四川料理に惚れ込んだ男が、その妻、そして四川料理を愛する人たちと力を合わせ、日本における中華料理の歴史に新たな1ページを刻む。“一過性のブーム”では収まりきらない「四川料理の奥深さ」を日本中に広めるため、世界最大の四川料理の祭典「四川フェス 2019」を東京・新宿で開催します!

プロジェクト本文

<リターン追加のお知らせ>

ありがたいことに3,000円コースのリターンが限定数に達しました!

四川フェスまで残り約2週間。目標額の100万円に向けて、新たに1,000円、2,000円、3,000円のリターンコースを設ける運びとなりました…!

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◎1,000円コース

・四川フェス実行委員会 委員長 中川からのお礼メール

◎2,000円コース

・四川フェス実行委員会 委員長 中川からのお礼メール

・四川フェス限定ステッカー

◎3,000円コース(限定20)

・四川フェス実行委員会 委員長 中川からのお礼メール

・本場四川省雅安市で生産された漢原産の花椒粉(中国山椒の粉)

・四川フェス限定スタッフTシャツ(M、L、XL)


プロジェクトにかける想いに、少しでも共感してくださった方。

ご支援のほどよろしくお願いいたします。

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東京は、幡ヶ谷。地下1階にひっそりと佇む、小さな四川料理屋。

20歳の頃、煙草と酒を販売する小さな商店でアルバイトをしていた私は、店主のおじいちゃんに連れられ、勤務終わりによくそこでご飯を食べていました。


決まって注文するのは、本場仕込みの回鍋肉(ホイコーロー)。


油でツヤツヤと光る皮付きの豚肉に、やわらかく、それでいてシャキッとした食感の残る葉にんにく。日本のスーパーで売っているような甘さはなく、豆板醤の辛さがピリッと舌を刺激し、食べ進めるごとに食欲を掻き立てる。


「四川料理って、こんなに美味しいものなんだ……」


四川人の店長がふるまうその一皿は、当時20歳だった私の「四川料理」の常識を大きく変えました。


残念ながら、そのお店はもう存在しません。

ただ、あれから20年近く経った今でも、私は「四川料理」に魅了され続けています。


今回紹介するプロジェクト「四川フェス」は、四川料理にとことん惚れ込んだ一人の男が、その妻チカ、そして四川料理を心から愛する人たちの力を借り、10年以上の歳月をかけて叶えた、一つの大きな夢です。


改めて、はじめまして。本プロジェクトの仕掛け人であり、四川フェス実行委員会の委員長を務める中川正道(なかがわ まさみち)です。

肩書きはいくつかあり、あるときは四川省公認の四川料理の専門家として、またあるときは四川料理を愛する団体「麻辣(マーラー)連盟」の総裁としても活動中です。

普段は、中国で最も古いビールブランドである「青島(チンタオ)ビール」をはじめ中華業界に特化したPR事業、Webサイトの制作などのデザイン事業をしています。


冒頭でも話したように、私はとにかく四川料理が大好きです。

その奥深さに気づいたのは、17年前。チベットが好きで放浪、23歳で四川省の成都と呼ばれる地に留学をし、生活費を稼ぐために現地で働いていた私は、毎日のように四川料理を口にしていました。その種類は実に豊富で、留学期間は4年にも及びましたが、すべてを食べ尽くすことはできず…。

うさぎの脳みそや、豚の尻尾、あひるの嘴(くちばし)など、日本では食べたことのないメニューの数々に衝撃を受けるとともに、そのディープさに惹かれている自分がいました。

4年の月日でじっくりと醸成された四川料理への情熱は、帰国後も鎮火することなく、どんどん大きくなっていくばかり。やがて、迷ったあげく覚悟を決めて脱サラ。貯めた貯金だけをもって、中国人の友人に声をかけ、現地の本、サイト、口コミなど情報収集しながら四川省中の飲食店を200店舗取材。そして一冊にまとめた本を出版したり、四川料理の食文化を伝えるWebメディアを立ち上げたりと、四川料理の魅力を外に向けて発信に力を入れていきました。

「四川フェス」は、その延長戦であり、また集大成でもあります。

留学中に知り合った四川の中国人ルームメイトを連れ、二人でアポなし取材を決行!

「四川フェス」は、広告代理店・イベント会社を挟まず、四川料理を愛する“消費者”が主導する世界最大の四川料理の祭典です。

イベントでは、本場四川省でも脚光を浴びているシェフが牽引する有名店や、ミシュランにも掲載された実力店など、数々の四川料理店が出店。お店で頼めば、一皿数千円はする人気メニューが、フェスでは 500〜1,000円 という価格帯で食べられます。

日本に四川料理を広め、「四川料理の父」と呼ばれる陳建民創業の老舗四川料理店。赤坂店はその総本山。現在はテレビ等でも活躍する三代目・陳建太郎氏が率いる。

都内中心地に7店舗を構える現地系中国料理チェーン店。名物「元祖頂天石焼麻婆豆腐」「頂天石焼麻婆刀削麺」など激辛料理が人気!

