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社会問題と向き合う人のクラウドファンディング

台風19号で浸水した信州りんごの名産地。創造的な復興を皆様とともに目指したい。

現在の支援総額
11,495,666円
パトロン数
1,039人
募集終了まで残り
終了

現在114%/ 目標金額10,000,000円

このプロジェクトは、2019-11-12に募集を開始し、1,039人の支援により11,495,666円の資金を集め、2019-12-12に募集を終了しました

台風19号に伴う記録的豪雨により、長野市内を通る千曲川の堤防が決壊。浸水被害を受けたエリアは「アップルライン」の愛称で親しまれる全国有数のりんごの名産地でしたが、大半の農家が廃業に危ぶまれています。私たちはアップルライン存続の危機から立ち上がり、未来へと繋がる持続的で創造的な復興を目指します。

[ ※ 2019年12月12日更新 ※ ]

本日12日7時16分、目標であった1,000万円の資金調達を無事に達成することができました。アップルラインを凄惨な姿へと変えていった台風が発生してから、今日で2ヶ月。その節目の朝を明るく迎えられたことがとても嬉しいです。それも、本当に多くの方々が自分ごととしてこのプロジェクトに関わってくださった結果であり、誠に感謝申し上げます。

クラウドファンディングは本日12日23:59:59まで続きます。1000万円を達成して、僅かながら募集を呼びかける時間が残るいま。新しい目標 ”支援者数1,000人” を目指します。


1ヶ月前に綴ったこのページの文章に、こんな一文があります。

「正直に申し上げると、1,000万円が集まっても、いち農家の再建さえ不可能です。しかし、このクラウドファンディングで1,000万円が集まったときに私たちのもとに集まるのは、資金だけではないはずです。それは、この地域の未来を切り拓く1,000人規模の ”縁” です。」

私たちがクラウドファンディングを始めた理由は、資金を集めるためだけではありませんでした。多くの方々とともに、復興の第一歩を踏み出したい。そんな想いからでした。本当に1000人の力が集まれば、まだ私たちも想像できていない復興の未来が見えてくるに違いありません。より多くの方々とともに、アップルライン復興のスタートを迎えたいと思っています。引き続き何卒、ご支援・ご協力のほどよろしくお願いいたします。


長野アップルライン復興プロジェクト 一同



10月12日から13日にかけて長野県内を通過した台風19号は、100年に1度とも言われる記録的豪雨をもたらしました。その影響で、長野市内を通る一級河川・千曲川の堤防が決壊。そのポイントは、りんごの樹や観光農園が建ち並ぶことから『アップルライン』の愛称で親しまれていた国道18号線のすぐ近くでした。

浸水被害によって存続の危機に瀕したこの地域の果樹産業を立て直し、未来へと繋がる持続的かつ創造的な復興を目指すため、『長野アップルライン復興プロジェクト』を立ち上げます。皆様に知っていただきたいこの地域の現状、私たちの想い、そして皆様にご協力いただきたいことを、このページを通じてお伝えします。ご一読のほど、何卒よろしくお願いいたします。


2019年10月13日未明、千曲川堤防決壊のニュースが流れました。決壊したポイントは長野市穂保地区。千曲川から流れ出た濁流は瞬く間に見慣れた光景を飲み込んでいき、多くのメディアで報じられたとおり周辺地域に甚大な被害をもたらしました。これが、私たちの目に映った光景です。

