豊田の空をキャンバスに!アート×国際教育×まちづくりの挑戦!

【愛知県豊田市】2026年11月29日(日)、新とよパークで「空に絵を描きたい!」というアートイベントをしたい!流木と竹、空の青さが調和した参加型アート制作。とよたの魅力がぎゅっと詰まったマルシェ。愛媛県FC今治高校校長のトークイベントなどを実施。アート×まちづくり×国際×教育イベントを開催したい!

現在の支援総額

448,944円

56%

目標金額は800,000円

支援者数

50人

募集終了まで残り

15日

豊田の空をキャンバスに!アート×国際教育×まちづくりの挑戦!

現在の支援総額

448,944円

56%達成

あと 15日

目標金額800,000円

支援者数50人

【愛知県豊田市】2026年11月29日(日)、新とよパークで「空に絵を描きたい!」というアートイベントをしたい!流木と竹、空の青さが調和した参加型アート制作。とよたの魅力がぎゅっと詰まったマルシェ。愛媛県FC今治高校校長のトークイベントなどを実施。アート×まちづくり×国際×教育イベントを開催したい!

応援いただき本当にありがとうございます!現在、31人の方から294,833円のご支援をいただいています。目標の80万円に対して、約36%です。本当にありがとうございます!※9月24日 19:41現在31名、おひとりおひとりから想いを受け取っております。イベント当日のみならず、この準備期間から「私たちは共に生きる仲間である」というメッセージで手を繋ぎ合えているのだと感じています!クラウドファンディングをする理由今回、こうしてたくさんの方からご支援いただいているのですがイベントを行うにあたって、「どうしてクラウドファンディングでの開催をしようと思ったか」、改めてお伝えさせていただきたいです。「空に絵を描きたい!」参加型のアートイベントを実施しようと思った理由。それは、アートは人の心を明るく照らし、柔らかくしてくれるものだからです。絵や音楽、ダンス…。それらの美しさや楽しさを感じることに言葉は必要ありません。私たち人間は、例え言葉が通じなくても、心を通じ合わすことができるのです。イベントに関わってくださった人全員、言葉のいらない世界の中で、笑顔と心を交わし合えたら良いなと思っています。そこに、「お金」という制約を設けたくありませんでした。小さな子どもたちや、理由があって生活に苦しむ方。アートはお金のあるないに関わらず人の心を照らしてくれるものだと思います。どんな理由がある方でも、当日を楽しんでもらえるように参加費を無料にしたいと考えています。「誰もが、いつでも、どこにいても、自然とアートに触れられる場所や機会を届けたい。」このプロジェクトは、単に資金を集めるためのものではありません。アートが持つ感動や癒やしを日常の風景に溶け込ませ、人と人、そして感性が交わる新しいコミュニティを一緒に育てるための第一歩です。会社や学校と、家との往復で疲れてしまった人。県外、海外から来たばかりで心細く思っている人。子育てや育児で孤独感を感じている人。そんな人たちが、アート、音楽、食のパワーを浴びて、人のあたたかさに癒される空間を作れたらいいなと思っています。普段交わらない人や文化が、交わることでおこる化学反応や、誰かの人生の経験から前を向けるきっかけ、そんなものも待っているかもしれません。豊田からはじまる、煌めく未来。ぜひ一緒につくり、感じられたら嬉しいです。このメッセージが、必要な方へ届くよう、ぜひ応援•シェアよろしくお願いいたします!


絵空事が現実になってきた6ヶ月。2026年3月から頭の中でぐるぐるぐると考えていた妄想。4月にはじめて人に話してから、すぐに本格的にイベントの準備に入った。豊田に来てからすごく短いスパンで、事が進んでいるので整理してみる。—————————————————2025年9月  豊田のゲストハウスkabo.に漂着〜2026年2月まで心身回復期のため殻にこもる〜2026年3月  ゆたか書店の棚主になる       豊田愛が加速する2026年4月  こんなことやってみたいと話す。       登壇者にご快諾いただく。2026年5月  「やりたいこと発表会」で話す。       (口から胃が出そうなくらい緊張)2026年6月  1人でできる規模じゃないことに気づく。       信田雄一郎さんがサポーターに!2026年7月  安藤嵩敏さんがサポーターに!       本格的にイベントの中身を練る。       場所を抑えて、仲間を探す。       (書籍出版記念イベント開催)2026年8月  打ち合わせ回数21回。       超奔走with酷暑       たくさんの素敵な人と想いを交わす。2026年9月  今。       クラファンスタート!——————————————————と、整理してみると我ながらよく動いてきたなぁと思う。最初からたくさんの人に支えていただいて、愛していただいて走ってきたのだけど「運営」をひとりでやるのには限界がある。それでも、頼るのが苦手な性格が邪魔をしてひとりでヒーヒー酸欠になりながら走り回っていたところ見かねた信田雄一郎さんが「いや、その規模ひとりじゃ無理やろ」とその通りのツッコミを入れてくれたのである。スマートに、なんてことができないので手と足とを一生懸命無駄にばたばたさせてメインサポーターの信田さんと安藤さんに支えられて無事クラウドファンディングがスタート。本当にありがたい。何がそんなに私を突き動かすのか?次はそれを書いてみようと思う。


←2025 2026→【活動報告者 Umi:】エピソード02025年9月17日の夜、愛知県豊田市にたどり着いた。心も身体もボロボロだった時から、もう丸一年が経ったのかと思うと、長かったのか、短かったのか、感慨深い気持ちになる。豊田についてはじめて行ったドーナツ屋さんknot。今日は、イベントで出品してもらう限定オリジナルドーナツの打ち合わせに来た。店主の小野さんに「はじめまして」をした1年前と同じ服で来店。小野さんが撮ってくれた写真を見ると、一年前より表情が柔らかくなっている気がする。同じ服、同じ季節、同じ場所。でも確実に、自分は変わっていて、なんだか不思議だけれど今の自分の方が好きだと思えている。この1年間、新しい場所でたくさんの人に支えてもらいながら「豊田からはじまる未来をつくりたい」と思うまでの道のり。そして、現在地を記せたらなと思う。2026年9月20日


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