2010年に新宿で生まれた超都市型野外DJイベントが、再開発を終えて生まれ変わった歌舞伎町に帰還!そこは様々な国からの観光客が溢れる多国籍な街に変貌していた。東京都心から発信する超非日フェスティバルの里帰りプロジェクトを成功に導くために、ぜひご協力下さい!今度は海外からのお客様とも一緒に踊りたい!

プロジェクト本文

―――― 目次 ――――

0. 追加情報

1. ごあいさつ
2. 「Re:animation」と歌舞伎町
3. 「Re:animation」はこんなイベント
4. 開催概要
5. 資金の用途
6. リターンのご紹介
7. おわりに
8. 参考


― 2016/4/13 update ―




― 2016/4/8 update ―


 ごアクセスありがとうございます。超都市型野外DJイベント「Re:animation」オーガナイザーの“ちへ”こと、杉本真之です。これまで7度のプロジェクトを立ち上げ、皆さまのご協力でその全てを成功に導いていただけました。そしてこの度、過去最大の、8度目のプロジェクトを提案いたします。

 私たちは2010年12月に"アニメとダンスミュージックの双方を愛する仲間が自由に楽しめる場"として歌舞伎町で誕生し、以来、街の再開発あわせて会場を中野に移転しつつ、2つのカルチャーをどん欲に楽しむイベントとして活動してきました。そして、「新宿のど真ん中で馬鹿なことやろうぜ!」と立ち上げたイベントが、再び“約束の地”に帰還するチャンスに恵まれました。

 今回、改めて新宿でのイベントを企画するにあたり、その意義や想いを知っていただき、1人でも多くの方にご興味をもっていただけたら嬉しいです。

 

 2010年当時の歌舞伎町は、違法営業風俗店の一斉摘発が行われ、賑わいの中心であった新宿コマ劇場の営業が終了し、歓楽街としての火が消えかけていました。そこで都心の野外広場を探していた私たちが、シネシティ広場(旧コマ劇前)を新たな賑わいの拠点にと考えていた歌舞伎町タウン・マネージメントの協力を得て開催したのが、1度目の「Re:animation」です。

 折しも“風営法”によるクラブに対する大規模摘発が始まり、また都内では“非実在青少年”なるキーワードが踊った表現規制の可能性を孕む条例改正案が提出されていた年末。アニメとダンスミュージックをフィーチャーしたイベントを新宿のど真ん中で開催できたことは、地元の方々のご理解と決断の賜物でした。

 「何か問題が起きたら即中止!!」という緊張感の中で初開催したイベントは大盛況のうちに終了。その後も4度に渡って開催し、歌舞伎町に定着。当時の区のご担当者から「シネシティ広場の起爆剤になった」と過分な評価を頂戴するに至りました。

 しかし、予定通り開始された新宿コマ劇場の建替工事が本格化すると、2013年を最後に「必ずここでまた大騒ぎしましょう!」という約束と共に、私たちはイベント会場をお隣の中野区に移したのです。

 以来、番外編を挟み3年が経過した今春、遂に広場の再開発が完了した新宿歌舞伎町に帰還の準備が整い、あの日の約束を果たす時がやってきました。

 還るべき歌舞伎町は数年前の"エンターテイメントが死んだ街"ではありません。新宿コマ劇場の跡地に建てられた高層ビルからはリアルスケールのゴジラが睨みを効かせ、街中には各国から訪れる観光客で溢れています。新宿は、近年激増している外国人観光客が最もよく訪れ、宿泊する街に変貌していたのです。しかも、季節は夏!こんなシチュエーションにワクワクしないわけがありません!

 生まれ変わった歌舞伎町でバージョンアップされた「Re:animation」をお見せしたい!そう強く思っています。日本好き、アニメ好き、ダンス好きな外国人観光客も巻き込んだ巨大レイヴはきっと超楽しい!都心のど真ん中に、誰も体験したことのない、ハッピーでピースルフルな非日常空間を作り出します!皆で集まって!HANDS UPして!コスプレして!汗だくになって!歌って!踊りましょうッ!!