「どれだけの人が四川料理に興味を持ってくれるだろうか…」と不安になりながらも、中野で迎えた2017年の初開催。私たちの不安をよそに来場者数はみるみる増え、想定来場者数1万人に対し、実数は2万人を超え、出店した全12店舗がお昼過ぎに完売するという盛況ぶりでした。

この時まで、日本では中華料理を軸とした民間主導のイベントは、ほとんどありませんでした。中華業界の方からは、中華料理では人は呼べないと教えてもらいながらも、ちゃんと魅力を伝えることができれば、きっと多くの方が来てくれるはずだと信じていました。

四川料理を好きな人たちが、最高の四川料理をつくる料理人さんたちと共に、日本に四川料理を広めるという輪は、みんなの「好き」と「情熱」があわさり、どんどん広がっていきました。

2018年には舞台を中野から新宿に移し、開催日程を2日間、出店数を18店舗に増やしての挑戦。「食」だけではなく、子どもから大人まで参加できる腕相撲大会「パンダアームレスリング」や、激辛嬢王と謳われる人気歌手 鈴木亜美さんをお招きしたトークショーを開催するなど、“エンターテイメント”にも力を入れていました。

「四川フェス」の真価が問われた年でしたが、ふたを開けてみると、総動員数は6万5千人と、2017年の3倍以上の数字を記録。

イベント運営は全くの素人ながら、たくさんの方々の協力により、これまでに累計10万人以上の来場者がありました。

四川フェス 2018 の様子。「休日の西新宿にこれだけの人が来るなんて」と役所の方に驚かれました


その様子は、ありがたいことに100社以上のメディアに取り上げられ、記者さんが私たちの四川料理を食べる活動を「マー活」と名付けてくださり皮切りに、空前の「しびれ」ブームが誕生。

私自身、四川料理の専門家としてメディア取材が増えただけでなく、大手の食品会社が四川料理の代名詞とも言える「麻辣」(辛さ+しびれが融合した)味の商品を、次々と発売し始めました。

2019年は、その流れを味方につけ、4月20日(土)、21日(日)の2日間にわたり、3度目の「四川フェス」を新宿中央公園にて開催します。


今年のコンセプトは、「好奇心をカタチに、大人の文化祭をつくる

四川料理を愛するメンバーたちで、それぞれの“ワクワク”を胸に、これまで以上に気合いの入ったコンテンツを用意します。誰もが学生時代に一度は体験したであろう「文化祭」特有の盛り上がりやドキドキ感を、大人になった今、再び創造しようと思います。

今年は、昨年以上に出店者数の枠を増加。

今回もありがたいことに公募前から多くの申し込みがあり、最高の布陣ができあがりました。皆がハッと驚く有名店から現地系中国人のみぞ知る隠れ店まで、「四川フェス」でしか集結しないであろう顔ぶれの数々。

日本国内だけでなく、四川省からは中国全土に藤椒油の名を轟かせた奇跡の企業「幺麻子」、そして四川省成都四川料理協会も参戦し、四川省を代表するトップ料理人を派遣します。

ぐるなび・しびれ鍋グランプリのお店、自然派ワインを世に広めたフレンチ料理店の出店も決定!

ステージ演出も劣らず、昨年以上に充実させられるよう、いろいろと企画を進行中。

これまで以上に盛り上がることを予感しています!



「なぜ、そこまでして四川フェスを開催し続けるの?」


2017年、2018年とイベントを開催するなかで、よくそんな質問を受けました。

先にも述べたように、本イベントは広告代理店も、イベント会社も挟んでいません。だからこそ予算はいつもゼロからスタート。

フェスをするには何百万と予算がかかることを知り、協賛してくれるスポンサー企業を自分たちで訪問し、交渉。

集まった予算で店舗さんのキッチンカー代金を半額負担するなど、できるだけ出店者の負担が少ないようにし、提供する料理をお求めやすい価格(500円~1000円)で提供できるようにしています。

いろんな種類をお腹いっぱい食べもらってこそ、四川料理オールスターが集まるフェスの醍醐味だと考えています。

予算が集まらなかったら赤字になる覚悟で、それでも毎回「四川フェス」を開催し続ける理由は、多くの人に本当の四川料理の魅力を知ってほしいから。そして、「日本で食べられている中華料理」と「中国で食べられている中華料理」の乖離をなくしたいからです。