▲ 決壊翌日の様子。水に使っているのは全てりんごの樹。この時点でも水位は3メートル以上。

▲ 発送を控えていたりんごとシャインマスカット。泥水が少しでも掛かってしまった果物は、大腸菌などが内部に浸透した恐れがあるため、洗っても食べることはできません。

▲ 泥水に浸かり故障してしまった農機具。生産に欠かすことはできませんが、なかには1,000万以上の機材も。再建には大きな資金が必要です。

▲ 濁流は家屋にも容赦なく流れ込みました。農家は畑の再建以前に、生活復旧の目処も立たない状況です。

▲ 水が引いた直後のアップルラインの様子。道路全体が泥で覆われ、流れ着いたり横転した車も。

浸水被害を受けた長沼地区(大町、穂保、津野、赤沼)は、歴史的にも千曲川の氾濫に悩まされてきた地域です。明治時代には養蚕が盛んでしたが、先人達が知恵を絞り導入したのが、りんご栽培でした。りんごの木は比較的、水害に強いとされ、徐々に栽培が広がりました。その後も何度か千曲川の氾濫を経験しましたが、りんごの木は生き延び、地域の主軸産業にまで成長。2018年産のリンゴ収穫量は長野県が14万2000トンで青森県に次ぐ全国2位でしたが、そんな長野でも、りんご畑や観光農園が建ち並ぶアップルラインは象徴的な存在です。

度重なる被災を経験した地域として、今回の台風を警戒していなかったわけではありません。多くの農家が強風による落果を考慮し、りんごの樹に支柱を取り付けるなど事前に強風対策をしました。しかし、発生後に100年に1度とも報道された豪雨は、私たちの想像を大きく上回るものでした。

今回、千曲川の堤防が決壊した周辺地域の約200ヘクタール(東京ドーム43個分)が浸水。浸水域以外にも長野県内全域の農地に大きな被害を及ぼし、長野県内のりんご被害額は約7億3000万円(10月24日現在)とされています(農地や樹木、農機具などへの被害は除く)。


このたび『長野アップルライン復興プロジェクト』を立ち上げた徳永 虎千代(とくなが とらちよ)と申します。曾祖父の徳永初太郎は旧赤沼村の村長を務め、明治時代にりんご栽培を先駆的に取り入れた一人でした。それから100年以上のときが経ち、私は当農園(現・フルプロ農園)の4代目にあたります。

りんご栽培の推進者である家系の血を引き継いでいることに強く責任感を感じ、20〜30代を中心とした若い力で農業界の課題に着手する『課題解決型農家』として、この地域で拡大する耕作放棄地の利活用などに取り組んできました。さらには、りんご栽培の抱える人手不足を解消するため、誰でも効率的に作業できる高密植栽培にも取り組み、新しい農業の形を模索してきました。その様な中で直面したのが、今回の台風です。

▲ 高密植栽培は手入れが容易で農業経験が浅い人でも作業が可能。クラウドファンディングで資金を集め、耕作放棄地に導入しました。

当農園は長野市内に点在する15の畑を管理していますが、うち13の畑が浸水被害を受け、年間収入の8割を占めるサンふじのほとんどが、収穫を前に泥にまみれてしまいました。さらには事務所兼倉庫としても使っていた実家も1階屋根部分まで浸かり、事前に収穫し保管していたりんごも全滅。概算ですが、当農園だけでも被害額は約8,000万(住宅・農機具・乗用車等含む)にも及びます。

▲ 高密植栽培で育てられたりんごの樹も、ポールごとなぎ倒されてしまいました。

被災当初は水がなかなか引かず、現場に近づくことさえもできませんでした。水が引いたあとも、残された惨状に絶望してしまいましたが、そんな私たちを支えてくれたのは、これまで農園を通じて生まれた ”縁” でした。被災直後よりFacebookで状況を発信したところ、すぐに沢山のコメントとメッセージが集まったのです。

現場に足を運んで復旧作業を手伝ってくださった方、今後どうすればよいかアドバイスをくださる方…。多くの方々が力を貸してくれているおかげで、少しずつですが前に進んでいます。地域に対しても、行政の窓口を通じて集まったボランティアの方々や、東日本大震災を経験したNPO団体など、全国各地から支援が集まっています。おかげさまで、不安に包まれた現場にも少しずつ笑顔が戻ってきました。皆様、本当にありがとうございます。


皆様の応援を受けて、この水害で悲観的になるばかりではなく、「これからのりんご農家の生活」「アップルラインをどう立て直すか」と目の前に課題と向き合って考えられるようになりました。今年は残念ながら例年のようにりんごを送ることはできません。しかし、絶望的な状況から救ってくれた方々に恩返ししていくため、来年こそ丹精込めて作ったりんごを届けたいと思っています。

