です。でも実際には、子どもがいるから。年齢があるから。時間がないから。自信がないから。失敗したら恥ずかしいから。家族にどう思われるかな。周りにどう見られるかな。いろんな気持ちが、自分の中に出てきます。私自身も、そうでした。だから私は、このプロジェクトを通して、ずっと問いかけたいと思っています。私たちは、いつから「誰かに認めてもらわないと挑戦してはいけない」と思うようになったんだろう。誰かより上手じゃなくてもいい。自信満々じゃなくてもいい。怖くてもいい。迷っていてもいい。それでも、「やってみたい」と思った自分の気持ちを、もう少しだけ大切にしてもいいんじゃないかな。そう思うんです。AILEY Collectionは、ただランウェイを歩く場所ではありません。ウォーキングを練習して。身体の使い方を学んで。自分を表現することに挑戦して。できなくて悔しい日もあります。人と比べて落ち込む日もあります。「私には無理かもしれない」と思う瞬間だってあります。でも、それでもまた次のレッスンに来る。また靴を履く。また一歩歩く。私は、その姿を見るたびに、胸が熱くなります。なぜなら、ステージで輝いている瞬間だけが挑戦じゃないからです。怖くてもそこに来たこと。諦めずに続けたこと。人前に立つと決めたこと。その全部が、もう挑戦なんです。少しずつ、みんなの表情が変わってきました。先日行われた中間オーディションでは、出演者全員が合格しました。もちろん、とても嬉しかったです。でも私が一番嬉しかったのは、「合格したこと」だけではありません。最初は不安そうだった人が、少しずつ顔を上げて歩けるようになったこと。遠慮していた人が、自分の想いを言葉にできるようになったこと。仲間同士で、「大丈夫だよ」「頑張ろう」と声を掛け合っていること。その変化を近くで見ていると、人って、誰かに応援されることで、少しずつ自分を信じられるようになるんだな、と感じています。私たち大人の姿を、子どもたちはちゃんと見ています。私は子どもたちに、「好きなことに挑戦していいんだよ」と言える大人でいたいです。でも、子どもにそう伝えるなら、まずは自分自身が、挑戦することを諦めたくない。完璧じゃなくてもいい。失敗してもいい。それでも、自分の人生を大切にしている姿を見せたい。AILEY Collectionには、そんな想いも込めています。そして、この場所では学生たちも、ヘアメイクや撮影、演出、音響、照明など、普段なかなか触れることのできない現場に関わります。その中で、「こんな仕事もあるんだ」「やってみたい」「私にもできるかもしれない」そんな気持ちが一つでも生まれたら、それはきっと、その子の未来の選択肢になります。沖縄で生きる私たちだからこそ、次の世代へつなぎたいものがあります。今年のテーマは、「首里城復興 繋ぐ想い、忘れないこころ」です。私たちが今ここにいられるのは、これまで沖縄を守り、文化をつなぎ、暮らしをつないできてくれた人たちがいるからです。自分らしく生きること。誰かの挑戦を応援すること。そして、受け取ってきた大切なものを、次の世代へ渡していくこと。全部、つながっていると思っています。だから私は、このAILEY Collectionを、ただ華やかな一日で終わらせたくありません。「私も、やってみようかな」この言葉が、一人でも多くの人の心から生まれる場所にしたい。大きなことでなくていいんです。ずっとやってみたかったことに挑戦してみる。誰かに助けてと言ってみる。自分の気持ちを言葉にしてみる。誰かの夢を応援してみる。そんな小さな一歩でいい。そして私は、誰かを応援することも、ひとつの立派な挑戦だと思っています。残り7日。あなたも、一緒に一歩踏み出してもらえませんか。クラウドファンディングへの支援は、ただイベントを開催するためのお金ではありません。一人の女性が、「もう一度、自分を信じてみよう」と思うための力になります。一人の子どもが、「大人になっても夢を持っていいんだ」と思える景色につながります。一人の学生が、「こんな未来もあるんだ」と、新しい世界に出会うきっかけになります。そして、誰かに応援された人が、いつか別の誰かを応援する人になる。私は、そんな循環をつくりたいと思っています。あなたの一歩が、誰かの一歩につながります。