清水生まれの柑橘の新栽培法『片面交互結実栽培法』を農業体験を通して知ってほしい!

『片面交互結実栽培法』ってご存じですか?  静岡市の清水で生まれた、柑橘類の画期的な新しい栽培方法です。すでに研究開発が終わり、現在は全国に普及していくという段階に入っています。  現代農業が抱える課題を解決する一手段となるこの栽培法を、農業体験を通して全国の皆さんに知ってほしいと願っています。

現在の支援総額

58,000円

11%

目標金額は500,000円

支援者数

11人

募集終了まで残り

46日

清水生まれの柑橘の新栽培法『片面交互結実栽培法』を農業体験を通して知ってほしい!

現在の支援総額

58,000円

11%達成

あと 46日

目標金額500,000円

支援者数11人

『片面交互結実栽培法』ってご存じですか?  静岡市の清水で生まれた、柑橘類の画期的な新しい栽培方法です。すでに研究開発が終わり、現在は全国に普及していくという段階に入っています。  現代農業が抱える課題を解決する一手段となるこの栽培法を、農業体験を通して全国の皆さんに知ってほしいと願っています。

収穫まで1か月くらいになりました。

青島みかんがだんだん色づいてきました。

果実が大きくなる肥大期を過ぎて、現在は酸が減り、糖が増えていく時期です。

みかんも皮を手でむけるようになり、農作業の休憩時間には枝からもぎ取って食べたりしています。

『片面交互結実栽培法』のみかんの木は、収穫期に来ていただくと、初めての方はだいたいビックリします。なにせ木の片側だけに色づいたみかんがなっているのですから!

長く伸びた夏枝にもたわわにみかんがついていますので、収穫作業は楽しいと思います。

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