再び皆様のもとへりんごを届けていくためには、当然ながらまずは農家それぞれの自宅や畑のいち早い復旧が必要です。長野はすでに冬が訪れつつあり、気温が低く日照時間の短いこれからの時期の復旧作業は困難を極めます。継続的な人的支援と資金的支援、それらを受け入れる体制整備が急がれます。

しかしながら、私たち農業従事者が向き合わなければならないのは、手前にある災害復旧だけではありません。高齢化、耕作放棄地の増加、担い手不足…。災害以前に取り組んできた農業課題は変わらず存在します。いや、被災によってこれらの解決はより難しくなったと言えるでしょう。事実として、被害を受けた農家さんのあいだでは「もう農家を辞めるかもしれない」という声も出ています。

辛い現実が目の前に広がっていますが、この困難に立ち向かわなければ、皆様にりんごを届けることも、アップルラインの復旧も叶いません。この地域の未来を切り拓いた徳永家の人間として、山積する課題へと向き合う覚悟を固めました。このたび立ち上げた『長野アップルライン復興プロジェクト』を通じて、災害復旧と農業課題の両面に立ち向かいます。


『長野アップルライン復興プロジェクト』では、当農園がこれまで取り組んできた農業課題への着手に加え、災害に強く、また持続可能な農業生産地を目指すべく、法人を立ち上げて創造的復興を目指します。具体的には ①台風被害からの復旧 ②元々抱えていた課題解決 ③未来に向けた取組の3段階に分けて、活動していこうと考えています。

まず取り組むべきは ①台風被害からの復旧。来年以降も栽培するために、畑に散乱した漂流物や堆積した土砂の撤去、りんごの樹についた泥水の洗い流しなど。もちろん、生活再建のため自宅の復旧も欠かせません。そして、これらを行うための農業ボランティアを募集・派遣する体制づくりです。

当プロジェクトが目指す農家の活動復旧サポートに対して、すでに県内大手の青果卸売業「長印」様より賛同いただきました。地域のりんご農家の未来や天災に負けない新しい農業の在り方について、強い理解を示してくださいました。長印様からノウハウや人脈といった部分で手助けしていただくと同時に、幅広い支援者の皆様と一緒に、既存の枠組みを超えた形での復興を描いていきます。それが、②元々抱えていた課題解決 , ③未来に向けた取組 への着手です。

高齢化や耕作放棄地の増加に歯止めをかけると同時に、新技術の導入などのアイディアが必要です。例えば、今回の水害では多くの農家がスピード・スプレイヤーと呼ばれる薬剤散布車を失いました。本プロジェクトではシェアリング・エコノミーの概念を導入し、農機具を農家間でシェアするような体制も整えていきたいです。こうした新しい農業の推進も「創造的復興」であると考えています。


① , ② , ③ それぞれの動きを活性化させていく位置づけとして『長野アップルライン復興プロジェクト』を機能させていきたいと考えていますが、そのためには大きな資金と様々な知見が必要です。それと同時に、作業が滞る冬を迎える前に、今後の復興の歩みを描いていかなければなりません。そこで、資金を集めながら本プロジェクトの認知を広げていけるクラウドファンディングを活用して、この困難を乗り越えていければと思っております。


今回のクラウドファンディングの目標金額は1,000万円です。私たちは下図のように、調達金額に応じたアクションを実現していきます。

支援総額が300万円を越えた際には、アップルライン周辺に本プロジェクトの拠点としても機能する復興総合窓口を設置します。農家は復旧作業に追われており、現場をなかなか離れることができません。この窓口を行政の出張相談所として機能させたり、ボランティアの受付拠点として機能させます。資金とアイデアが集まるほど、窓口の機能が充実していきます。

支援総額が700万円を越えた際には、山積する課題の有識者や、IoT化などに明るいプロを現地に派遣するなど、外部からの支援を充実させていきます。ありがたいことに、支援の輪が広がるにつれ多くの有識者との出会いがありました。クラウドファンディングを通じてさらに広がるであろう支援の輪を活かして、多角的な支援体制を整えます。

