3Dアバターを、もっと身近な「カメラ」へ。キャラカメ(仮)

高性能PCや複数ソフトなしで、もっと手軽に3Dアバターを。顔や表情をリアルタイムに認識し、3DキャラクターとしてUSBカメラ出力する「キャラカメ(仮)」。先行モデルをいち早く届け、皆さまの声とともに目標価格39,800円(税抜)前後の量産モデルを目指します。

現在の支援総額

9,900円

0%

目標金額は1,000,000円

支援者数

3人

募集終了まで残り

24日

3Dアバターを、もっと身近な「カメラ」へ。キャラカメ(仮)

現在の支援総額

9,900円

0%達成

あと 24日

目標金額1,000,000円

支援者数3人

高性能PCや複数ソフトなしで、もっと手軽に3Dアバターを。顔や表情をリアルタイムに認識し、3DキャラクターとしてUSBカメラ出力する「キャラカメ(仮)」。先行モデルをいち早く届け、皆さまの声とともに目標価格39,800円(税抜)前後の量産モデルを目指します。

キャラカメ(仮)では、12月頃を目標とするメジャーアップデートに向け、VRMモデルに加えてLive2Dモデルも選べる環境づくりを進めています。今回は、まばたきや口の動き、表情などをLive2Dアバターへ反映する動作確認映像を公開しました。開発中の様子を、ぜひご覧ください!▼動作確認映像・詳細はこちらhttps://ixc-corp.jp/characame-live2d-model-display/


キャラカメ(仮)では、2026年12月頃を目標としたメジャーアップデートに向けて、映像のHD化と細線改善を進めています。現在提供中の製品にも初期の細線改善は導入済みですが、さらに髪・目元・輪郭などを見やすく、自然に表現できるよう開発を続けています。640×360と1280×720の比較画像など、詳しい内容は当社サイトでご紹介しています。▼開発状況の詳細https://ixc-corp.jp/characame-hd-thin-line-improvement/23:29


キャラカメ(仮)を応援いただき、ありがとうございます。今回は、キャラカメ(仮)本体への機能追加ではなく、既存の3DキャラクターデータをVRM化し、キャラカメ(仮)で利用できるかを確認した技術検証のご報告です。株式会社ジーン様からご提供いただいた真田幸村の3Dデータには、人物だけでなく馬や馬具なども含まれていました。そこで、元データを保管したまま人物モデルを取り出し、VRM化。まばたき、「あ・い・う・え・お」の口形、感情表現を追加し、実機でモデルの読み込みと表情の反映を確認しました。詳しい制作工程、確認画像、実機での表情確認動画は、当社サイトのTECH記事で紹介しています。▼ 詳細はこちらFBXから表情付きVRMへ——真田幸村モデルの制作と実機検証既存の3D資産を生かし、新しい体験へつなげるための検証を今後も進めていきます。データをご提供いただいた株式会社ジーン様に、心より御礼申し上げます。キャラクターデータ提供:株式会社ジーン様※本活動報告は制作・利用検証事例の紹介です。キャラクターモデルデータの配布は行いません。  ※5母音の口形制作は、音声認識機能の追加を意味するものではありません。


CAMPFIREをご覧いただき、ありがとうございます。「動画だけでは実際の動きが分かりにくい」「オンライン会議で使うとどんな感じ?」「実機を触ってみたい」そんな声にお応えできるよう、キャラカメ(仮)の体験会予約を開始します!今回は2つの参加方法をご用意しました。■ オンライン体験会Google Meetを使って、キャラカメ(仮)が実際に動作する様子をご覧いただきます。遠方の方もご参加いただけます。■ 現地ハンズオン体験会実際のキャラカメ(仮)を使って、リアルタイムに3Dキャラクターが動く体験をしていただけます。大阪は随時、東京は10/4(日)-10/5(月)で予定しております。開催日時と空き状況は、予約ページで随時更新します。▶ 体験会の日時を確認・予約する体験いただいた皆さまからの「ここが面白い」「ここをもっとこうしてほしい」という声も、今後の量産モデル開発へつなげていきたいと考えています。見るだけでは分からないキャラカメを、ぜひ一度体験してみてください。


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!