YBP GAMESとは、8mスタートヒルを利用したBMX最強決定戦で「レース」と「フリースタイル」の2つの競技を八ヶ岳にあるYBP(Yuta's Bike Park)にて開催。国内トップライダーや、X GAMESメダリストケビン・ペラザ、世界的スーパースターマイク”ハッカー”クラークらの出場が決定!

プロジェクト本文

9月30日に、8mスタートヒルを利用するBMXの「レース」と「フリースタイル」の2つの競技の最強決定戦である「YBP GAMES 2017」というイベントを開催いたします。
▼開催概要  

YBP GAMES 2017 

■ 概要・スケジュール
9月30日(土)※雨天などで中止の場合は10月1日に順延します。

《YBP GAMES 2017 大会スケジュール》

■9月30日(土曜)
09時30分 開場
09時50分 ネクストジェネレーションバトル(1回戦〜2回戦)
10時45分 Dirt Jump World Challenge 日本人枠決定戦
11時50分 ネクストジェネレーションバトル 決勝戦
12時30分 YBP GAMES OPENING Ceremony
12時50分 BMX RACE 1回戦
13時07分 ダートジャンプ World Challenge (ウォーミングアップラン)
13時32分 BMX RACE 敗者復活戦/準決勝
14時11分 ダートジャンプ World Challenge (1人3トライ)
15時06分 BMX RACE 3位決定戦/決勝
15時30分 表彰
※進行状況によってスケジュールが前後する可能性がございます。
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YBP GAMES ウェブサイト
http://www.ybp-games.com/

▼入場チケットについて
こちらのクラウドファンディングのご支援が入場チケットとなります。

 ー すべてのチケット1枚の購入(支援)に3名分のお子様の無料招待つき

■ SSチケット(赤・青2つの全てのエリアに入場可能)
SSチケットエリア・大人1名【赤枠・青枠エリア 全て入場可能】:5,000円
SSチケットエリア・ペア 大人2名【赤枠・青枠エリア 全て入場可能】:6,000円

■ Sチケット(青エリアに入場可能)
Sチケットエリア 大人1名【青枠エリア に入場可能】:3,000円
Sチケットエリア・ペア 大人2名【青枠エリア に入場可能】:4,000円
※すべてのチケット1枚の購入(支援)に3名分のお子様の無料招待つき

※本プロジェクトのご支援が入場チケットとなります。

▼YBP GAMES 2017 出場ライダー紹介ページ

国内のトップライダーや、BMX競技におけるX GAMESのメダリストである、ケビン・ペラザ、アンソニー・ナポリタン、ベン・ウォレス、BMX界の世界的スーパースターマイク”ハッカー”クラークが出場決定!

出場ライダー詳細
http://www.ybp-games.com/pages/115043/Players 

▼YBPとは?   

YBPとは、Yuta's Bike Parkの略で、Yutaとは栗瀬裕太のユータの名前から取った施設名となります。

YBPは、栗瀬裕太がたった一人で造成をスタートさせた八ヶ岳にあるBMXの競技施設となります。

YBPの上空MAP
https://goo.gl/maps/yxby7bfbLq32

▼ご挨拶
こんにちは。プロライダーの栗瀬裕太です。

国内のBMX競技のレベルの底上げを目指し、この施設、YBPの造成を2011年にスタートさせました。

資金もない中で、一人で造成をスタートしたので完成まで長い期間を要してしまいましたが、

なかなか進まない造成中に、頭の中で常に思い描き、いつか出来ると信じ続けていたのは、後輩ライダーたちにこの場所で練習を積んでもらい、世界に近づくきっかけを作ること。そしてこの場所に初めてでも乗れるコースを造成して「レース」や「フリースタイル」のトップ選手だけでなく、初めたばかりの子供達が同じ空間で楽しめるようにすること。

(YBP完成前のユンボ作業の様子です)

そんなことを思い描きながら、2013年にBMXの世界基準コースをオープンし、翌2014年6月造成開始から約3年半の期間を経てこの施設YBPをグランドオープンさせることが出来ました。

▼このプロジェクトで実現したいこと

このプロジェクトでは、YBP GAMES 2017の賞金を1円でも多く集め、賞金の面においても国内最高峰の大会したいと思っています。

というのも、現状では国内のBMXの大会はほとんど賞金が出ません。それでは競技のレベルアップに繋がらないので、なんとか賞金を捻出する方法がないかと考え、入場チケットの収入を全てライダーに充てるルールにしました。

そして大会で活躍した選手には遠征費や生活費に充てて欲しいです。

YBPには国内唯一となる世界基準コースがあり、YBP GAMESでは、それを利用した大会ですので、コースの難易度(高さ)は国内最高レベルです。そして出場する選手たちも国内のトップ選手たち。

