かざすだけで名刺が渡せるカード「tapuda」最初の100枚を刷りたい

相手のスマートフォンをカードに近づけるとその場であなたのページが開きます。 相手にアプリは要りません。 個人でつくって公開したサービスの、最初の100枚を刷る費用を集めます。

現在の支援総額

0円

0%

目標金額は100,000円

支援者数

0人

募集終了まで残り

33日

かざすだけで名刺が渡せるカード「tapuda」最初の100枚を刷りたい

現在の支援総額

0円

0%達成

あと 33日

目標金額100,000円

支援者数0人

相手のスマートフォンをカードに近づけるとその場であなたのページが開きます。 相手にアプリは要りません。 個人でつくって公開したサービスの、最初の100枚を刷る費用を集めます。

ご覧いただきありがとうございます。10月1日のデイリースポーツ全国版に、tapuda の広告を出しました。上の絵が、実際に出した広告です。白いカードの表と、黒いカードの裏に入っているQRコードが写っています。かざせないときは、そのQRからでも名刺が開きます。オンライン版にも掲載されています。デイリースポーツオンライン(スマートフォンからご覧ください)■ 掲載を記念して、500円引きにしています10月1日から10月7日までの7日間、ご注文につき500円引きです。枚数ぶんではなく、ご注文につき1回です。・ロゴ版    3,480円 → 2,980円・氏名入り   4,280円 → 3,780円・名刺版    4,980円 → 4,480円・自由デザイン 4,980円 → 4,480円いずれも税込・送料込みです。■ 9月に出した広告から変わったこと9月23日のスポーツニッポン西部版は九州・山口の地域版でしたので、全国に出るのは今回が初めてです。新聞広告は、掲載の前に広告主と内容の審査があります。登記簿を持たない個人事業主ですので、そこを通せるかが分かりませんでしたが、2紙とも通していただけました。■ 集めているものは変わりませんこの募集で集めているのは、カードをまとめて刷るための費用です。少量ずつ刷ると1枚あたりが高くなり、そのまま値段に跳ね返ります。まとめて刷れば、いまの値段のまま続けられます。サービスはもう動いていて、カードも買える状態です。残っているのは、まとめて刷ることだけです。ご検討いただけたら嬉しいです。


ご覧いただきありがとうございます。tapuda の次のカードとして、透明のカードを考えています。サンプルが届いたので、いま分かっていることを書きます。■ なぜ透明なのかtapuda のマークは、角を丸めた長方形が2周巻いた形をしています。これは飾りではなく、NFC のアンテナ(コイル)そのものの形です。透明なカードなら、中に入っている本物のコイルが外から見えます。マークと同じ形のコイルが、カードの中に入っている。そういうカードを作りたいと考えています。■ サンプルで分かったこと届いたサンプルは、すりガラスのような仕上げでした。中のコイルとICチップが、はっきり見えます。透けること自体は問題なくできそうです。ただし、コイルの形は中央の小さな円で、巻き数も多いものでした。マークと同じ形ではありません。カードの中にチップを組み込む方式のほかに、カードに広くアンテナを這わせる方式もあると伺っています。こちらなら形を作れるかもしれません。いま、その形をこちらで指定できるかを問い合わせています。■ もう一つの課題カードの裏にはQRコードを印刷しています。NFC が使えない端末でも受け取れるようにするためです。いまのカードは白い素地にQRを刷っていますが、透明なカードには、その白がありません。印刷会社からは、白インクの濃さを変えられると伺いました。全体をごく薄い白にしてコイルを透かせ、QRコードの下だけ少し濃くする。どこまで薄くできるかを、これから刷って確かめます。■ まだ作れると決まったわけではありません形を指定できるかも、必要な枚数も、値段も、これからです。できないと分かる可能性もあります。それでも、調べている途中を出しておきます。決まってから出すより、考えていることが伝わると思うからです。■ この募集についていま集めているのは、カードをまとめて刷るための費用です。透明のカードは、そのあとに取り組むものです。この募集の使いみちは変わりません。ご検討いただけたら嬉しいです。