 

 「Re:animation」はアニメもダンスミュージックも分け隔てなく大好きな人たちが集まって、ジャンルの壁を超えて楽しもう!という趣旨で開催している野外DJイベントです。

 第5回以来、より多くの方に参加していただけるように開催資金をクラウドファンディングで募り、入場を無料化。昨年開催した第8回では600名以上からおよそ570万円の支援があつまり、来場者は3500人に迫りました。(第1回の来場者数の約4倍)

このイベントの大きな特徴は次の3つです。

1.有志のボランティアが中心になって運営するイベント
2.運営資金をクラウドファンディングで募り入場料無料化
3.これらを地元の行政や商店街などに理解を得ながら開催

― ジャンルを超えた多彩なゲスト ―

アニメ、ダンスミュージックの壁を越え、多数のゲストが出演しています。

[過去の出演例]
・シェリル・ノーム(バーチャルライブ)
・SEKITOVA
・Toby
・アイマスガールズ(長谷川明子、平田宏美、若林直美)
・吉田尚記(ニッポン放送)
・NIRGILIS
・上坂すみれ
・AJURIKA
・Hiroshi Okubo×Taku Inoue
・分島花音
・TRUE
・TECHNO BOYS PULCRAFT GREEN-FUND
・DJ AKi

 偏見を捨てて思い切り楽しめる場所を、全員の協力で作り上げよう!というのが「Re:animation」です。クラウドファンディングによって入場料というハードルが0になるから、とっつき難いコンセプトであるにも関わらず、多くの方に参加していただけています。

 

タイトル
『Re:animation 9 –Rave In 新宿歌舞伎町-』(仮)

開催予定日時
2016年7月10日(日)12:00~20:00

開催予定場所
歌舞伎町 シネシティ広場/新宿BLAZE(2会場)

参加費
無料!!

出演予定アーティスト

 

【 Special Guest Act 】
HIROSHI WATANABE a.k.a.KAITO
Pioneer DJ Presents YAMATO

【 Live Act 】
『リゼロ×リアニ』 feat.MYTH & ROID / OxT(オーイシマサヨシ x Tom-H@ck) / backdrops (日髙のり子・山崎和佳奈・松井菜桜子)/ 彩羽真矢

【 DJ 】
ヒゲドライバー / Dr.Shingo / やっしー&あにき (from Osaka) / TAKUYA the bringer (from Fukuoka) / Hedonist / Conures / SMYLE / リズマニ / spacetime / 後藤王様 / Megsis / Fish&Chips(Strada,DJ MASAKARI) / REV-TUNE / asanoappy

【 VJ 】
Spike-Bloom / SabaLeon / ぽつねん / SIGMA/ASTE

【 MC 】
うさみけP

【 サイレントDJ 】 ※ストレッチゴール500万円達成時のみ
おたっきぃ佐々木 / Hirotch / たんく / ツナ / なか卯 / 気まぐれ

 

 「そのイベントが誰のものか」は、そこにお金を出したのが誰かによります。これまで多くの支援によって成り立ってきた「Re:animation」は、紛れもなく支えていただいた皆さまのものです。

 「Re:animation 9」では、見込まれる来場者数に対して余裕ある広さを提供するため、屋外のシネシティ広場に加えて、第二の会場として隣接するライブハウス「新宿BLAZE」を使用します。また、「Re:animation 8」ではストレッチゴールとして導入し大好評だったLEDビジョンカーによる野外VJを当初から設備として見込みたいと考えています。それらの費用を加味して、開催可能な最低費用350万円を見込みました。

― ストレッチゴールについて ―

 目標達成後、より多くの資金が集まった場合は、これまで同様にその到達段階に応じて、イベントの設備や内容の増強を行います。特に今回は季節や会場周辺環境に対応するためにその資金を充てたいと考えています。

400万円達成
イベントのサイネージ(掲示物)および、一般通行者にお配りするご案内のチラシを「英語」「韓国語」「中国語」「台湾語」の4か国語対応とします。

450万円達成
熱中症対策として、ミストシャワー発生器(扇風機型)を屋外会場の複数個所に設置。熱い夏フェスを冷まします。

500万円達成
ヘッドフォンで楽しむサイレントPAシステムを導入し、屋外会場に「サイレントDJ」による第3のフロアとしてを展開します。

...and more!? 

