どん底育児から生まれたAILEY Collectionが創り出す挑戦のステージ!

障がい児育児の孤独を経験した私だからこそ伝えたい。「あなたは一人じゃない」。大人が変わるからこそ、子どもたちに見せられる背中があります。その想いから、生まれ育った沖縄の文化を大切にしながら、誰もが一歩を踏み出すきっかけとなる舞台『AILEY Collection』を心を込めて創っています。

現在の支援総額

1,084,000

72%

目標金額は1,500,000円

支援者数

103

募集終了まで残り

23

どん底育児から生まれたAILEY Collectionが創り出す挑戦のステージ!

現在の支援総額

1,084,000

72%達成

あと 23

目標金額1,500,000

支援者数103

障がい児育児の孤独を経験した私だからこそ伝えたい。「あなたは一人じゃない」。大人が変わるからこそ、子どもたちに見せられる背中があります。その想いから、生まれ育った沖縄の文化を大切にしながら、誰もが一歩を踏み出すきっかけとなる舞台『AILEY Collection』を心を込めて創っています。

いつもAILEY Collectionを応援していただき、本当にありがとうございます。今回、MECODE|株式会社SHIMPROVE 保科さとり様より、とても温かい応援メッセージをいただきました。▼応援コメントInstagramhttps://www.instagram.com/satorisatori/保科様、心のこもったメッセージを本当にありがとうございます。AILEY Collectionが目指しているのは、華やかなステージをつくることだけではありません。自分自身と向き合い、これまで気づかなかった魅力や可能性を見つけ、「私も一歩踏み出してみよう」と思えるきっかけを届けること。そして、大人が自分の可能性を信じて挑戦する姿を、次の世代の子どもたちにも見せていきたい。そんな想いから、この舞台をつくっています。プロジェクトの原点には、育児の孤独を経験したからこそ届けたい「あなたは一人じゃない」という想いがあります。生まれ育った沖縄の文化も大切にしながら、一人ひとりが新しい一歩を踏み出せるステージを目指しています。今回いただいた保科様の言葉にある、「自分らしく生きること」「可能性を広げていくこと」「その想いを次の世代へつなぐこと」これは、AILEY Collectionが届けたい未来とも重なるものだと感じています。こうして想いに共感してくださる方々と一緒に、このステージをつくっていけることが、本当に大きな力になっています。一人の挑戦が、誰かの勇気になる。そして、その勇気がまた次の誰かの一歩につながっていく。そんな未来を、AILEY Collectionから生み出していきたいと思います。引き続き、応援・シェアという形でも、この挑戦を一緒に広げていただけましたら嬉しいです。


9月4日、沖縄県庁にて、AILEY Collection 2026沖縄を纏うステージプロジェクトの記者会見を初めて行ってきました!今回は沖縄タイムスの記者の方にお越しいただき、AILEY Collectionオフィシャルカメラマンの洋平さんにも帯同していただきました。そして今回の記者会見には、プロジェクトメンバーより柿島さん、出演者を代表して、ともよさん・ちひろさん・あいりさんでお話してきました。今回、ぜひ皆さまにお伝えしたいのが、一緒に記者会見へ挑んでくれたメンバーの姿です。司会進行には柿島さん。そしてリアルな体験の声を届けてくれた出演者の3名。出演者の皆さんには事前に質問をお渡しし、「なぜAILEY Collectionに挑戦しようと思ったのか」「この舞台を通して何を感じ、何を目指しているのか」それぞれが質問に真摯に向き合い、当日は、一人ひとりがこれまで歩んできた背景や、この舞台に挑戦する理由を、自分自身の言葉で届けてくれました。その言葉に涙する場面もあれば、自然と笑顔が生まれる場面もあり、温かく素敵な記者会見となりました。そして今回参加してくれた3名は、決して3名だけの想いを届けたわけではありません。出演者14名を代表して、ともよさん・ちひろさん・あいりさんが、共にレッスンを重ね挑戦する仲間たちの想いも背負ってこの場に立ってくれました。ステージに立つことだけが「挑戦」ではなく、こうして自分の想いを言葉にして届けることもまた一つの大きな挑戦。AILEY Collectionを通して生まれている一人ひとりの変化や挑戦を、今回こうしてメディアの方へ届けることができたことを、とても嬉しく思います。そして、その挑戦を後押ししてくださっているのが、クラウドファンディングを通して応援してくださっている皆さまです。皆さまのご支援が、ステージをつくるだけではなく、こうした一人ひとりの新しい挑戦へとつながっています。本当にありがとうございます!11月15日の本番に向けて、出演者も運営メンバーも、それぞれの場所で一歩ずつ前へ進んでいます。沖縄を纏う首里城復興繋ぐ想い、忘れないこころ。今回の記者会見をまた新たなきっかけとして、AILEY Collectionに込めた想い、そして挑戦する皆さんの姿が、一人でも多くの方へ届いていくことを願っています。引き続き、AILEY Collectionの応援をよろしくお願いします!