ご覧いただきありがとうございます。tapuda の進み具合をお知らせします。■ 写真1枚から、好きなデザインのカードが作れるようになりました先日、好きな絵でカードを作れる「自由デザイン」をお知らせしました。ただ、そのときは絵の縦横の比をカードに合わせてご用意いただく必要があり、実際には絵を作る道具をお持ちの方しかお使いいただけませんでした。比の決まりをなくしました。スマホで撮った写真が、そのまま使えます。カードと形が違うときは、はみ出す分を切るか、全体を収めるかをお選びいただけます。どちらも絵は歪みません。切るときは、残す位置も左・中央・右からお選びいただけます。選んだその場で、刷り上がりが画面に出ます。届いてから気づくことを、できるだけ減らしたいと考えています。■ 選ぶ画面を作り直しましたこれまでは「種類を選ぶ」「枚数」「デザインを選ぶ」と段が分かれていて、決めたいことが2か所に割れていました。カードを一覧にして、種類とデザインを一度に選べるようにしました。ロゴ版・氏名入りはそれぞれ10種類、名刺版は別の3種類。値段も並びます。■ アプリも新しくなりましたiPhone と Android、どちらのアプリも最新の形になりました。お使いの方は、ストアから更新してください。■ 引き続き 11月5日までご支援の受付は11月5日までです。集めているのは、カードをまとめて刷るための費用です。少量ずつ刷ると1枚あたりが高くなり、そのまま値段に跳ね返ります。サービスはもう動いていて、カードも買えます。どうぞよろしくお願いいたします。


ご覧いただきありがとうございます。tapuda の進み具合をお知らせします。■ 好きなデザインのカードを、作れるようになりましたこれまでは、こちらで用意した13種類から選んでいただく形でした。今日から、表と裏の絵をご自身でご用意いただけます。写真でも、イラストでも、会社のロゴでも構いません。全面が絵になります。こちらで決まっているのは2つだけです。隅に入る小さなマークと、裏のQRコードの白い四角。どちらも注文の画面で先にお見せします。■ 先に見て、決めていただきます絵を上げると、その場で刷り上がりが出ます。断裁で外側が1〜2mmほど落ちることも、刷り色が画面の色とわずかに違うことも、先に書いてあります。刷ってから気づくことを、できるだけ減らしたいと考えています。■ 内容は印刷の前に確認します他の方の権利を侵すおそれのある絵は、お断りすることがあります。その場合は印刷の前にご連絡して、代金は全額お返しします(利用規約第12条)。ご入稿いただいた絵は、そのカードを製作する目的にのみ使用します。他の用途には使いません。■ 価格自由デザインは 4,980円(税込・送料込)です。受注生産のため、ご注文のあとに1枚ずつ刷ります。引き続き 11月5日まで募集しています。どうぞよろしくお願いいたします。


ご覧いただきありがとうございます。tapuda の進み具合をお知らせします。■ アプリが公開されました先日お知らせした、Apple と Google でログインできる版が、App Store とGoogle Play の両方で公開されました。審査を待っていた分です。設定の「ログイン方法」で一度繋いでおくと、次からはメールを開かずに入れます。繋ぐのも外すのもいつでもでき、外しても名刺とカードはそのまま残ります。これまでどおり、メールのリンクからも入れます。■ iPhone をお使いの方へiPhone のアプリは、画面ごと新しくなります。名刺がいちばん大きく見える形にして、その下を4つの面に分けました。受け取った名刺・カードを買う・お知らせが、それぞれ1押しで開きます。郵便番号から住所が入るようにもなりました。カードの注文でも、名刺に住所を載せるときでも使えます。■ 新聞に広告を出しました9月23日のスポーツニッポン西部版、1面の下のすみに出していただきました。紙の広告は初めてです。上の絵が、実際に刷られたものです。カードの写真と、かざす手順を3つ。右上のコードを読むと、tapuda のページが開きます。まだ支援は集まっていませんが、刷るところまでは自分で進めます。見ていただけているだけでも励みになります。引き続きどうぞよろしくお願いいたします。


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