支援総額が1,000万円を越えた際には、地域単位で活用する機材の購入などハードへの投資にも着手します。例えば、スピード・スプレイヤー(薬剤散布車)は1台500〜1,000万円。集まった金額次第ですが、地域の未来のために有効と考えるものへと、農家や有識者と相談のうえ投資していきます。


正直に申し上げると、1,000万円が集まっても、いち農家の再建さえ不可能です。しかし、このクラウドファンディングで1,000万円が集まったときに私たちのもとに集まるのは、資金だけではないはずです。それは、この地域の未来を切り拓く1,000人規模の ”縁” です。

私の農園ではこれまでに、農業課題解決を目的とした2度のクラウドファンディングを実施してきました。資金調達を行ないながら、普段は伝えることのできないメッセージを人づてに広げることのできるこの仕組みは、たくさんの貴重な ”縁” を紡いでくれました。今回の災害に際しても、真っ先に現場に駆けつけてくれたり、温かい言葉をいただいたりと、この ”縁” が支えとなっています。だから、私はもう1度このクラウドファンディングに懸けたい。

長野のみなさん。
私たちの食卓に当然のように並んでいたりんご。赤々と実った樹々が並んだあの風景。私たちの当たり前を、一緒につくり直しましょう。

県外のみなさん。
届けることのできなかったこのアップルラインのりんごを、来年こそは食べていただきたい。そのために、力を貸していただけないでしょうか。

台風が襲ってから1ヶ月が経ちました。すでに数え切れないほどのご支援いただいたなかではございますが、もう少しだけ、皆様の力を貸してください。より多くの方々に関わっていただくことで、未来へと繋がる創造的復興を目指します。そして必ず、いただいた恩を自慢のりんごで返していきます。クラウドファンディングを通じたご支援、そしてこのページの周知に、ご協力のほど何卒よろしくお願いいたします。


本プロジェクトに寄せて全国から応援メッセージをいただいています。その一部をご紹介させていただきます(今後も活動報告を通じてご紹介していく予定です)。

三四六 さん , グレート☆無茶 さん / スクラム信州!負けない!りんごプロジェクト
台風19号の被害に遭われた皆様 改めまして、心からお見舞い申し上げます。皆様が、1日でも早く元の生活を取り戻せますよう、僕も精一杯頑張ります。

浸水された家屋の泥かきをしながら、その家主さんのりんご畑が手付かずのままだと聞かされたとき、なんとかこの、台風に負けなかったりんごを収穫し、全国の方々に食べてもらいたい!という強い思いに駆られました。だからこそ、このプロジェクトがこの信州りんごの未来と、被災者の皆様の復興の力になると確信しております。

松山三四六とグレート☆無茶は、長野アップルライン復興プロジェクトを、一瞬懸命に応援します📣

高橋 博之 さん / ポケットマルシェ CEO
千曲川が氾濫して浸水した長沼地区に足を踏み入れたのは、水がひいた翌日だった。まるで山津波に襲われたかのような惨状で、東日本大震災の被災地を思い出した。虎千代君は助けに来たボランティアたちと共に復旧作業に追われながらも、すでに先を見据えていた。

「避難所を回りましたが、農家の方々も先行きがとても不安でこのまま農業を続けて行くか悩んでます。 このままだと、農家さん達は運転資金が尽き、りんご農家を辞めてしまう。避難所は非常にどんよりとした雰囲気です」

と語る27歳の彼は、自らが地域の復旧復興の先頭に立って、りんごの名産地である故郷を立て直す決意を固めていた。そしてこう言ってのけた。「日本一のりんご農家になる」。自然災害が多発する時代に入ったと言われているが、彼が掲げた目標は多くの生産地や農業を志す若者たちの希望になると思う。是非、その背中をみんなで押したい。

