あの頃ディスコで踊った私たちが、今度はWNBAの舞台へ!

平均年齢55歳、若い頃はディスコで踊っていた私たちが、今度はアメリカ・WNBA公式戦のハーフタイムショーへ!約1万人の観客を前に、日本からバブリー旋風を巻き起こします。青春は終わっていない。バブル世代が、もう一度世界の主役になる挑戦です!

現在の支援総額

743,200

74%

目標金額は1,000,000円

支援者数

90

募集終了まで残り

22

あの頃ディスコで踊った私たちが、今度はWNBAの舞台へ!

現在の支援総額

743,200

74%達成

あと 22

目標金額1,000,000

支援者数90

平均年齢55歳、若い頃はディスコで踊っていた私たちが、今度はアメリカ・WNBA公式戦のハーフタイムショーへ!約1万人の観客を前に、日本からバブリー旋風を巻き起こします。青春は終わっていない。バブル世代が、もう一度世界の主役になる挑戦です!

昨日、足利チームのレッスンに、・上毛新聞さん・よみうりタイムズさん・わたらせテレビさんの3社が取材に来てくださいました!アメリカでの大舞台を目前に控えた今、私たちの挑戦にこうして注目していただけることを、メンバー一同とても嬉しく思っています。取材していただいたのは、レッスンの様子だけではありません。「なぜ、この年齢で挑戦するのか」「この挑戦を通して、何を届けたいのか」メンバーそれぞれが、自分の言葉で想いをお話しさせていただきました。平均年齢55歳。年齢も、環境も、これまで歩んできた人生も違う私たちが、今ひとつの夢に向かって本気で挑戦しています。この挑戦がメディアを通してさらに多くの方へ届き、「私も何かやってみたい!」「年齢を理由に諦めなくてもいいんだ!」そんなふうに、誰かが一歩を踏み出すきっかけになったら、こんなに嬉しいことはありません。そして、ここまで私たちの挑戦を広げてくださったのは、クラウドファンディングでご支援くださった皆さま、シェアしてくださった皆さま、一緒に応援してくださっている皆さまのおかげです。本当にありがとうございます!いよいよアメリカへの出発も目前となりました。でも、私たちの挑戦はまだまだ続きます!最後まで一緒に、この挑戦を盛り上げていただけたら嬉しいです。引き続き、クラウドファンディングへのご支援、そしてシェアでの応援をどうぞよろしくお願いいたします!世界を元気にレッツラゴー!!


☆足利チーム☆ゆみです。(65歳)スポーツをするより、誰かを応援する方が好きだった私が、シニアになって出逢ったチア。ポンポンを持つと、不思議と勇気と元気が湧いて、笑顔のパワーが出てくる。 美容の仕事一筋、夢中で働きながら、子育て、突然の介護、家業を継ぎ走り続けたアラフィフまで。人生、何が起こるかわからない。チアを始めてから、次々と起こるミラクル! PVでバブル時代、パリコレ、ハワイ…… そして、夢のようなWNBAハーフタイムショー出演へ。 昨年は人工股関節手術もし 俊敏な動きは難しいが、動ける幸せの先に、人生のご褒美が待っていた。メンバー2番目の最高齢 だからこそ、チャレンジを決めた。家族、スタッフ、お客様方の応援や協力があり、一緒に行くメンバーもいるから、絶対に大丈夫と、必死に頑張れる。しかし、理解するより忘れる速さに、やる気だけでは越えられない苦戦の現実。何度も心が折れそうになっても、年齢なんて関係ない。やってみたいと思ったその瞬間から、新しい人生は始まる。この挑戦の勇気や元気を届けたいです。「私たちの挑戦を、一緒に見届けていただけたら嬉しいです。クラウドファンディングへのご支援、 そしてシェアでの応援も、どうぞよろしくお願いいたします。」


皆さま、いつも温かい応援とご支援をありがとうございます!嬉しいご報告です☆本日8月18日、東日新聞に私たちバブリーチアーズ HoNEy FLASHの挑戦を大きく掲載していただきました!昨日8月17日、バブリーチアーズHoNEyFLASH代表 小野香代子の故郷である愛知県豊橋市を訪れ、長坂尚登市長を表敬訪問させていただきました。今回は、愛知県のメンバーとともに市長を訪問し、私たちがアメリカで行われる米国女子プロバスケットボール(WNBA)公式戦のハーフタイムショーに出演することをご報告しました。私たちは、全国8拠点で活動する平均年齢55歳のチアダンスチームです。年齢も、住んでいる場所も、仕事も、これまで歩んできた人生も違う仲間たちが、「何歳からでも挑戦できる!」その想いを胸に、ひとつの目標に向かって練習を重ねてきました。長坂市長からは、「フェニックスでぜひ日本、そして豊橋をPRしてきてほしい」と、とても温かいエールをいただきました。豊橋は、私が生まれ育った大切な故郷です。現在は宇都宮を拠点に活動していますが、バブリーチアダンスを通して豊橋をもっともっと元気にしたい。そして、愛知豊橋チームが中心となって豊橋でのイベントに積極的に参加をして盛り上げていきたい!愛知豊橋メンバーももっと増やして、豊橋にバブリー旋風を巻き起こしたい!そんな新しい夢もお話しさせていただきました。そして、いよいよ8月25日の本番まであと7日。ここまで来ることができたのは、決して私たちだけの力ではありません。クラウドファンディングでご支援くださった皆さま。SNSでシェアしてくださった皆さま。「頑張って!」と声をかけてくださった皆さま。そして、私たちの挑戦を取り上げ、届けてくださるメディアの皆さま。たくさんの応援が、私たちをアメリカの舞台へと押し上げてくれています。本当にありがとうございます。平均年齢55歳の私たちが挑戦する姿を通して、「今からでも遅くない」「私も何かやってみたい」「人生、まだまだ面白くできる!」そんな気持ちを、一人でも多くの方に届けたい。日本からアメリカへ。皆さまからいただいた応援と想いを全部連れて、最高の5分間を届けてきます!挑戦は、まだまだ続きます!引き続き、バブリーチアーズ HoNEy FLASHの挑戦を一緒に見届けていただけたら嬉しいです。世界を元気に、レッツラゴー!小野香代子