「Re:animation 9」では夏フェス感参加を意識したリターン(特典)をご用意しました。ご支援いただいた方には、支援額に応じた組み合わせでリターンを提供いたします。数多くのご支援をお待ちしております。
※下方に支援コース(金額)と特典の対応表を掲載しておりますので、支援コースに迷った際には参考にして下さい。

A.主催者からお礼のメッセージ
開催終了後に、オーガナイザーからご支援いただいた皆様にCAMPFIREのメッセージ機能を通じて感謝のメッセージをお送りさせていただきます。

B.優先入場パス
「Re:animation」は原則的に入場無料・出入自由ですが、混雑時には一時的に入場を制限させていただく場合があります。その際に優先的にご入場いただくことができる特別な入場パスを事前にお届けします。発送時期は7月初旬を予定しています。

C.PVとパンフレットにお名前を掲載
イベント当日に配布するのパンフレットと、イベント告知期間に動画サイトにUPするプロモーションビデオ(楽曲:Hiroshi Watanabe / 映像:SabaLeon)内に、ご希望のお名前を掲載させていただきます。

D.リアニ9オリジナルステッカー
E.缶バッヂ
F.マフラータオル

イベント開催を記念したオリジナルグッズを製作し、イベント開催前にお届けします。発送時期は7月初旬を予定しています。

G.リアニ9開催記念アナログレコード
歌舞伎町に帰還する「Re:animation 9」開催を記念して製作予定のEP「Re:animation 009(仮題)」のアナログレコード盤をお届けします。収録曲はHiroshi Watanabeによるオリジナル楽曲およびそのRemix曲(B.ToriyamaがRemix担当予定)に、過去「Re:animation」をイメージして作成された幾つかの楽曲の再集録を交渉中です。発送時期は7月初旬を予定していますが、アナログレコードのプレス状況により発送が遅れる場合があります。

H.フリー無限濡れおしぼりサービス利用権
夏本番を迎えようとする歌舞伎町の暑さ(7月17日に実施した「Re:animation 2」開催時の体感気温は45度!!)を吹き飛ばす清涼感!クーラーボックスの中で氷水に浸してキンキンに冷えた「おしぼり」を自由にお使いできる権利をご提供します。衛生的な新品おしぼりで、日に焼かれ、踊り疲れた肌を癒していただけます。

I.「推しノボリ」を会場に掲出
会場に一番応援しているDJ・アーティストの推しノボリを寄贈者として掲出することができます。寄贈者名は、ご友人との連名やグループ名での掲載も可能です。掲出した推しノボリはイベント終了後にお持ち帰りいただけます。今回から5人のグループで1人を応援できるコースもご用意しました。

※不要の場合は持ち帰らなくても結構です。
※寄贈者名に公序良俗に反する名称や既知の固有名称と判別しづらい名称は使用できません。

J.「オリジナル横断幕」を会場に掲出
希望デザインの横断幕を会場内に掲出します。イベント名や団体名、お店の案内などを丈夫なターポリン素材の横断幕での参加者や通行者にPRできます。製作した横断幕は差し上げますのでその後もイベントなどでご活用いただけます。

※製作委託は5月30日までにデザインを納品いただける方に限ります。
※横断幕のサイズは縦90cm×横180cmサイズとなります。
※デザイン製作代行(別費用)はご相談下さい。
※会場内の掲出位置は指定できません。
※公序良俗に反する単語や図画、既知の固有名称や商標と判別しづらいデザインは掲出できません。

K.「屋外ステージ上VIPシート」利用権

屋外会場で出演者がパフォーマンスするステージの真横に併設する「VIP専用シート」にご入場いただける権利です。ステージ上からフロアの景色を堪能したり、ピークタイムにはフロアを煽ったり、通常は出演者にしか許されない体験をしていただけます。なお、屋内会場BLAZE内ではフロア後方(PAブース横)にゆったり過ごせるVIP専用エリアを設けます。こちらではイベント関係者気分でイベントを鑑賞していただけます。

