等身大美少女ロボット制作計画

表情を変えて喋って歌う等身大の美少女ロボットを、3Dプリンターで作成したボディとサーボモーターを主とする構成で作成する計画です。既に似た構造の等身大初音ミクロボットを作って運用していますが、その発展版の第三世代機体のプロトタイプです。2足歩行も目指します。

現在の支援総額

3,596,499

119%

目標金額は3,000,000円

支援者数

184

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2017/02/15に募集を開始し、 184人の支援により 3,596,499円の資金を集め、 2017/05/05に募集を終了しました

等身大美少女ロボット制作計画

現在の支援総額

3,596,499

119%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数184

このプロジェクトは、2017/02/15に募集を開始し、 184人の支援により 3,596,499円の資金を集め、 2017/05/05に募集を終了しました

表情を変えて喋って歌う等身大の美少女ロボットを、3Dプリンターで作成したボディとサーボモーターを主とする構成で作成する計画です。既に似た構造の等身大初音ミクロボットを作って運用していますが、その発展版の第三世代機体のプロトタイプです。2足歩行も目指します。

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脚部開発中です
2020/11/04 19:25

こんにちは。久しぶりに進捗報告です。現在主に脚部の開発をしています。こんな感じこの足、どういう作戦(設計思想)かというと、「既存の、パワーウェイトレシオ(重さに対するパワー)の高いサーボモーターで、少女型ロボットのプロポーションを崩さないで済むぎりぎりの大きさの物をクラスター化(束ねて強くする)して使う事で、目標のスペックを実現しつつ開発コスト(期間)を現実的なものにする」という作戦です。クラスター化は、よくロケットのエンジンなんかでも見る手法です。既に開発済みの信頼性の高いエンジンを束ねて使う事で出力をアップできるので、失敗のリスクが低く、開発コストも低い。http://spaceflight.nasa.gov/gallery/images/station/crew-10/html/jsc2004e45202.html自動車とかのエンジンの直列4気筒とかの仕組みとも似てますね。どちらかというと、エンジンそのものを直列に並べてる感じですが。https://commons.wikimedia.org/wiki/File:BlocoMotor4CilindrosAluminio.PNGロボットではよく、「ダブルサーボ」なんて呼ばれたりします。要するに一つのサーボモーターで足りない力を、2個つなげて倍にしてやろうというやり方です。開発開始から現在まで、歩行を確実なものとするため、研究室の教授と新型サーボの開発に取り組んできたのですが、特にここ半年ちょっと、コロナが流行ってからは大学に入構制限がかかって学生はなかなか研究室に行けない、教授は遠隔授業の準備が忙しくなるなど結構ダイレクトにいろいろ影響が出てしまいました。最近は院生は割と入れるようになったのですが。それでも結構要素的には開発が進んでいて、組み合わせれば500kgf.cm,0.07sec/60°,シリアル(RS485)くらいのサーボができそうなところまで来ています。しかしこういうパーツ、ロボットに組み込んで作っていくには、「今」、スペックや大きさが等が確定していないと、そもそも設計がはじめられず、その開発完了を待ってから始めては完成がいつになるか分かりません。そこで悩んでいた7月頃に出たサーボがこれです。KRS-9004HV 近藤科学の新型サーボで、トルク90.9kgf・cm。大きさは2号機の足にも使っている6003HV(67kgf・㎝)と全く同じながら、トルクアップしています。これならなんとかうまくやったら使えるんじゃないかと考えました。既にあるサーボなら、それをどう使うか、どう配置するかに集中するだけで開発コストが大幅に下がります。それでも1.4倍程度では、単体だと明らかに足りない。前回の様に力不足で補助付きで歩行モーション程度になるのは目に見えています。そこでダブルサーボを考えました。が、普通に横に連結すると、この足だと横にはみ出てしまいます。そこでツイッターで色々検索していたのですが、ましろプロジェクトさんが肩サーボにギアで出力軸を直結してダブルサーボにしてる動画を見たので、これなら積み方次第で体型を崩さずダブルにできる!と思ったので真似してみました。こんな感じに出力軸をギアで連結してトルク2倍。