足利チームの「なつ」です。プロジェクトを開始してから、本当にたくさんの温かいご支援とメッセージをいただき、心から感謝申し上げます。皆様の応援が、チームの大きな原動力になっています。今日は、59歳である私が、なぜこの「アメリカ遠征・WNBAハーフタイムショー」という大きな挑戦に身を投じることになったのか、少しだけ想いをお話しさせてください。「自由」と「想定外」を求めて仕事も生き方も変えたとき、出会ったのがチアダンスでした。そして、今回舞い込んできた、アメリカの最高峰「WNBA」のハーフタイムショー出演という大舞台。まさに、生き方を変えたからこそ巡り合えた「想定外のチャンス」であり、今の私には、それを自分の意志で「掴み取れる自由」がありました。なので即断即決でこの遠征への参加を決めました。とはいえ、挑戦は甘いものではありません。私は、自分自身が人一倍不器用であることをよく分かっています。周りのメンバーについていくために、焦りや不安を感じることもあります。だからこそ、心に決めていることがあります。「人一倍不器用なら、人三倍練習すればいい」本番の舞台で、自分ができる最高のパフォーマンスを出し切ること。観客の皆様に元気を届けること。それだけを考えて、泥臭く、必死にステップを踏み続けています。この挑戦をただの思い出作りで終わらせたくありません「年齢なんて関係ない。いつからだって、人生は変えられるし輝ける」そんなメッセージを、アメリカの地から世界へ伝えたいです。私たちの挑戦を、一緒に見届けていただけたら嬉しいです。クラウドファンディングへのご支援、そしてシェアでの応援もよろしくお願いいたします!


昨日8月16日、**「みんなで創る WNBAへの挑戦!応援お披露目会」**を開催しました!会場いっぱいに集まってくださった皆さま。そして、遠くから私たちの挑戦を応援してくださっている皆さま。本当に、本当にありがとうございました!!集合写真を見ているだけで、昨日の景色がよみがえってきます。こんなにもたくさんの方が、私たちの挑戦を応援してくださっている。そう思うと、胸がいっぱいになります。笑顔と歓声に包まれたお披露目会昨日は、私たちにとって忘れられない一日になりました。会場は最初から笑顔いっぱい!そして今回、皆さまの前で初めて披露したのが、バブリーチアーズ HoNEy FLASHのオリジナルソング。私たちの想いが詰まった大切な一曲を、応援してくださる皆さまの前で歌える喜び。歌いながら会場を見渡すと、たくさんの笑顔が見えて、その光景だけで胸が熱くなりました。そして、いよいよ――アメリカの舞台で披露する5分間のパフォーマンスを初披露!何度も何度も練習してきた5分間。振りを覚えることも、フォーメーションを揃えることも、決して簡単ではありませんでした。仕事や家事、それぞれの生活がある中で時間をつくり、みんなでここまで積み重ねてきました。だからこそ、昨日あの場所で踊れたこと。そして目の前で皆さんが応援してくださったこと。「私たち、本当にアメリカへ行くんだ。」その実感が一気に込み上げてきました。皆さんの想いも、一緒にアメリカへ!そして昨日、もうひとつ大切な時間がありました。ドリームフラッグへの応援メッセージ。たくさんの皆さまが、私たちへの想い、応援の言葉、夢を、一つひとつ書いてくださいました。真っ白だったフラッグが、皆さんの言葉でどんどん埋まっていく。その光景を見ながら、「この挑戦は、もう私たちだけの挑戦じゃないんだ」そう感じました。このドリームフラッグは、私たちがアメリカへ持っていきます。皆さんからいただいた言葉も、想いも、応援も、全部一緒に連れていきます。「応援される力」を、私たちは知りました今回のお披露目会を通して、改めて感じたことがあります。夢に向かって挑戦するには、勇気が必要です。でも、その一歩を支えてくれるのは、「頑張って!」「応援してるよ!」「楽しんできて!」そんな誰かの言葉なのだと思います。昨日、私たちはたくさんの方から、その力をいただきました。だから今度は、私たちがアメリカの舞台から届けたい。何歳からでも挑戦できる。やりたいと思った時が、その人のスタート。人生は、まだまだおもしろい!平均年齢55歳。特別な人たちではありません。仕事をして、家事をして、家族がいて、それぞれの日常を生きている私たちです。そんな私たちだからこそ届けられるものが、きっとあると信じています。昨日のお披露目会は、ゴールではありません。ここからが、いよいよ本番です。8月25日、アメリカの舞台へ。昨日いただいた大きな大きな応援を胸に、私たちらしく、笑顔いっぱいに、思いっきり5分間を楽しんできます!そして、「挑戦した人だけが見られる景色」を、応援してくださる皆さんと一緒に見たいと思っています。お披露目会へ足を運んでくださった皆さま。クラウドファンディングでご支援くださっている皆さま。SNSでシェアしてくださっている皆さま。メッセージをくださった皆さま。そして、いつも私たちを支えてくださるすべての皆さまへ。心から、ありがとうございます。皆さんの応援を力に変えて――いよいよアメリカへ!バブリーチアーズ HoNEy FLASH世界を元気にレッツラゴー!!


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