生きづらさを抱えた若者も、障害のある若者も、共に育ちあえる「居場所」を作りたい!

重度の障害のある子どもの親が中心になって、ショートステイ事業所の立ち上げを計画しています。その時、障害のある人だけが集まるのではなく、いろんな人たちが集いあい、つながりあえる子ども食堂若者版「一汁一飯(いちじゅういっぱん)食堂」も併設する形でオープンします!

現在の支援総額

558,600

111%

目標金額は500,000円

支援者数

94

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2020/01/25に募集を開始し、 94人の支援により 558,600円の資金を集め、 2020/03/08に募集を終了しました

生きづらさを抱えた若者も、障害のある若者も、共に育ちあえる「居場所」を作りたい!

現在の支援総額

558,600

111%達成

終了

目標金額500,000

支援者数94

このプロジェクトは、2020/01/25に募集を開始し、 94人の支援により 558,600円の資金を集め、 2020/03/08に募集を終了しました

重度の障害のある子どもの親が中心になって、ショートステイ事業所の立ち上げを計画しています。その時、障害のある人だけが集まるのではなく、いろんな人たちが集いあい、つながりあえる子ども食堂若者版「一汁一飯(いちじゅういっぱん)食堂」も併設する形でオープンします!

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毎週月曜日15時〜山本理恵の広まれ癒しボイス♪という番組へ、明日2月10日(月)にゲスト出演させていただくことになりました。山本理恵さんは、日本マミーボイスアカデミー協会の代表理事をされていて、ママが笑顔になる為に、ステキな活動をされています。https://www.facebook.com/mamiboi/そんな理恵さんとおしゃべり出来ることが楽しみです。【FM千里83.7MHz 今、何かを始める時~女性ビジネス最前線~毎週月~木15時】月曜日15時〜生放送♪スタジオの様子はこちら↓からhttps://www.facebook.com/womenforefront/ネット環境があればこちらからもラジオの音が聞けます♪サイマルラジオhttps://www.jcbasimul.com/radio/1234/お時間ありましたら、ぜひ、お聴きください。


プロジェクトがスタートして、たった一週間で、沢山のご支援や応援をありがとうございます!さて。肝心の工事についての進捗もご報告させていただきます。年が明けての2週目後半、まずはマンションオーナーさんの方で一部の解体工事がスタートしました。次に、先々週より、こちらでお願いしていた内装屋さんの方へバトンタッチし、内装屋さんの工事がスタートしています。そして、只今、外部サッシの取り付けが完了し、戸締まりが出来るようになりました。夜勤希望のスタッフさんも少しずつ集まってきています。本当にありがたいです。皆さん、気さくで思いやりある方ばかりです。これから一緒に知恵を出し合いながら、取り組んでいきたいと思います。夜勤スタッフは、月に2回程度の勤務より受け付けしています。一からのスタートなので、上下関係なく、楽しくお仕事できると思います。気になる方は、メッセージなどでご連絡ください。どうぞよろしくお願いします。また、プロジェクトの方も、引き続きよろしくお願いします。       (井村よしみ)


このプロジェクト『生きづらさを抱えた若者も、障害のある若者も、共に育ちあえる「居場所」を作りたい!』が公開4日目にして、達成率が55%となりました。これも一重に応援してくださる皆様のおかげです。本当にありがとうございます。今回の活動報告では、NPO法人たゆらぎ の『たゆらぎ』の由来をご紹介させていただきます。遅ればせながら今回の活動報告の作成担当しています、井村さん応援団のそふえがレポートさせて頂きます。----------------------------たゆらぎについて風のゆらぎ炎の揺れ川のせせらぎ打ち寄せる波自然界の『ゆらぎ』は、癒しを与えてくれます。そして、水面に光が当たれば、キラキラと輝く。コミュニケーションが難しい障害のある人に対して、想像力を最大限に働かせながらその人の心に思いを巡らせていたい。『どう思っているのだろうか?』『これでよいのか?』『間違ってはいないだろうか?』決して決めつけることなく、揺れていたい。「ゆらぎ」の頭に「た」を加えると、『たゆらぎ』田んぼの穂がゆらぐ様は美しく、力強い。田んぼは、水害を軽減したり防止したり、水不足の緩和や気温をも調整します。そして、水を浄化します。そこには、様々な生き物が宿ります。この場所が、地域の『癒し』の場となり、誰もが集い、輝ける場となりますようにー----------------------------代表井村さんの思いがギュウギュウ詰まった屋号『たゆらぎ』に込めた思い。私はこの由来を教えていただいた時に、「なんて柔軟で理想とするコミュニケーションなんだろう!そして、柔らかいのに力強さがあって、たゆらぎが理想とするコミュ二ティが余すことなく表現されている!」と、思ったんです。誰でも人とのコミュニケーションで、時に相手のことを無視したコミュニケーションを、知らず知らずのうちにしてしまうことがあるのではないでしょうか。相手が家族や、友人といった身近な人ほど甘えや、慣れから忘れがちな大切な事。そんな相手を思いやり、時には自分を疑い、この対応で良かったのかな?もっといい対応の仕方があったのではないかな?と思う、ちょっとした配慮や余裕でどれだけの人が、心穏やかに暮らせるだろう? でも、そういった配慮や余裕を持つには、強さも必要なんだとも思いました。言葉は人を癒すことも、傷つけることもできます。そんな当たり前のことを、この由来を聞いて再認識できた気がします。たゆらぎは今年の4月に枚方公園駅近くにオープンします。工事も始まり、徐々に形が見え始めてきました。そんな工事の様子も活動報告でご報告させて頂きます!


1月25日、私たちのプロジェクト『生きづらさを抱えた若者も、障害のある若者も、共に育ちあえる「居場所」を作りたい!』が公開となりました。皆様のおかげで、活動初日に公開が夕方の18:30であったにも関わらず、500人の方がこのプロジェクトを見に来てくれました。そして、24時間経った今、14人の方がパトロンになってくださいました。ここで、ご支援いただいた方にお礼を申し上げたいです。本当にありがとうございます。公開当日の1月25日は、このクラウドファンディングの発起人であるNPO法人たゆらぎ 代表井村の出発点ともいえる みんなでつくる学校 とれぶりんかの音楽部 15周年記念コンサートの中で今年4月に始まる福祉事業の説明として、なぜこういった取り組みをするに至ったのかをご紹介させて頂きました。120名を超える多くの方に、現地まで足を運んでいただけたこと、そして立ち見が出るほどの満員の会場で、コンサートの開催と事業スタートをお祝いしていただき本当にありがとうございます!クラウドファンディングは始まったばかりですが、この事業を通して、すべての人が共に育ちあえる『居場所』をつくっていきますので、どうか応援よろしくお願い致します。


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