福島の真実(facebookページ)運営支援金の募集

放射能汚染など私たちの生活に重大な事実は隠ぺいされ誤魔化され嘘が流布されたまま今日に至ってます。福島原発事故は収束に向かってません、むしろ日々悪化の途を辿ってます!私たち一人ひとりの生活が人生が増々危険度を高めているのです。福島の真実は運営5年目、真実追及のためのご支援を募集します!!

現在の支援総額

0

0%

目標金額は1,500,000円

支援者数

0

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2016/11/22に募集を開始し、 2016/12/22に募集を終了しました

福島の真実(facebookページ)運営支援金の募集

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目標金額1,500,000

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このプロジェクトは、2016/11/22に募集を開始し、 2016/12/22に募集を終了しました

放射能汚染など私たちの生活に重大な事実は隠ぺいされ誤魔化され嘘が流布されたまま今日に至ってます。福島原発事故は収束に向かってません、むしろ日々悪化の途を辿ってます!私たち一人ひとりの生活が人生が増々危険度を高めているのです。福島の真実は運営5年目、真実追及のためのご支援を募集します!!

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  写真関連ページの内容はまだまだ未定ですが、写真家「宇多嶋翔」が提唱する  ・写真を楽しむ  ・写真で人生を紡ぐ(綴る) に関連する事項をUPしていこうと思います   名称はfacebook事務局の許可が取れれば「杜の倶楽部」という名称を 考えています   現時点では、ひとつの市民活動をベースに考えていますので 愚痴、野次、批判・・・を削除してますが 内容変更後はジャンル別でいえばエンターテイメントになるので 誹謗中傷以外のコメントは、なんでも歓迎します


  エドモン・ド・ロスチャイルド、香港拠点を閉鎖     詳細は、上記タイトルをクリックしてください   世界ではグローバル化が急速に失速している!今年の初頭、まず、ロシアのプーチンが打倒イルミナティを宣言し、シリア紛争に直接乗り出した アメリカではトランプが大統領選に勝利し占拠中からプーチンと手を結んだ ナショナリズムの台頭という側面があるものの世界はハザール・マフィアと具体的な対峙時代を選択した   ロスチャイルド(香港上海銀行)が香港から逃げる! これだけの大ニュースに日本のマスコミは報じない!このニュースは現政権や官僚に大きな影響はないのに語れないマスコミは、情報の収集把握力、分析力、そして予測力・・・といったジャーナリストの素養が欠如しているという証明だ!   そしてマスコミに洗脳されつくしてる日本のゾンビ共は このような世界の一大転換期を何も見えてない!! ご愁傷様・・・  


  <緊急報告> 放射能汚染に関連する信頼していたサイト運営者がどうにも白雉にようだと判明しました!たいへん重要な記事だったので残念ですが削除しました。 著作権について無知蒙昧な輩が俄かに発生しているキュレーション潰しに騙されて騒いでいますが本来、シェアーとかキュレーションという手法は著作権法で認められている引用手法のひとつです。 引用というのは引用内容と引用元を明示する方法で参照できるのが著作権法です。この手法により人類の英知は進化し拡大してた歴史があります。 もちろん、当該記事のすべては正当で合法ですがそんな基本事項を理解できない白雉だと判明したのは残念ですが仕方ないと判断しました。 最近、キュレーション手法を悪用した盗用や盗作についての現状は理解してますが味噌も糞も区別のつかない白雉相手では話になりません! キュレーションという手法はネット社会だからこそ現実化されてきた有益なツールです。ジャーナリズム魂を放棄したマスコミの体たらくをネットが乗り越えたのはキュレーションという手法があるからです。 つまり庶民が知るべき情報を政府行政やマスコミが隠ぺいします誤魔化します嘘を流布します。それをキュレーションという手法が活用できるネットだからこそ追い抜くことができました! 庶民の意識をコントロールし洗脳ツールとしてのマスコミがキュレーションで追い抜かれたことがにわかに湧き上がったキュレーション潰しの真相です。この陰謀に乗せられた狭視野で近視眼の我利我利亡者共が味噌も糞も区別できず正規な手続きを違法だと騒ぎ始めています! 過去に盗用盗作したブログと知らずに引用した記事がありました。現著作者から簡潔で明快な説明があり、解決法もこちらの記事を尊重していただき引用先リンクの張替えのみをご提案されましたので快諾したことがあります。 ネット社会というのは、このようにクズはクズが集まり狂乱し自己満足する。良識を求める人々は良識者が集まる処で交流するといった地域や人種や血族などから解放されたグループ化の始まりだと思います。 このサイトもリニューアルを進めています。どうぞ、ご理解とご協力をお願いいたします!


