ラオスのよさこいチーム「楽舞(ラープ)」を沼津秋まつりへ招待したい!

ラオスのよさこいチーム「楽舞(ラープ)」を、2026年11月22日・23日開催の沼津秋まつりへ招待するプロジェクトです。

現在の支援総額

600,000

60%

目標金額は1,000,000円

支援者数

40

募集終了まで残り

15

ラオスのよさこいチーム「楽舞(ラープ)」を沼津秋まつりへ招待したい!

現在の支援総額

600,000

60%達成

あと 15

目標金額1,000,000

支援者数40

ラオスのよさこいチーム「楽舞(ラープ)」を、2026年11月22日・23日開催の沼津秋まつりへ招待するプロジェクトです。


大田香奈子さんからの応援メッセージ

【鳴子でつなぐ、沼津とラオス】

よさこいを愛し、自ら踊る一人として、この挑戦を心から応援します。鳴子の音と笑顔に国境はありません。ラオスのよさこいチーム「楽舞(ラープ)」の皆さんに、ぜひ沼津秋まつりの舞台で踊っていただきたい!沼津の街をもっと元気に、もっと熱く、そして世界へつながる祭りにしたい。その願いを、皆さんと一緒に必ず実現したいです。踊る人も、見る人も、応援する人も、みんなが主役。さあ、沼津から大きなワクワクを起こしましょう!

大田呉服店 3代目女将 大田 香奈子


竹下功一さんからの応援メッセージ

1997年の始まりから関わってきた「よさこい東海道」も、今年30年目という節目を迎えます。

そんな記念すべき年に、ラオスの若者達を沼津に招き、よさこいを通じて国際交流を実現しようという吉川さんの行動力に、心から感銘を受けています。

よさこいの本場は高知ですが、沼津の祭り立ち上げの30年前に大変お世話になった方(ひろめ市場の発案者)に、今年も高知に踊りに行った時にお会い出来たり、よさこいは踊りを通して人と人、そして街と街をつなぐものです。

私自身、高知や原宿表参道などで踊る中で、「踊れば街が好きになる」と実感してきました。

今回の交流を通じて、ラオスの若者達にも沼津の街を好きになってもらえたら、こんなに嬉しいことはありません。

今年から始まる「踊り」をテーマにした「沼津秋まつり」ここから始まるご縁は、これからもきっと続いていきます。この企画が、沼津から世界へ、人と人をつなぐ新たな一歩になることを願っています。

皆さん、ぜひラオスの若者達をぜひ沼津に呼びましょう!応援よろしくお願いいたします。

開運処むさしや 代表/ぬまづ熱風舞人 代表/よさこい東海道振興会
竹下 功一


大田さん、竹下さん、心強い応援メッセージを本当にありがとうございます!

よさこいを通じて人と人がつながり、街と街がつながる。今回の挑戦を通じて、そんな交流を沼津で実現したいと思っています。

クラウドファンディングも残り15日となりました。引き続き、皆さまのご支援、そして周りの方へのシェアにご協力いただけましたら嬉しいです。

ラオスの若者たちを、みんなで沼津に迎えましょう!


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