「何歳からでも、自分らしく生きられる」67年の人生を一冊の本にして届けたい

人とのご縁に支えられて歩んだ人生を、一冊の本にして届けたい うつ病、二度のがん、家族との葛藤—— それでも人との出会いに支えられ、自分らしく歩んできた小島喜美子、67年の物語。

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目標金額は123,456円

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「何歳からでも、自分らしく生きられる」67年の人生を一冊の本にして届けたい

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人とのご縁に支えられて歩んだ人生を、一冊の本にして届けたい うつ病、二度のがん、家族との葛藤—— それでも人との出会いに支えられ、自分らしく歩んできた小島喜美子、67年の物語。

67年の人生を振り返ると、楽しかったことばかりではありません。


悲しかったこと。

悩んだこと。

自信をなくしたこと。


家族との葛藤や病気を経験し、

「どうして私が、こんな思いをしなければならないのだろう」

と、何度も考えました。


それでも今、私は思います。


私の人生は「宝石箱」だったのだと。


宝石箱の中にあるのは、ダイヤモンドのように輝く思い出だけではありません。

一見すると、傷や欠けた石のように見える経験もあります。

けれど、今振り返れば、苦しかった経験も含めた一つひとつが、今の私をつくり、私らしく輝かせてくれているのだと思います。


家族との出会い。

友人との出会い。

地域の仲間との出会い。

病気を通して出会った方々。


そして、65歳での氣質診断との出会い。


一つのご縁が、また新しいご縁へとつながり、私をここまで運んでくれました。


だから今度は、私がこれまでに経験したことや、出会いの中で受け取ったものを、一冊の本にして誰かへ手渡したいと思っています。


「私の人生も、まだこれからかもしれない」


この本を読んだ方に、そう思っていただけたら、それ以上に嬉しいことはありません。


何歳からでも、自分を知ることはできます。


何歳からでも、自分らしい生き方を始めることができます。


人生の途中で立ち止まり、

「もう遅いのではないか」

と思っている方の心に、この本が小さな希望の光を灯すことができますように。


そんな願いを込めて、

『氣質診断士 喜美子の宝石箱』

を書きました。


この本を必要としてくださる方へ届けるために、皆さまのお力を貸していただけましたら嬉しく思いま


どうぞよろしくお願いいたします。


小島喜美子

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