海外で日本料理といえば、「寿司」にとどまることなく、もっと奥深い「和食」の世界を堪能してほしいと思う気持ちに似ているのかも知れません。

「中華料理」と聞いて、麻婆豆腐や回鍋肉、棒棒鶏、担々麺、青椒肉絲、エビチリ……などの定番メニューを思い浮かべる人は多いはず。しかし、本場中国では、これらの料理は中華料理のほんの「一部」であり、決して「定番」とは呼べません。

本当はもっと美味しい中華料理(四川料理含め)がたくさんあるのに、そのほとんどが日本では知られていない。

そのため、日本にある中華料理店は、日本人が知っているメニューを提供してしまう(日本人が知らないメニューは売れない)ため、両者の溝はなかなか埋まりません。

本場の四川省では「汁なし」の担々麺が主流ですが、日本人の好みに合うようにと、国内では「汁あり」の担々麺が提供されるように。

日本における中華料理のラインナップは、およそ70年前から止まっていると言われています。

「中華料理といえば、麻婆豆腐」

もちろん、子供の頃には、丸美屋さんの麻婆豆腐を食べて育ち、日本的な回鍋肉エビチリも美味しいけれど、もっともっと、美味しい四川料理があるということを知ってほしい。

そんな一心で、私を含めた四川フェス実行委員会の誰もが、新しい中華の可能性を感じてほしいと願っています。

中華料理は大きく分けると8つのジャンルがあり、その一つが四川料理です。先に挙げた中華料理は、すべて「四川料理」であることをみなさんは知っていましたか?

また、近頃あらゆるメディアで取り上げられ話題となっている「麻辣」が、中華料理のなかでも四川料理にしかない味付けであることは、意外と知られいません。

「麻辣」がこれほどまでに人気を集めていることは、本当に嬉しく思います。


ただ、それは四川料理のほんの「一部」でしかない。「麻辣」だけにスポットライトがあたり、その大元である四川料理の奥深さはまだまだ知られていません。


四川料理を含め、「真の中華料理」を、世界有数の美食を愛する国民である日本人に知ってもらうため。

ゆくゆくは、都内だけではなく、地方でも、家庭でも、日本のどこでも本格的な四川料理が食べられる環境ができたら、各地で美味しい!と舌鼓をうち、喜ぶ方たちの姿が想像できます。

イベント素人の私が「四川フェス」に情熱を注ぎ続ける理由は、そこにあります。

23歳で出会い、30歳からはじめた「四川料理をもっと世界に広めよう」といういう極小プロジェクトは、10年の月日を経て多くの四川料理好きの仲間たちとの出会いによって、ここまで成長するとができました。この場を借りてお礼を申し上げます!

ありがたいことに、これまで数多くのメディアに「四川フェス」や「マー活」について取り上げて頂きました。下記はその一例です。

【テレビ】フジテレビ(めざましテレビ)、テレビ東京(ものスタ、よじごじday)、日テレ スッキリ(マー活)、TBS(サタデープラス)、NHK(ひるまえほっと)、テレビ朝日(chouchou(シュシュ)、中京テレビ(花咲かタイムズ )

【新聞】東京新聞(1/4面カラー) 読売新聞、朝日新聞夕刊、日経MJ

【雑誌】anan、専門料理、週刊女性等

【ラジオ】 FM-FUJI(生中継)、J-WAVE RADIO(×2回)

【中国メディア】 人民日報(全国紙)、成都日報、中文導報など多数(数十社)

【WEB】yahooニュース (×3回) / Smartnews(2回) / アンテナ / Fashion Press /ぐるなび(dressing)  / livedoorニュース(×4回) / Retty グルメnews(3回)  /食楽web /グノシー / Record China ※その他省略

計100社以上(四川フェス2018のリーチ数は1000万人以上)


みなさまから頂いた資金は、「四川フェス 2019」のイベント運営費に使わせて頂きます!(以下、具体的な項目)運営費用総額700万以上。

「四川フェス 2019」

■開催日時 4月20日(土)11−17時

       4月21日(日)10時半 −17時

■開催場所 新宿中央公園


・ボランティアスタッフ、出演アーティストへのお弁当代(約150個)

・サンクスボードの制作、設営費用

・「四川料理の日」という記念日を制定する申請費用

・出店される店舗(30店舗)の看板制作費

・チラシ制作など、イベントPR費

・ゴミ処理費用

・キッチンカー14台の費用

・ステージ設営費用

・ガス、発電機費用

など


日本ではなかなか手に入らない花椒や、私が出張で手作りの四川料理を振る舞うリターンまで、全部で8通りのリターンをご用意しました!

