学生が主体となる北陸発のIT大規模カンファレンス開催!

学生主体で、北陸の学生・エンジニア・企業・技術コミュニティが立場を越えてつながるITイベントを2027年に開催します。地域内外の人をつなぎ、北陸のITをさらに盛り上げる挑戦です。ぜひ、最初の仲間になってください!

現在の支援総額

264,000円

52%

目標金額は500,000円

支援者数

50人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/09/01に募集を開始し、 50人の支援により 264,000円の資金を集め、 2026/10/31に募集を終了しました

学生が主体となる北陸発のIT大規模カンファレンス開催!

現在の支援総額

264,000円

52%達成

終了

目標金額500,000円

支援者数50人

このプロジェクトは、2026/09/01に募集を開始し、 50人の支援により 264,000円の資金を集め、 2026/10/31に募集を終了しました

学生主体で、北陸の学生・エンジニア・企業・技術コミュニティが立場を越えてつながるITイベントを2027年に開催します。地域内外の人をつなぎ、北陸のITをさらに盛り上げる挑戦です。ぜひ、最初の仲間になってください!

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皆さん、こんにちは!北陸ITカンファレンス運営チームです!運営メンバー紹介、第4回!今回は、イベントの運営を裏側から支える、統括チームの監査担当・宇敷 れいなさんをご紹介します!■ 宇敷さんってどんな人?情報工学科3年生の宇敷さん。最近はディズニー映画にハマっていて、カラオケに行くことも多いそうです!また、得意料理は卵焼きとのこと。そんな宇敷さんは、北陸ITカンファレンスの運営が円滑に進むよう、さまざまな仕組みづくりに取り組んでいます。■ 運営に参加したきっかけ北陸ITカンファレンスに参加したきっかけは、代表から声をかけられたことでした。参加を決めた理由の一つは、「4年間お世話になった石川に恩返しがしたい」という思い。これまで過ごしてきた地域への感謝を、イベントの運営という形で届けたいと考えています。■ イベントの安心を支える監査の仕事宇敷さんが担当しているのは、イベント運営に必要なルールや仕組みを整える仕事です。具体的には、SNSアカウントの権限管理、Googleドライブのフォルダ構成の整理、ADRの承認フロー、行動規範の作成などに取り組んでいます。普段はあまり目立たない仕事かもしれませんが、運営メンバーが安心して活動するためには欠かせない役割です。その一方で、責任の大きさを感じる場面もあります。ルールや管理体制を整える立場だからこそ、小さなミスが大きな問題につながる可能性もあります。一つひとつの仕組みに責任を持って取り組んでいるのが、宇敷さんの仕事です。■ 人との関わりを通じた挑戦活動の中で難しさを感じているのは、多くの人とのコミュニケーションです。もともと人見知りなこともあり、さまざまなメンバーと関わりながら仕事を進めることは、一つの挑戦になっています。それでも、多くの人が関わるイベントだからこそ、運営の基盤をしっかり整えることを大切にしています。■ 多くの人が安心して楽しめるイベントへ宇敷さんが北陸ITカンファレンスを通して実現したいのは、「多くの人に安心して楽しんでもらえるイベント」**です。参加者が不安なく交流し、ITの魅力を感じられるイベントにするためには、運営を支える仕組みも重要です。その土台を整えることで、カンファレンスの成功を支えていきます。■ 支援者の皆さまへ「たくさんの方との出会いや交流を楽しみにしています!皆さんに『参加してよかった』と思っていただけるようなイベントを目指して頑張ります!」運営の裏側を支えるメンバーの思いも大切にしながら、北陸ITカンファレンスは開催に向けて準備を進めています。引き続き、温かい応援をよろしくお願いいたします!


こんにちは!北陸ITカンファレンス運営チームです。私たちが北陸ITカンファレンスで目指しているのは、「北陸には何もないから、新しくつくる」ことではありません。北陸にはすでに、ITを学ぶ学生、現役のエンジニア、新しい技術に挑戦する企業、そしてさまざまな技術コミュニティがあります。それぞれの場所で、多くの人が熱量を持って活動しています。私たちがつくりたいのは、そのすでにある熱量をつなぎ、可能性をもっと広げていく場所です。学生がエンジニアと出会う。企業と技術コミュニティがつながる。県外から参加した方が、北陸の面白い活動を知る。北陸にいる人が、地域にいながら全国の技術や人と出会う。北陸から県外へ。県外から北陸へ。人、技術、経験が行き来するきっかけを、このカンファレンスからつくりたいと考えています。一つひとつの出会いが、次の学びや活動につながっていく。そんな流れを北陸に増やしていくことが、私たちの目標です。


