▼はじめにご挨拶
福島の真実(facebookページ)運営者の写真家、宇多嶋翔です。
同名の自著「福島の真実」の出版に際してfacebookページを
立ち上げて来年で5年目に至ります。今年の7月には1ヶ月の
アクセス総数が200万ヒットにも及びアクセス規模としては
福島原発に関する世界最大のページに成長しました。
福島の原発事故に関連するニュースはほぼすべてが同ページに
収録されていますので、まだ知らない、関心のある方は
ログをお読みください!
https://www.facebook.com/TruthofFkushima/
また、他のyoutubeでの関連Vは、つぎの通りです。
▼このプロジェクトで実現したいこと
放射能汚染に関連する真実を追求する炎を絶やしてはならない!
想いは上記に尽きます!!
同ページは過去すべて私費を投じてきましたが限界があります。
また、世情の著しい変化に対応するためリニューアルの時期を
迎えています。
1)有料制ブログへの移行
2)福島ミーティングの開催
<放射能汚染から家族や友人を守る情報の共有!>
放射能汚染で私たちの生活や人生にとても大事な事実は
隠ぺいされ、誤魔化され、嘘が流布されてきました。
いくぶん緩んできたのではなく、増々、強化されています。
かつての原発安全宣言どころか、今日では放射能安全宣言
さらには被ばく迷信まで飛び出しています。
そして政治的圧力で放射能汚染に関連するニュースが極端に
少なくなりました。
これらの状況に押し流されず真実を追求するパワーUPのための
準備資金を支援していただきたい想いです。
▼プロジェクトをやろうと思った理由
ひとりでも多くのご理解とご支援をいただきたい一心です!
最近、facebookページへのコメントに愚痴、野次、批判が
多くて閉口しています。もちろん、政府、行政やマスコミに
向けられていますが、もう、そのような感情のぶつけ合いの
時期は終わっています。あの手、この手と日本中に放射能汚染の
嵐が吹き荒れ始めている時期では、具体的に海外への脱出を
検討するのか、あるいは日本に残って狂気と化した政府行政への
具体的なアクションを検討する時期に差し掛かってます。
つまり意識のある人々の具体的なアクションプランについて
意見や情報の交換が必要な時で感情の交換は手遅れです。
また、facebookページの福島の真実には膨大な量の放射能汚染に
関連した記事が収納され無料で公開しています。今日の放射能
汚染の実態についてまだ詳しくない方々は自助努力でログを
お読みいただき現実をご理解していただきたいと思います。
▼これまでの活動
福島の真実(facebookページ)をご参照ください。
ひとりで始めました。
数知れないほどの妨害工作や嵐に見舞われました!
また、誹謗中傷も僕を知る人は笑いますが、新規な人々は
極端に警戒する人や限りなく人権を無視する人が登場するのには
驚きましたが次第に慣れるものですね。
基本的に市民活動の一環として行ってます。
今年の6月7月には政治的な発言もしましたが基本的には
庶民のひとりとして庶民の生活を守る・・・というスタンスでの
活動を続けるつもりです。
▼資金の使い道
一部の有料制への移行や面談による福島ミーティングの
準備や新規にオリジナル・プログラムを開発するなどに際し
実に多くの人々と様々な場所での打ち合わせや折衝に要する
費用です。
なぜ、破格な集客性があるのか?
最近、twitter でも facebook でもシェアが流行ってます。
これは気になる情報を友人や知人間で共有しようという行為で
情報活用の進化のひとつの階段なので歓迎すべき傾向です。
より活発になることでマスコミを追い抜くキーポイントの
ひとつとして期待してます。
さて、福島の真実(facebookページ)もシェアで人々を
集めていると多くに誤解されてますが、それは間違いです。
キュレーションという、ひとつの情報収集+再構築の手法を
活用し、ひとつひとつの記事がライティングされています。
こうして出来上がったオリジナルの記事を facebook ページに
シェアしているので世界一の規模になりました。
これを過去4年間もボランティアで無報酬でやってきたので
限界に達した訳です。そして有料化に際する各種の準備資金の
ご支援を公開募集する運びとなりました点、ご理解よろしく
お願いいたします。
▼リターンについて
支援金は一口(3千円)です。
お一人何口でも歓迎です。
リターンは一口につき、自著「福島の真実」電子著作を
CDR3枚にそれぞれ焼き付け、ご指定のご住所にお送りします。
1枚はご自身で読んでいただき、あとの2枚はご友人に
プレゼントしてあげてください。
ちなみに自著「福島の真実」は定価1500円前後です。
CDRへの焼き付けですが4500円相当分を3000円で
お分けします。
自著「福島の真実」は放射能被ばくが人体に及ぼす影響を
書いたのではありません。福島の人々が避難した、避難できなかった
という身に摘まされる想いを書きました。
先日も、facebookページに空き家が多くあり、安価で借りられる
農耕田も多くあるので福島の人々に知らせてあげてください・・・と
いう多分にヒステリックなコメントがありました・・・が
福島の現状はそれほど底の浅い問題ではありません。
放射能汚染の拡散という実態を十分に知りながらも風評被害だと
叫ばざるを得ない福島の人々の苦悩の原点が自著「福島の真実」に
書かれています。
これを理解しないと日本の放射能汚染の原点も理解できません。
▼最後に
支援金の使途がイマイチ明確ではありません。
したがって、今回のご案内内容で十分にご理解いただけた方々からの
ご支援を心よりお待ち申し上げます!
