豊田の空をキャンバスに!アート×国際教育×まちづくりの挑戦!

【愛知県豊田市】2026年11月29日(日)、新とよパークで「空に絵を描きたい!」というアートイベントをしたい!流木と竹、空の青さが調和した参加型アート制作。とよたの魅力がぎゅっと詰まったマルシェ。愛媛県FC今治高校校長のトークイベントなどを実施。アート×まちづくり×国際×教育イベントを開催したい!

現在の支援総額

891,900円

111%

目標金額は800,000円

支援者数

94人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/09/18に募集を開始し、 94人の支援により 891,900円の資金を集め、 2026/10/29に募集を終了しました

豊田の空をキャンバスに!アート×国際教育×まちづくりの挑戦!

現在の支援総額

891,900円

111%達成

終了

目標金額800,000円

支援者数94人

このプロジェクトは、2026/09/18に募集を開始し、 94人の支援により 891,900円の資金を集め、 2026/10/29に募集を終了しました

【愛知県豊田市】2026年11月29日(日)、新とよパークで「空に絵を描きたい!」というアートイベントをしたい!流木と竹、空の青さが調和した参加型アート制作。とよたの魅力がぎゅっと詰まったマルシェ。愛媛県FC今治高校校長のトークイベントなどを実施。アート×まちづくり×国際×教育イベントを開催したい!

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「空に絵を描きたい!」プロジェクト実行委員会、イベント主催のUmiです。この度は、本プロジェクトのクラウドファンディングが目標金額80万円に達成できましたことをご報告させていただきます!ご支援くださった皆さま、イベントのシェアをしてくださった皆さま、お気持ちを寄せていただきました皆さま本当に応援ありがとうございました。ここまでの活動の中で、こんなにもあたたかい気持ちでバトンパスをしてくださる方々がいるのかと。おひとりおひとりの、想いにふれることができ、感無量の気持ちでございます。この企画は、私が病に倒れ、暗闇から抜け出せなかった時に見た、空の美しさが原点となっています。あの日に見た、豊田の空の美しさを、私は一生涯忘れることはないと思います。————ヒトも、モノも、動物も、自然も。すべてが調和する世界をつくりたい。———世界調和への想いをひとつに、すでに世界は動き始めているんだということを、今、実感しております。この企画を「空に絵を描きたい」という名前にした理由があります。「空に絵を描こう」ではなく「絵を描きたい」。「私の、子どものような夢を、絵空事のような夢を、まずは私が声に出して叶えてみるから。あなたの、どんな夢も、ぜひ声に出して、いっしょに叶えよう」そんな意味を込めたかったからです。子どもたちに夢を、という気持ちも、もちろんありますが私はむしろ、夢を語ることを忘れてしまった大人の方に伝えたいのです。そして、一人ではなく、みんなで、空に絵を描いた景色の先にあるのは私の大きな願いである「世界調和」だと思っています。私たち人間は、この地球の美しさ、壮大さ、生きていることの奇跡や尊さを、頭では理解しながらも日々の忙しさや雑念、なにかへの執着心によって、忘れてしまいがちです。そんな不器用な「ヒト」という生き物は可愛らしくも思えますが我々が秘めている「創造力」というものは、他の生き物に劣らないすばらしいパワーだとも思います。その「創造力」を、戦いや支配に使うのではなくぜひ、【愛】のためにつかってまいりましょう。知識や経験は、【優しさ】のためにつかってまいりましょう。そのひとつの形として、「空に絵を描きたい!」アートイベントを来月、11月29日に控えております!当日会場に来れる人は、ぜひ一緒に楽しみましょう。来れないかたにも、当日の様子をシェアさせていだたきます。この世界は空で繋がっています。どこにいても、私たちはこの星に住む仲間です!運営一同、心を込めて、一生懸命に準備いたします。当日をぜひ、楽しみにお待ちください!


