本日、おかげさまで目標金額の50%を超えました。ご支援とともに、たくさんのお声がけもいただき、本当にありがたく思っています。シリアスゲームミュージアムへの期待を、身に染みて感じています。引き続き多くの方にお声がけをして、ご支援はもちろん、メンバーシップ「リサーチ・アソシエイツ・プログラム」に参加したいという方が一人でも多くなるよう、進めていきたいと思います。取り急ぎ、現状のご報告とお礼まで。引き続き、応援よろしくお願いいたします。





現在の支援総額
1,261,000円
目標金額は1,000,000円
支援者数
87人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2026/09/26に募集を開始し、 87人の支援により 1,261,000円の資金を集め、 2026/10/31に募集を終了しました





現在の支援総額
1,261,000円
126%達成
目標金額1,000,000円
支援者数87人
このプロジェクトは、2026/09/26に募集を開始し、 87人の支援により 1,261,000円の資金を集め、 2026/10/31に募集を終了しました
本日、おかげさまで目標金額の50%を超えました。ご支援とともに、たくさんのお声がけもいただき、本当にありがたく思っています。シリアスゲームミュージアムへの期待を、身に染みて感じています。引き続き多くの方にお声がけをして、ご支援はもちろん、メンバーシップ「リサーチ・アソシエイツ・プログラム」に参加したいという方が一人でも多くなるよう、進めていきたいと思います。取り急ぎ、現状のご報告とお礼まで。引き続き、応援よろしくお願いいたします。
こんにちは。シリアスゲームミュージアム設立準備室の石神です。クラウドファンディング終了後の11月?12月に開催を予定していたイベント型のリターンについて、日程が決まりましたのでお知らせします。◆【(限定8名)リサーチ・アソシエイツ・プログラム参加権+「アンクラ!」読み解きイベント】日時:2026年12月6日(日)13:00~会場:アクウカン(SAVE AREA内)・開発者であるスピカデザインの大下さんの解説付きで、『アンクラ!』を体験します・ニューヨークで開催された「Games for Change Awards 2026」のお話も伺えます『アンクラ!』は、Games for Change Awards 2026の「Best Board or Tabletop Game for Impact」賞にファイナリストとしてノミネートされました。受賞には至りませんでしたが、大下さんはニューヨークの授賞式に参加し、レセプションなどのイベントにも出席してこられました。世界のシリアスゲームの現場の空気を、直接お聞きできる機会です。◆【プレオープニングイベント参加権】日時:2026年12月12日(土)会場:アクウカン(SAVE AREA内)・1号館の現在の設備と、収蔵作品のご紹介・アクウカンのある建物「SAVE AREA」の施設見学ツアー当初は11月の開催を予定していましたが、日程調整の結果、12月の開催となりました。なお、ミュージアムのプレ開館そのものは、予定どおり11月に行います(日程は確定次第お知らせします)。この場所では、クラウドファンディング開始前から体験会を開いてきましたし、12月6日には「アンクラ!」読み解きイベントも予定しています。プレオープニングイベントでは、プレ開館を迎えた1号館の姿を、あらためて皆さまにご紹介します。※すでにこのリターンでご支援いただいている方で、12月12日のご都合がつかない方は、メッセージにてご連絡ください。◆【応援+オープニングイベント報告】をご支援の皆さまへこちらのリターンでお届けするイベント報告は、12月12日のプレオープニングイベントの内容となります。お届けは記載どおり12月を予定しています。◆詳細のご連絡について集合時間や当日のご案内などの詳細は、クラウドファンディング成立後に、メールでご連絡します。会場までの交通費・滞在費は、各自でご負担ください。引き続き、応援よろしくお願いいたします。
26日の17時に公開し、本日3日目となります。クラウドファンディングは30%を超えました。ありがとうございます。昨日はPlay&Learn2026#06というイベントにて、シリアスゲームミュージアムに関する15分プレゼンをしてきました。スライドはこちらです。多くの方に共感いただいてありがたいことにご支援もいただきました。このまま少しずつ広げて行きたいです。お話しさせていただい方にはそれぞれ「シリアスゲームミュージアムが出来たらこんなことをしたい」というのがあるというのが分かりました。皆さんの実現の基盤づくりとなれるように、ミュージアムの仕組み作りをこれからも考えて行きます。引き続き、応援よろしくお願いいたします。<質問募集>「こんなことはどう考えていますか?」のような質問をいただくと、そこから話を広げやすくてありがたいです。コメントでも直接でも構いませんので是非ご連絡ください。活動報告でお答えしていけたらと思います。