  次期大統領に決まったトランプとアマゾンは相性が悪いらしいから・・・ どうするか?と思ったら、流石に、つぎの手を打ってくるね! レジがないんだって アマゾンのカードとスマホを連動させて 出口を通るとスマホのアプリが自動検知して自動精算だったね レジに並ぶイライラを解消するってことらしい   しかし、世界はどんどん変わってくね 今日の世界を動かしている貨幣制度 その貨幣が急速に消え始めている 貨幣が消えてコンピュータの中の数字に代わってしまう 今日のスマホの普及率はたいへんなもので 世界中で個人が携帯している これがコンピュータネットワークの端末となり スマホを通じてすべての決済が中央のコンピュータシステムに 繋がれ自動的に処理されるようになれば貨幣など不要だ   しかし、こうなると実質的に世界を支配している 中央銀行制度が一気に崩壊してしまうわけで 急速に進行していたグローバル化の流れが一変してしまうわけで 現在、世界はトランプ当選も大きな機にグローバル化が終焉に向かい 反動でナショナリズムが急速に台頭している   このような世界の本当の動きを今日のマスコミが報道することは 世界の流れを見てもなく先進的な人々はマスコミに代わる SNSなどのネットワークシステムに大きく依存を始めている


先日の福島ミーティングに地元の飛び入り参加が複数名あった。 副題は福島の嘘を暴くネットワーク結成の準備会だった。 そのサブタイトルに賛同したのではなく単なる興味が参加動機のようで 実際は完璧にサブタイトルと対峙する姿勢が結果的にたいへん有意義な 時間が過ごせ、大いなる勉強になった。   311以降のマスコミ報道は嘘ばっかりだ~あるいは隠ぺいだと 話すと声が上がった・・・「それでいいのじゃないですか?」 「なぜ、イチイチ、嘘だ!誤魔化しだ!と騒がないといけないのですか?」 という意見だ!   当初、あまりにも面食らって~なにを言ってるのだろう? なにが言いたいのだろう??と戸惑った時、そういえば自著「福島の真実」の 発売直後に読書から届いたメールを思い出した。   「政府がメルトダウンを隠したのは、地域の社会パニックを防ぐという 大きな目的という正義のためじゃないのですか?」「何でもかんでも 批判するのは社会のためになるのでしょうか?」という内容だった。   同じグループの意見に思えた。 そして、このグループの人々が今日の日本のメジャーでもある。 そのメジャーな人が飛び入り参加したのは偶然の好機に思えたのだ。   民主主義社会では市民の生命や健康に重大な影響を及ぼす恐れのある 事件や事故について政府は社会に報告する義務がある・・・とロジカルな 話を始めても、このグループの人々には通じない~と思いを巡らし始めた とき飛び入り参加者が言葉を続けた。   「もっと前向きに考えたら、どうなんでしょうか?」 福島の放射能汚染も広島の原爆と同じように過去の出来事のように 思考している。昨年末に福島で始まった<放射能迷信>を除染しよう。 あと必要なのは<心の除染だ>という発想は、汚染は過去のものという マスコミによる洗脳を前提としている。   そして、このグループの人々に、福島原発からは、今日でも日々放射能が ばら撒かれてる!と説明しても、多分、聞き入れられないばかりか何でも かんでも政府を批判しても始まらないでしょ!という言葉が返ってきそうだ。   つまり、放射能汚染とか被ばくの問題や原発反対というテーマは ロジカルとか自然科学なテーマではなく、社会では完璧に政治のテーマなのだ。 僕が<福島の真実>で主張している内容は政治色が薄い。 ひとりでも多くが現実認識することが重要だという主張を繰り返している点が 人々に通じがたくしているのかも?と初めて感じた。   つまり、放射能汚染や原発について、社会が興味あるのは真実でなく 現実的な生活の優位性なのかもしれない。いま、どうすれば自分たちの生活に 得策なのか?という目先の打算的な解が求められているのであってロジカルな 妥当性ではない!   参加者が言った。 「もし、本当に日本中が深刻に放射能汚染されて行ってるのなら? その現実の中で、どう生きれば少しでも楽しくなるのか?どうすれば 少しでも友人知人と楽しくできるのか?じゃないんですか! それが現実の生活じゃないんですか?」   このフレーズを是とすれば、過去の戦前から戦時中へと移行した道を 再び歩む・・・と、このグループに言っても通じない!   街に生まれ育った人々と地方に生まれ育った人々の間には生活感に 大きな隔たりがある。街の人間というのは土地に根無し草の感覚を持つ。 個人の自己実現に最適な地域が住むべき地域に見えるが日本や海外に 関わらず地域で育った人々は地域に住むことが人生である。 もちろん日本でも海外でも人口比で地域の住民が常にメジャーである。 そして地域の人々は同じく地域の人々と価値を共有し連帯して生きる ことが人生なのだ。   このメジャー感覚では間違った政治や行政に抗するのでなく、間違いの 中で如何に幸福感や満足感や喜びを感じることができるのかなのだ。 だから反原発や放射能汚染の現状に抗するためには政治的感性で発想した 情報の構築と発信が必要になってくる。   このプロジェクトにも政治的感性が欠如している。 それがパトロン不在の原因なのかもしれない・・・!                  


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