\クラファン終了まであと1日!/【イベントがつなぐ奇跡。17年ぶりのコラボレーション】こんにちは!「空に絵を描きたい!」プロジェクトのメインサポーター、信田雄一郎です。プロジェクト発起人であるUmiの情熱に巻き込まれて、早数ヶ月が経ちました。そして、この数ヶ月で私は、「たった一人の情熱」が、こんなにも多くの奇跡を巻き起こすのだということを実感しています。その一つが、「再会」です。今回のイベントで、もう一人のメインサポーターを務める安藤嵩敏さんは、私が新人中学校教員だった頃の教え子です。そして、マルシェに出店する竹尾泰宏さん(タケオコーヒーロースタリー)は、当時の私の上司でした。面白いことに、竹尾さんは安藤さんの小学校時代の担任でもあります。そんな私たち3人が出会ったのは、今から17年前。私が偶然赴任することになった中学校でした。体育祭や文化祭など、さまざまな学校行事を一緒につくり上げた日々が、今でも懐かしく思い出されます。当時、私は多くの生徒や保護者、先生方と出会いましたが、不思議と17年間、途切れることなく関係が続いてきたのが、このお二人でした。しかし、同じ中学校にいた頃のように、3人が同時に集まり、一つのものをつくり上げる機会は、これまで一度もありませんでした。それが今回、「空に絵を描きたい!」というイベントを通して実現することになったのです。まさに、17年ぶりのコラボレーション。かつての教師と教え子、先輩と後輩が、今度は一つのイベントをつくる仲間として再会することになりました。イベントの情報をInstagramなどで発信し始めると、かつての生徒や保護者の方々から、こんなメッセージをいただくこともありました。「信田先生、お久しぶりです!竹尾先生、嵩敏君と一緒にイベントをやるんですか!?ぜひ参加してみたいです!」そんな言葉をいただくたびに、17年前の記憶がよみがえり、何とも言えない温かい気持ちになります。私自身、あの頃の自分に再会しているような、不思議な感覚があります。「あの頃は若くて、何も分かっていなかったな……」そんな小っ恥ずかしい思いがよぎることもあります。当時12歳だった安藤君も、今では30歳。立派な大人になった彼と、こうして同じ目標に向かって活動していることに、感慨深いものがあります。そして竹尾さんは、17年経った今でも、私にとって「何年経っても頼れる先輩」です。時が流れ、それぞれの人生を歩んできた3人が、もう一度集まって何かをつくる。17年前には想像もしていなかった未来です。そして、私は思います。今回のイベントが、私たち3人だけでなく、たくさんの人にとっての「再会の場」になったら、どんなに素敵だろう、と。本イベント「空に絵を描きたい!」は、誰でも無料で参加でき、出入りも自由です。ぜひ11月29日(日)は、新とよパークに遊びに来てください!さて、クラウドファンディングも、いよいよ明日10月29日(木)23:59で終了となります。ここまでご支援くださった皆様、本当にありがとうございます。目標金額80万円の達成まで、あと一歩です。最後まで、ご支援やSNSでのシェアなど、お力添えいただけましたら幸いです。17年前の出会いが、今回のイベントにつながったように、この日生まれる出会いや再会が、また17年後、誰かの絵空事を叶えるきっかけになるかもしれません。そんな未来を楽しみにしています!「空に絵を描きたい!」プロジェクトメインサポーター 信田雄一郎


\クラファン終了まであと2日!目標達成まで残り約12.5万円!/「一人では見られない世界を、皆さんと一緒になら見ることができる。」今回のイベントをメインで支えてくれているのは、信田雄一郎さんと安藤嵩敏さんです。私を含めた3人は、かつて病や社会の理不尽な圧力によって心身を傷つけ、人生を諦めさせられそうになった経験があります。純粋さや、まっすぐな優しさ。それらは時に利用され、搾取され、傷つけられてしまうこともある。それでも二人は、自分の信念を手放すことなく、歩み続けてきました。「世界が少しでも明るくなりますように。」「自分らしく生きられる人が増えますように。」「愛で包まれた世界が広がりますように。」そんな願いを人生の軸にしている二人と、一緒にこのイベントを創り上げられることを、私は心から誇りに思っています。私たちが実現したいのは、ただアートや音楽を楽しむイベントではありません。年齢も、国籍も、障がいの有無も、経済的な状況も関係なく、誰もが自分らしく表現できる場所。「そんな夢、叶うわけがない」と言われるような絵空事だって、自由に描いていい。誰かの夢を否定するのではなく、応援し合える。そんな世界を、まずはこの場所からつくっていきたいのです。そして今、その実現に向けて、たくさんの方々が力を貸してくださっています。ご支援くださった皆様、本当にありがとうございます。クラウドファンディング終了まで、いよいよあと2日。目標金額80万円まで、残り約12.5万円です。ここまで来られたのは、私たちの思いに共感し、応援してくださる皆様のおかげです。どうか最後の一歩を、一緒に歩んでいただけませんか?ご支援はもちろん、ご友人へのご紹介やSNSでのシェアも、大きな力になります。一人では見られない世界を、皆さんと一緒になら見ることができる。私たちが思い描く未来を、絵空事で終わらせないために。最後まで、応援をどうぞよろしくお願いいたします!募集終了:2026年10月29日(木)23:59「The sky connects us. ― 空は私たちをつないでいる。」「空に絵を描きたい!」プロジェクト