山岸 直輝 さん / 農業プロデューサー
災害のニュースを見て慌ててアップルラインの復旧ボランティアに訪れた私は、その光景に絶句しました。馴染みのりんご畑の赤と緑の景色はなく、一面が灰色に。 高齢化でりんご畑がひとつひとつ減っていくのとは違う、圧倒的な絶望感がありました。 しかし、この災害で一際大きな被害を受けたはずの虎千代くんはすでに前を向いていました。しかも自分の農園だけでなく、アップルライン全体をどう復興させていくかという考えで動いており、逆にこちらが励まされてしまいました。 この道を守っていくのは彼らりんご農家だけでなく、長野にゆかりある全員で取り組まねばなりません。 長野の誇りであるりんごのある風景を、再びカラフルにするため、皆様のお力添えをお願いします。

井上 信太郎さん / みかん農家
りんごもみかんも収穫期は年に一度。多くの果樹農家は収穫期に一年分の売上を出します。今回の千曲川氾濫の話はその収穫期の直前でした。一年間世話してきた作物がたった一日で無くなってしまう、農家としてこんな悲しいことはありません。虎千代君から電話でこの話を聞いたときは、本当に胸をえぐられる思いでした。農業は自然相手の職業です。今回の台風のルートが違えば僕たちの地域に来ていたかもしれません。全国どの農家も同じ状態になる可能性がありました。他人事じゃありません。被災された倉庫や園地の復旧、アップルラインの復興は時間がかかると思いますが、そのための応援を続けていきたい。 是非、みんなで応援しましょう。 このプロジェクトができるだけたくさんの人に届きますように。

神津 慎一郎 さん / 豊野高等専修学校 職員(岩手県大船渡市出身)
豊野が被災し目にしたあの光景は、東日本震災で被災した私の地元と重なる部分がありました。ここからまた一歩を踏み出す、そして進み続けるには苦しいことがどれだけあるのだろうと考えると、心が折れそうになります。生徒と通ったあの農園も、今では全てがなぎ倒され、向き合うことがとても辛いです。しかし、今はできることを一つずつ積み重ねるしかないのだろうと思います。いつかまた笑いながら、りんごの収穫ができるよう。 生徒が通うこの町を、再びりんごで囲まれたあの風景に戻したい。僕はできると信じています。

秋元 里奈 さん / 株式会社ビビッドガーデン 代表取締役社長
災害が過ぎ去ると人々は徐々に日常を取り戻していきますが、生産の現場では復興までにかなりの時間がかかります。「フルプロ農園」の徳永虎千代さんの圃場にも被災後お邪魔しましたが、その爪痕は強く残っていました。 そんな中でも真っ直ぐに前を向き、復興に向けて歩む力強さ、多くの周りの方を巻き込んでいく推進力に心打たれました。 徳永さんの想いが多くの人を動かし、食べチョクでは1,500kgのりんごがすぐに完売しました。 より多くの生産者さんがこの被害から立ち直り、美味しいリンゴを全国に届けてほしい、そして、復興への一つの成功モデルになってほしいです。 私たちは食べチョクという一つのプラットフォームで、これからも微力ながら全力でサポートさせていただきます。ぜひ沢山の方が一次的な「支援」ではなく、継続的な関係を持ち、一緒に歩いていてくださることを願っています。


【 本プロジェクトへの支援について 】
『長野アップルライン復興プロジェクト』に共感・賛同くださった方は、クラウドファンディングへのご支援をお願いいたします。ご選択いただいたプランに応じてお礼の品をお届けします。(インターネットを通じた支援に抵抗のある方は、お手数ですが最下記のメールアドレスまでご連絡ください)

【 広報協力のお願い 】
本プロジェクトおよびクラウドファンディングの周知にご協力ください。SNS上でのシェアや興味のありそうな方への連絡など、このプロジェクトを知らない方へ届くように広報していただけると嬉しいです。

【 お問い合わせ 】
本プロジェクトへのお問い合わせや取材依頼については、下記メールアドレスよりご連絡ください。

長野アップルライン復興プロジェクト
mail:reconstruction.appleline@gmail.com

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