「助けたい」を行動に。迷いを減らす“助けたい側”のバッジを形に

「助けたいのに迷って声をかけられない」「助けてほしいのに言い出せない」。そんなすれ違いを減らすため、“助けたい側”の意思を示すバッジを製作し、小規模な実証を行います。117名への独自調査をもとに、助け合いが生まれやすい仕組みを検証します。

現在の支援総額

33,500

11%

目標金額は300,000円

支援者数

7

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募集終了まで残り

65

「助けたい」を行動に。迷いを減らす“助けたい側”のバッジを形に

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目標金額300,000

支援者数7

「助けたいのに迷って声をかけられない」「助けてほしいのに言い出せない」。そんなすれ違いを減らすため、“助けたい側”の意思を示すバッジを製作し、小規模な実証を行います。117名への独自調査をもとに、助け合いが生まれやすい仕組みを検証します。


このページを開いてくださり、ありがとうございます。

私は現在、大学で心理学や社会学を学びながら、人の行動や、人と社会との関わりについて考えています。

私が大切にしているのは、誰かの幸せや笑顔につながることをしたい、そのために自分にできることを考え、動き続けたいという思いです。そして、一人でも多くの人が過ごしやすく、生きやすい日常をつくりたいと考えています。

「共助の架け橋プロジェクト」は、そうした私の価値観と、大学で学んできたことを、実際の社会の中で形にするための一つの取り組みです。

このプロジェクトのきっかけは、私自身が電車の中などで、困っていそうな人を見かけながら声をかけられず、「あのとき、一言だけでも声をかければよかった」と後悔した経験でした。

そこから、同じような迷いを抱える人は少なくないのではないかと考え、117名への独自アンケートや先行研究の整理、ロゴやバッジの試作、発表と対話を重ねながら、「助けたい側」の意思を可視化するバッジというアイデアを少しずつ形にしてきました。

このページでは、私がなぜこの活動を始めたのか、どんな社会を目指しているのか、そして今回のクラウドファンディングで何を次の段階へ進めたいのかを、できるだけ丁寧にお伝えします。

この活動の出発点は、私自身が電車の中で、席を譲ったほうがよさそうな方を見かけたときの経験です。

「本当に席を必要としているのだろうか」

「年齢や体調を勝手に判断して、かえって失礼にならないだろうか」

そう考えているうちに、私は結局、声をかけることができませんでした。

その場を離れた後も、「あのとき、一言だけでも声をかければよかった」という思いが心に残りました。

また、電車の中で、子どもが「席を譲ろうかな」と話したのに、そばにいた大人が「いいよ、いいよ」と止めてしまう場面を見たこともあります。

そこに、やさしさや善意がなかったわけではないと思います。

むしろ、相手を思いやるからこそ、「間違えたくない」「嫌な思いをさせたくない」と迷ってしまうこともあるのではないか。

やさしさはあるのに、出せない。
助けたいのに、動けない。
その“もったいなさ”を減らしたい。

そう思ったことが、このプロジェクトの始まりです。

この問いを、自分一人の経験や後悔のままで終わらせず、同じような迷いを抱えている人がどれくらいいるのかを調べ、実際の仕組みとして形にしていこうと考えました。

自分だけの経験や感覚で終わらせず、同じような迷いを抱えている人がどれくらいいるのかを知るため、公共空間での助け合いについて、117名を対象とした独自アンケートを実施しました。