最新の活動報告
もっと見るそろそろ期日終了が近づいてきた・・・
2016/12/20 16:12厳しい現実だなぁ~ もともと目標額到達とは期待してなかったけど・・・ ゼロとは?? 厳しい現実!! 今年もあと11日・・・この厳しい現実を枕に 新年を迎えよう 価値観という価値観・・・ 結局は、facebookページ「福島の真実」についての 価値観が運営者と訪問者の間でまるで違うんだね 運営者(筆者)から見れば世界一の規模になったし (どうも、これも信じてもらえてないような気もしてきた) それなりに社会的な意義や価値はあったと思ってたのだけど 暇つぶしの余興というレベルにしか写ってなかったのかも 知れない! 時折いただく感謝状のようなメールが 最大限の投げ銭だったようだ まぁ、<キュレーション潰しに騙されるな!> と何度もUPしたけど、反応は反感の方が多かったようで 権力には逆らわないけど、真実などどうでもよくて 損得と楽しさのみを追求するのがマジョリティのようだ でも<それが見えた価値は大きい!>率直に感謝だ もっと見る<今生天皇の本気度は!>昼食会を拒否、天皇はやっぱり安倍に激怒。誕生日会見で生前退位や憲法への姿勢を批判する可能性も
2016/12/19 22:41 今生天皇の姿勢は本気なのか! 「宮内庁内では、今日の宮中午餐の突然の中止は、生前退位をめぐる安倍首相の姿勢に、天皇陛下が激怒されて、会いたくないとキャンセルされたのではとの見方が広がっています」(宮内庁担当記者) 今日から日本を訪問するシンガポールのリーシェンロン首相、明日、天皇皇后両陛下主催の昼食会に出席。 歴史と天皇・・・! 鎌倉幕府が成立してから、初期の動乱時期はあったものの天皇は社会から隠れた。その後、天皇が社会に顔を出したのは後醍醐天皇。足利尊氏に追いやられて姿を消し、その後、天皇が社会に出てくるのは明治維新。しかし、明治天皇は維新組に担ぎ上げられた現実を鑑みると・・・、今生天皇が明治維新組の血脈を引き継ぐ現安倍政権らに本気で対峙するなら歴史的な偉業となりうる可能性も登場する。 社会と権威性・・・! 311直後は英雄待望論がコメントに多かった。それが、どこで、どう間違ったか安倍独裁が誕生した。そして日本社会が目に見えて全体主義に傾いてきた。やはり、いつの時代も組織がなければ社会は動かない。組織は理論じゃなくカリスマで動く。 山本太郎は確かにカリスマだろう。だが、彼は常に孤立している。彼の行動に同調する人々は少ない。つまり現在の日本社会には安倍政権と対峙する組織がない。政府、行政、マスコミ、財閥系企業、学者等々の権威は軒並に安倍政権と同調している。対峙するカリスマも組織もないところに社会が動かない、いや動けない元凶となっている。 この状況にもしも今生天皇が明確に対峙すると社会に大きな亀裂が入る!そんな亀裂をゾンビ社会は待望しているのかも知れない。 もっと見る著作権について誹謗中傷の大合唱が始まってるのは気になる・・・!
2016/12/19 00:40 誹謗中傷の中心は、邪まな強欲の戯言!! 著作権は特許ではない・・・ので、著作者の権利を独占させる ものではない。正式な手続きを踏めば著作者の許諾とか著作権料の 支払いなど不要である! なんでもかんでも著作者の許諾や著作権料の支払いを求めるのは やくざの因縁付けや言いがかりの恐喝に過ぎない!! 著作物が自由に使える場合:文化庁 * 詳細は、上記タイトルをクリックして隈なくチェックしてください 上記サイトには、つぎの通りに書いてある ***ここから引用*** 著作権法では,一定の「例外的」な場合に著作権等を制限して,著作権者等に許諾を 得ることなく利用できることを定めています(第30条〜第47条の8)。 これは,著作物等を利用するときは,いかなる場合であっても,著作物等を利用しよう とするたびごとに,著作権者等の許諾を受け,必要であれば使用料を支払わなければな らないとすると,文化的所産である著作物等の公正で円滑な利用が妨げられ,かえって 文化の発展に寄与することを目的とする著作権制度の趣旨に反することにもなりかねな いためです。しかし,著作権者等の利益を不当に害さないように,また,著作物等の通 常の利用が妨げられることのないよう,その条件は厳密に定められています。 また,著作権が制限される場合でも,著作者人格権は制限されないことに注意を要しま す(第50条)。なお,これらの規定に基づき複製されたものを目的外に使うことは禁止 されています(第49条)。また,利用に当たっては,原則として出所の明示をする必要 があることに注意を要します(第48条)。 ***ここまで引用*** つまり、再三再四ご案内しているように出所を明示する方法で自由に引用できる! もっと見る






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