だからこそ、大会の賞金額も、最高レベルなものであるべきではないかと考えました。

▼これまでの活動・経緯

これまで2011年12月に栗瀬裕太がYBPの造成を開始し、一人で世界基準コースを造成する上で完成までのネックとなっていた8mスタートヒルの建設プロジェクトを2013年6月に実施しました。

【YBP PROJECTの活動 PICK UP①BMXで五輪メダリスト輩出を目指す8mスタートヒル建設プロジェクト】を実施しました。こちらは、ちょうど今から4年前に実施していました。

https://camp-fire.jp/projects/view/688

これによって目標金額を達成し、日本で唯一となる8mスタートヒルの造成でき、2013年8月にBMXレースの世界基準コースが完成いたしました。※翌月2013年9月に東京五輪の開催が決定。

その後、日本代表のジュニア・エリート選手の合宿をYBPに誘致して開催し、2014年6月YBPに一般向けのアマチュアコースを造成してグランドオープン。同時に、BMXの認知・普及活動に本腰を入れるためにYBP PROJECTを法人化し、各地にて普及活動を開始。


YBPの完成までを追ったドキュメンタリー番組が、YBPのある山梨の放送局UTYにて制作され、活動の様子を放送していただきました。

番組:栗瀬裕太ドキュメンタリー「咲かせよう!BMXに情熱の花を」
http://www.cycloch.net/2014/01/06/13750/

また普及活動の一環としてBMX - AIR TRICK SHOWを各地にて実施しています。

この他の活動はYBPの活動の紹介ページに記載しています。
http://www.info-ybp-project.com/pages/10665/PROJECT

▼どうしてYBP GAMESをやりたいと思ったのか?

僕は、YBPのグランドオープン後に、BMXの世界基準のコースの改修や、3つの新たなコースの追加するなどして施設の充実度を高めました。

また各地でイベントを実施するなどしてBMXの楽しさを広げる活動をしています。それによって、今のYBPにはグランドオープン当初から比べると、5倍以上もの方々に訪れていただけるようになりました。

そして今シーズンからはCLUB YBPを発足して、レッスン会員の募集を開始し、キッズを中心とした約30名のクラブ会員のレッスンを行っています。BMXはすごく楽しいですよ!

(CLUB YBPのメンバーにレッスン中の様子)

当時、思い描いていたことを、多くの皆様の支えを頂きながら実現することが出来ました。


(YBPの最初の造成時の写真(2011年12月撮影)※体よりも大きな木の根っこを抜く作業風景)

ただ、ここまでは、これから実現したいことへの最初のステップ。まだまだ最初の段階です。

僕の本当に実現したいことは、自分が最高と思うこの競技がメジャーになること。

そのためにも、まだ国内に存在しないBMXの最高レベルの大会を実施して、多くの方々にこの競技の魅力を伝えたいと思っています。また、YBPに通っているキッズや競技に興味のある子供たち、またBMXファンの皆様に、世界最高峰のものをぜひこの眼で確かめて欲しい。

そして、こうした一つ一つが競技の普及に必ず繋がると考えています。楽しんだ分だけファンが増える。そしてこうした大会で最高峰のものに触れ、楽しんだ分だけ日本代表のチカラになると考えています。

▼BMXダブル最強決定戦とは?

YBPには、国内で唯一となる世界基準のBMXレースのコースと、世界レベルの大きさのダートジャンプコースがあります。

このBMXレースのコースとダートジャンプのコースは、どちらも国内で一つしかない8mスタートヒルを利用してスタートするコース設定になっており、YBP GAMESでは、この2つのコースを利用したBMXダブル最強決定戦となります。

「BMXレース」
8mスタートヒルからスタートするレース競技。

「BMXフリースタイル」
8mスタートヒルから始まる技を競う競技。

子供達に、すごいものを魅せたい。


▼出場ライダーについて

ダートジャンプ部門

昨年の本大会の覇者
中村 輪夢(なかむら りむ)

BMX界の世界的スーパースター
マイク”ハッカー”クラーク

(Photo by Ryan Fuger/Red Bull Content Pool)

歴史上初めてBMXでダブルフロントフリップを成功させた選手
アンソニー・ナポリタン(Anthony Napolitan)

X GAMES BMX PARKの2017年大会のゴールドメダリスト
ケビン・ペラザ(Kevin Peraza)

※現時点で東京五輪おBMX PARKのメダル獲得の最有力候補選手

X GAMESにおけるBMXダートジャンプ 2度の銀メダリスト。
ベン・ウォレス(Ben Wallace / mongoose)
 

■ ダートジャンプ(BMX・MTB)出場予定ライダー

中村 輪夢、高木 聖雄、永井 秀夫、大霜 優馬、他、随時発表

海外招待ライダー
マイク”ハッカー”クラーク
アンソニー・ナポリタン
ケビン・ペラザ
ベン・ウォレス


BMXレース部門

2年連続のアジア王者
吉村 樹希敢(よしむら じゅきあ)

■ BMXレース 出場予定ライダー

吉村 樹希敢、松下 巽、吉井 康平、山口 大地、長谷川 湧斗、池田 大暉、中井 飛馬
他、BMX NEXT GENERATION選手の中から勝ち上がった1名が本戦に出場。

YBP GAMES 2017 出場ライダー紹介ページ
http://www.ybp-games.com/pages/115043/Players

▼チケット収入の全額を賞金に当てて運営は大丈夫なの? 