困っていそうな人を見かけた経験がある112名のうち、95.5%が、困っている人を「いつも」または「時々」助けたいと思うと回答しました。

一方、10回中10回、毎回援助すると回答した人は、112名中5名、わずか4.5%でした。

助けたい気持ちは、多くの人が持っている。しかし、その気持ちがそのまま行動につながるわけではない。

そのギャップが見えてきました。

毎回援助すると回答した人を除く107名に、援助に至らなかった理由を複数回答で尋ねたところ、最も多かったのは、

「相手が本当に援助を望んでいるか、確信が持てなかった」

という回答で、107名中82名が選びました。

次いで54名が、

「妊娠、年齢、体調などの推測を間違え、失礼になることが不安だった」

と答えています。

このアンケートだけで、迷いと行動の因果関係を断定することはできません。

それでも、私が感じていた「善意がないのではなく、迷いが行動を止めているのではないか」という問題意識と重なる傾向が見えてきました。

また、助けを必要とした側にも、「迷惑をかけたくない」「助けを求めるほどではないかもしれない」「誰に声をかければよいか分からない」という言い出しにくさがあります。

助けたい気持ちと、助けてほしい気持ちが、同じ場所にありながらすれ違っているのです。

アンケートに寄せられた、印象に残っている言葉

数字だけでなく、アンケートの自由記述からも、このバッジがどのような存在になり得るのかを考えさせられました。

特に心に残っているのが、次の回答です。

 東京にいると、街がときどき「東京砂漠」と呼ばれるような、乾いていて、どこかよそよそしく感じられる瞬間があります。

 人はたくさんいるのに、ぶつかっても目も合わせない。どこか忙しそうで、不満そうで。

 そんな人たちが行き交う中で、

 「助けてくれそうな誰か」を探すのは、暗闇の中を手探りで歩き回るようなものです。

 だからこそ、そんな無機質な人の流れの中で、

 「助けたい」のバッジをつけている人を見つけられたらどうでしょうか。

 暗闇にぽっと小さな明かりが灯るように、その人の存在が浮かび上がります。

 その明かり(バッジ)が見えたら、どれだけ心強いことでしょう。

 「ここになら頼ってみてもいいかもしれない」と思えるはずです。

この言葉を読んだとき、私が考えていたバッジは、助けたい人の背中を押すだけのものではないのだと、改めて気づかされました。

助けを必要とする人にとっても、「どこに、誰に声をかければよいのか」を考えるときの、小さな明かりになれる可能性があります。

この小さな明かりを、ただのアイデアで終わらせず、実際の社会の中で形にし、本当に安心や行動につながるのかを確かめたいと考えています。

困っている人に声をかけられなかった人を、「勇気がない」「もっと積極的に行動するべきだ」と責めるだけでは、助け合いは広がりにくいと考えています。

「本当に困っているのだろうか」

「迷惑や失礼にならないだろうか」

そう迷うことは、相手を軽く扱いたくないという気持ちの表れでもあります。

このプロジェクトでは、行動できなかったことだけを見るのではなく、「助けたいと思った気持ちにも意味がある」と考えます。

その気持ちを否定せず、個人の勇気や性格だけに頼らなくても、次の場面で少し一歩を踏み出しやすくなる仕組みをつくりたいのです。

世の中には、ヘルプマークやマタニティマークなど、援助や配慮を必要としていることを伝える大切なマークがあります。

今回つくるバッジは、そうした既存のマークに代わるものではありません。

新たに示したいのは、

「必要なときには、声をかけてもらって大丈夫です」

「自分にできる範囲で、力になりたいです」

という、助けたい側の意思です。

助けたい人にとっては、迷ったときに一歩を踏み出すための、小さな「お守り」。

助けを必要としている人にとっては、誰に声をかけるかを考える際の一つの手がかりになることを目指しています。

助けを求める側に、さらに新しい意思表示の負担を求めるのではなく、まず助けたい側から気持ちを表す。

それが、このプロジェクトの大きな特徴です。

※掲載画像は試作イメージです。実際の形状、サイズ、表示する言葉などは、視認性、安全面、費用、実証参加者の意見を踏まえて調整します。

バッジに込めた意味、想い

このロゴには、「人々の心に笑顔と安心、希望、温かさを」という思いを込めています。

色に込めたイメージ

深緑:安心、安全、成長、心の落ち着き

黄色:希望、明るさ、行動する力

オレンジ:温かさ、親しみ、人への思いやり

デザインに込めた意味

オレンジの芽と葉

人を思いやる温かな気持ちを根に持ち、その気持ちを行動へ移し、少しずつ育てていくことを表しています。

黄色の芽と葉

すでに行動できている人も、なかなか一歩を踏み出せない人も、それぞれのペースで次の行動へ進み、明るい未来につながっていくことを表しています。

緑のハートと笑顔

人の心と、助け合いによって生まれる安心を表しています。小さな行動の積み重ねによって、心に笑顔が増えていくことを願っています。

ただし、このバッジは、着用者の身元、能力、安全性を保証する証明書ではありません。

万能な道具ではなく、お互いの気持ちを少し伝わりやすくし、最初の一歩を支えるための目印として育てていきます。

今回のクラウドファンディングは、活動をゼロから始めるためのものではありません。

私は、クラウドファンディングの終了を待たず、まずは現在用意できる試作品を使い、身近な協力者とともに小規模な先行実証を始める予定です。

先行実証では、バッジを身につけることや、このプロジェクトを意識することによって、

・以前より周囲の人を意識するようになったか
・声をかけようと思う気持ちに変化があったか
・実際の声かけや援助行動が増えたか
・バッジを身につけることへの抵抗や負担はなかったか
・不快な経験や行き違いが起きなかったか

