羽鳥文庫を、日本を代表する個人出版レーベルへ!

個人作家・一条信輝が手がける羽鳥文庫の6作品を、多くの読者へ届けるためのプロジェクトです。2か月間の広告運用を通じて作品を育て、個人出版の可能性を広げる挑戦にご支援ください。

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個人作家・一条信輝が手がける羽鳥文庫の6作品を、多くの読者へ届けるためのプロジェクトです。2か月間の広告運用を通じて作品を育て、個人出版の可能性を広げる挑戦にご支援ください。

プロジェクトをご覧いただいている皆さま、ありがとうございます。このたび、羽鳥文庫の作品『元宰相府の事務官令嬢、追放先で無双する』第1巻の英語版を制作しました。英語タイトルは、The Exiled Lady Who Conquers the Frontier with Paperwork Vol.1です。これまで羽鳥文庫では、日本の読者の皆さまに作品を届けることを中心に活動してきましたが、今回、海外の読者にも作品を届けるための第一歩として英語版の制作を進めました。本作は、追放された元宰相府の事務官令嬢が、剣や魔法ではなく、書類・制度・行政の知識を武器に辺境を立て直していく物語です。日本語版の世界観やキャラクターの魅力をできるだけ損なわないよう、文章表現や固有名詞、制度に関する言葉なども確認しながら英語版を仕上げています。表紙についても英語版用に新たに制作しました。海外向けの作品制作は、羽鳥文庫としても新しい挑戦です。すぐに大きな成果につながるとは限りませんが、一冊ずつ作品を積み重ねながら、日本国内だけでなく、海外の読者にも羽鳥文庫の作品を知っていただけるよう取り組んでいきたいと思っています。今回の英語版制作も、個人出版から少しずつ活動の幅を広げていくための一歩です。これからも新刊の制作、既刊作品の整備、シリーズ展開、そして海外展開にも挑戦していきます。今後とも応援していただけましたら嬉しいです。一条 信輝 羽鳥文庫


プロジェクトをご覧いただいている皆さま、ありがとうございます。このたび、Amazon Kindleで刊行している作品について、シリーズ登録が完了しました。これまでは各巻が個別の書籍として表示されていましたが、シリーズ登録によって、同じシリーズの作品をAmazon上でまとめて確認できるようになります。第1巻を読んでくださった方が、そのまま第2巻を見つけやすくなるなど、読者の皆さまにとっても作品を追いやすい環境が少しずつ整ってきました。個人出版を始めてから、一冊ずつ作品を刊行してきましたが、こうしてシリーズとして作品が並ぶようになると、「羽鳥文庫」というレーベルも少しずつ形になってきたことを実感します。出版するだけではなく、・シリーズを整える・作品同士をつなげる・読者が次の一冊を見つけやすくする・Amazon広告などを通じて作品を知ってもらうこうした部分も、個人出版を続けていくうえで大切な仕事だと感じています。まだ小さなレーベルではありますが、これからも一冊ずつ作品を増やし、長く読んでいただけるシリーズを育てていきたいと思っています。本プロジェクトでいただくご支援も、作品をより多くの読者へ届けるための広告・宣伝活動に大切に活用していく予定です。今後とも、一条信輝/羽鳥文庫をよろしくお願いいたします。一条 信輝 羽鳥文庫


プロジェクトをご覧いただいている皆さま、ありがとうございます。羽鳥文庫より、新刊『日本人の手取りはなぜ増えないのか――所得税・住民税・社会保険料は、どこへ行くのか』をAmazon Kindleで発売しました。毎月の給与明細を見ると、所得税、住民税、健康保険、厚生年金、雇用保険など、さまざまなお金が差し引かれています。「給料は上がったはずなのに、なぜ手取りは増えないのか?」本書では、年収400万円の会社員をモデルに、額面給与から手取りが決まるまでの仕組みを一つずつ整理しました。所得税と住民税の違い、社会保険料の仕組み、勤務先や年齢、家族構成、住んでいる自治体などによって負担がどう変わるのか――。普段は給与明細の数字としてしか見ることのない「税金と社会保険料」を、できるだけ分かりやすく読み解いています。Kindle Unlimited対象作品ですので、会員の方は追加料金なしでお読みいただけます。羽鳥文庫では、小説だけでなく、歴史・政治・経済・社会制度などを扱った書籍も今後継続して出版していきます。一冊ずつ作品を積み重ね、より多くの読者の方へ届けられるレーベルに育てていきたいと思っています。今後とも羽鳥文庫をよろしくお願いいたします。一条 信輝 羽鳥文庫