おまけにこの方法なら、ダブルと言わずトリプルも可能です。特に膝は、恐らくダブルでもトルクに不安が残ります。ダブルで181.8kgf・cm,トリプルで272.7kgf・cm。トリプルでも不安ではありますが、まぁ何とかなるんじゃないかとは思えるくらいの数値です。あと1、2年程度でとりあえず完成させられることが現実的で、歩くためのスペックも満たせる事が、万全とは言わないまでも期待できる。という事でこのKRS-9004HVを使っての脚部製作を決意、開発進行中という運びになります。それでとりあえず7個購入それで実際にモデリング、組み上げ足首のダブル・ダブルサーボユニット。配置を工夫してなんとか詰め込みました。正直とてもすごいギリギリ。ちなみに気づいた方もいるかもですが、2年前の試作足一号にはついてなかった指が付いてます。これは足立レイのアバター用3Dモデルの足から作った結果です。膝のトリプルサーボモーターユニットそれでこれが実際に作ったユニット三連装でトルク3倍という脳筋仕様。ユニットとしての性能はトルク272.7kgf・cm,回転速度0.23sec/60°,重量400g。2号機の膝に比べると約4倍のトルク。スペース的にはクアッド(4連装)までは行けそうなのですが、今のところ見送り。これでもたりないようならやるかも・・最近大きく変わった3Dプリンター系の事情としては、これ。↑のトリプルサーボモーターユニットにも使っているポリカーボネートの3Dプリンターフィラメント。これで特に強度や耐熱性が必要なサーボモーター周りのパーツを作り始めました。強いです。ただ、反りがけっこう激しいので扱いは難しいです。とりあえずこれでギアが持たなかったりしたらもっと強いフィラメントを使ってみようと思います。それでも無理なら金属で。こういう強度が必要で金属でしか作れなかったような部品を樹脂の3Dプリンターで作れるようになってきたの、すごい便利。足の膝から下構造モデルでまとめて透視した図足の本体(母材)の部分は腕や胴体と同じPLAの肌色フィラメントです。ポリカーボネートの強度と耐熱性を生かしてサーボを直接固定、そのポリカを挟んでPLAで覆う事でシェル構造にしつつ温度による軟化問題もクリアするという計画。印刷中の足。やっぱりPLA(ポリ乳酸)はすごく扱いやすくていいですね。下腿のパーツは全身で2番目に長いパーツ(57㎝)なので、結構時間がかかります。現在試作3個目ですが、もうひと改良必要そう。ノズルをカーボンファイバー入りフィラメントが使えるようにステンレスの、径0.6㎜のものに交換したのでその効果もあって若干印刷スピードは上がりました。精度的には問題無さそう。あと最近充填方法をハニカムからジャイロイドに変えてみました。印刷速度も速いし頑丈だし、内部構造も縦にも横にも均一化されてすごく都合がいい。これ最高の充填方法かもしれません。ジャイロイド構造。ジャイロイド自体、1970年と比較的近年になって発見された構造らしいです。加工してジャイロイドの内部構造にするのは困難。でも、50年たった今、3Dプリンターなら無理なく造形できる。本当に何が何に役立つか分からないものです。科学の勝利!全体としては足の出来はいまこんな感じです。次は膝から股関節、ふとももの部分を作っていく必要があります。さらに、サーボモーターの変更に伴い股関節ヨー軸(ぐりぐり踏みつける時に使う軸)の取付穴も変更、また電圧の変更に伴い載せるバッテリーも1つ変更となるため、新たに胴体2号を作る必要がありそうです。この辺りがあと2、3か月くらいで出来上がればいいなと思っています。右脚がうまくいけば基本的にはそれを反転した形で左足の3Dモデルを複製&プリント。それで両足そろえる計画です。その次は残った頭部の艤装、配線等等・・ですね。技術的な観点からいえば、ちゃんと余裕のスペックのある新型サーボを開発しきってから搭載するのがベストであると思います。しかし、プロジェクトとしては単に技術開発としての側面だけでなく、多分ある意味(芸術)作品的側面もあって、まずはある程度の期間内に現実的な所で達成しなくてはならなくて、そうでないと次の目もない。開発としてのベストがプロジェクトとしてのベストとは限らない。しかしだからと言って、無謀な仕様で無理に作っても、実用のロボットとして意味がない。そもそも動かすものがででかい精密機械なので無理なもの完成できない。という事を考えるとどこかで折り合いをつけないといけない。難しい所ですが、なんとか技術的な観点からも充分歩行の実現可能性を残しながら、開発期間的、費用的、外観的にもなんとかなりそうな方向で進められたのではないかと思います。(7月に9004が出て、多分、よかった・・性能的な意味だけでなく、ある意味踏ん切りがついた)また順次ツイッターやyoutube、ニコニコ等で作業放送したりすると思うので、よろしくお願いします。