L.屋外ステージ上VIPシートから放水する権
上記のVIPシート入場に加えて、熱中症対策として行うイベント中の“放水”活動にご参加いただけます。ぶっちゃけ…超・楽しいです。前出の「Re:animation 2」では、新宿区の担当課長が一度掴んだホースをなかなか手放そうとしませんでした。フロア最前列で盛り上がるクラウドの頭上に、思う存分に冷たい水をぶっ掛けて下さい。

M.フロア名の命名権(入場ゲート他に掲出)
会場となる歌舞伎町シネシティ広場と新宿BLAZEの何れか一方に希望のネーミング付けることができます。フロア名は入場ゲート他に掲出される他、公式サイトやパンフレット、タイムテーブル、ブログ記事、ニュースサイトなど様々な場所に露出します。

※フロア名は全角10文字以内とします。
※先にご支援いただいた方から優先的に命名するフロアをお選びいただけます。
※公序良俗に反する単語、既知の固有名称や商標と判別しづらいデザインは掲出できません。


前回から実施した遠方者向けのホテル宿泊付のコースを今回も実施します。個人向け支援コースのA~Fの特典に加え下記の特典が付属します。

N. 会場徒歩10秒のホテルにご宿泊
O. プレミアムアフターパーティ無料ご招待

会場まで徒歩10秒の位置にある「ホテルウィング」の1泊または2泊ご利用いただけます。現在、歌舞伎町は外国人観光客の宿泊のメッカとなっており、イベントが近づいてから格安のホテルを予約することが難しくなっています。遠方からの参加をお考えの際には、こちらのコースをお勧めします。なお、イベント終了後に予定しているプレミアムアフターパーティへの無料招待権が附属します。


こちらも前回ご好評だった“お友達パック”です。個人向け支援コースのB~F(各5人分)の特典が付属します。今回は新たに5人のグループで1人の出演者に「推しノボリ」を贈るコースもご用意しました。


今回から「Re:animation」をサポートしていただける、法人様や事業者様、興行主様に向けたコースをご用意しました。まずは、DJやイベントオーガナイザーとして活動されている個人の方向けのコースです。下記の4つから組み合わせによって2パターンをご用意しました。 

P. 入場者にフライヤーを折込配布(上限2000枚)
Q. 直近のイベント情報を公式ブログで告知
R. 公式パンフレット内に広告を掲載

※公序良俗に反するもの、過度に射幸心を煽る内容のものはお断りする場合があります。
※主催者が不適切と判断した場合は、内容の修正を依頼する場合があります。
※詳細はお問い合わせ下さい(info@reanimation.jp)

 


「Re:animation」をサポートしていただける法人様や事業者様向けのコースです。下記の5つから組み合わせによって3パターンをご用意しました。 

T. イベント関係者招待券
U. ステージサイドにブランドロゴ掲出
V. スクリーンで1回30秒の映像広告を6回放送
W. 屋外会場入口前にブース出展(2K×3Kサイズ)

※公序良俗に反するもの、過度に射幸心を煽る内容のものはお断りする場合があります。
※主催者が不適切と判断した場合は、内容の修正を依頼する場合があります。
※詳細はお問い合わせ下さい(info@reanimation.jp)


最後に特別なコースをご紹介します。特典A~I,K~L,Tに加え下記の特典が付属します。

Z.シネシティ広場の街路灯に任意のフラッグを掲出(2週間!!)
リニューアルされた歌舞伎町シネシティ広場に設置された街路灯6本に、各2枚、計12枚のフラッグを、イベント開催日を含む2週間、掲出することができます(街路灯には4枚の旗が懸垂可能で、残り2枚には「Re:animation 9」の旗を掲出します)。イベント開催前から”お祭り感”を感じつつ、歌舞伎町を訪れる人たちに向けたPRが可能です。