これは、すごくたくさんいただく質問なので、触れておきます。

全額を賞金に充てて大丈夫か?ということですが、つまり、赤字になるのでは?とのことかと思いますが、その通りです。この大会は、赤字になってしまう可能性は高いです。昨年大会はスポンサー様の協力も頂きましたが、大会運営によって結構な赤字となりました。

それでも、どうしてやるのか?と言うと、それでも最高レベルのものをやりたい。それによって、将来的にライダーや自分たち、この国内BMXシーンが得ることがある!と信じてやり抜きます。

また、ここで行う大会を、今後しっかりと収益に結びつけられるように我々も動きたいと思っています。

今は、自分たちのことよりもライダーたちと、世界最高峰のものを今ここで実施することに重きを置いて開催を決断しています。

赤字によって活動がストップしないギリギリなラインを攻め、背伸びをしてでも、最高峰の大会開催に挑戦していきます。

▼ここで集まった資金の使い道は、全額を本大会のライダーへの賞金に充てます。

詳細は以下の通りです。

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■『YBP GAMES 2017』の賞金の考え方

集まった支援金からキャンプファイヤーの手数料(13%)を引いた全額を賞金に充てます。実質的に入場料収入の全額を賞金に充てさせていただきます。

賞金の振り分けの方法(ライダーへの分配方法)

・賞金の内訳はレースとフリースタイルで均等に振り分け。
 BMXレース 賞金から50%
 BMXフリースタイル(ダートジャンプ)賞金から50%

・レース・フリースタイル賞金ボーナス
 1位〜3位が選手は賞金ボーナスを得る。
 4位以下選手は、出場賞金(スターティングフィー)を得る

■ BMXレースの配分された金額のうち

 1位 40%が賞金ボーナス
 2位 20%が賞金ボーナス
 3位 10%が賞金ボーナス

※出場選手は残り30%分を国内出場ライダー頭数で割った金額が賞金になります。

■ BMXフリースタイル(ダートジャンプ)

 1位 40%が賞金ボーナス
 2位 20%が賞金ボーナス
 3位 10%が賞金ボーナス

※出場選手は残り30%分を国内出場ライダー頭数で割った金額が賞金になります。

■ 賞金のシミュレーション

『YBP GAMES 2017』の賞金シミュレーション

仮に、賞金が100万円だった場合
レースとフリースタイルで50万づつ配分。

BMXレースの賞金ボーナス

 1位 20万円(50万円のうちの40%)
 2位 10万円(50万円のうちの20%)
 3位 5万円(50万円のうちの10%)

50万円のうち、30%がライダーの出場賞金
10名が出場した場合は、出場賞金1.5万づつを支給
※フリースタイルも上記と同じ計算式とします。

仮に、チケット収益が100万円だった場合、BMXレースで選手が1位を獲得した場合は、出場賞金1.5万円と1位の賞金ボーナス20万円が加算され、21.5万円が賞金となる。

■ 『YBP GAMES 2017』の賞金

支援金全額から、クラウドファンディングの手数料を差し引いた残りの全額が賞金となります。

※大会が中止・途中中止となった場合は、『YBP GAMES 2017』の賞金からライダーに出場賞金(チケット収益の30%)を配分し、残りの70%分を次回大会に繰越金として賞金に上乗せする。

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▼リターンについて(すべて消費税込みの価格となります)

リターンについてはYBP GAMES 2017のSチケットエリアの入場権、またはSSチケットエリアの入場権となります。
※当日、現地観戦が出来ない方に向けたものもご用意いたしました。



3,000円支援すると
当日大会の観戦には行けないけれども、YBP GAMESを応援したい方に向けたご支援プランとなります。
・YBP PROJECTから感謝をこめて、お礼のメッセージをお送り致します。
・YBP GAMES 2017のウェブサイトにサポーターとしてお名前の記載をいたします。

3,000円支援すると
当日大会の観戦には行けないけれども、YBP GAMESを応援したい方に向けたご支援プランとなります。
・YBP PROJECTから感謝をこめて、お礼のメッセージをお送り致します。
・YBPのコース利用1日券と、YBP PROJECTステッカー1枚をご郵送いたします。
※YBPのコース利用1日券の発送は2017年10月より順次発送いたします。
※有効期限は2017年シーズン、2018年シーズン利用可能。