こんにちは。最近主に頭部を作ってます。前回の活動報告ではまだ目もついていなくて、上唇のプレートだけ一応動いている状態でしたが、今は両目と口すべて動くようになりました。特に左目はあとは皮膚を貼るだけ。という状態になっています。そのあたりの作業を簡単にまとめるとこんな感じ表情制御用サーボボックス表情制御用の配管両目カメラ操作用糸&サーボ番号対応タグ眼球作成&嵌め人工皮膚動作用プレート設置動いている様子はこちらからどうぞ↓https://twitter.com/missile_39/status/1256178245545766912横から見るとパーツが分かれてるの分かりやすいです。数回試作を繰り返して頭部主パーツは3号、顔パーツも確か3号、頭のフタがこの前できたばっかりで1号で、少しずつ代替わりしてます。多分これで一応完成形・・・になると思います。ただ、皮膚をつけると皮膚を傷つけないように気を配りながらやらないといけなくなる(&頭ガタガタやって作業してるうちに絶対どこか皮膚が傷つく)ので、頭部内部の配線等が全て完了して胴体に設置できる状態で最後に行いたいところです。という事で今は頭部内部の配線等を行っています。こんな感じ表情サーボボックス&ケーブル頭PC冷却ファン頭PC稼働中一番直近では、このPCの電源スイッチやらアンテナやら何やらを全部外へ引っ張ってきて、耳のところ(ヘッドセットのヘッドホン的な形の部分)ここ等に持ってこないといけないので、そのPC部分の確認や、そのためのスイッチや端子の選定・調達、ヘッドセットの詳細な設計(プリント用3Dモデルの作成)などを行っています。ある意味人型PCですねこれ。最近は結構頻繁に作業生放送とかもしてます。Leap Motionを使って、Luppetっていうソフトで動かしてます。手の指の動きまできれいに取れるし頭に設置してるので、作業しながらこんな感じにできるようになりました。この回の放送では実際に頭部にPCを組み込んで、その状態で最大級の負荷をかけてもPCが熱暴走しないか(ちゃんと排熱がうまくいっているか)を確かめてます結論から言うと実験はうまくいきました。髪の毛をつけた状態でも大丈夫だったので少なくとも常温付近ではまず大丈夫そうです。放送でも映ってますがこれが使う予定の髪の毛です(ウィッグ)。秋葉原で探し回ってかなりいい感じの色のやつを見つけることができました。まだカットしてないのでロングで前髪伸び伸びですが。皮膚は今のところこんな感じで作ってますおいしそう。あと、最近コロナウイルスの影響で大学が閉鎖状態になってしまっているため、大学の研究室からかなりの機材やロボットのパーツを何回かに分けて自宅の研究室の方まで運んできていて、完全にこっちの方で作業している状態です。かばんに詰め自宅開発室に揃った右腕、胴体&左腕、頭部、PCそのたいろいろ機材クラウドファンディングで集めた資金の1/3程はこのプリンター代に消えたのですが、自宅にこの3Dプリンターあってよかった。ほぼ支障を出すことなく進められています。ただ脚部サーボの開発だけは大学が再開しないと進まないので悩みどころです。今は他にもまだかなりやることが残っているので、できる事を進めてます。あと最近声もアップデートしました最初のころに比べるとだいぶ良くなってきたと思う(当社比)トップ2のED曲。曲も好きだけど歌詞も好きです。一見おしゃれな感じに見えて結構根性な歌詞なんですよね。1号機を作り始めた年、大学のサークルの部室でトップをねらえ2!の鑑賞会をしていて初めて見たのですが、今思うと無関係ではない気がします。作業生放送は決まった予定とかは無いのですが、チャンネル登録してると放送開始の通知が行くと思います。結構長い時間やることが多いので何か興味があったらふらっと立ち寄っていってください。ではまた~