※5月30日までにデザインを納品いただける方に限ります。
※旗のサイズは幅60cm×縦最大250cmとなります。
※デザイン製作代行(別費用)はご相談下さい。
※公序良俗に反するもの、過度に射幸心を煽る内容のものはお断りする場合があります。
※主催者が不適切と判断した場合は、内容の修正を依頼する場合があります。

― 支援コースと特典の対応表 ―

 

 初めて、歌舞伎町で「Re:animation」を開催した時、私たちは街にとっては部外者で、イベントも未熟でした。地域の方と交流をしながら、どうすれば楽しいイベントを快適に過ごして貰える試行錯誤しているうちに会場移転を余儀なくされました。

 そこで学んだことを全てつぎ込んでのが第5回~第8回までの"中野駅前シリーズ"です。地元でも多くの方に喜んでいただき、地域や自治体の支援の下で、区役所の敷地をレイヴ会場としてご提供いただけるまでになったのは、歌舞伎町での経験のお陰です。

 中野では「楽しさ知る人が力を合わせてイベントを作って、新しい仲間に向けてイベントを解放しよう!」とイベント運営資金の大半をクラウドファンディングで賄う試みを始めました。これは多くの方の心強い支援によって実現することができました。運営体制もボランティアの協力、関係企業・団体のサポートを受けて格段に成長しました。

 気が付くと、来場者数は歌舞伎町時代の3倍。いつも協力してくれるスタッフですら、もはや歌舞伎町時代を知らない人の方が多くなっています。

 それでも、この街は私たちにとって特別です。世界有数の非日常性を孕むエリアで、しかも野外で、アニソンもダンスミュージックもごちゃ混ぜ。そこに生まれる"非日常オブ非日常"な空間は残念ながら言葉では表し尽くせません。

 そう。こればかりは体験して貰うしかありません!

 きっと、私たちのようにアニメも好きで、ダンスミュージックも好きな人たちはまだまだたくさんいます。歌舞伎町を訪れる海外からの旅行者の中にもいることでしょう。歌舞伎町で働いている人にもいるはずです。イベントを無料で解放する意味が、これほど高い街は他にないのでは?!とすら思います。

 中野で成長した「Re:animation」が帰還した歌舞伎町で何ができるのか、ぜひ私たちに挑戦させて下さい。世界でも稀な街で、誰も経験したことのない非日常空間を実現する為に、そしてそれをまだ見ぬ未来の友だちにも体験して貰う為に、ぜひ皆様のお力をお貸し下さい。

 暑い夏の始まり歌舞伎町で迎えましょう!どうぞよろしくお願いします!

2016年3月30日
リアニメーション実行委員会
代表 杉本真之(ちへ)

 

Photo by HighLIKE(Re:animation 1-5)/Photo's Gate(Re:animation 6-8)

 

過去のクラウドファンディング実績 

超都市型野外音楽イベント『Re:animation-Rave In 新宿歌舞伎町-Vol.3』開催Project
目標:500,000円    達成:1,037,500円 パトロン:265人

都心で踊る「Re:animation-Rave In 新宿歌舞伎町-Vol.4」
目標:500,000円    達成:1,137,000円 パトロン:250人 

リアニメーション5|駅直結!中野サンプラザ正面広場で無料の野外レイヴを開催したい
目標:1,000,000円 達成:1,912,000円 パトロン:327人

Re:animation 6-Rave In NAKANO-を開催しよう!!(PICNIC)
目標:1,200,000円 達成:1,638,000円 パトロン:223人

中野の駅前広場で屋外DJイベント「Re:animation 7」を開催する!
目標:2,000,000円 達成:3,737,054円 パトロン:504人 

リアニメーションがジャカルタへ!日本のアニソンDJシーンからのお土産を届けたい!
目標:300,000円    達成:392,000円    パトロン:49人 

リアニメーション8|史上初・区役所敷地を含む2フロアでの野外レイヴを実現したい!
目標:3,000,000円 達成:5,771,772円 パトロン:619人

レコメンド

  • 三年半ぶりとなる"聖地"新宿歌舞伎町への帰還を目指したクラウドファンディング!
    実現すれば第2回以来の大都会の「夏フェス」となります!

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください