飲みたい分だけ、自宅で焙煎。静かに香りを育てる家庭用ロースターLUMA

LUMAは、飲みたいときに飲む分だけ、自宅で気軽に焙煎を楽しめる家庭用熱風コーヒーロースター。焙煎時間は3〜18分で調整でき、最大120gまで対応。透明窓から豆の変化を見ながら焙煎でき、焙煎後は自動で冷却まで行える、毎日のコーヒー時間に取り入れやすい一台です。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

8,905,267円

4,452%

ネクストゴールは10,000,000円

支援者数

374人

募集終了まで残り

31日

飲みたい分だけ、自宅で焙煎。静かに香りを育てる家庭用ロースターLUMA

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

8,905,267円

初期目標100%突破

あと 31日
4,452%

ネクストゴールは10,000,000円

支援者数374人

LUMAは、飲みたいときに飲む分だけ、自宅で気軽に焙煎を楽しめる家庭用熱風コーヒーロースター。焙煎時間は3〜18分で調整でき、最大120gまで対応。透明窓から豆の変化を見ながら焙煎でき、焙煎後は自動で冷却まで行える、毎日のコーヒー時間に取り入れやすい一台です。

浅煎り・中煎り・深煎り、何が違う?|はじめての自家焙煎④皆さま、こんにちは。LUMAプロジェクトチームです。コーヒー豆を選ぶときによく目にする、「浅煎り」「中煎り」「深煎り」今回は、それぞれどんな違いがあるのか、はじめての方にも分かりやすくご紹介します。① 浅煎り|豆の個性を感じやすい浅煎りは比較的焙煎時間が短く、豆の色も明るめ。一般的に、酸味やフルーティーな香り、豆が持つ個性的な風味を感じやすい傾向があります。「軽やかなコーヒーが好き」「産地ごとの違いを楽しみたい」という方におすすめです。② 中煎り|酸味と苦味のバランス型中煎りになると、香ばしさや甘みが増し、酸味も少し穏やかになります。浅煎りと深煎りの中間で、酸味・苦味・コクのバランスを取りやすい焙煎度です。最初に自家焙煎を試すなら、まず中煎りを基準にして、そこから少しずつ調整してみるのもおすすめです。③ 深煎り|香ばしさとコクを楽しむさらに焙煎を進めると豆の色は濃くなり、苦味や香ばしさ、しっかりしたコクを感じやすくなります。ミルクを加えるカフェオレや、濃い味わいが好きな方にも向いています。LUMAでは焙煎時間を3~18分の範囲で調整でき、透明な豆容器から色の変化も確認できます。ただし、同じ時間でも豆の種類・大きさ・含水量などによって仕上がりは変わります。そのため、「○分=必ず中煎り」と決めるのではなく、豆の色や実際に飲んだ味を記録しながら、自分なりの基準を作っていくのがおすすめです。同じ生豆を浅め・中間・深めと3回に分けて焙煎し、飲み比べてみるのも面白いですよ。次回は、「生豆はどう選ぶ?初心者が最初に試しやすい豆とは?」をテーマにご紹介します。LUMAプロジェクトチーム


皆さま、こんにちは。LUMAプロジェクトチームです。前回は、焙煎した豆は「すぐ飲む?少し待つ?」についてご紹介しました。今回はその続きとして、せっかく焙煎した豆の香りをできるだけ保つための保存方法をご紹介します。① まず大切なのは「空気・湿気・光」を避けること焙煎後のコーヒー豆は、空気や湿気、光などの影響を受けながら少しずつ風味が変化していきます。そのため、焙煎後は密閉できる容器に入れ、直射日光や高温多湿を避けて保存するのが基本です。特にコーヒー豆は周囲のにおいも吸いやすいため、香りの強い食品の近くは避けるのがおすすめです。② すぐ飲まない分は、小分けに毎回大きな容器を開け閉めすると、そのたびに豆が外気に触れます。数回分まとめて焙煎した場合は、飲む量ごとに小分けして保存しておくと扱いやすくなります。LUMAは最大120gまで焙煎できるので、「数日分をまとめて焙煎する」「飲みたい分だけ少量ずつ焙煎する」など、自分の飲み方に合わせて使い分けるのもおすすめです。③ 挽くのは、できれば飲む直前に保存するときは、粉にしてからではなく豆のまま保存するのがおすすめです。挽くと空気に触れる面積が一気に増えるため、香りも変化しやすくなります。焙煎した豆を保存しておき、飲む直前に挽く。これだけでも、自家焙煎した豆を最後まで楽しみやすくなります。自家焙煎は「焙煎して終わり」ではなく、保存して、挽いて、淹れるところまでが一つの楽しみです。次回は、同じ豆でも印象が変わる「浅煎り・中煎り・深煎りって何が違う?」をテーマにご紹介します。LUMAプロジェクトチーム