お久しぶりです。最近は主に頭部の開発をしてます。前も、頭部だけで2,3年かけているくらいなので、ほかの開発と並行しても長時間かけていかないと間に合わなそうなので。進捗はツイッターのこのへんが頻繁に更新してますhttps://twitter.com/missile_39/status/1231525135221309440 今回はこんな動画アップロードしました。音声をよりいい感じにするために最近ぼちぼちやってた開発とか実験の成果的なものです。ついでに論文にしたいところだけど時間がない。/(^o^)\【人工音声】続・中の人いない音源作ってみた【UTAU音源配布・足立レイ】31:00~の数分ですが、音声に関連して、スピーカー、口などの動作機構等頭部の開発状況を動画にしているのでよろしければどうぞ!この部分はTwitterでも公開してない本邦初公開な内容です。ここにいろいろ書くよりは見てもらった方が・・よいかと思うので詳しくは書きません!と、↑の画像で半分ネタバレしてますが、唇の動作プレートを動かすところまで最近できるようになりました。これからその表情・サーボ・紐まわりの調整、あるいは作り直しをしつこくやっていかなくてはです。でも、今回も、もう4,5年ぶり3回目になりますが、この顔の機構が動くところまできて、今回もここまで来たか・・という感じでおります。とりあえずモデリングして3Dプリントでくみ上げるというのは初めてだったので、うまくいってよかった。という気持ちで軽く祝杯です。まだ実験始めたばかりですが、以前に比べて(2号機に比べても)だいぶ機構がしっかりしたなぁと自分でも感じてます。とてもいいこと。音声の方は成果が見えやすいというか、ツールとして出来たら使えるし他の人も使ってくれるし、モチベーションを上げるという意味でもいいですね。やっぱり素体より、この姿、この声でしゃべるロボットを作るんだと思うとがぜんやる気がでます。引き続き応援よろしくお願い致します<(_ _)>