などを、事前・事後のアンケートや感想を通して確認します。

先行実証で得られた声や課題は、クラウドファンディング期間中の活動報告でも可能な範囲で共有します。

そして、今回いただくご支援は、その結果を踏まえて、活動を次の段階へ進めるために活用します。

1.バッジや関連アイテムの改善・追加製作

先行実証で得られた意見をもとに、形状、大きさ、身につけやすさ、表示内容などを見直し、次の実証やリターンに必要なバッジ・キーホルダー等を製作します。

2.実証の規模と参加者の拡大

身近な協力者による先行実証から、より多様な立場の方が参加できる実証へと広げ、どのような人や場面で役立つのか、どのような課題があるのかを確かめます。

3.学びや説明資料の充実

相手を決めつけない声のかけ方、断られたときの対応、自分が無理をしないための境界線、既存のマークへの理解などを伝える着用ガイドや学びのコンテンツを整えます。

4.活動サイトと情報導線の整備

バッジの意味、プロジェクトの趣旨、声かけや対応の基本、安全上の注意、活動報告などを確認できるウェブサイトやページを整備します。

先行実証の結果や必要性、予算を踏まえながら、将来的にはQRコードやNFCから学びや情報へアクセスできる仕組みも、段階的に検討します。

5.実証結果の検証と改善

良い結果だけを見るのではなく、うまくいかなかったことや想定していなかった問題も受け止めます。

アンケートの集計・分析、参加者や支援者との意見交換を通して、デザイン、説明、配布方法、安全面、機能などを改善します。

小さく試す。声を聞く。直す。そして、次の段階へ広げる。

この流れを大切にしながら、無理なく、より信頼される仕組みに育てていきます。


このプロジェクトは、思いついたバッジをすぐに商品化しようとしているものではありません。

これまでに、

・援助行動や援助要請に関する先行研究の整理
・117名への独自アンケート
・調査結果の分析と可視化
・ロゴやバッジのデザイン検討
・安全面や想定されるリスクの整理
・発表や対話を通じた内容の見直し

を進めてきました。

2025年には「学生によるミタカ・ミライ研究アワード2025」で本プロジェクトを提案し、優秀賞をいただきました。

その後、大学のシンポジウムや三鷹市長への報告会でも、活動についてお話しする機会をいただきました。

アントレプレナーシップ育成シンポジウムでの発表の様子(2026年1月)

受賞や発表は、大変ありがたい経験でした。

しかし、資料の中で構想を説明するだけでは、実際の助け合いは増えません。

これからは、まず小規模な先行実証を行い、実際に使った方やバッジを見た方の声を受け止めながら、改善を重ねていく段階です。

そして、クラウドファンディングを通して、より多くの方と一緒に試し、学び、次の実証や展開へ進みたいと考えています。

関連リンク

大正大学公式サイト|「学生によるミタカ・ミライ研究アワード2025」優秀賞受賞

三鷹ネットワーク大学公式|学生によるミタカ・ミライ研究アワード2025

大正大学公式サイト|第2回アントレプレナーシップ育成シンポジウム

このバッジは、身につけた人に「困っている人を見かけたら、必ず助けなければならない」という義務を課すものではありません。

急いでいるとき、体調が悪いとき、自分一人では対応できないときには、無理をしないことも大切です。

声をかけて断られた場合には、相手の意思を尊重し、深追いしません。

また、この活動が対象とするのは、席を譲る、荷物を手伝う、道を案内するといった、緊急ではない日常の小さな助け合いです。

生命の危険、事故、暴力、意識不明などの緊急事態では、119番、110番、駅員や施設の係員、周囲の人につなぐことを優先します。

助けを必要とする人だけでなく、助けようとする人の安全や心理的な負担にも配慮した活動にしていきます。

皆さまからいただいた支援金は、先行実証の結果を踏まえ、このプロジェクトを次の段階へ進めるために活用します。

主な使い道は、以下を予定しています。

バッジ・関連アイテムの製作

・実証用・リターン用のバッジやキーホルダー等の試作・製作費
・デザイン、形状、素材、表示内容などの仕様調整費

学び・説明・広報の充実

・実証参加者へ渡す着用ガイド、説明資料、学びコンテンツの制作費
・活動を伝えるチラシ、広報物、画像、動画などの制作費
・バッジの意味や活動内容を伝えるウェブサイト・ページの制作、改修、機能拡張費

実証・検証・報告

・事前・事後アンケートの実施、集計、分析に必要な費用
・実証結果や改善方針をまとめる活動報告書の制作費
・オンライン活動報告・意見交換会等の実施費用
・実証の規模拡大や、協力者との連絡・運営に必要な費用

リターンのお届け

・リターンの製作費
・梱包資材、送料
・お礼状や報告資料等の制作費

ご支援を、単にバッジを作るためだけに使うのではなく、先行実証で見えてきた課題を改善し、より多くの方と次の実証を行うために大切に活用します。

現時点での内訳は概算であり、実際の支援数、製作単価、開発内容等によって変更となる場合があります。変更が生じた際は、活動報告を通してお知らせします。

目標金額を超えてご支援をいただいた場合

目標金額を超えてご支援をいただいた場合は、次の用途に活用させていただきます。

・バッジや関連アイテムの追加製作
・実証参加人数や実施範囲の拡大
・着用ガイドや学びコンテンツの充実
・活動サイトの内容・機能の拡張
・QRコードやNFCを含む情報導線の検討・整備
・アンケートや活動報告の内容充実
・今後の実証、情報発信、協力者との連携を継続するためのプロジェクト運営費