もし、ここまで読んでくださったあなたの心に、何か一つでも残るものがあったら。ぜひ、この挑戦に力を貸してください。ご支援でも。シェアでも。誰か一人にこの活動を伝えていただくだけでも。すべてが、私たちの力になります。そしてできれば、このプロジェクトを応援することをきっかけに、あなた自身にも、何か一つ、「やってみようかな」と思えるものを見つけてもらえたら嬉しいです。私もまだ、挑戦の途中です。怖いこともあります。迷うこともあります。それでも、一人じゃないから、もう少し進んでみようと思えます。残り7日。最後まで、この想いを届け続けます。あなたの一歩を、このAILEY Collectionに重ねてもらえませんか。一緒に、誰かの一歩につながる未来をつくってください。最後まで、応援をよろしくお願いいたします。


ご報告が遅くなりましたが、AILEY Collection 2026中間オーディションを無事に終えました。結果は……出演者全員、合格いたしました!今回の中間オーディションの目的は、約半年間の挑戦の中で一度立ち止まり、「今の自分の現在地を知ること」。これまで学んできたウォーキングやポージング、表現を確認し、ここからさらに次のステージへ進むための大切な節目として行いました。オーディション当日は、緊張した表情から一変、ステージに立つと発揮される本番の底力。そこには、ここまで積み重ねてきた努力や、私たちには見えないところで向き合ってきた葛藤まで感じるものがありました。そして今、出演者の皆さんはそれぞれの現在地を知り、11月15日の本番に向けて、さらに技術を磨き、自分自身との向き合いを続けています。忙しい日常の中で、自分自身のために時間とお金を使い、挑戦を続けることは決して簡単なことではありません。その一歩一歩が変化につながっていく姿に、私たちプロジェクトメンバー・講師陣もたくさんの刺激をいただいています。そして、この挑戦は出演者やプロジェクトメンバーだけでつくっているものではありません。クラウドファンディングを通して応援してくださっている仲間も、現在120名となりました。さらに、AILEY Collectionの想いに共感し、ともに歩んでくださっている協賛パートナーの皆様。写真に掲載させていただいている皆様はもちろん、まだこちらでご紹介しきれていない方々もいらっしゃいます。ご支援だけでなく、応援の言葉やご紹介、技術や力を貸してくださる方々など、本当にたくさんの支えがあって、今のAILEY Collectionがあります。関わってくださっているすべての皆様へ、心から感謝いたします。まだご紹介できていない協賛パートナーの皆様についても、今後Instagramや本番会場でご紹介させていただきます。中間地点を越え、ここから後半戦へ。出演者一人ひとりがさらに自分と向き合い、どんな姿で11月15日のステージに立つのか。ぜひ、その過程も一緒に見守っていただけたら嬉しいです。出演者の皆さん、全員合格、本当におめでとうございます。そして、いつもAILEY Collectionを支えてくださる皆様、本当にありがとうございます。


今回、AILEY Collectionを共創パートナーとして応援してくださっている、産婦人科 ゆいクリニック 島袋 悠様より、あたたかいメッセージをいただきました。▼共創パートナー様よりメッセージ島袋様、心のこもったメッセージとご支援を、本当にありがとうございます。今回特に印象に残ったのが、「同じくクラファンに挑む今だからこそ」という言葉です。クラウドファンディングは、資金を集めるだけではなく、自分が大切にしている想いや、これからつくりたい未来を言葉にして届けていく挑戦でもあります。AILEY Collectionも、単に華やかなステージを開催することが目的ではありません。自分自身と向き合い、仲間と支え合いながら挑戦する。その姿が、次の誰かの「私も一歩踏み出してみたい」という勇気につながっていく。そんな挑戦のバトンを未来へつなぐことを大切にしています。そして、島袋様が関わる産婦人科 ゆいクリニックの活動にも、通じるものを感じています。ゆいクリニックでは、女性の妊娠・出産・子育て、心と身体の健康に寄り添いながら、人と人とのつながりを大切にした医療や支援に取り組まれています。