森の中の櫓(やぐら)を中心として360度全方位見渡せる素敵なステージ。長く祈りを捧げてきたこの場所で、また、自然発生的なうねりで新しく生まれたお祭りの場に、プレマメッタの歌を届けられたことは、とても光栄なことでありました♪この場に集う人々はとても自由!でも、大切にしているものも感じる。大人が楽しむから子どもたちものびのびとクリエイティブを発揮できるのだな。長い参道を歩く帰路あたたかい提灯の灯り優しいムビラの音色おまつりの余韻いつか絵本で見たような幻想的な夜として文責:トリキノート





現在の支援総額
330,277円
目標金額は1,000,000円
支援者数
46人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2026/08/07に募集を開始し、 46人の支援により 330,277円の資金を集め、 2026/09/30に募集を終了しました





現在の支援総額
330,277円
33%達成
目標金額1,000,000円
支援者数46人
このプロジェクトは、2026/08/07に募集を開始し、 46人の支援により 330,277円の資金を集め、 2026/09/30に募集を終了しました
森の中の櫓(やぐら)を中心として360度全方位見渡せる素敵なステージ。長く祈りを捧げてきたこの場所で、また、自然発生的なうねりで新しく生まれたお祭りの場に、プレマメッタの歌を届けられたことは、とても光栄なことでありました♪この場に集う人々はとても自由!でも、大切にしているものも感じる。大人が楽しむから子どもたちものびのびとクリエイティブを発揮できるのだな。長い参道を歩く帰路あたたかい提灯の灯り優しいムビラの音色おまつりの余韻いつか絵本で見たような幻想的な夜として文責:トリキノート
くらしごと五右衛門の夏祭りが行われました。場所は五右衛門のある上高野の氏社である祟導(すどう)神社。この古来の鎮守の森のなかの境内にくらしごと五右衛門のメンバー及び様々な出店者が午前中から集まり、竹で組まれた大きな櫓を中心にして手作り満載で準備。祭りは、午後4時前その櫓のステージでのライブから始まりました。ステージでは、メインの盆踊りをはさんで、個性あるアーティストがDJも含め計5組のライブ、その後ムビラの演奏が幻想的に夜の森に響き渡りながらのお開きとなりました。盆踊りでは、五右衛門メンバーによるオリジナル民謡(田植え唄、送り唄、祝い唄、餅つき唄)にオリジナル振付の踊りも披露され、本場の河内音頭、江州音頭もお招きした久乃屋勝春師匠、ほかメンバーの演奏もあり、最高潮に達しました。また、出店者は、五右衛門の春、冬まつりにも出店するオリジナルの商品や、五右衛門食堂、子ども商店のジュースの販売、風船ヨーヨーや「じゃんけん女」の店も。合計13に及ぶ店が櫓を囲んで営まれました。参道では、こども神輿がゆるやかに往復し、こどもたちが祈りを込めた小石をもって、何度も乗っていました。会場本部では、ビールやソフトドリンク、そして五右衛門のオリジナル手ぬぐいが販売され、たくさんの方がオリジナルハンコをそれに押し、祝い納めていただきました。文責:小吹為才