より多くの方とともに、「迷いを減らす仕組み」を試し、改善し、次の展開へつなげていきます。

なお、追加機能については、先行実証での必要性、安全面、実現可能性、いただいた支援額を踏まえ、優先順位を決めて段階的に取り組みます。今回のリターンには、物品を受け取らず活動そのものを応援していただくコースから、オリジナルのピンバッジやキーホルダーを身につけて参加するコース、実証結果の報告や意見交換を通してプロジェクトを一緒に育てていただくコースまで、さまざまな関わり方を用意しています。

金額の大きさにかかわらず、この活動に共感し、応援してくださること自体が、プロジェクトを前へ進める大きな力になります。

※画像は各コースの概要をまとめたものです。お届け内容、限定数、提供予定時期、注意事項などの詳細は、各リターン欄をご確認ください。

バッジやキーホルダーは、単なる記念品としてではなく、「助けたい」という意思を形にし、活動について考えたり、周囲の方と話したりするきっかけとしてお届けします。
また、活動報告や意見交換を含むコースでは、実証で見えてきた成果だけでなく、課題や改善点も率直に共有します。

2026年7月

・身近な協力者への説明
・先行実証の準備
クラウドファンディング開始

2026年7月〜9月

・現在用意できる試作品を使った小規模な先行実証
・事前・事後アンケート
・実証参加者からの意見・課題の収集
・クラウドファンディング活動報告での進捗共有

2026年9月〜10月

9月7日 クラウドファンディング終了
・先行実証の結果整理
・改善点や次段階の実証内容の検討

2026年10月〜12月

・先行実証を踏まえたデザイン・仕様の見直し
・バッジやキーホルダー等の製作発注
・着用ガイド、学びコンテンツの制作
・活動サイト・情報ページの制作、改修

2027年1月〜2月

・物品リターンの製作・発送
・次段階の実証に向けた協力者募集と準備
・活動サイトや情報導線の整備

2027年3月〜5月

・参加者や実施範囲を広げた次段階の実証
・活動報告・意見交換会の実施
・参加者からの意見収集

2027年6月〜7月

・事後アンケート
・結果の集計・分析
・デジタル活動報告書の作成
・支援者への結果報告
・今後の改善方針の公表

※製作、サイト整備、実証の進行状況により、時期が前後する場合があります。変更が生じた際は、CAMPFIREの活動報告を通してお知らせします。

私が目指しているのは、バッジをたくさん販売し、ずっと使い続けてもらうことではありません。

最終的には、バッジもこのプロジェクト自体も必要なくなるくらい、困っている人に自然と声をかけられ、困ったときには安心して周囲を頼れる社会にしたいと考えています。

人は、いつも助ける側でいるわけでも、いつも助けられる側でいるわけでもありません。

あるときは誰かを支え、別のときには自分が誰かに助けてもらう。

「できるときには支え、困ったときには自分も頼ってよい」

そう思える、双方向の助け合いを目指します。

バッジは、その未来へ向かうための最初のきっかけであり、人の気持ちと行動の間にある「迷い」を少し減らすための道具です。

このプロジェクトは、まだ完成されたものではありません。

バッジ一つで、すぐに社会が変わるとも考えていません。

だからこそ、自分一人で正解を決めるのではなく、実際に使う方、助けを必要とする方、福祉、教育、交通、地域活動などに関わる方々の意見を聞きながら、よりよい形を一緒につくっていきたいです。

冒頭でお伝えした、誰かの幸せや笑顔につながることをしたいという思いを、言葉だけで終わらせず、小さくても実際の行動へ移していくことが、このプロジェクトで私が挑戦したいことです。

一つひとつの声かけや行動は、小さなものかもしれません。

それでも、

声をかけられずに残る後悔を、一つ減らすこと。
困っている人が、安心して誰かを頼れる場面を一つ増やすこと。

その一回には、確かな意味があると思っています。

今回のクラウドファンディングを、先行実証から次の段階へ進み、より多くの方とこの仕組みを育てていくための一歩にしたいです。

金銭的なご支援だけでなく、この活動を周囲の方に伝えていただくこと、率直なご意見をいただくことも、大きな力になります。

「助けたい」という気持ちを、行動につなげるために。

この最初の一歩を、一緒に支えていただけましたら幸いです。

共助の架け橋プロジェクト
鈴木 章太

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

  • 着用ガイドや説明資料の作成、事前・事後アンケートの実施・集計、活動報告書の作成、オンライン報告・意見交換会の運営、実証結果を踏まえた改善に必要な費用として活用します。

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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