障がいの有無を越えて一般社会人リーグに挑戦を通してインクルーシブな社会を目指す!

知的障がいのある選手が、学校卒業後もサッカーを続け、本気で挑戦できる環境をつくりたい。健常者と共に一般の県リーグへ挑戦するパラデイロの活動を継続し、障がいの有無を越えて、誰もが同じフィールドで挑戦できる社会を沖縄から目指します。

現在の支援総額

254,000円

25%

目標金額は1,000,000円

支援者数

20人

募集終了まで残り

21日

障がいの有無を越えて一般社会人リーグに挑戦を通してインクルーシブな社会を目指す!

現在の支援総額

254,000円

25%達成

あと 21日

目標金額1,000,000円

支援者数20人

知的障がいのある選手が、学校卒業後もサッカーを続け、本気で挑戦できる環境をつくりたい。健常者と共に一般の県リーグへ挑戦するパラデイロの活動を継続し、障がいの有無を越えて、誰もが同じフィールドで挑戦できる社会を沖縄から目指します。

10月4日(日)

OSDセリオーレ沖縄パラデイロ

1-3 大里ルーズボーイズ


冠パートナー

株式会社大翔 様


首位を走る大里ルーズボーイズとの一戦。


前半から多くのチャンスを作られる苦しい展開となりましたが、粘り強く守りながらチャンスを伺い、1-1で前半を折り返します。


後半は退場者が出て数的不利となり、地力の差を見せられて2失点。それでも最後まで大崩れすることなく戦い続け、1-3で試合終了となりました。


課題も多く出た試合でしたが、それ以上に、リーグ戦を重ねる中での確かな成長を感じられる一戦となりました。


そして試合後、選手たちから聞こえてきたのは、

「次は勝ちたい」

「守るだけではなく、自分たちが主導権を握るサッカーがしたい」

という言葉。


ただ県リーグで試合をすることがゴールではなく、戦う中で新たな目標や課題が生まれ、「もっと上手くなりたい」「もっと勝ちたい」と次の挑戦へ向かっていく。


これこそが、パラデイロが一般の県リーグに参戦している意義だと思います。


初めて挑戦した県リーグも、残り2試合。

内容にも、結果にも、そして一人ひとりの成長にもこだわり、最後まで全力で戦います!


引き続き、OSDセリオーレ沖縄パラデイロへの熱い応援をよろしくお願いいたします!

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