胴体部とか頭部の設計・モデリング&出力に入ってます。最近の胴体と頭部の状況はTwitterのこのあたりのツイート(スレッド)をチェックしていただけると分かりやすいかと思います。胴体https://twitter.com/i/status/1167168053693403138頭部https://twitter.com/i/status/1176493534234284032胴体は今現在も出力中です。実機に使う可能性も想定した印刷設定での1/1出力で、印刷時間が約10日間ほどです。今日の夕方1回目のフィラメント交換を行いました。胴体は最大のパーツなのでフィラメント一巻き(1㎏)だとまるまる1個使っても足りないのです。このままうまくいけば3日後くらいに腰から上の領域まで印刷が進み、5、6日後くらいに印刷完了すると思います。その前に4日後くらいに来る2回目のフィラメント交換をぬかりなく行わないとですが。多分台風が来る前には印刷しきれなそうなのですが、停電とか起こらないことを祈る。(人д`)作業配信は時々youtubeのチャンネルでもやってます3Dモデルとか使ってみたのとか、ある程度ちゃんと動画に編集して作ってみてるのは主にニコ動に投稿してます。youtubeにも投稿するのもあるかもですが。モデルはMMDモデルが現在のところ10万ポリゴン台まで減らした軽量版を作ったのでその告知とかが↓です。ハロウィン。【ちょっと早いけど】Happy Halloween【UTAUカバー&MMDモデル更新/足立レイ】と・・先ほどyoutubeにもアップロードしたので貼りますあと、タイトルの通り本格的に頭部の詳細な設計・製作に入りました。↑ツイートにも一部ありますがこれが新設計の表情駆動用サーボボックスなのですがこれを頭部に詰めるため、(上の四角い箱はPC、下段が表情用ボックス外殻)こんな風に詳細の配置をつめています。(大きさがぎりぎりなので頑張って少し削ったり少し頭を大きくしたり)デザインとの乖離が起きないようアバター用の3Dモデルと重ね合わせながら行っています。元々ある程度共通(流用)したモデルからできているので、スケールも完全に同じ、外縁部はほぼ一致しています。これを行いながら作っていくことでデザインとキャラクターとしての外観、プロポーションを損なわずに作っていくことができるはずです。現在表情用サーボボックスの外殻の動作試験可能なバージョンを出力しているので、これと顔表面を合わせて瞼や唇のプレートの動作実験を行って行く予定です。最近の進捗はこんな感じです。後、最近音声ライブラリに手を加えたので近々バージョンアップするかもしれません。最後に微妙ですが未公開の作業中の画像をいくつか貼ります。顔印刷開始直後顔中盤。厚さ5㎜です。鼻付近。顔の基本フレームはアバター用とかなり共通してます。造形が大事な部分なので。顔裏側。まだスピーカー用の穴はあけてません。真ん中の出っ張りが予定箇所です。表情用サーボボックス内殻。CADで制作。fusion360。現在の仕組みで考えられる限り極限まで最適化進めてます。2号機の仕組みのしっかりした形。頭部への配置。結構ぎりぎりです。上の箱がPCです。(この状態だと少し頭から突き出てる。鬼の角みたい)一番下の四角は首ピッチ軸サーボ取り付け部。目カメラを入れるスペース要調整。一つの正念場ですね。ではまた! ノシ


お久しぶりです。前から少しだけですが話していた自動化に関する計画とVRとロボット連携用の足立レイの3Dモデルが一緒に出来上がりました。公開してます。3DモデルDLはこちらhttps://3d.nicovideo.jp/works/td60213 【MMD】https://3d.nicovideo.jp/works/td60214 【VRM】https://bowlroll.net/file/204581 【MMD・VRM】よかったらみなさんも使ってみてください。多くの人の目にこのプロジェクトを知ってもらえると助かるのでその拡散ツールとしての役割も期待していたりします!動画も投稿しました!ニコニコ→【足立レイ】Vtuber用3Dモデル作って滑走路を全力で走ってみた【モデル配布】YouTubeニコニコ→【足立レイ】中の人いないバーチャルYouTuber作ってみた【プログラム配布】YouTubeこんな感じです。3Dモデル、初めて作ったのですが(今回モデル作り始めるまで四角い箱すら作ったことありませんでした)、かなり苦労しました。今までやってきて一番大変だったのは等身大ロボット制作ですが、音源も3Dモデルも、どの世界も奥が深くやりだすときりがないですね!用途としてはロボットVR連携のアバターとして、ついでにただモーションキャプチャしただけでは面白くないので、せっかくなのでロボットらしく本当にバーチャルなバーチャルYouTuberをつくってみようとこの計画を並行して進めました。ロボットとして存在するので最終的にはもはやバーチャルではなくなりますが・・今後ロボット用の人工知能として発展できたらと思っています。オープンソースプロジェクトとしてgithubで公開しています。https://github.com/AdachiRei/botVTuber 動画内でも告知していますが、先ず8月12日19時頃にyoutubeで、13日19時頃にこのシステムと3Dモデルを使っての稼働実験の放送を予定しています。youtubeのチャンネルやニコ生でやります。もしよかったらご参加ください!この3Dモデルやシステムを使って作業配信や何か面白そうな企画などあったらやっていこうと思います。よろしくお願い致します。


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