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◎3,000円(限定30名)(SOLD OUT)

・本場四川省雅安市で生産された漢原産の花椒粉(中国山椒の粉)AND
・四川フェス限定麻辣連盟ステッカー

・四川フェス限定スタッフTシャツ 


◎5,000円(限定30名)

しびれるまくる二種類の花椒粒セット
・四川省雅市の漢原産の大紅包花椒粒(中国山椒の実)AND
・四川省特産の香る青花椒の粒(中国青山椒の実)AND
・四川フェス限定ステッカー

・日本初の四川料理ガイドブック「涙を流し口から火をふく、四川料理の旅」中川正道サイン入れをプレゼント! 


◎10,000円(限定30名)

・四川フェス2019会場に設置するスペシャルサンクスボードに名前と好きな四川料理が載る AND
・四川省公認の四川料理の専門家である中川正道セレクトの四川料理セット


◎20,000円(限定5名)

・シークレットイベント参加券

四川省へ行きその土地、街でしか食べらえない名物料理を一日六食、食べつくす四川料理超食べ歩きツアー参加者が集う麻辣好きの頂点の方たち向けに行っているシークレットイベント参加券(食事代込)
例:「中華ジビエの会」熊の手を食べよう!


◎50,000円(限定4名)

・「四川フェス 2019」の公式サイトへのバナー掲載(小)画像サイズ(200px × 200px)
・バナーにリンクを張り、商品やサービス、自分自身をPRできます
・約10万~20万PVあります


◎100,000円(限定1名)

ラー油がシャツについたから始まる四川料理×恋愛「東京麻辣ストーリー」。最終話に友情出演できる権利(某グルメサイト掲載予定)。 


◎150,000円(限定3名)

15年間毎日四川料理を作っている四川省公認の四川料理の専門家・麻辣連盟総裁、中川正道があなた自宅で四川料理を振舞います!得意料理は蒜泥白肉、麻婆豆腐、回鍋肉、甜椒肉絲、水煮肉片など。


◎300,000円(限定1名)

四川フェス2019のステージで15分間話ができる権利(商品やサービス、自分をPRできます)。MC、アシスタントと打ち合わせをして15分間を盛り上げます! 


◎300,000円(限定3名)

四川フェスのやり方を教えます(1DAY講座)。四川フェス実行委員会、麻辣連盟最高幹部の中川正道、中川チカ、菊池一弘の三名を招聘し一日講座を開講。広告代理店、イベント会社を介せず、素人の本気が世の中に麻辣ムーブメントを起こしたやり方をゼロから教えます!

・ゼロからイベント予算を作る方法
・協賛企業、後援団体を集める方法
・素人の組織をプロの集団にする方法
・マニアたちが世の中を変える思考方法
・魅力的なコンテンツを作る方法
・自分が好きなコンテンツとコラボする方法
・100社のメディアに掲載してもらう方法
・コミュニティをデザインし、仲間をつくる仕掛け
・自分の世界観をいかにしてデザインするか?
・世界一のマニアの中のマニアになる方法
・PRの仕組み作りと情報発信の方法
・どのように共感してもらうストーリーを作るか
等、多数のコンテンツを伝授します。
 
■中川正道:四川フェス全体管理、PR、デザイン、店舗誘致、コンテンツ企画、営業&交渉、スタッフ募集
■中川チカ:四川フェス全体管理&サポート、PR、コンテンツ企画と実施、営業&交渉
■菊池一弘:四川フェス実務責任者、イベント運営と実務、当日運営チーム作り


2017年に初めて「四川フェス」を開催することが決まったとき、出店者を含めたイベント関係者の前で「1万人の来場者を目指しましょう!」と宣言したら、「中華料理は(日本で)人気がないから、そんなには人は来ないと思うよ」と、どこか諦めのような声が聞こえてきました。

四川料理を心から愛する業界の人でさえ、そのポテンシャルを信じきれずにいたのかもしれません。

ところが、イベント当日、会場には目標の2倍以上の人が押し寄せ、50〜60社ほどのメディアが取り上げるほどの盛況ぶりを記録。

あれだけ不安な顔をしていた出店者の方たちの顔が、イベントの時間が経つごとに「驚き」に、やがて「喜び」へと変わっていくのが分かりました。

四川省から帰国した12年前、日本ではほとんど見かけなかった四川料理店。昨年から本格的な盛り上がりを見せている“しびれブーム”の煽りを受け、その数はさらに増えていくことが予想されます。


ただ、私たちは、四川料理を「一過性のブーム」で終わらせるつもりはありません。


今よりもっと、日本人にとって四川料理が身近なものになり、どんな家庭でも本格的な四川料理が食べられるような、そんな日が訪れることを夢見て。

そのためにも、今年で3度目となる「四川フェス」をこれまで以上に盛り上げ、四川料理に興味を持ってくださる方をどんどん増やしていきます。


応援をどうぞよろしくお願いします!


※本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

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