
皆さま、いつも温かい応援とご支援をありがとうございます!
嬉しいご報告です☆
本日8月18日、東日新聞に私たちバブリーチアーズ HoNEy FLASHの挑戦を大きく掲載していただきました!
昨日8月17日、バブリーチアーズHoNEyFLASH代表 小野香代子の故郷である愛知県豊橋市を訪れ、長坂尚登市長を表敬訪問させていただきました。
今回は、愛知県のメンバーとともに市長を訪問し、私たちがアメリカで行われる米国女子プロバスケットボール(WNBA)公式戦のハーフタイムショーに出演することをご報告しました。
私たちは、全国8拠点で活動する平均年齢55歳のチアダンスチームです。
年齢も、住んでいる場所も、仕事も、これまで歩んできた人生も違う仲間たちが、
「何歳からでも挑戦できる!」
その想いを胸に、ひとつの目標に向かって練習を重ねてきました。
長坂市長からは、
「フェニックスでぜひ日本、そして豊橋をPRしてきてほしい」
と、とても温かいエールをいただきました。
豊橋は、私が生まれ育った大切な故郷です。
現在は宇都宮を拠点に活動していますが、バブリーチアダンスを通して豊橋をもっともっと元気にしたい。そして、愛知豊橋チームが中心となって豊橋でのイベントに積極的に参加をして盛り上げていきたい!
愛知豊橋メンバーももっと増やして、豊橋にバブリー旋風を巻き起こしたい!
そんな新しい夢もお話しさせていただきました。
そして、いよいよ8月25日の本番まであと7日。
ここまで来ることができたのは、決して私たちだけの力ではありません。
クラウドファンディングでご支援くださった皆さま。SNSでシェアしてくださった皆さま。「頑張って!」と声をかけてくださった皆さま。そして、私たちの挑戦を取り上げ、届けてくださるメディアの皆さま。
たくさんの応援が、私たちをアメリカの舞台へと押し上げてくれています。
本当にありがとうございます。
平均年齢55歳の私たちが挑戦する姿を通して、
「今からでも遅くない」「私も何かやってみたい」「人生、まだまだ面白くできる!」
そんな気持ちを、一人でも多くの方に届けたい。
日本からアメリカへ。
皆さまからいただいた応援と想いを全部連れて、最高の5分間を届けてきます!
挑戦は、まだまだ続きます!
引き続き、バブリーチアーズ HoNEy FLASHの挑戦を一緒に見届けていただけたら嬉しいです。
世界を元気に、レッツラゴー!
小野香代子