AILEY Collectionが大切にしている、「自分らしく輝くこと」。そのために必要なのは、衣装やメイクだけではありません。姿勢や立ち方、そして歩き方。普段何気なくしている動作が少し変わるだけでも、その人の印象や、自分自身への自信は変わっていきます。今回ご紹介するリターンは、「Richi講師による基礎ウォーキングレッスン(約50分)」モデル歴20年のRichi講師から、美しい姿勢や立ち方、素足でのウォーキングを中心に、基礎から丁寧に学べるレッスンです。「自分の歩き方を見直してみたい」「姿勢をもっときれいにしたい」「堂々と、自信を持って歩けるようになりたい」「モデルウォーキングの基礎を体験してみたい」そんな方におすすめです。モデルを目指している方だけのレッスンではありません。日常生活の中でも取り入れられる身体の使い方を学ぶことで、立っているとき、歩いているときの印象も少しずつ変わっていきます。ウォーキングは、ただ「きれいに歩く」ためのものではなく、自分の身体を知り、自分自身をどう表現するかに向き合う時間。そして今回、Richi講師自身も、そんな「一人ひとりの可能性」を大切にするAILEY Collectionの想いに共感し、このプロジェクトに関わってくださっています。Richi講師からのメッセージAILEY Collectionのステージでも大切にしているのは、自分らしく、自信を持って一歩を踏み出すこと。Richi講師が出演者に届けようとしているその想いを、今回のリターンでは支援者の皆さまにも体験していただけます。その一歩を、まずは「歩き方」から始めてみませんか?ヒールでのウォーキングをご希望の方も、事前にご相談いただけます。ぜひリターンページからチェックしてみてください!


AILEY Collectionが大切にしていることの一つに、「沖縄の文化を、未来へつないでいくこと」があります。ただ昔からあるものを残すだけではなく、その背景や想いを知り、敬意を持って受け継ぎながら、今の時代だからこそできる表現へつなげていく。今回、新たなリターンとして追加した「琉球漆器 RING」にも、そんなAILEY Collectionの想いを込めています。受け継がれてきた琉球漆器の美しさを、もっと身近に。飾って眺めるだけではなく、アクセサリーとして身につけることで、沖縄の文化を日常の中へつないでいきます。今回ご用意したのは、2つのデザイン。「陽|朱 -SHU-」鮮やかな朱色の琉球漆器 × GOLD。沖縄の太陽を思わせる、あたたかさと生命力をイメージしています。「陰|玄 -GEN-」深みのある黒の琉球漆器 × SILVER。静けさの中にある強さを感じさせる、シックなデザインです。AILEY Collectionは、ステージをつくるだけのプロジェクトではありません。人から人へ。大人から子どもへ。そして、過去から未来へ。想いや文化をつなぎながら、一人ひとりが自分らしく一歩を踏み出せるきっかけをつくっていきたい。琉球漆器 RINGも、その想いを未来へつなぐ一つのカタチです。受け継がれてきた琉球の美しさを、今のカタチに。ぜひ、新しく加わったリターンをご覧ください。


AILEY Collectionへ、たくさんのあたたかい応援の声をありがとうございます。皆さまからいただいたメッセージを一つひとつ読んでいると、改めて、この活動はただ「ステージをつくる」だけではないのだと感じています。誰かの挑戦する姿が、誰かの勇気になる。「わかる」「応援している」という言葉が、次の一歩を踏み出す力になる。出演者、スタッフ、そして応援してくださる皆さまと一緒に、AILEY Collectionは育ってきました。今回、いただいた応援の声から見えてきた「AILEY Collectionの価値」をまとめました。ぜひ、ご覧いただけたら嬉しいです。あなたの支援が、誰かの挑戦を支え、その先の未来へとつながっていきます。引き続き、AILEY Collectionへの応援・シェアをよろしくお願いいたします。


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