皆さま、こんにちは。家庭用コーヒー焙煎機「LUMA」プロジェクトチームです。いつもLUMAをご覧いただき、ありがとうございます。この度、これまで多くの方からご関心をいただいていることを受け、「超早割」リターンを30台限定で追加することとなりました。今回追加するリターンはこちらです。超早割|約31%OFF一般販売予定価格:36,634円(税込)特別価格:24,980円(税込)追加数量:30台限定「LUMAが気になっているけれど、もう少し考えたい」「自家焙煎を始めてみたいけれど、購入を迷っている」そんな方にも、できるだけお得な条件でLUMAをお試しいただける機会をご用意したいと考え、今回追加枠を設定いたしました。LUMAでは、生豆を入れて焙煎時間を設定することで、ご自宅で気軽に自家焙煎を楽しめます。同じ豆でも、焙煎時間を少し変えるだけで味わいや香りの印象は変わります。「今日は少し浅めに」「次はもう少し深く」そんなふうに試しながら、自分好みの一杯を見つけていくことも、自家焙煎ならではの楽しみです。今回の24,980円の超早割は、追加30台分のみとなります。予定数に達し次第、終了となりますので、ご検討中の方はぜひこの機会にプロジェクトページをご確認ください。いつもLUMAを応援してくださる皆さま、本当にありがとうございます。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。LUMAプロジェクトチーム


皆さま、こんにちは。LUMAプロジェクトチームです。前回は、初めて焙煎するときの基本をご紹介しました。今回は、焙煎が終わったあとによく出てくる、「焙煎した豆は、すぐ飲んでもいいの?」という疑問についてです。結論からいうと、焙煎直後に飲んでも問題ありません。むしろ、自分で焙煎したからこそ「焼きたてはどんな味?」と試してみるのも楽しみ方のひとつです。ただし、コーヒー豆は焙煎後もしばらく二酸化炭素などのガスを放出します。そのため、焙煎した直後と、翌日~数日経ってからでは、香りや抽出したときの印象が変わることがあります。そこで初めての方におすすめしたいのが、同じ焙煎豆を日を変えて飲んでみること。例えば、焙煎当日 → 翌日 → 2~3日後と同じ条件で淹れてみて、「今日は香りがまとまって感じる」「昨日より飲みやすい」「自分は翌日のほうが好き」など、簡単にメモしてみてください。“焙煎時間”だけでなく、焙煎してから何日目がおいしいと感じたかも、自分好みの一杯を見つけるヒントになります。そしてもうひとつ大切なのが、焙煎後に豆をしっかり冷ますこと。豆は加熱を止めても内部に熱を持っているため、そのままにすると余熱で焙煎が進んでしまいます。LUMAでは焙煎終了後、自動で冷却工程へ移行するため、焙煎から冷却までを一連の流れで行えます。自家焙煎は、「焼いて終わり」ではありません。焙煎した日から、味がどう変わっていくのか。そこまで観察してみると、コーヒーの楽しみ方がもう一つ増えてきます。次回は、せっかく焙煎した豆の風味をできるだけ保つための、**「焙煎豆の保存方法」**についてご紹介します。LUMAプロジェクトチーム


皆さま、こんにちは。LUMAプロジェクトチームです。この度、家庭用コーヒーロースター「LUMA」の支援総額が、800万円を突破いたしました。プロジェクトをご支援くださった皆さま、ページをご覧いただいた皆さま、そして温かいコメントや応援のお言葉を寄せてくださった皆さまに、心より御礼申し上げます。プロジェクトを開始した当初、これほど多くの方にLUMAへ関心を持っていただき、ご支援いただけるとは、私たちにとって大きな喜びであり、励みとなっております。LUMAが目指しているのは、特別な知識や難しい操作がなくても、自宅で気軽にコーヒー豆を焙煎し、煎りたての香りを楽しめる暮らしです。飲みたい分だけ、自分の好みに合わせて焙煎する。そんな新しいコーヒーの楽しみ方を、より多くの方にお届けしたいという思いで、ここまで取り組んでまいりました。皆さまからいただいたご支援やご意見の一つひとつが、私たちにとって大きな支えとなっています。もちろん、私たちの取り組みはまだ終わりではありません。皆さまのご期待にお応えできるよう、製品の品質確認やお届けに向けた準備にも引き続き真摯に取り組んでまいります。改めまして、LUMAを応援してくださっているすべての皆さまに、心より感謝申し上げます。これからも、皆さまの毎日のコーヒー時間がより豊かなものになるよう、チーム一同努めてまいります。引き続き、LUMAをどうぞよろしくお願いいたします。


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!