eスポーツの未来を「健康」から支える。ゲーム業界の新しいインフラをつくりたい

スポーツにトレーナーがいるように、eスポーツにも健康を支える存在を。選手・配信者・ゲーマーへ健康教育を届け、将来は複数のeスポーツチームを横断して支える「ゲーム×健康」の新しいインフラをつくる挑戦です。今回、その創設スポンサーと創設サポーターを募集します。

現在の支援総額

82,000円

2%

目標金額は4,000,000円

支援者数

7人

募集終了まで残り

22日

eスポーツの未来を「健康」から支える。ゲーム業界の新しいインフラをつくりたい

現在の支援総額

82,000円

2%達成

あと 22日

目標金額4,000,000円

支援者数7人

スポーツにトレーナーがいるように、eスポーツにも健康を支える存在を。選手・配信者・ゲーマーへ健康教育を届け、将来は複数のeスポーツチームを横断して支える「ゲーム×健康」の新しいインフラをつくる挑戦です。今回、その創設スポンサーと創設サポーターを募集します。

ゲームとからだ、noteでの情報発信を始めました

いつもプロジェクトを応援していただき、ありがとうございます。「ゲームとからだ」の西佑太郎(織田ルキ)です。

このたび、noteでゲーム・eスポーツと健康に関する情報発信を始めました。

「スポーツにトレーナーがいるように、ゲームにも身体を支える専門家がいる環境をつくりたい」

この目標に向けて、まずはゲームを楽しむ方に活動を知っていただき、身体の悩みを気軽に相談できる接点を増やしていきます。

■ ゲームの話題と、身体のことを身近に

noteでは、次の3つを柱に記事を届けていきます。

・ゲーム・eスポーツのニュース・日本のチームや企業、地域のeスポーツ活動・ゲーマーの健康・セルフケア

ゲームのニュースは、その話題自体の面白さを大切に。健康の記事では、柔道整復師の視点から、根拠を確認しながら日常に取り入れやすい情報を伝えていきます。

■ 小さな活動から、協力の形を探しています

情報発信と並行して、企業・団体へのご相談も進めています。

今後は、企業内のeスポーツ部やサークル、地域の小規模イベントなどにも目を向け、参加する方がどのような身体の悩みを感じているのか、現場でどのような支援が求められるのかを伺いたいと考えています。

その声をもとに、短いセルフケア紹介や健康について学べる企画など、実施できる形を相談していきます。

■ 応援してくださる皆さまへ

今回のnote開設は、目指す環境づくりへの一歩です。情報を届ける活動を続けながら、相談や健康教育につながる機会を少しずつ増やしていきます。

「所属するサークルで身体の悩みが話題になる」「イベントで健康について取り上げてみたい」

そうしたお話がありましたら、CAMPFIREのメッセージからお聞かせいただけると嬉しいです。

ご支援とともに、このプロジェクトをゲーム仲間へ紹介していただくことも、活動を知っていただく大切なきっかけになります。

引き続き、ゲームとからだをよろしくお願いいたします。

ゲームとからだ発起人・柔道整復師西佑太郎(織田ルキ)

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