医療とファッションショー。一見すると違う活動ですが、根っこにあるのは、「一人ひとりの人生を大切にすること」「人とのつながりを力にすること」「想いを未来へつないでいくこと」なのだと思います。島袋様からいただいた、「その挑戦の先に創り上げられるステージを、この目で見届けたい」という言葉を力に変えて、私たちも本番まで一歩ずつ進んでいきます。同じように挑戦する人同士だからこそ生まれた今回のご縁にも、心から感謝しています。島袋悠様、本当にありがとうございます。▼産婦人科 ゆいクリニック 公式WEBサイトhttps://www.yuiclinic.com挑戦する人が、挑戦する人を応援する。その想いがまた誰かへ渡っていく。AILEY Collectionはこれからも、皆さまと一緒に「想いを未来へつなぐステージ」をつくっていきます。


今回、AILEY Collectionを応援してくださっている認定こども園ミライエ 園長 渡久山慎二様より、あたたかいメッセージをいただきました。渡久山園長先生には、共創パートナーとしてだけでなく、個人共創パートナーとしてもご支援いただいています。AILEY Collectionの想いに共感し、さまざまな形でこの挑戦を支えてくださっていることに、心より感謝申し上げます。▼共創パートナー様よりメッセージ素敵なメッセージを、本当にありがとうございます。認定こども園ミライエが大切にしているのは、「好きをたくさん見つけよう」という考え方。日々の生活や遊びの中から学び、自ら考え、選び、進める力を育みながら、子どもたちが夢中になれること、チャレンジできること、そして自分自身の「好き」をたくさん見つけられる環境づくりを大切にされています。さらに、ミライエでは子どもたちだけではなく、先生たち自身も「やりたいこと」「わくわくすること」に挑戦できる職場づくりを目指されています。この考え方は、AILEY Collectionが大切にしているものとも深く重なっています。AILEY Collectionは、単に一つのステージを開催することが目的ではありません。自分自身と向き合い、自分の「好き」や可能性を見つけ、仲間と支え合いながら、一歩踏み出してみる。そして、その挑戦する姿が、また誰かの勇気につながっていく。そんな循環をつくることを目指しています。特に今回、渡久山園長先生からいただいた、「先生自身が輝き、挑戦する姿は、子どもたちの未来にもつながっていく」という言葉は、私たちにとっても、とても大切な視点です。子どもたちは、大人が思っている以上に、身近な大人の姿を見ています。先生が楽しそうに何かに挑戦している姿。失敗しても、また一歩進もうとする姿。自分らしく表現し、生き生きとしている姿。そんな背中を見た子どもたちが、「私も好きなことに挑戦していいんだ」「自分らしくいていいんだ」と思えること。それもまた、未来につながる大切な教育の一つなのではないかと思います。AILEY Collectionでも、大人だけでなく子どもたちも一緒にステージをつくります。大人が挑戦し、その姿を子どもたちが見る。そして子どもたちが自分らしく挑戦する姿から、今度は大人が勇気をもらう。世代を越えて、お互いの挑戦が誰かの一歩につながっていく。そんな関係を、これからも大切にしていきたいと思っています。渡久山慎二園長先生、共創パートナーとして、そして個人共創パートナーとしてもAILEY Collectionを支えてくださり、本当にありがとうございます。ミライエが日々大切にしている保育や活動についても、ぜひ公式WEBサイトをご覧ください。▼認定こども園ミライエ 公式WEBサイトhttp://nakahara-hoikuen.com/一人ひとりが自分の「好き」を見つけ、挑戦し、自分らしく輝く。その姿が、次の誰かの勇気になり、子どもたちの未来へつながっていく。そんな未来を、応援してくださる皆さまと一緒につくっていけたらと思います。引き続き、AILEY Collectionへの応援をよろしくお願いいたします。


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