ステッカー、ワンデーパスです。

3,000円支援すると
・Sチケットエリア入場権 大人1名様分
※こちらのご支援で、大人ご本人の分と、子ども(18歳未満)3名様まで無料ご招待いたします。
※大会のご入場は入口にてお名前にて受付いたします。チケットの郵送はございません。

Sチケットエリアから観覧可能なアングルです。
8mスタートヒルからスタートした瞬間にライダーは11mの飛距離のジャンプをします。

4,000円支援すると
・Sチケットエリア入場権 大人1組2名様分
※こちらのご支援で、大人ご本人の分と、もう1名様の分(大人2名の1組分)と、子ども(18歳未満)3名様まで無料ご招待いたします。
※大会のご入場は入口にてお名前にて受付いたします。チケットの郵送はございません。

こんな近くで選手たちのライディングを見ることが出来ます。

5,000円支援すると
・SSチケットエリア入場権 大人1名様分
※こちらのご支援で、大人ご本人の分と、子ども(18歳未満)3名様まで無料ご招待いたします。
※大会のご入場は入口にてお名前にて受付いたします。チケットの郵送はございません。

SSチケットエリアは選手を近くで見られるだけでなく全体を見渡しやすいです。

6,000円支援すると
・SSチケットエリア入場権 大人1組2名様分
※こちらのご支援で、大人ご本人の分と、もう1名様の分(大人2名の1組分)と、子ども(18歳未満)3名様まで無料ご招待いたします。
※大会のご入場は入口にてお名前にて受付いたします。チケットの郵送はございません。

8mスタートヒルのサイドからのアングル。近くで見ると迫力の大きさ。全ての選手はここからスタートします。 

30,000円支援すると
・当日(9月30日)のライブ中継にて30秒のPRタイム
※SSチケットエリア・ペア 大人2名つき

YBP GAMES 2017の大会当日は、全世界に向けてライブ中継を配信することが決定しました。

競技合間のインターバルタイムにて、30秒のPRを行っていただくことが可能です。ライブ中継MCが、代わりにPRをさせていただくことも可能です。

当日のライブ中継はアーカイブされ、生中継じゃなくても後から映像をご確認が可能となります。アーカイブされた映像にもPRタイムの様子が写し出されます。

50,000円支援すると
・当日(9月30日)のライブ中継にて60秒のPRタイム
※SSチケットエリア・ペア 大人2名つき

YBP GAMES 2017の大会当日は、全世界に向けてライブ中継を配信することが決定しました。

競技合間のインターバルタイムにて、60秒のPRを行っていただくことが可能です。ライブ中継MCが、代わりにPRをさせていただくことも可能です。

当日のライブ中継はアーカイブされ、生中継じゃなくても後から映像をご確認が可能となります。アーカイブされた映像にもPRタイムの様子が写し出されます。

100,000円の男気の支援プランです。
※SSチケットエリア・ペア2組 大人4名つき

全額がライダーへの支援に繋がる本大会で、足長おじさん(または、お姉さん?)となるプランです。

・大会後の記念撮影で、出場ライダー全員との特別な記念撮影にご参加いただけます。

・大人4名様を、9月30日の大会後にYBPにて行われる後夜祭へご招待いたします。

※任意で、当日(9月30日)のライブ中継にて60秒のPRタイムも受付可能です。ご希望の場合はご支援後にご相談をお願いいいたします。

PRタイムにご参加をご希望の場合、競技合間のインターバルタイムにて、60秒のPRを行っていただくことが可能です。ライブ中継MCが、代わりにPRをさせていただくことも可能です。

当日のライブ中継はアーカイブされ、生中継じゃなくても後から映像をご確認が可能となります。アーカイブされた映像にもPRタイムの様子が写し出されます。


昨年の出場ライダー(レース・フリースタイルライダー)たちの集合写真。

 

▼最後に
ちょうど今から4年前に、こちらのキャンプファイヤーでプロジェクトを行わせていただき、僕が造成した施設内のスタートヒル建設に成功したことで、BMXレースの世界基準となるコースを完成させることが出来ました。皆様にご支援を頂いたこの8mスタートヒルを利用した大会を開催することが出来て嬉しいです。

このプロジェクトによって、賞金額でも、国内最高峰を目指したいと思っております。ぜひ、本プロジェクトのご支援のご協力を頂けると嬉しいです。

また大会の運営にあたり、企業様からのスポンサーも募集させて頂いております。ご協力をご検討頂けますと幸いでございます。

ぜひ、皆様と一緒に最高峰のBMXイベントの開催を目指したいと考えております。ご支援をどうぞよろしくお願いいたします。

YBP PROJECT 栗瀬裕太

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