あの頃ディスコで踊った私たちが、今度はWNBAの舞台へ!

平均年齢55歳、若い頃はディスコで踊っていた私たちが、今度はアメリカ・WNBA公式戦のハーフタイムショーへ!約1万人の観客を前に、日本からバブリー旋風を巻き起こします。青春は終わっていない。バブル世代が、もう一度世界の主役になる挑戦です!

現在の支援総額

743,200

74%

目標金額は1,000,000円

支援者数

90

募集終了まで残り

22

あの頃ディスコで踊った私たちが、今度はWNBAの舞台へ!

現在の支援総額

743,200

74%達成

あと 22

目標金額1,000,000

支援者数90

平均年齢55歳、若い頃はディスコで踊っていた私たちが、今度はアメリカ・WNBA公式戦のハーフタイムショーへ!約1万人の観客を前に、日本からバブリー旋風を巻き起こします。青春は終わっていない。バブル世代が、もう一度世界の主役になる挑戦です!

いよいよ明日、私たちはアメリカへ出発します!ここまで来たんだなぁ……。楽しみ、緊張、ワクワク。いろんな気持ちがありますが、今いちばん大きいのは、「本当にたくさんの人に応援してもらって、ここまで来たんだ」という感謝の気持ちです。8月16日のお披露目会。会場に用意したのは、まだ何も書かれていない真っ白なチームフラッグでした。そこへ、応援に来てくださった皆さんが、「頑張って!」「楽しんできて!」「応援してるよ!」「夢を叶えてきて!」一人、また一人と、私たちへの想いを書いてくださいました。そして真っ白だったフラッグは、たくさんの言葉と、たくさんの愛でいっぱいに。私たちはこの旗を**「ドリームフラッグ」**と名付けました。この旗には、お披露目会に来てくださった皆さんだけでなく、クラウドファンディングで応援してくださった方、私たちの活動を広めてくださった方、ご縁をつないでくださった方、ずっと見守ってくださった方……ここまで私たちを支えてくださった、たくさんの皆さんの想いが詰まっているように感じています。だから明日、私たち21人だけでアメリカへ行くのではありません。皆さんの想いも、このドリームフラッグと一緒にアメリカへ連れていきます。年齢を重ねても、夢を持っていい。やってみたいと思ったら、何歳からだって一歩を踏み出していい。そんな私たちの挑戦を、いよいよアメリカの舞台で届けてきます。ここまで応援してくださった皆さま、本当にありがとうございます。そしてクラウドファンディングを通して、この挑戦を一緒につくってくださっている皆さま。皆さんからいただいた応援を力に変えて、思いっきり楽しんできます!!いよいよ明日、出発です。ドリームフラッグと、みんなの想いを胸に。行ってきます‼世界を元気にレッツラゴー!バブリーチアーズHoNEy FLASH


千葉チームのかおりこと、りんちゃんです。マラソンに挑戦して沿道からの応援でパワーをもらい完走できた、応援される側から応援する側になりたい、これがチアをやってみようと思ったきっかけ。でも、ダンスは未経験。やらないで後悔するよりやって後悔する方がいい、失敗してもいいじゃんが日頃の自分のスタンス。そして人生とは沢山の経験をすること、沢山の経験をするには自分で行動を起こすことかなぁと人生半世紀過ぎた今ごろ気づいた。会社の健康診断で毎年要治療、要検査の項目が増えていく。。。残りの人生のうち、今回のWNBAの経験がどんな景色を見せてくれるのか緊張よりわくわくが優っている。こんなアラフィフのおばさんがいるんだなぁと知ってくれる方がひとりでも増えたら幸いです。御支援ありがとうございました。これからもどうぞよろしくお願いします。また、今回の遠征につき長いお休みをいただけた職場の皆さんに感謝です。


WNBAまで、あと3日!東京チーム、まっちです!私は青森からレッスンに通っています。この2ヶ月間、出張で移動が多い仕事をしながら、移動先のホテルで時間を見つけては自主練を続けてきました。思うように練習できない日もあったけど、「最高のステージにしたい」という気持ちだけはずっと持ち続けてきました。ホテルの部屋で一人で練習した時間も、仕事が終わって疲れていても身体を動かした時間も、全部が今後の私につながってくると思います。ここまで頑張ってきた自分を信じて、最高のパフォーマンスを届けてきます。この、夢のようなチャンスを作ってくれたことに感謝して一緒にサポートしてくれたメンバーにも感謝してそして応援してくださる皆さんにも感謝して夢と元気を伝えられる最高のステージにできたらと思います。私たちの挑戦を、一緒に見届けていただけたら嬉しいです。クラウドファンディングへのご支援、そしてシェアでの応援もよろしくお願いいたします!」


大阪チーム のりえです。代表の小野さんとの出逢いから、チアの話を聞いた時、私には全く関係ないと思っていた私が、大阪の方にチーム作りたいと思っていると聞き、年齢的な体調不良などある中で、チア?踊る?全く何も分からない中から1年未満、WNBA!アメリカ!覚えれている振り付け何も無い、費用わ⁉さまざまな事が…『私は、どうしたい⁇』人生一度きり、チャンスは自分で掴む!ギリギリでの参加を決めました。決めてからはワクワクと不安の繰り返しも楽しく思えて来ました。合同練習に入り、ワクワクしながらウルウル、今までの私には考えられな事してる、みんなで練習の何とも言えない感覚に。凄い出逢い、新たな出逢いに(感謝)年齢なんて関係ない、出来ない理由は無いと実感!私たちの挑戦を、一緒に見届けていただけたら嬉しいです♡クラウドファンディングへのご支援、そしてシェアでの応援もよろしくお願いいたします。


東京チーム みきです。❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎WNBAのハーフタイムショーの話を初めて聞いた時、私が思ったのは、「えー!行きたい!」でした。「私にできるかな?」と考えるより先に、行ってみたい!挑戦してみたい!という気持ちのほうが大きかったんです。こんなチャンスは人生でそう何度もあるものではないし、この年齢になった今だからこそ、思いきって挑戦してみたいと思いました。もちろん、「行きたい!」という気持ちだけで何もかも簡単にできるわけではありません。振付を覚えるのも大変だし、思うように身体が動かないこともあります。そして私にとって大きかったのが、仕事と練習との両立でした。アメリカへ行く5日間はもちろん、それまでの土日もほとんどが練習。お店を経営している私にとって、週末にお店を空けることは簡単なことではありません。でも、スタッフのみんなが快くお店を任せてくれて、私の挑戦を応援してくれました。そのおかげで、お店のことを心配することなく練習に集中することができています。本当に感謝しています。そして練習に行けば、同じ目標に向かって頑張っている仲間がいます。一緒に笑ったり励まし合ったり、時には「キツい〜!」と言いながら(笑)、みんなでアメリカの舞台を目指して頑張っています。今回の挑戦を通して伝えたいのは、「何歳になっても、挑戦するのに遅すぎることはない!」ということ。年齢を重ねると、仕事や家庭、体力など、できない理由はいくらでも出てきます。でも「この年齢だからできない」ではなく、この年齢だからこそ挑戦してみたい。私たちの姿を見て、同世代の方が「私も何かやってみようかな」「まだまだ挑戦していいんだ!」と思ってくださったら嬉しいです。平均年齢55歳、私たちの挑戦。アメリカの舞台では、思いきり笑って、思いきり踊って、この挑戦を思いっきり楽しんできます!私たちの挑戦を、一緒に見届けていただけたら嬉しいです。クラウドファンディングへのご支援、そしてシェアでの応援もよろしくお願いいたします!


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