推し・専攻・仕事がテーマに! 外国語学習サービス「CurioLang」を届けたい

推し、大学の専攻、仕事の知識をテーマに、20言語を学べるオンライン外国語学習サービス「CurioLang」を2026年秋に公開します。画一的な教材が関心や専門に合わず学習が続きにくい課題を解決し、日本全国の大学生や社会人が、すでに理解している内容を足場に外国語を学べる環境を実現します。

現在の支援総額

5,000

0%

目標金額は3,000,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

12

推し・専攻・仕事がテーマに! 外国語学習サービス「CurioLang」を届けたい

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あと 12

目標金額3,000,000

支援者数1

推し、大学の専攻、仕事の知識をテーマに、20言語を学べるオンライン外国語学習サービス「CurioLang」を2026年秋に公開します。画一的な教材が関心や専門に合わず学習が続きにくい課題を解決し、日本全国の大学生や社会人が、すでに理解している内容を足場に外国語を学べる環境を実現します。

こんにちは。CurioLangを開発している橋本大樹(はしもとひろき)です。いつも応援していただき、ありがとうございます。

本日は、一般公開に向けて開発中の「料金プラン」「利用状況」「音声」「ホームへの戻り方」をまとめて改善しました。新しい機能を増やすだけでなく、何をすると利用枠が減るのか、今どれくらい使えるのかを迷わず確認できることを重視しています。

まず、フリーとライトの2つを比べられる料金プラン画面を作成しました。月払いと年払いを切り替えながら、教材を新しく作れる回数、AI音声を新しく作れる時間、発音練習で使う音声認識の時間を確認できます。

「利用枠」とは、新しい教材や音声を作るために使える回数・時間のことです。一度作った教材の復習と、作成済み音声の聞き直しは、どちらのプランでも回数を気にせず利用できる設計です。なお、現在は利用状況を確かめる準備期間で、ライトプランの支払いはまだ発生しません。

ホーム画面には、今月の利用状況を表示する欄を追加しました。現在のプラン、教材を作った回数と残り回数、次の更新日、AI音声と音声認識の残り時間を一か所で確認できます。

音声認識は、発音練習で録音した声を文字に変え、発音を確かめる仕組みです。数字が見えることで、「あと何回試せるだろう」という不安を減らします。

音声まわりも見直しました。同じ文章の生成済み音声を聞き直すだけでは、利用枠は減りません。AI音声が一時的に使えない場合は、端末に備わっている標準音声へ切り替え、学習が途中で止まりにくいようにしています。

さらに、学習中の各画面で同じ家の印からホームへ戻れるようにし、移動方法をそろえました。

あわせて、教材作成に失敗した時に回数を減らさないことや、同じ処理を二重に数えないことを確かめる確認項目も追加しています。今後も、分かりやすさと安心感の両方を確かめながら公開準備を進めます。

CurioLangの取り組みに共感いただけましたら、2,000円の応援プラン、または一般公開前から体験できる5,000円の先行利用プランをご検討いただけるとうれしいです。お気に入り登録やSNSでのシェアも、大きな支えになります。

引き続き、CurioLangをよろしくお願いいたします。

橋本大樹

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