高校生製作 映画「 _ 」(アンダーバー)のご支援をお願いします。

卒業を間近に控えた高校生による映画製作。 「つぎの時間に、日常はあるのか。」 というテーマの元、“インターバルの中の空白”を問う作品。

現在の支援総額

160,000円

32%

目標金額は500,000円

支援者数

27人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2017/02/28に募集を開始し、 27人の支援により 160,000円の資金を集め、 2017/04/11に募集を終了しました

高校生製作 映画「 _ 」(アンダーバー)のご支援をお願いします。

現在の支援総額

160,000円

32%達成

終了

目標金額500,000円

支援者数27人

このプロジェクトは、2017/02/28に募集を開始し、 27人の支援により 160,000円の資金を集め、 2017/04/11に募集を終了しました

卒業を間近に控えた高校生による映画製作。 「つぎの時間に、日常はあるのか。」 というテーマの元、“インターバルの中の空白”を問う作品。

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久々の投稿です。

増田です。

 


先週は受験の関係で日本と台湾を行き来してました。

一昨日から撮影再開。

4月下旬~5月中旬の完成を目指してます。

 


既に大学の入学式を終えた人間がいたり、

予備校通いが始まろうとしている人がいたり、

変わらず高校に通う人間がいたり

まあ色々です。

忙しい中皆さんお疲れ様です。

 


久々の投稿、何を話そうかと迷いながら数時間が経っていて、その間にメイキングの編集をしたり、河川敷に散歩に行ったりと、

それでも何を書こうか思いつかない。

 


映画を通して、或いはこの時期の葛藤(自分で言うのも変ですが)を通して、「何を出すべきで、何をしまっておくか」というフィルターが一層強まったように思えます。「これは映画に仕舞っておいて、今は出さないでおこう」というフィルターを更に追加することによって、「有りのまま」の自分は存在するのかすら分からなくなってきた

 


....とか書いちゃう

 


「あなたはめっちゃsocialだよね」

と言われて

「うーん、アイロニイかなあ」

なんて返してみたくなってしまうような

 


仕舞っておいたものを映画で出すとして、出したとして、

その後の自分はどうなってしまうのだろう

 


とか

 


、

 


まあこんな文章読まされても「エモいなあ」と思うだけだと思うので、

やっぱり何も書けないです。

 


「そんな態度じゃあ、表現者として失格だ!」

と大声で怒鳴られるかも。

 


そんな型にはハマれないので、

 


何処かの方面の人たちに申し訳なさを感じます。

 


まあ、そんなことすら気にならなくなった

2017年であります。

 


テポドン ドーン

 


まとまりがありませんが、

深夜3時だということでお許しください。

 


ちなみに僕は、まとまりのない文章が好きです。

整った文章がズラーっと並んでいる状態からは

スラーっと抜け出したくなります。

 


化粧が下手くそで、ニキビがポツポツしてて、

髪がボサッとしている人を見ると

なんだか「ワァ」と惹かれてしまいます。

 


なんででしょう。

ちなみに妥協はしてません。

 


おやすみなさい。

 


監督 増田捺冶

 

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