【近所の外猫を守りたい】去勢・避妊/医療/毎日のフード/にゃんとかせんば︎

近所の外猫が増え、放っておけなかったから。さくら猫や保護猫の去勢・避妊手術と食事支援で、苦しむ命を救いたいです。

現在の支援総額

26,050

26%

目標金額は100,000円

支援者数

10

募集終了まで残り

13

【近所の外猫を守りたい】去勢・避妊/医療/毎日のフード/にゃんとかせんば︎

現在の支援総額

26,050

26%達成

あと 13

目標金額100,000

支援者数10

近所の外猫が増え、放っておけなかったから。さくら猫や保護猫の去勢・避妊手術と食事支援で、苦しむ命を救いたいです。


【Amazon欲しい物リスト】

amazon.jp/hz/wishlist/ls/2NL0EP0QCKQA0?ref_=wl_share


逃げ場のない暑さの中で暮らす、小さな命たちへ

今年の夏も、外で暮らす猫たちにとって、とても厳しい季節になっています。

年々厳しさを増す暑さ。強い日差しに照らされたアスファルト、地面からの熱気、そして十分な水や食べ物を確保できない環境。

私たち人間でさえ耐えることが難しい暑さの中を、小さな身体の猫たちは裸足で歩き、身を隠せる場所を探しながら懸命に生きています。

「外で生きているから大丈夫」決して、そんなことはありません。

外で暮らす猫たちは、夏の暑さだけではなく、冬の寒さ、交通事故、病気、ケガ、飢えなど、毎日のように危険と隣り合わせです。

これまで私は、外で暮らしていた猫たちを4匹保護してきました。

助けることができた命がある一方で、すべての猫をすぐに保護することはできません。

だからこそ今は、外で暮らす猫たちが少しでも安心してこの夏を乗り越えられるよう、見守りながら活動を続けています。

必要なのは、特別なことではありません。

一杯のお水。一食のごはん。暑さから逃げられる場所。そして、「この子たちを気にかけてくれる人がいる」ということ。

その小さな積み重ねが、猫たちの命をつなぎます。

どうか、外で懸命に生きている猫たちに、皆さまのお力を貸してください。

いただいたご支援は、外猫たちのごはんやお水、必要な物、そして病気やケガをした際の医療費など、大切な命を守るために活用させていただきます。

大きなことはできなくても、目の前にいる命を見捨てたくない。

暑さの中でじっと耐えている猫を見るたびに、「どうか今日も生きていて」そう願っています。

この夏を無事に越えられるように。そして、一匹でも多くの猫が安心して生きられるように。

どうか、外で暮らす猫たちの命を一緒につないでください。

皆さまからの温かいご支援とお気持ちが、今日を生きる猫たちの力になります。

どうぞよろしくお願いいたします。


猫と犬を愛する代表 MONIKA11_238



シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!