いつもプロジェクトをご覧いただき、ありがとうございます。羽鳥文庫の一条信輝です。このたび、新刊『日本人の手取りはなぜ増えないのか』所得税・住民税・社会保険料は、どこへ行くのかのAmazonでの予約注文が始まりました。発売予定日は、2026年8月9日です。本書では、「給料は上がったはずなのに、なぜ手取りは増えないのか」という、多くの人が感じている疑問を出発点にしています。毎月の給与明細を見ると、所得税、住民税、健康保険、厚生年金、雇用保険など、さまざまな金額が差し引かれています。しかし、その金額がどのように決まり、どこへ行き、何のために使われているのかは、非常に複雑です。本書では年収400万円の会社員をモデルに、額面給与から手取りが決まるまでの仕組みを、具体的な数字と公的資料を使って検証しました。所得税や住民税だけでなく、・健康保険料と厚生年金保険料・106万円、130万円の年収の壁・扶養を外れた場合の負担・高額療養費制度・40歳から加わる介護保険料・退職後の健康保険と国民年金・失業給付と社会保険・会社が負担している保険料など、働く人の手取りに関わる制度を幅広く取り上げています。今回は、私がこれまで出版してきた本の中でも、最も長い時間をかけて制作した一冊になりました。制度の適用条件や標準報酬月額、高額療養費の計算などについて、何度も原典を確認し、本文や図表の再計算と修正を重ねました。完成した本は371ページとなり、単なる税金の解説ではなく、給与明細の向こう側にある社会保障や国の制度まで読み解く内容になっています。本プロジェクトでは、こうして制作した羽鳥文庫の作品を、Amazon広告を通じて必要とする読者へ届けることを目指しています。新しい本を完成させても、存在を知ってもらえなければ読者には届きません。今回の新刊も、会社員、パートやアルバイトで働く方、扶養の範囲を意識している方、退職や転職を考えている方など、多くの方に役立つ本になったと考えています。引き続き、羽鳥文庫の活動と本プロジェクトを見守っていただけましたら幸いです。Amazonで予約受付中です。『日本人の手取りはなぜ増えないのか』2026年8月9日発売予定【Amazon商品ページのURL】https://x.gd/3GEn0今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。羽鳥文庫一条信輝


いつも羽鳥文庫の活動を応援していただき、ありがとうございます。本日、2026年8月5日、新刊を発売しました! 『元宰相府の事務官令嬢、今度は公国を立て直す――公爵夫人になったので、決裁書類が国家規模になりました』前作で辺境の荒れ地を立て直した元宰相府の事務官令嬢エリーゼが、今度は公爵夫人として、公国全体の再建に挑みます。彼女を待っていたのは、四十年分の未整理書類、誰も全体像を把握していない国家財政、膨れ上がった軍事費、そして宮廷の不正でした。一枚の決裁書類から始まる改革が、やがて公国の運命を大きく動かしていきます。税制や財政、行政制度を題材にしながらも、エリーゼとヴォルフの夫婦としての関係や、公国を守ろうとする人々の姿を描いた物語です。全307ページで、Kindle Unlimitedでもお読みいただけます。今回の刊行も、日頃から作品を読んでくださる皆さま、そして本プロジェクトを見守ってくださる皆さまのおかげです。本当にありがとうございます。現在も新しい作品の執筆や、既刊作品をより多くの読者に届けるための活動を続けています。これからも羽鳥文庫を、どうぞよろしくお願いいたします。▼Amazon商品ページhttps://x.gd/Dar2En一条信輝 羽鳥文庫


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