\クラファン終了まであと3日!目標達成まで残り約18万円!/こんにちは!「豊田の空をキャンバスに!アート×国際教育×まちづくりの挑戦!」プロジェクトのメインサポーター、信田雄一郎です。まずは、これまでご支援くださった皆様に、心より感謝申し上げます。現在、65名もの方々からご支援をいただき、支援総額は616,944円、目標金額80万円の77%を達成しました!皆様お一人おひとりの温かいお気持ちに、運営メンバー一同、心から感謝しております。本当にありがとうございます。私たちが11月29日に開催する「空に絵を描きたい!」は、年齢や国籍、障がいの有無、経済的な状況などに関係なく、誰もがアートや音楽を楽しめるイベントです。小さなお子さんも、学生さんも、子育て中のお母さんやお父さんも、日本に来たばかりの方も。いろんな人たちが同じ空の下に集まり、一緒に笑い、表現し、つながる。そんな場所をつくりたいという思いから、入場無料で開催します。そして、このイベントには、もう一つ大切な思いがあります。「絵空事」という言葉は、時に人の夢や理想を否定するために使われます。でも、私たちは、空に絵を描くような夢だって、自由に描いていいし、みんなで応援し合える社会であってほしいと思っています。特に子どもたちには、「夢を描くって楽しい!」「自分のやりたいことをやっていいんだ!」と感じてほしい。そんな願いを、このイベントに込めています。当日は、みんなで自由に絵を描く参加型アートをはじめ、素晴らしいアーティストやパフォーマー、教育者の方々にもご参加いただきます。アートや音楽を通して、一人ひとりが自分らしく表現できる一日を目指しています。そして、クラウドファンディング終了まで、いよいよ残り3日となりました。目標達成まで、あと183,056円です。ここまで多くの方に支えていただきましたが、イベントの実現と充実した運営のためには、まだまだ皆様のお力が必要です。すでにご支援くださった皆様にも、ぜひ今一度、ご友人やお知り合いへのご紹介、SNSでのシェアなど、情報の拡散にご協力いただけましたら大変嬉しく思います。もちろん、当日イベントに遊びに来ていただけることも、私たちにとって大きな喜びです!▼プロジェクトページはこちら  https://camp-fire.jp/projects/970577/view募集終了:2026年10月29日(木)23:59「The sky connects us. ― 空は私たちをつないでいる。」子どもも大人も、自由に夢を描き、お互いの夢を応援し合える。そんな未来への一歩となるよう、最後まで全力で取り組んでまいります。引き続き、温かい応援をどうぞよろしくお願いいたします!「空に絵を描きたい!」プロジェクト  メインサポーター 信田雄一郎


【「空に絵を描きたい」に込めた想い】「そんなこと、本当にできるの?」誰かにそう言われるような夢がある。まだ形になっていないもの。周りから見れば、絵空事かもしれないもの。それでも、自分の「やりたい!」を信じて、一歩ずつ進んでいる人たちがいる。今回のイベントには、そんな夢を抱いたゲストたちが集まります。世界を旅しながら、流木でアートを生み出す人。自分の経験や想いを、音楽に乗せて届ける人。子どもたちの可能性を信じ、新しい教育の形を探究する人。誰も経験したことがない選択肢の中で、自分らしさを探し続ける人。それぞれの場所から、自分だけの人生を切り拓いてきた人たち。彼らがこの日、イベント会場で見せてくれるのは、完成された夢だけではありません。夢を追いかける姿そのもの。頭の中にしかなかった世界を、作品にしてみる。心の中に秘めていた想いを、歌にしてみる。ずっと信じてきた未来を、誰かと語り合ってみる。ここには、絵空事を絵空事のままで終わらせない人たちがいます。そして、そんな誰かの挑戦に触れたあなたの中にも、新しい夢が芽生えるかもしれません。「自分も、何かやってみたい」そう思える出会いが、この場所から生まれたら嬉しいです。夢を持っている人も。まだ夢が見つかっていない人も。自分の「やりたい!」を、諦めかけていた人も。ぜひ、遊びに来てください。空に絵を描くように、自由に夢を描こう。そして、一緒にその夢を形にしていこう。あなたの想いも、この景色をつくる大切な一色です。ぜひ、私たちと一緒に夢を描いてください。最後まで、応援、よろしくお願いいたします!


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