皆さん、こんにちは!北陸ITカンファレンス運営チームです!運営メンバー紹介、第3回!今回は、運営チームをさまざまな面から支えている統括サポーター・高橋 知滉さんをご紹介します!■ 高橋さんってどんな人?金沢工業大学 情報工学科3年生の高橋さん。普段は読書や個人制作、さらには虫の研究など、幅広い活動に取り組んでいます。ウイスキーや古着屋巡りも趣味の一つだそうです!もちろん、北陸ITカンファレンスの運営にも積極的に参加しています。■ 運営に参加したきっかけもともとは個人でさまざまなものを制作していた高橋さん。そんな中、副代表から「チームで何かやってみない?」と声をかけられたことが参加のきっかけでした。実際に活動を始めてみると、大学以外の人々とも交流でき、自分の取り組みに対してフィードバックをもらえることに大きなやりがいを感じたそうです。■ チームが安心して活動できる環境を現在は統括チームのサポーターとして、集客広報の支援や運営全体のさまざまな業務を担当しています。特に大切にしているのが、チームの土台をしっかり整えること。大きな挑戦だからこそ、活動の進め方や役割分担が曖昧になってしまうこともあります。そうした不安や衝突をできるだけ減らし、メンバーが安心して活動できる環境づくりに取り組んでいます。学業や進学に向けた準備など、多くのことを両立しながらの挑戦です。■ 北陸にも多くの可能性があることを伝えたい高橋さんが伝えたいのは、北陸のIT分野が持つ可能性です。北陸にもITに取り組む企業や、情報技術を学び、積極的に活動している学生がたくさんいます。北陸ITカンファレンスを通して、そうした人々や活動の存在を多くの方に知ってもらいたいと考えています。■ 支援者の皆さまへ運営メンバーは、昼夜を問わずカンファレンスのことを考えながら、実現に向けて準備を進めています。この挑戦に込めた熱意を、少しでも多くの方に届けたいと思っています。イベント実現のため、皆さまのお力をぜひお貸しください!引き続き応援よろしくお願いいたします!


こんにちは!北陸ITカンファレンス運営チームです。実は、今回が私たちにとって初めてのイベント運営ではありません。これまでに、約120人規模のハッカソンを企画・運営した経験があります。ハッカソンとは、「ハック(Hack)」と「マラソン(Marathon)」を組み合わせた言葉で、参加者がチームを組み、限られた時間の中でアイデアを出し合い、アプリやサービスなどの成果物をつくる技術イベントです。その運営を通して、私たちは「人が集まること」で生まれる力を実感しました。イベントで知った技術を、もっと学んでみる。そこで出会った人と、新しい活動を始める。自分にはなかった考え方や技術に触れて、次の挑戦につながる。そんな瞬間を実際に見てきたことが、北陸ITカンファレンスを立ち上げる大きなきっかけの一つになっています。今度は、学生だけでなく、エンジニア、企業、技術コミュニティ、そして県外から参加する方までがつながれる場所を北陸につくりたい。これまでの経験も生かしながら、さらに大きな挑戦に取り組んでいきます!


こんにちは!北陸ITカンファレンス運営チームです。北陸ITカンファレンスは、学生主体で立ち上げたプロジェクトです。現在は、40人以上の学生メンバーが参加し、それぞれの役割を持ちながら開催に向けて活動しています。「どうして学生が、これだけ大きなイベントに挑戦するの?」そう思われる方もいるかもしれません。このプロジェクトは、学生の「北陸に、こんな場所があったらいいな」という思いから始まりました。ただ、私たちが目指しているのは「学生だけでつくるイベント」ではありません。学生が最初の一歩を踏み出し、そこに現役エンジニア、企業、技術コミュニティ、そして応援してくださる皆さまが加わっていく。そんな、多くの人と一緒につくるイベントを目指しています。大きなイベントを学生だけで準備することは、簡単な挑戦ではありません。だからこそ、一人がすべてを担当するのではなく、それぞれの得意分野や役割を明確にし、チーム同士で連携しながら進めています。学生だからできない、ではなく。学生だからこそ、まず動いてみる。開催までの過程も含めて、この挑戦を見守っていただけると嬉しいです!


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