【1号帆布のその先へ】生産不可を乗り越えた 超極厚織物で作るトートバッグ

滋賀県の老舗織布メーカーのもとで独自開発した、厚さ1.69mmの極厚平織物「シン帆布」を使用した日本製トートバッグ。従来の帆布にはない圧倒的な重厚感と、使い込むほど深まる風合いを実現。豊岡の職人が一つひとつ丁寧に仕立てた、長く愛用できる人生をかけて育てるトートバッグです。

現在の支援総額

1,818,050円

1,818%

目標金額は100,000円

支援者数

80人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/09/30に募集を開始し、 80人の支援により 1,818,050円の資金を集め、 2026/10/25に募集を終了しました

【1号帆布のその先へ】生産不可を乗り越えた 超極厚織物で作るトートバッグ

現在の支援総額

1,818,050円

1,818%達成

終了

目標金額100,000円

支援者数80人

このプロジェクトは、2026/09/30に募集を開始し、 80人の支援により 1,818,050円の資金を集め、 2026/10/25に募集を終了しました

滋賀県の老舗織布メーカーのもとで独自開発した、厚さ1.69mmの極厚平織物「シン帆布」を使用した日本製トートバッグ。従来の帆布にはない圧倒的な重厚感と、使い込むほど深まる風合いを実現。豊岡の職人が一つひとつ丁寧に仕立てた、長く愛用できる人生をかけて育てるトートバッグです。

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シン帆布トートバッグプロジェクトを応援いただき、ありがとうございます。

皆さまからの応援により、プロジェクトの支援総額は150万円を突破しました。

たくさんの方にこのバッグを知っていただき、ご支援いただけていることを、心より感謝申し上げます。

プロジェクト終了まで残り11日のこのタイミングで、私たちは新たな目標として、ネクストゴール200万円に挑戦することを決めました。


織り、染め、縫う。職人の技術が生み出すバッグ

シン帆布トートバッグは、織り、染め、縫い、それぞれの工程に携わる職人の高い技術によって生まれます。

私たちが大切にしているのは、ただ商品をつくることだけではなく、職人の手の技術によって生まれるものを世に広め、その特別な技術を100年先の未来に繋げていくことです。

そのために、シン帆布という織物と、そこから生まれるバッグの魅力を、一人でも多くの方に届けたいと考えています。

今回のプロジェクトも、その挑戦のひとつです。

プロジェクト終了まで、残り11日、終了日は10月25日です。


すでにご支援いただいた皆さま、改めて心より感謝申し上げます。

そして、まだこのプロジェクトをご存じなかった方にも、シン帆布の魅力が届けられるよう最後まで挑戦を続けてまいります!

もし共感していただけましたら、ぜひプロジェクトページをご覧いただき、ご家族やご友人にもご紹介いただけるとうれしいです。


引き続き、どうぞよろしくお願いいたします!

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