千葉豪雨で全てを失った地域の憩いの場『十五や』をみんなの力で再生したい。

千葉豪雨で浸水した駄菓子屋『十五や』を、過疎地域の心のつながりの場として再生したい。 子どもからお年寄りまでが集える温かい居場所を取り戻します。

現在の支援総額

272,000円

27%

目標金額は1,000,000円

支援者数

32人

24時間以内に32人からの支援がありました

募集終了まで残り

29日

千葉豪雨で全てを失った地域の憩いの場『十五や』をみんなの力で再生したい。

現在の支援総額

272,000円

27%達成

あと 29日

目標金額1,000,000円

支援者数32人

千葉豪雨で浸水した駄菓子屋『十五や』を、過疎地域の心のつながりの場として再生したい。 子どもからお年寄りまでが集える温かい居場所を取り戻します。

【ONE DROP FARMの豊増さんから応援コメントをいただきました】

「十五や」復活に向けてのクラウドファンディングがスタートして、すでに多くの方にご支援いただいております。大変ありがたく思います。そんな中で、「十五や」と同じ市東地域で有機野菜とはちみつを作られているONE DROP FARMの豊増さんから応援コメントをいただきましたのでご紹介します。ONE DROP FARMさんには、当プロジェクトのリターンにある「スティックハニー」や「百ねんバウム」でもご協力いただいております。

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クラウドファンディング「千葉豪雨で全てを失った地域の憩いの場『十五や』をみんなの力で再生したい。」公開おめでとうございます!

ONE DROP FARMの豊増です。

東国吉は当社にとっては「創業の地」でもあります。

実は、創業時はまだ農業をするための拠点がなくて、東国吉の農地を本店所在地として登記したのが会社のスタートになります。そういう意味では、私にとっては東国吉という場所は、特別な思い入れのある場所です。

それが、令和元年の台風・豪雨でも大きな被害をうけ、そのあと、地域のみなさんがさまざまな活動をされて、まさに隣同士で助け合う、防災の意味でもとても心強い地域になっていく様子を物陰から(?)みていて、本当にすごい地域だな、と思っていました。

そんな地域の活動のなかで生まれた駄菓子屋「十五や」は、まさに地域活動の拠点とも言える、地域のよりどころ。当社に来られる方にも、地域活動に関心のある方、この地域に移住をお考えの方には、「ぜひ十五やさんに立ち寄ってみてください!」とご案内しています。

そんな「十五や」さんが、この度の豪雨・台風え、3度も浸水することになりました。

が、8月13日の豪雨のときは、翌日にはプロジェクトのみなさんがテキパキと片付け作業をはじめておられて、「なんだこのチームワークは!」と、驚きました。

チームのエネルギーって、すごい。

おりしも8月13日の豪雨のときは、当社もスタッフが実家に帰省して手薄な時期で、結局片付けのお手伝いなどはまったくできずただ気にしているだけでしたが、こうしてクラウドファンディングが立ち上がり、しかも公開初日ですでに25%以上の支援が入っている! 本当に素晴らしいと思います。

なかなかお役に立てず自分でも歯がゆいばかりですが、このクラウドファンディングが成功して、みんなが大好きな「十五や」がよりパワーアップして再スタートできることをお祈りしております!

ONE DROP FARM 代表 豊増 洋右

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豊増さんには、いつも「十五や」や私たちの市東地域15町会共創プロジェクトの活動を気にかけていただいて、色々な面でお世話になっております。あらためて感謝申し上げます。

ONE DROP FARMさんのサイトはこちらから。オンラインショップもございます。

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