負けんばい熊本!被災した宇土で、41回目の大太鼓フェスを開きたい

令和8年7月28日の熊本地震で沈黙した熊本県宇土市に、太鼓の音を取り戻したい。国指定重要有形民俗文化財「宇土雨乞い大太鼓」と13団体の演奏で、被災した市民が集い笑える一日をつくり、地元事業者の商いを再スタートさせます。11月21日の開催に向け、100万円のご支援をお願いします。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

713,000円

71%

目標金額は1,000,000円

支援者数

69人

24時間以内に4人からの支援がありました

募集終了まで残り

11時間

負けんばい熊本!被災した宇土で、41回目の大太鼓フェスを開きたい

もうすぐ
終了

現在の支援総額

713,000円

71%達成

あと 11時間

目標金額1,000,000円

支援者数69人

令和8年7月28日の熊本地震で沈黙した熊本県宇土市に、太鼓の音を取り戻したい。国指定重要有形民俗文化財「宇土雨乞い大太鼓」と13団体の演奏で、被災した市民が集い笑える一日をつくり、地元事業者の商いを再スタートさせます。11月21日の開催に向け、100万円のご支援をお願いします。

本日10月10日、23時59分をもってクラウドファンディングが終了します。

まずは、お礼を申し上げます。

ありがとうございました!

クラウドファンディングでのご支援は、現在703,000円 68名の方からお寄せいただきました。

これとは別に、現金でお預かりした寄付が360,000円。

合わせて1,063,000円。目標の100万円を超えることができました。

ご支援の一件一件に、宇土の大太鼓文化に対する深い愛情を確かに受け取りました。

宇土の太鼓が、こんなにも多くのご縁を結んできたのだと、あらためて知りました。

今年から実行委員長に就任した河野光政にとって、これは何よりの出発点です。一人ではなく、これだけの方に支えられてこの祭をつくるのだという、確かな土台をいただきました。


最後まで、続けます

募集は本日23時59分までです。最後まで受け付けています。

必要経費を超えた分につきましては、宇土市への寄付とさせていただきます。


震災から2か月半が経ちました

テレビで地震のことが報道される機会は、めっきり減りました。

日常は戻ってきたように見えます。しかし、避難所はまだ開設されています。市役所は、他県からの応援職員でいっぱいです。

生活再建は、まだ始まったばかりです。

11月21日の大太鼓フェスは、その只中で開く祭です。音を鳴らすことで、少しでも前を向く時間をつくりたい。そう考えて準備を進めています。

ここから先のご支援は、宇土のまちそのものへ向かいます。

残りわずかですが、お気持ちをお寄せいただけましたら幸いです。

本当に、ありがとうございました。


宇土大太鼓フェスティバル実行委員会

クラウドファンディング担当 高田大介

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