厳しい現実だなぁ~ もともと目標額到達とは期待してなかったけど・・・ ゼロとは?? 厳しい現実!! 今年もあと11日・・・この厳しい現実を枕に 新年を迎えよう 価値観という価値観・・・ 結局は、facebookページ「福島の真実」についての 価値観が運営者と訪問者の間でまるで違うんだね 運営者(筆者)から見れば世界一の規模になったし (どうも、これも信じてもらえてないような気もしてきた) それなりに社会的な意義や価値はあったと思ってたのだけど 暇つぶしの余興というレベルにしか写ってなかったのかも 知れない! 時折いただく感謝状のようなメールが 最大限の投げ銭だったようだ まぁ、<キュレーション潰しに騙されるな!> と何度もUPしたけど、反応は反感の方が多かったようで 権力には逆らわないけど、真実などどうでもよくて 損得と楽しさのみを追求するのがマジョリティのようだ でも<それが見えた価値は大きい!>率直に感謝だ
今生天皇の姿勢は本気なのか! 「宮内庁内では、今日の宮中午餐の突然の中止は、生前退位をめぐる安倍首相の姿勢に、天皇陛下が激怒されて、会いたくないとキャンセルされたのではとの見方が広がっています」(宮内庁担当記者) 今日から日本を訪問するシンガポールのリーシェンロン首相、明日、天皇皇后両陛下主催の昼食会に出席。 歴史と天皇・・・! 鎌倉幕府が成立してから、初期の動乱時期はあったものの天皇は社会から隠れた。その後、天皇が社会に顔を出したのは後醍醐天皇。足利尊氏に追いやられて姿を消し、その後、天皇が社会に出てくるのは明治維新。しかし、明治天皇は維新組に担ぎ上げられた現実を鑑みると・・・、今生天皇が明治維新組の血脈を引き継ぐ現安倍政権らに本気で対峙するなら歴史的な偉業となりうる可能性も登場する。 社会と権威性・・・! 311直後は英雄待望論がコメントに多かった。それが、どこで、どう間違ったか安倍独裁が誕生した。そして日本社会が目に見えて全体主義に傾いてきた。やはり、いつの時代も組織がなければ社会は動かない。組織は理論じゃなくカリスマで動く。 山本太郎は確かにカリスマだろう。だが、彼は常に孤立している。彼の行動に同調する人々は少ない。つまり現在の日本社会には安倍政権と対峙する組織がない。政府、行政、マスコミ、財閥系企業、学者等々の権威は軒並に安倍政権と同調している。対峙するカリスマも組織もないところに社会が動かない、いや動けない元凶となっている。 この状況にもしも今生天皇が明確に対峙すると社会に大きな亀裂が入る!そんな亀裂をゾンビ社会は待望しているのかも知れない。
誹謗中傷の中心は、邪まな強欲の戯言!! 著作権は特許ではない・・・ので、著作者の権利を独占させる ものではない。正式な手続きを踏めば著作者の許諾とか著作権料の 支払いなど不要である! なんでもかんでも著作者の許諾や著作権料の支払いを求めるのは やくざの因縁付けや言いがかりの恐喝に過ぎない!! 著作物が自由に使える場合:文化庁 * 詳細は、上記タイトルをクリックして隈なくチェックしてください 上記サイトには、つぎの通りに書いてある ***ここから引用*** 著作権法では,一定の「例外的」な場合に著作権等を制限して,著作権者等に許諾を 得ることなく利用できることを定めています(第30条〜第47条の8)。 これは,著作物等を利用するときは,いかなる場合であっても,著作物等を利用しよう とするたびごとに,著作権者等の許諾を受け,必要であれば使用料を支払わなければな らないとすると,文化的所産である著作物等の公正で円滑な利用が妨げられ,かえって 文化の発展に寄与することを目的とする著作権制度の趣旨に反することにもなりかねな いためです。しかし,著作権者等の利益を不当に害さないように,また,著作物等の通 常の利用が妨げられることのないよう,その条件は厳密に定められています。 また,著作権が制限される場合でも,著作者人格権は制限されないことに注意を要しま す(第50条)。なお,これらの規定に基づき複製されたものを目的外に使うことは禁止 されています(第49条)。また,利用に当たっては,原則として出所の明示をする必要 があることに注意を要します(第48条)。 ***ここまで引用*** つまり、再三再四ご案内しているように出所を明示する方法で自由に引用できる!
なにのための<いいね!>なのか? 記事が気に入ったので<いいね!>というのは非常識なのかも? では、なんのために<いいね!>を押すのか・・・といえば いいね!を押すと自分自身のアカウントのポイントが上がるから? あるいは友人知人としての挨拶のマナーのひとつ?? いずれにしても<わが身可愛さ>を表現する行為で相手の記事など ほとんど読んでない!! PV(訪問者数)というマジック! 今日のブログでは記事への訪問者集を自己チェックできる機能が ついている。その機能を活用して実際に記事を読んでいるのか? というチェックをしたことがある 結果は恐ろしいものだ! たとえば facebook ページの「福島の真実」は月間200万PVを 稼いだのは事実であり、現実なんだけど・・・ それはタイトルを見た人、記事の触りだけを読んだ人の数で あって記事を最後まで読んだ人の数ではない それは、ある意味、このカンパの数がゼロにも通じると思う ヒットする記事はすぐにシェア数が500件、1000件となるが これはタイトルを見た人のなかで話題性がある だからシェアすることで自分のタイムラインが注目されると いうシェアが実に多いという現実なのだ その結果として、シェアに付加するコメントや記事に投稿する コメントに頓珍漢なものが多いのも当然のことだとわかる つまりタイトルを読んで、身勝手に妄想して、コメントを書いてる わけだ・・・では、なぜ、そういう人々が多いのか? 注目されたいだけ! ところが、なんでもメールが来たことがある シェアしただけなのに何百という数の訪問者がいる こんな経験はない! なにか細工をしたのですか? という相手を間違えたクレームが何度も届いたことがある つまり注目されたいのだけど、それは自分の日常の範囲を大きく 逸脱してはダメで、だけど、ある程度は自助努力では不可能なほどの 多くの数に注目してほしいわけで・・・実に、身勝手そのものな 本音がネットの基本なのだ ネットは情報収集なのか? ストレス発散の発露なのか?? ネットにも、いろいろなユーザーがいるという訳だ! 情報収集のタイプもいる。通販専門のタイプもいる。そして SNSなど寂しさを紛らわせる、あるいは共生感覚を求める 感情の発露タイプもいる。 つまりネットに現れる数値というのは、専門的に分析解釈しないと 大きな勘違いを起こすのだ。
まぁ、こういう現実も覚悟してましたが・・・ これが5年ほど頑張って世界最大の規模に成長した結果だとは 無残ですね! 当初、どこかの工作員が・・・ たかが出版に、どうして、そんなに金がかかる? と言いがかりをつけてるコメントを見ました どこに出版すると書いてあるのか? 誹謗中傷など、そんなもの 根拠などよりも内容が面白いか、面白くないかで 価値が決まる だけど、そんな価値よりも、福島の真実を5年間も頑張った価値の 方が評価されるだろうと思ったのが、とんでもない誤りだった 現実を知ったのはプラスになる





